土曜に試合があります。


社会人になってからプロレスやれる場所を探していた時に
他大学の健遅朗さんに紹介してもらって顔を出した。新宿スポーツセンター
そこで練習する人達がたまに集まって行う興行の「スポ戦MANIA」
やっとこさタイミングが合って試合の運びとなりました。

第二試合で

シングルマッチです



平田明 vs クリウ



対戦相手の平田さん、
秋葉原プロレスというアマチュアプロレスの人です。
身長180cmないくらい、体重90kgないくらい、
僕よりよっぽどでかいです。
田上明のような格好で田上明のようなスタイルの試合をします。

この平田さんと僕
生年月日が完全一致。
二人とも1985年3月3日生まれ。

僕は初めてそういう人に会いました。
向こうもそう言ってました。

同じ日数、生きてきて
二人ともプロレス大好き。

それで十分。

面白い試合になるかわかんないですけど、
僕は今週末この人と試合をします。

楽しみでなりません。





「スポ戦MANIA」
日程:12/3 12:00~
会場:イサミレッスルアリーナ(埼玉県蕨市南町2丁目4-4:西川口駅徒歩10分)

第1試合:中年wrestler's challenge vol.3
アウトサイダー根岸 vs クズハヤシ

第2試合:Best of 1985年3月3日生まれ
平田明 vs クリウ

第3試合:論キーvsガチ☆ボーイズ
LSDサバイバル論外&ジミーヤンキー vs RYO&ランドリーKEN

第4試合:シングルマッチ
でかい一物 vs Mr.Money

セミ:タッグマッチ
潮吹豪&ヴァサラ・イケウチ vs タイガー・ベットシーン&尾谷ともひろ

メイン:WINヘビー級選手権試合
ハレタ・コーガン vs TATSUYA




※お詫び
「Best of 1985年3月3日生まれ」なんて究極のタイトルついてますけど、
ウィキペディアで1985年3月3日生まれ調べただけでもすごい人たくさんいます。

レースクイーンとか、
ストリッパーとか、

特にマイケルジャクソンとマドンナが取り合ったと言うこのダンサーさんがすごい
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%AA
http://getnews.jp/archives/21620

大袈裟なサブタイトルついてしまってすいませんでした。
こんなすごい人達と張り合う気は無いですよ。

僕はマイケルジャクソンは踊れないですよ。
ストリップとかやんないですよ。

いや、フリじゃなくて、

ニコニコ生放送をパソコンに落とせるフリーソフト見っけまして、
とりあえずこの前のキャンパスプロレスSWSの中央大学大会を取り込んで見てたんですよ。

そしたらまあ、

Sさんの試合がどれも面白くて。

今日休みな事もあって
小二時間くらいで作っちゃいました。ミュージックビデオ
http://www.youtube.com/watch?v=4z9YQO8R2CE


メインイベントのSWS世界ヘビー級王座戦。
チャンピオンのマラデカイ君も、挑戦者のシコッテー君も
共に大学三年生。
ものすごい動ける子達なんですわ。


攻めも受けもキレがすごいんで
楽しく作れるだろうなと思ってました。


曲はThere for Tomorrowの[The World Calling]
4分半くらいあるんで、入退場合わせて30分のメインイベントも
割かし余すことも無く収まるかなと思ってたんですが


結果、


かなり楽しく作れたんですが、
に関して目測大甘でした。




僕がこういうの作るときは試合の最初から曲に合わせてくんです。

 前奏で入場終わらせて
 1番のサビまでにグランド終わらせて
 サビでロープワークかシバキ合いで
 間奏で一点集中的にどっちか有利になって
 一進一退で
 2番のサビで大技で
 2番終わりの長めの間奏で、疲れてる中でのシバキ合いで
 最後のサビでフィニッシュ連発っていう、

