試合があるんです。

M(見た目が)-1グランプリ2012
見た目が邦彦☆性誕祭inケルベロス道場 &デューク佐渡☆生誕祭

1月22日(日) 場所:越谷ケルベロス道場
会場12時半? 開始13時?
前売り:3,000円 当日:3,500円 【限定Tシャツ付き】

【対戦カード】
①お寺プロレス提供試合
②マスクド萩原vsクリウ
③X(エンタ芸人)vsマッチョマイケルズvs川田由美子
④YUJIKITO&ジャイアント小馬場vs山田太郎&DSL
⑤雫あき&カラテマミーvs見た目が邦彦&よしえつねお
⑥見た目が邦彦&デューク佐渡☆変則タッグマッチ




荻原さんは、主催の荻原社長が選出したマスクマンっていう話だったと思います。
僕は過去2回見た目がさん興行に出させてもらって、その二回とも荻原さん出ていた気がしますが、
いずれも僕が他の用事をやっていたかなんかで試合をちゃんと見れず、
荻原さんがどんな選手かほとんどわかっていないです。
とりあえず怪我だけは気をつけます。

加えて今大会、
四年前、僕がメキシコに行った時にメチャクチャお世話になった山田太郎選手と同じリングに上がるという個人的にテンションの上がる興行です。

すごく楽しみですね。

あけましたね、2012年。


僕がアマチュアプロレスを趣味にし始めたのが2000年なんで、
途中に年間1-2回しか試合しない時期があったとはいえ、
僕はこんなこと干支一周分やってるんですね。
スムーズに行きゃあ小学校入学から高校卒業までできる年月ですよ。

もう、
こうなったら次は人生の半分プロレスごっこやってるっていうのを目指しましょう。


そうなった時僕は30歳。
・・・なんか普通にやってそうな気もしますね。



1月8日に、本年一発目の試合をしてきました。
家から歩いて10分の柔道場で、

草プロレスRAWさんの興行に出させて頂きました。


12月に戦った、生年月日が全く一緒の平田さんと組んで、
ワンダーさん拝銀さんという方と戦いました。
練習で肌を合わせたこともない、

ほぼはじめましてのまま、いきなり試合です。

ただ、はじめましてなりに

僕にはRAWさんでどうしてもやりたい事あったんです。

RAWは元プロレスラーの澤宗紀さんが上がったことのあるアマチュア団体なんですよ。
僕も昨年11月に澤さんと試合させて頂いて、かなり感銘を受けたんです。


RAWさんに参戦が決まって真っ先に思いました。
「僕が11月の試合で澤さんに出し切れなかった技をRAWさんに受け止めてもらおう。」

対戦相手に、というより

畳でプロレスを行う RAWという草プロレス団体に、ぶつけたい技がありました。


それは、 薄いゴムのロールです。
「ゆうとぴあ」って言ったほうが解りやすいかもしれません。

クリュウのブログ

前、いたずらにスピードガンで計ったら時速180km出てました。
リング上での次に早く動ける良いおもちゃです。

それを手首に巻いて試合に臨んだんです。


で、
ころあいを見て、というか
途中でゴムを覆うように着けていたリストバンドが外れちゃったんで
やろうとしたんですよ、ゆうとぴあ。



まさか食らってもらえないとは・・・



三回咥えさせて
三回とも離されました。
三回ともに、完全に伸びきる前なんで、

ただ、
だるんっ、と
ゴムが僕の手元に戻って来ました。


相手の目を見ましたが
その目に「食らわない」と書いてありました。


とりあえず平田さんにタッチしました。
恐ろしい団体ですよRAW。


もう一つ、「ゴムを引っ張りロープにしてそこからスワンダイブを狙って失敗する」っていう攻撃を思いついていなかったら、あれで心が折れてギブアップしていたと思います。



そんなこんなで
何も決めないまま試合をして
終わってみたら15分も経ってました。

長い試合もたまには良いもんですね。


また機会があったら出たいな、なんて思いますが、
なんか他の試合見てたら、全部硬くて怖い試合ばっかりで
試合はメチャクチャ面白いんですけど
僕の出ていい試合じゃないな、なんて思いました。

