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センチュリーSUV プロテクションフィルム施工

広報の原です。 いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。

今回は、センチュリーSUVにプロテクションフィルムを施工させていただきましたのでご紹介いたします。


フロントガラスやフロント周り、リアバンパーステップなど飛び石やキズが付きやすいポイントを中心に施工させていただきます。


まずは フロントガラスからです。
走行中に避けられないトラブルのひとつが「飛び石」です。
高速道路や山道などでは特に多く、小さな石でも当たりどころによってはヒビが入ってしまうことがあります。
さらに近年の車は、フロントガラスにカメラやセンサーが組み込まれており、運転支援機能(ADAS)にも関わる重要な部分です。
そのため、修理にはガラス本体の交換の他に、カメラやセンサーの再調整(キャリブレーション)、システムチェックなどが必要となり、修理期間も長くなり、費用的にも大きな負担となります。
ウインドウプロテクションフィルムを施工することで、フィルムが衝撃を吸収し、飛び石によるダメージを軽減。
トラブルを未然に防ぐ対策として非常におすすめです。


次にフロント周りの施工です。
ボンネットやバンパー、ヘッドライトなどのフロント周りは、走行中に最もダメージを受けやすい部分です。

 


飛び石はもちろん、虫汚れや細かなキズが蓄積しやすいため、プロテクションフィルムによる保護が効果的です。


リアバンパーステップは、荷物の積み下ろし時にキズが入りやすいポイントです。
日常的に使用する場所のため、知らないうちに細かなキズが増えてしまいます。
プロテクションフィルムを施工することで、キズの防止だけでなく、汚れの付着も抑えることができます。


プロテクションフィルムの施工は、車両の雰囲気を変えることなくボディやガラスを保護できる実用的なカスタムメニューです。
特にセンチュリーSUVのような高級車は、万が一の修理費用も高額にるため、あらかじめ保護しておくことで安心してお乗りいただけるかと思います。
大切なお車を長くキレイな状態で維持していただくためにも、プロテクションフィルム施工をおすすめさせていただいております。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。

   

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ゴルフヴァリアント 納車点検

スタッフの瀬川です。
今週はゴルフヴァリアントの納車点検などです。
走行距離は数千キロでございますが、
低ダストパッドに交換いたします。

今回はディクセルの低ダストパッドに交換です。
低ダストパッドに交換することで、ロータの寿命も長くなります。
お仕事頂いてありがとうございます!

アバルト 595 大容量オイルパン&専用アンダーカバー交換

こんにちは、スタッフの高橋です。

今回はアバルト595にPROMETEO大容量オイルパンと専用アンダーカバーを取り付けさせていただきます。



こちらのオイルパンは純正から2.0L程多く入る仕様になっています。



まずは純正オイルパンを外します。

オイルパンは液体ガスケットで付いているのでキレイに剥がしていきます。



キレイに出来れば新しく液体ガスケットを塗って取り付けていきます。

液体ガスケットが乾くまで1日置いて次の日にオイルを入れて漏れがないかチェックして作業完了です。





作業のご依頼をいただきありがとうございました。

スズキ スペーシア サスペンション交換

こんにちは、小澤です。

4月になってから新一年生が慣れない自転車で一生懸命登校してる姿を見かけるようになりましたね。

中には自転車が合わないのか結構フラフラと運転してる生徒さんもチラホラと見かけます…。

法律が改正されているのもありますが、歩行者、自転車の近くを通る場合は充分車間を空ける運転をよろしくお願いします。

 

さてさて、今回は新型スペーシアのカスタムです。

なんと当店で新車ご注文いただいてそのままカスタムして納車となります。

何度も預けるのは嫌ですもんね。

今回は車高調の取り付けですね。 タナベさんの車高調を選ばせて頂きました。

タナベさんのサスペンションは乗り心地が良くてトラブルが少ない割に価格が抑えめでオススメです。

タナベさんのサスペンションは全調式では無いのが多く、お客様からは『全調式の方が…』と言われますが極端に車高を変えないのであれば普通タイプのショックの方がメリットは多く感じます。

この辺りは使用目的によりけりですので、相談してもらえたらと思います。

今回は車検に通る範囲の車高で調整させて頂くということで、こちらのサスペンションを選択しました。

 

まだまだ作業途中の写真ですがカッコよく仕上がりました。

お仕事いただきましてありがとうございました。

 

おはようございます。

おはようございます
古川です。
 
早い所では
来週の後半?ぐらいから
ゴールデンウィークの休みが
始まるのでしょうか?
 
最近?は
どこまでが
事実かわからない
色々なニュースが
飛び交っていて
 
自分も含め
正直手放しで
お休みを
楽しめない方達も
いると思いますが
 
ストレスも溜め込んでは
イケナイ!と
自分に言い聞かせ
楽しめる時に
楽しもう!と
努力しております………?
 