シングルマッチは大体これで収まってきたのに、


彼らまだやるのね。


すごいわ。


長いとか大技連発って言いたいんじゃないのよ。

20分越えのド派手なシングルマッチってSさんじゃ珍しくないし、

そもそも僕がこんな試合絶対出来ないから言えるわけがない。


使いどころが多くて頭抱えた。




結果投げ出しました。


曲終わっちゃったんだもん。


その後つなげるいい曲も思いつかなかったし。


こっちはギャグのつもりで、石川さゆりの「天城越え」にこの試合乗っけたら口聞いてくれなくなるんでしょ?
歌詞がプロレス解釈すると面白くても、SWS出禁になるでしょ?
http://www.youtube.com/watch?v=rQq1nhCYao8


そもそもSWSさんにもThere for Tomorrowさんにも
なんの許可も取っちゃないし、


そんなこんなでああなりました。




アレだ、

終わりまで見たけりゃあ

学プロサミット2012のSWSの売店で

今年度ベストバウト集を買えば良いじゃないッ!

すげえから!そこまでやるかって思うから!

感動のマイクは隣のバンドの演奏で全く聞こえねえけどッ!


これでよし。


宣伝したんで勘弁してください。


ん?今年あるよね?学プロサミット。










ミュージックビデオネタでもう一つ
「学生プロレス」でアメーバブログ検索してたら。
僕が前に作った動画が全然知らない人に紹介されてました

http://ameblo.jp/saki082/entry-11071004331.html


このブログ
美容やら健康やらの紹介のブログみたいなんだけれど


試合したアーナルガシワクチャジャネッッガーさんもしゅうまさんも
今現在、
二人して激太りしてるってえ現実が超面白い。


「若返りたい、そう思いませんか?」


おい、言われてんぞ。二人とも


この場を借りて
アーナルさんは結婚おめでとう。




あと、マーティンフリードマンの「天城越え」が超カッコイイ。
http://www.youtube.com/watch?v=61e4AtlxMv0

 慶応義塾大学キャンパスプロレスに出してもらいました。


 後輩の軍団ひとり
今月9日に引退する澤宗紀選手と面白そうなことやるって言うんで、
ダメ元で手を上げたら

急遽出して頂けることになったんですよ。

僕は学生でなく、プロレスラーでも芸人でも無い半端者ですが、
それでも出て良いって言ってくれた主催の潮吹豪君に大変感謝です。





「パフォーマンスアートの一環で、プロレスラー達による身体芸術」と言うコンセプトで

潮吹君のゼミが開催した今回のキャンパスプロレス。


慶応大学の敷地全体がリングで、当然下は石畳
受身とって大丈夫な場所なんてどこにも無いです。
ついでに言えば味方も無しのプロアマ混在バトルロイヤル

始めてづくしでしたが、


いやぁ、

なんか、何も出来なかったですね、





 前日にいろいろ準備をしたんです。

映画とかのアクションスタントやってる団体http://att.fool.jp/ の練習に行って、
マットでない、ハードフロア上での身の守り方とか、
パルクール(http://www.youtube.com/watch?v=lkUWGeye9sA )の練習とかしてきたんですよ。


武器も買いました。
今や製造中止になっている、かんしゃく玉も

玩具屋駄菓子屋10件以上回ってやっと2袋手に入れました。


「パフォーマンスアート」こと「テロまがい」をする準備を整えてきたつもりなんですけど、






でもなんか、
路上プロレスってそういうもんじゃ無いんですね。




やろうと準備してタイミングを待つよりも、

その場の機微。
大喜利のような瞬発力というのか、野生の勘というのか
もちろん経験もあるんでしょうけど 、


目に入って、ピーンと来た物に、自分から襲い掛かっていった

会場の下見もしてない澤選手が 、

完全にゲームを支配していました。


間を測るとかじゃないんですね。

矢つぎばやに

「やりすぎ」し続けていました。


普通、大学に納品に来てる業者のトラック襲おうなんて思わないですよ。

防犯カメラ完備のATMに上裸で乱闘しながら入ろうと思わないですよ。


お客さんも澤選手が次に何しでかすのか
目が離せなくなってました。


もう、


先導者で、カリスマでした。




西館構内。
メガネ無しで仰ぎ見た僕の視界に映った澤選手。


踊り場の窓からの光を浴びて

右腕を高々と上げる澤選手が


大衆を率いるジャンヌダルクに見えました。




クリュウのブログ


ジャンヌはメチャメチャいい顔で笑ってて、
右手にはフランス国旗じゃなくてゴミ箱が握られてて、
僕は三秒前に、

完全に不意を突かれて、横からこれでぶん殴られて

廊下に寝転がって見上げてるんですけど

クリュウのブログ

(左隅でぶっ倒れているのが僕です。 写真:ナムさん)