 1月

「西口ドア」
メガネ ×岩ちゃんマン シロートカブキ
(ばってんボンバー)
カールぼっち シュウソウランド ○ばってん多摩川


前年12月より西口さんに混ぜてもらって、今回が3戦目。
「メガネくん」という、ど素人のサラリーマンというキャラをもらって初めての試合。初めての新宿ロフトプラスワン。初めて試合をする営業用の西口マット。
結局、自分の何も示せなかった。


 2月

「西口ドア」
○メガネ(マヒストラル)×クロオビー

120kgの巨体で僕をボコボコにしてもらって、追い詰められた僕の反撃に巨体を震わせてぶっ倒れてもらった。反撃の部分で、お客さんが沸いた。
延髄にWニーを入れてしまっても、リアクションで笑いに変わった。
クロオビーさんの存在に全て助けてもらった試合。


 4月

「西口ドア」
○メガネvsミニ沢ミニ晴vsシュウソウランド
(ダブルニーアタック)


勝ち抜け3wayの形式で一番最初に退場した。
前回のクロオビーさん戦みたいにしようと、固めで試合に臨んだが、
対戦相手のお二人とも強いキャラではないので、僕がいきがってプロレスひけらかすチビのようになってしまったことにすごく反省。
この試合から、通勤カバンをミットに見立て、その上からなら思い切り打撃を入れられる事を思いつく。


 6月

「西口ドア」
×メガネ ミニ沢ミニ晴(ムーンサルトプレス)鷲座の魔鈴 ○Mrマジック


サラリーマンキャラをもう少し前に出そうと、名刺交換をしたり、合体攻撃の最中、上司の電話で中座した。
強いキャラのお二人だったので、スムーズに追い詰められてキレることも出来た。
なによりマッスルに出ていたMrマジックさんと試合できたことに光栄。


「M-1」
×クリウ モーマイティー(デスバレーボム)○雫あき T・B・シーン

 西口プロレス・見た目が邦彦さんの自主興行に、お寺プロレス提供試合で参戦した。
その昔やっていた坊さんキャラを出そうかととも思ったが、他の対戦カード全てに、西口プロレスさんの選手が入っていた為、やっぱり普通のプロレスをしようと前日に僕のわがままで切り替えさせてもらった。
全くふざけない試合なんて4年ぶりで、あと4年はこういう試合やらなくて良いやと思った。


7月

「闘強士火」
△クリウ(ランナー完走)△軍団ひとり


 学生プロレス現役の時、よくつるんでいたひとりと試合
照明、映像、音響、共演、実況、 あらゆる趣向を凝らしすぎて神経を衰弱させた。
ここまで詰め込んだ試合は、今後もうやることは無い。
こんなのを2時間もやる舞台のお芝居ってどんだけすごいんだ。と思った。


8月

「お寺」
×クリウ(スリーパースープレックス)○透明人間


 千葉の奥のほうの夏祭りで試合をした。透明人間と。
演技的には大きなミスは無かったけれど、
もっとお客さんがノリやすくなる作業をしないといけない。
・・・それが出来るなら、それだけやってりゃ良いだろうがよ。


「乳児興行」
×クリウ×軍団ひとり(ナガタロック)○モモちゃん○ニュージーン


 メインで大一番がある乳ちゃんを疲れさせないようにお茶を濁す試合。
こういう試合が今も昔も一番好き。
開場15分前に膝を壊しても「まあ、何とかなるだろう」で済ませられるくらい気楽な試合だった。


「西口ドア」
×メガネ LEO(前屈式フォール)箕島大樹 ○L・S・ヤング

 西口さんにおいて、僕が今年一番良かったと思う試合。
大樹さんは強いキャラじゃないけどとてもチャラいので、メガネを取られてこれまで以上にすんなりキレられたし、
ヤングさんは子供だましのような技を使うけれど、その技で思い切り受身を取ったら目新しいものになった。
人気のあるLEOさんに見せ場をあげる事が出来たら。もっと良かった。


9月

「RWF」
×野武士(ウルトラウラカンラナ)○モモちゃん


 休部中の母校の学プロRWFがなぜか日大の付属校で試合を行った。
対戦相手は何度も試合をしているダッチワイフ。
もうあんまり新しい展開は思いつかなくなっているけれど、奴とは今後も試合をしていきたい。
ボーナストラックで現職議員に再起不能にされたけど、


