こんにちは
万年ダイエッターのあなたでも
脳を味方につけて憧れの痩せ体質に♡
Loving Diet ~自分を愛するために~主宰
日本幸せ脳ダイエット協会 代表理事
幸せ脳ダイエットコーチの黒澤さきです。
ダメだと分かっていても
ついジャンクフードや
甘いものを食べてしまう!
あなたには
このような瞬間がありますか^^?
ちなみに過去の私は
食べては落ち込むというサイクルから
抜け出すことが出来ないで
ハンバーガーや菓子パンばかり
食べていた時期がありました。
当時はそんな自分が大嫌いでしたが
今は思考も食も整ったので
たまに甘いものを食べても
全く気にしなくなりました♡
(ご当地のアイスは私の楽しみの1つです♪)
ダメだと分かっていても
ついジャンクフードや
甘いものを食べてしまう!
これは疲れ、ストレス
睡眠不足、水分不足といったことが
原因となっていることが多いのですが
互恵性耽溺が
原因となっているケースもあるので
"今回の食欲は何が原因なのか"
その都度振り返っていただくことが
おすすめです。
互恵(ごけい)とは
互いに相手に利益や恩恵を
与え合うことと定義されています。
そして耽溺(たんでき)とは
一つのことに夢中になって
他を顧みないこと。
多く不健全な遊びにおぼれることと
定義されています。
聞き慣れないワードですし
このワードを覚える必要は
ありませんが
この互恵性耽溺が起こると
どのような影響が出るのかは
ザッと知っておいて頂ければと思います^^*
互恵性耽溺
日常に起こるのはどのようなとき?
それは誰かと一緒に
食事をするときです。
これは比較的新しい
データになるのですが
ある大学のカフェで行われた
調査によると
1人で来店されたお客さまが
低カロリーなメニューと
高カロリーなメニューを
選ぶ確率は半々だったにも関わらず
複数人で来店されたお客さまのうち
前の方が高カロリーメニューを注文すると
次の方が同じように高カロリーメニューや
健康的にあまり良くないとされる
メニューを選ぶ確率は
なんと83%にまで上がったそうです。
1人だと約50%
複数人だと約83%ですから
食事をご一緒する方が
高カロリーなメニューを選ぶと
自分も同じようなメニューを
選ぶ確率が自然と33%ほど
上がってしまうということですね。
ではこのような現象が
起こるのは何故なのでしょうか。
長くなってしまったので
続きは明日のブログで
お届け致します^^*
楽しく賢く痩せたい♡
そう願うのでしたら
誰と食事をするのか
それによって
どのようなことが起こるのか
理解をしておきたいですね。
ではまた明日更新します^^*
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