猛ダッシュのゴミ箱をど頭にもらって

朦朧としていたこともあって

とても神々しい姿が目に焼きつきました。


忘れられない視界になりましたね。





 身体のリスクが通常のリングに比べ桁違いに高い路上プロレス
初体験でしたが、


なんというか、
あの普通な空間でどつき合うと
脳から変な汁がダクダク沸いてきます。


くにお君のゲームに入ったようでした。
ファイナルファイトの気分でした。

実に、楽しゅうございました。


そして、
こんなにも楽しい空間で
棒立ちになったり、
走り回って考えて、結局なにも動けてなかったことが悔しいです。


まだ、やりすぎてないです。


もっとやりたいです。


やっちまえばよかったんだ。待ってないで、




ですが、これは今回限り
またあったとしても、今回のものとは違います。

澤選手は引退しますし、軍団ひとりも就活してます。
僕も来年はこんなに試合できるかわからないです。


今後出る試合全てで


もっと貪欲に試合を楽しもうと思いました。

腹から思いました。


大変にいい勉強をさせて頂きました。





開催してくださった潮吹君ならびにゼミの皆様

ツイッターで煽ってくれた軍団ひとり始め、戦って頂いた選手の皆様

見に来ていただいたプロレス慣れしたお客様も、通りすがりのお客様も


どれ一つ欠けてもこうはならなかったと思います。




全て全てに
厚く御礼申し上げます。




クリュウのブログ


 参加させてもらって本当に良かったです。

 ありがとうございました。
























駄々らに長くて申し訳ありませんが

目撃者として、最後に一つ








興行後の話です。


控え室である駐車場の隅に
主催である、潮吹君のゼミの岡原教授
選手スタッフをねぎらいに来ました。

只者じゃない雰囲気をまとった男性でした。


「お疲れ様です」


涼しい顔で声をかけて回って、
教授は用事があるのかすぐ立ち去ろうとしましたが
それを追いかけて潮吹君が


「まずかったですかね?」、と小さな声で聞きました。


そりゃあそうだと思います。
まず前代未聞の企画で、
当初の予想以上に、

盛り上がったというか騒ぎになった出し物の中心に立ってしまった20才の若者に

学校からどんな判決が下るのか。

さすがの彼も顔が青ざめていました。


僕らもどう声をかけたものか解らなかったです。



そんな豪君に
教授は顔だけ振り返りながら



「なぁに言ってんだよお前…
               命懸けろよ!」




と、


一言


その喝のこもった一言だけ放って、


ニヤリと笑うと



再び前を向き
中庭の方に歩いていかれました。




その背中に
「泰然自若」と書いてあるようでした。


思わず最敬礼で見送りたくなるような
雄大な背中でした。







すぐ後ろで
僕と軍団ひとりでこのやり取りを聞いてて

もう、

メチャクチャ痺れました。

すぐ会場に戻って
良い話風にちょいと盛って、

知り合いに拡散しましたけども、




でも、これ

よく考えたら


別に「大丈夫」って言ってる訳じゃないですよね。


「どうなるかわかんねえけどオロオロすんな」ってニュアンスですよね。




潮吹君はホントのホントに大丈夫なんでしょうか?



次は

退学記念NO-DQキャンパスプロレスなんでしょうか? 




















