こんにちは、黒澤さきです。
▷私のこと
日本幸せ脳ダイエット協会:代表理事
日本初!ダイエットフェス:主催
熊谷ヤバイラジオ:パーソナリティー
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残すのがもったいないから
お腹がいっぱいでも全部食べる。
あなたには
このような経験がありますか^^?
幸せ脳ダイエットでは
食事に対する価値観から
ダイエットモードに変えていく
カウンセリングを
させていただいているので
残すのがもったいないから
お腹がいっぱいでも全部食べるということからは
自然と無縁になっていくのですが
プログラムをスタートするときは
空腹は満たされているにも関わらず
残すことに罪悪感を感じ
つい全部食べてしまうという方は
とても多いです。
食べなければ良いのは
分かっているんです。
やめなければと思ってはいるんです。
これが辞められれば
変わるとは思っているんですが……。
みなさん口を揃えて
このようにおっしゃられるので
頭では分かっているけど
やめられないということですね^^*
何故、分かっているのに
やめることが出来ないのでしょうか。
その理由は自分がどうして
残すことに罪悪感を感じるのかという
根本的な原因を知らないことにあります。
子供の頃はお腹がいっぱいになったら
自然と食べるのをやめることが
出来ていたはずです。
それが出来なくなったのは
いつからでしょうか?
そしてそのきっかけは
何だったでしょうか?
例えば私の場合。
食べ物は残すべきではない
出されたものは
全て食べないと失礼だという
黒澤家の教育により
残す=悪いこと、怒られること
このような思考が
脳にインストールされていました。
保育園や小学校でも給食を残すことは許されず
食べ終わるまで残されていた
記憶があります。
それによって食べ物は残すべきではないと
思い込むようになり
残すことが出来なくなりました。
もしかしたらあなたも
同じような理由で残すことが
出来なくなってしまったのかもしれませんね。
戦後から続く影響もあり
以前の日本の食育は
食べ物は残すべきではないという方針でしたし
子供はよく食べて、よく育つべきという
方針でした。
ですが今は時代が変わり
日本人の食事のスタイルも
大きく変化しました。
それにともなって
食育の内容もガラっと変わり
子供に過剰に栄養を与えるべきではないという
方針となったのです。
私はこのことを知ったとき
自分の中で食事への価値観が変わり
食べ物を残すべきではない
という思考から
お腹いっぱいになったら
無理に食べるべきではないという
価値観へと変わりました。
飽食といわれる現代。
和食中心でヘルシーだった
日本の食事は洋食、中華、イタリアンと
たくさんの文化が入ってきたおかげで
変化しました。
食べ物は大切にするべきというのは
もっともだと思いますし
大切にすべき価値観だと思います。
ですが私は
無理に食べて病気になること
食べすぎて後悔や
自己嫌悪に陥っている時間
痩せられずに
体型に悩み続ける苦しさ
こちらの方が何倍も
勿体無いと感じます。
だからこそ
自分にとってベストな食べ方や
ベストな量を知り
食べることを楽しみ続けていきたいですね♡
自分がどうして
残すことに罪悪感を感じるのか
この根本的な原因に気づくことが
出来た瞬間から
食事の価値観は嘘みたいに変わります。
ですので、もしあなたにも
残すことが出来ず、つい全部食べてしまう
という瞬間があるのでしたら
ぜひその原因を探してあげてくださいね。
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