10月

「西口ドア」
×メガネ(風まかせ)○けんちゃん

 野生児キャラのけんちゃんさん。狂乱ファイトで暴れまわるからボコられ甲斐がある。
逆にけんちゃんさん、頭に精神病患者がつけるヘッドギアをしていることもあり、技を思いっきり食らっていただける。ものすごくやりやすい試合だった。
つくづく思うけれど、ひどい目にあってる姿を見てお客さんが笑う選手と言うのはすばらしい。羨ましくなる。


「M-1」
○クリウ(デルフィンクラッチ)×空手マミー

 当日はじめましてな選手とそのまま試合って言うのは初めての経験だった。
まして、相手はプロ。未だに何で勝てたのか解らない。
空手マミーさんはダブルヘッダーで試合をして、メインでDSLさんをボコボコに蹴っていた。それを見て、よりなんで勝てたのか解らなくなった。


11月

「キャンパスプロレス」
○澤宗則vs×軍団ひとりvsクリウvs潮吹豪vs滝河原クリトリスvsばってん多摩川vsスパーク青木

(お卍固め)

この試合に参加できて本当によかった。
路上プロレスと言うものを堪能して、澤さんのすごさを近距離で見た。
軍団ひとりの言う通り、大学で見せられるイベントの最高峰だったんじゃないかなと思う。


12月

「スポ戦MANIA」
×クリウ(俺が田上)○平田明

生年月日が全く一緒の平田さんに僕がやりたいことを押し付けた試合。
仕掛けのある試合で不安だったけど、伝わった用で何より。
コブラ関連の展開は後二つくらいストックがあるから、なんかの拍子にまたコブラ一色の試合をしてみたい。


「西口ドア」
×メガネvsLEOvsカールぼっちvsジェット片山vsクロオビーvsけんちゃんvs○L・S・ヤング
(土下座式フォール。最終的に勝者LEO)

学プロにもある、テキパキ退場していくバトルロイヤル。
でも、芸人さん達のああでもないこうでもないという会議がものすごい勉強になる。
やっぱり本物は違う。



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仕事の異動があり、休みが比較的自由になる職場に行ったからって
やりもやったり15試合
省エネな試合ばかりとはいえ、試合数では大学生の時以上かも知れない。
今もプロレスに関わる知り合いが増え続けているのが嬉しいし、自分は成長しないな、とも思う。
こんなに楽しくて良いのかと思うくらいの一年だった。

来年は1月4日に免許の点数が戻る。
また異動になるのかもしれない。
前の部署に戻ったら、めったに試合は出来なくなる。

今の時点でホントにどうなるのか解らないけれど
どれだけ試合数減っても、プロレスは続けていくつもりなので

本年お世話になった皆々様、
またその奥にいる、まだあまりからみの無い方も含め
来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。



今日の夜は後楽園ホール。
吉野対丸藤を見に行く。


忙しいですね。12月って
仕事が清掃関係なんで、大掃除シーズン真っ只中な今月はオフが皆無です。
仕事してるか試合してるかどっちかです。

そんな昨今ですが、
遅ればせながら、今月3日にやった
生年月日が全く一緒の平田明さんとのシングルマッチを振り返ろうと思います。

試合の仔細は以下
http://blog.livedoor.jp/namkabuan/archives/3709805.html (ナムさんのブログ)
http://blog.livedoor.jp/griffon591/archives/1621811.html (ぐりふぉんさんのブログ)



まあ、
コミックマッチだったんですよ。
漫画みたいな試合だったんです。

試合を見た人から
「おめえはどういう思考回路してるんだ」的なことを結構言われたんで

せっかくなんでどうしてああなったのか、順を追って書いてきたいと思います。


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おんなじ日に生まれた二人が試合すんだから、
どっちか、ないしは両方死んだ方が面白い。