ああ、


気まずいですけどちょっと出たいですね。

年末の大掃除シーズンに向けて
掃除屋の仕事のほうが大分忙しくなってきて
ろくに日記も書けなくなっていますが
ここ最近あったことをつらつらと書きます。


10/9

西口プロレスよみうりランド興行のお手伝いに行きました。
どっちかってえと西口プロレスでなくリング屋のジャッジサポートのお手伝いでした。

学生プロレス現役時代SWSの興行で3度ほど試合をしたよみうりランドで、
卒業以来久しくお話しする機会のなかったリング屋のBABAさんと
もう、懐かしいったらありゃしなかったですね。
寝て無いのに寝る気が起きなかったです。

試合の方はすばらしかったです。
無料興行のため、客さんが大勢集まって
プロレスほとんどわからない人もいるだろうにすごく笑ってます。
大盛り上がりです。

ゲストの
レイザーラモンHG・RGさん、安田大サーカスのお三方、 弾丸ジャッキーのお二人、そして「帝王」高山善廣選手。
西口プロレスでレギュラーじゃない方も、さすがメジャー。ガンガン盛り上げていました。

でも、一番驚いたのがゲスト解説の藤本美貴さん。
僕がこれまで聞いたどの女性解説者、ゲストよりも、すばらしかったです。
ずれてて面白いんじゃなくて、的確でいて新たな視点に気づかされるってのはこれまで無かったです。



10/12

2ヶ月に一度の西口ドア
シングルマッチの第一試合。相手はけんちゃんさんでした。
ドアにおいて、
僕は「メガネくん」というキャラクターでやらして頂いてまして、
スーツを着てごつい黒縁メガネをかけた平凡なサラリーマンです。
ものすごい弱いんですが、メガネを壊されると豹変して、えげつない攻撃をするっていうキャラです。

けんちゃんさんは野生児キャラで、
僕、最初だいぶボコボコにやられて、
メガネも良い感じの「パリンッ」という音と共に噛み砕いて頂いて、
内心ワクワクしながらキレる準備に入っていたんですが、

その後が
ちょっとえげつなすぎました。
お客さん引かせてしまったかな、と
解説の川本CEOに笑って頂いて
成立したのかもしれませんが、すこしやりすぎました。

一番いけなかったのは
けんちゃんさんの技をまともに食らわなかったのがダメでしたね。
精進します。



10/15

西口ドアに出てらっしゃるガラさん、LEOさん、片山さんが出演する舞台を見に行ってきました。
部長Tシャツでおなじみの二階堂綾乃さんも出てらっしゃいました。

舞台役者さんってすごいですね。
リテイクも、客のフォローもなしに1時間半、
泣いたり怒ったりを演じて、台本の世界を作っててくんですね。
そして、音響照明とかの特殊効果も完璧で、最後まで澱みなく進んでいくんですが、
普通のはずのその事に
ものすごい稽古の量が見えた気がします。

団体芸っていろいろありますが
演劇って相当大変なんじゃないかと思いました。

そんなん思いながら見てたら、
7月に銀座でやった計画停電ごっこが急に恥ずかしくなってきました。
あれは稽古が足りてなかったですね。



10/16
せんげん台のボーリング場で試合をしてまいりました。
「空手マミー」さんという方とシングルマッチです。
ユニオンプロレスに出ていた、空手を使うミイラ男だというのは知っていましたが、試合を見たことは無かったです。
そんなプロの人と、当日初めて顔を合わせて試合をする。初めての経験でした。

なんか、勝っちゃったんですよ。
熊のようにぶんぶん張り手を振り回してきたんで、ひたすらを攻撃していたんですが、
そしたら指を使わない膝でガスガス蹴ってきまして、
そうなっちゃうと勝ち目無いから
会場にあったボーリングの玉を指に落として
そのまま指極めながらデルフィンクラッチしたら、3入っちゃいました。

5分くらいの試合でしたが、
まさか勝つとは思って無かったです。

ですが、空手マミーさん
当日朝急に救急車で運ばれて欠場した
雫あきこと「親分」の代打で、メインイベントにも出たんですよ。
DSLさんとシングルマッチだったんですが、
僕との試合が嘘のように本物の空手でDSLさんをボコスカ蹴って圧勝してました。
最後DSLさん
レフリーにギブアップか聞かれて
普通に「うん」って答えてましたね。
ホントに痛いときああなるのは僕も経験あります。

プロってすげえと思いましたね。


で、その3日後ですが、
仕事でレンジの換気扇掃除してて、なんか脇腹痛いなと思って病院に行ったんですが、

なんか
アバラにヒビ入ってました。
やっぱりプロってすげえと思いましたね。




話は前日に戻りまして、
せんげん台終わりで、
ガッツワールド新宿FACE大会にふらっと行きました。

旗揚げから7年ですか。長いですね。
学生プロレスの頃から知る皆さんに加え、メキシコでお世話になったドカさんや、現在進行形でお世話になってるばってんさんも出ていました。
メインはダイスケさんと田村和宏選手のベルト戦
久しぶりに瀧田さんの試合を見ました。

7年ですか。
悲喜交々、僕にもみんなにもいろいろあったでしょうね。

プロレスにかかわってる人に幸多かれと思います。








で、その後ですが

17日~30日までは毎日仕事してました。

アバラが痛てえのなんのって、

昨日は澤宗紀選手のトークショーに行ってきました。


澤さんについては以前の日記にも書きましたが
http://ameblo.jp/rissyowf/entry-10998787670.html
硬軟の振り幅が半端じゃないプロrスラーです。


今回のトークショーも、王道でない「」側のプロレス活動についてのトークショーだったので、

一も二も無く行きました。



澤選手の上がった、変則プロレス映像特集では
ツーリング式に場所を変える路上プロレス5番勝負が素敵でした。

電車でプロレスやった映像を見られなかったのは惜しかったですが、
決着の民家でやったプロレスは実にイカれていました。


いまだ映像を見たことの無かった小豆沢武道場を本人の解説付きで見れたことも素晴らしかったです。


そして、結婚式プロレス
澤選手自身の口から
「こういうのでちゃちゃっと祝えるなら引退しても出ますけども」
っていう言葉が聞けたのが一番嬉しかったです。


ハイライトである
本気で溺れるマンモス半田選手も、
あの局面であそこに至るばってん多摩川レフリーも最高でした。




ですが、
昨晩一番衝撃を受けたのは
澤選手に上がってもらいたかった世界のどうかしている団体特集。

「2kw」というアメリカのバックヤードレスリングでした。


僕前日にアレグリアのVTRを見たんですよ。
世界最高峰のサーカスを、映像とはいえ初めてフルで見たんです。
そこにいたビックリ人間達にそれはそれは驚愕したんですが、


ニューヨークにいる「2kw」という馬鹿団体に

それ以上の衝撃を受けました。




「バックヤードレスリング」

和訳すると、裏庭プロレスです。
プロレス好きの馬鹿が自宅の裏庭で見よう見まねで試合をします。
リングはあったり無かったりします。
プロは、まずやりません。怪我しますから、
でも、世界にはいるんですね、クレイジーな素人が


「2kw」(痛いの嫌いな人は見ないほうが良い)
http://www.youtube.com/watch?v=XFXsWjZ5biI
http://www.youtube.com/watch?v=JUfAs3cpp9c


アメフトのフル装備でやっても危ない技を
日中の普通の公園でやってます。

ぶっ飛ばされ、叩きつけられています。とかタイルに、
せめて砂場でオン・ザ・テーブルだろうよ。
それ以前に、
プロレスっぽい受身はいいからちゃんと身を守んなさい。


なんというか、
 無鉄砲なキダム
 素人のサルティンバンコ
 ノリでやっちゃうシルク・ド・ソレイユ


以前シルシルミシルでやっていた
「ドラリオンの連中は普通の公園でドンだけ凄いことが出来るのか」
っていうのをはるかに超えた絶技の数々。


いや、絶技じゃねえです

ただの事故です。



でも、

どっちが超人でビックリ人間かっつわれたら
エンテーテイメントとか万人に受けるとか無視して
個人的は2kwの勝ちです


2kw見た後だと
パルクールが健全に見えてくるね
http://www.youtube.com/watch?v=lkUWGeye9sA