アレが良い、バトル漫画でよくある
熱戦の末、息絶えた相手のなきがらを抱いて名を叫ぶシーン
アレがやりたい。

死因はどうしよう?
プロレスっぽくない死因のが良い。
溺死か、毒殺か、過労

そういや5-6年前に毒手を使う台本書いたわ。
タッグで乱戦になったら相手が突然毒手を使い出して、
僕はレフリーを身代わりに逃れてたんだけども、ついに追い詰められて
僕が指笛吹いたら、新木場の2階音響ブースからヒットマンが顔を出して、相手を狙撃してもらうってやつ。
直後僕はヒットマンと金の振込先でもめてるところを後ろから日本刀で切り殺されて・・・

いや、
今思い出しても訳が解らない。
あの時はテンポ良く殺すことに重点を置きすぎて説明が無かったからお客さんキョトンだった。
じゃあ毒手のリベンジだ

今度はちゃんとやろう。
毒手を知らない人にも伝わるようにきちんと説明をしよう。
「相手にかすりでもすれば、体に毒が回る中国拳法の奥義」って伝えないといけない。
でも実況の人に台本渡して喋ってもらうのも気がひける。
いい加減人様に余計な手間をかけさせる試合を作るのは控えよう。自分で説明することにする。

ただ、どう考えても毒手が出るのは終盤だから、絶対に息切れしてる自信がある。
ちゃんと説明するにはマイクが要る。
丁度良い。死ぬ直前のか細い声拾うのにもマイクを使おう。

終盤はリング上にマイク置いといて問題のない攻防をしよう。

でもマイクで長々説明して、そのままその通りに殺しても面白くない。
むしろちゃんと説明すればするほどそれで自爆したら面白い。
じゃあ僕が毒死するって事で、

そしたら毒手にした右手に自分から自然に触っちゃう状況を作らないといけない。
いい機会だ。サンティーノマレラのコブラを使おう。
http://www.youtube.com/watch?v=mA-dPGiynuI&context=C368ef70ADOEgsToPDskIBmO8pM9heYWP7T3w4IUJ9
あの技は前々から使ってみたかった。
興行一週間にWWEが日本に来るから丁度良い。

コブラは一撃必殺の技だから、それを全部避けられて
痺れを切らして毒手を出して、それであっさり自爆して
絶命シーンに持っていこう。

でも茶番とはいえリング上で死ぬのはやっぱり気まずい
絶命はって事で、油断した相手を丸め込もう
毒手の流れを全部前フリにしよう。

いや、
それで勝っちゃあ、僕ばっかり目立っちゃうからせめて勝ちは譲ろう。

相手が世界の中心で愛を叫んでる所をスモールパッケージするんだけれど、それをロープブレイクにして、
3つ入ったと思って大喜びしてるところを大技一撃で負けよう。
平田さんがOK出したらこれで行こう。

・・・いや、ちゃんと伝わるのか?これ?


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そんなチェーンレスリングを脳内で繰り広げて
平田さんにOKもらったんで
そのままあんな感じの試合になったと記憶してます。

初めてづくしの試合で、
伝わるかどうかものすごい不安でしたが、
なんだかんだで
余裕無いながらも台本通り楽しくやれて
試合時間10分の目標も達成できましたし
やらんとしたことはお客さんに伝わったようで何よりです。

クリュウのブログ

ついでに来年一発目の試合も決まりました。
今度は平田さんと組んで1月8日に超地元の柔道場で試合をします。

今回、平田さん一回くらいしか受身取ってないから、
次は僕の変わりにたくさん動いてもらおうなんて思ってます。

僕は僕で
会場が通勤に毎日通るくらい家から近いから
事前にとか作る方面でがんばりたいです。
クリスマスが近いんでホームアローンでも見て勉強しようかなと思います。
落とし穴とか作れたら素敵だなと思います。




 「蛇足」

僕が毒手をはじめて知ったのが漫画「バキ」に出てくる死刑囚「柳龍光」だったんですが、

そいつの結末が
公園で鎖鎌を振り回してたら右手を日本刀で切られて、挙句乱入して来た範馬勇次郎に「負けてない」って強がって顔蹴られるっていう負け方なんです。
すごく印象に残ってるんで、それっぽいことしたいな、なんて最初思いました。

でもそれに忠実になぞらえるには、鎖鎌をジャングルジムで防ぐっていう攻防をしなくちゃいかんのです。
そうすると、会場から一番近いジャングルジムがある場所が小学校なんですね。

鎖鎌と日本刀持って小学校に入って、
乱入してきたそこの校長に「負けてない」って強がったらケンカキック食らって、二人とも警察に突き出される

そんな第二試合がよぎったんです。

平田さんに相談するまでも無くボツにしましたが、
逮捕で試合が終わるってすごい絵ですね。
東スポ載れますね。
その前に関係者にボコボコにされますね。


 「蛇足2」




余裕があったらマイクで言いたかったセリフ。

「お前はよくやったぜ。これから俺が作り上げる新時代の中に名前くらいは刻んでやるよ。」(by志々雄真実)
「先に逝ったバイソン・スミスによろしく言っといてくれや(今だったら「金正日に~」)
「逝ったか・・・心配するな、俺もすぐ後を追う。(毒手自爆して冷静さを失い、セコンドのシン君に右手でべったり触った後で)
「実はよ、さっきから左目が見えちゃいねえんだ。」(byガラ林)
「君の手が暖かい」(byクライベイビー・サクラ)


「蛇足3」


先日、元バイト先の後楽園ホールの飲み会があって
そこで、思い出したんですが、
ホールに1985年3月3日生まれの人いましたわ。
完全に忘れてました。

あんだけ盛大に「運命の二人」なんて煽っただけに、ちとショックですね。

せっかくなんで今度機会があったら
その人かケント・モリさんと逮捕ENDの試合をしたいと思います。



12月15日(木)西口ドア阿佐ヶ谷ロフト興行で試合があります。

今回は年内最後の興行。
西口ドアに新設されるタッグ王者の決定戦が目玉なんですが、
僕は4ヶ月前のトーナメント一回戦で脱落しましたんで、 とってもちゃんぽんな試合に出ます。

■3rd ドア
なにがでるかな?年忘れドラゴンボールバトルロイヤル7way

カールぼっち vs ジェット片山 vs メガネくん vs LEO 
vs けんちゃん vs ラブセクシーヤング vs クロオビー

メガネくんが僕ですね。

最後まで勝った人には願いを一つかなえてくれるという特典があるらしいんですが
もし僕が勝てたら
日本大学プロレス研究会の大先輩である西口プロレスの「見た目が邦彦さん」とシングルマッチがしてみたいです。
小藤波でも、三沢が光晴でもなく、プレーンな見た目がさんと一度でいいからやってみたいんですよ。

僕のは普通の願いになっちゃいましたけど
皆さん何かしら野望を持ってロイヤってくることと思います。

先に申し上げたタッグ王者決定戦もありますし、
N●AHのモノマネ芸人さん達で結成された新ユニットも始動します。

是非見にいらっしゃってください。



西口ドア http://ameblo.jp/wgwfdoor/
12月15日(木)18:30開場 19:30試合開始!
■前売り:2000円  当日:2500円※全席自由席 ※ご飲食代別
■会場:阿佐ヶ谷ロフトA
東京都杉並区阿佐谷南1-36-16ーB1 JR中央線阿佐谷駅パールセンター街徒歩2分

~対戦カード~

■オープンドア 
箕島炎のチャレンジ”ひとりでできるもん”

箕島大樹 VS よしえつねお


■2nd ドア
タッグトーナメント準決勝 BLACK vs BLACK

鷲星座の魔鈴(イーグルマリン)、Mr.マジック vs 坂本ガソリン、小蝶野正洋
(※この試合の勝者が優勝戦へ進出)


■3rd ドア
なにがでるかな?年忘れドラゴンボールバトルロイヤル7way

カールぼっち vs ジェット片山 vs メガネくん vs LEO 
vs けんちゃん vs ラブセクシーヤング vs クロオビー


■セミドア
新勢力プロレスリングDOAHが攻めてきた!

ミニ沢ミニ晴、三沢が光晴、小橋太っ太 vs ばってん多摩川、しゅうそうランド、佐野うさぎ


■メインドア
タッグトーナメント 優勝決定戦 BLACK vs NISIGUCHI BLUE!

第二試合準決勝勝ちあがり組 vs みんな大好き岩ちゃんマン、ザ・シロートカブキ