さて
そんな今週も
先週に引き続き
お預かりしているお車を
連休までに1台でも多く
お返ししたい!という
思いから
 
納車できそうなお車の
組み付け作業を中心に
エアロパーツの
塗装の為の
準備作業等も
させてもらっていました。
 

上の写真は
エアロパーツを塗装する為に
付属品の
取り外しをしている所に
なります。
 

反対側からもパチリ!と
写しております。
 
完成まで
もう少し
日数がかかりそうで
オーナー様には
大変
申し訳なく思っておりますが
今しばらく
お時間をいただけたら
幸いです。
 
連休までに
1台でも多くお客様の元に
お車をお返しできる様に
明日からも引き続き
がんばろうと思います。
 
それでは
今週も1週間
ありがとうございました。
 

キャンピングカー セレンゲティ525 スタビライザー取付

広報の原です。 いつもご覧いただき、ありがとうございます。

弊社代表の土肥が所有するキャンピングカー「セレンゲティ525」に、スタビライザーの取り付けを行いましたのでご紹介いたします。


ベースとなっている車両はハイエース系のシャシーを使用しているため、今回はCUSCO(クスコ)製トヨタハイエース用のパーツを使用しました。



フロントスタビライザー。
純正スタビライザーより太くなっています。
 

リアは「リヤスタビバー」という商品名で販売されています。 

純正状態のハイエースはリアのスタビライザーが装着されていないため、スタビライザーとそれを装着するためのバー、ブラケット、スタビリンクがセットになっています。


スタビライザーは、コーナーを曲がるときに車が左右に傾く「ロール」を抑える役割を持っています。
キャンピングカーのように車高が高く、重量のある車両は、「カーブで大きく傾く」、「高速道路でフラつきやすい」といった特性があります。 そこでスタビライザーを強化することで、コーナリング時のロールを抑えたり、高速走行時のフラつき軽減したりする効果が期待できます。
しかも今回のパーツは、乗り心地を大きく損なわずに安定性を高められるのがポイントです。


まずはフロント側から作業を進めます。 ↑施工前です。

 


純正のスタビライザーを取り外し、CUSCO製の強化スタビライザーへ交換していきます。
フロントはハンドリングに大きく影響する部分なので、しっかりと取り付け・調整を行います。
これにより、ステアリング操作時の応答性が向上し、より安定した走行が可能になります。


続いてリア側の作業です。
リアには元々スタビライザーがありませんので、専用のスタビバーとブラケットをボディに固定し、そこにスタビライザーとスタビリンクを取り付けます。
リア側にもスタビを増設することで、車体後部の揺れが抑えられ、キャンピングカー特有の「ふわっとした動き」が低減されます。


今回の前後スタビ強化により、高速道路での直進安定性向上、横風や追い越し時のふらつき軽減、ワインディングやコーナリング時のロール抑制といった効果が期待できます。
キャンピングカーは快適性が高い反面、走行安定性に不安を感じる場面もあります。
スタビライザーの強化で、より安心して長距離ドライブを楽しめる仕様に改善することができます。
走りの安心感を高めたい方におすすめのチューニングメニューです。

興味がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

   

 

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R32スカイライン ペイント

スタッフの柴田です!

 

R32 スカイラインのサイドステップのペイントをさせていただきました!

 

 

 

これから磨き、組み付け作業に入ります!

 

いつもお仕事をいただきありがとうございます!!

先週の洗車

スタッフの岩井です。

先週洗車しました、お客様のお車を紹介します。

 

 

セレンゲティ

 
ランドクルーザー

 
レクサスRX

 
50プリウス

 
クラウン

 
ポルシェパナメーラ

 
60プリウス

 
ビートル

 
ベンツGクラス

 

記事に載せきれないほど、まだまだ沢山のお客様のお車を洗車、車内清掃しました。ほんの一部で大変申し訳ありません。

 

今週も、お客様の大切なお車を綺麗にしていきます。お仕事いただき、ありがとうございます。

スバルXV左右リヤハブベアリング交換

どーも!スタッフの武田です!

今回のお仕事はスバルXV左右リアハブベアリングの異音で交換していきます!

 

 

 

 

 

 

古いベアリングを取り外し新品に交換します!

こちらの4つのボルトは65Nmで締め付けます!!

 

 

 

 

最後に新品のセンターボルトに交換します!

こちらのセンターボルトは190Nmを締めて付けて

最後にかしめて作業完了です!

お仕事いただきありがとうございました😊

スーパー耐久 鈴鹿5時間レース 参戦!

広報の原です。 いつもご覧いただき、ありがとうございます。

4月18日(土)・19日(日)に三重県の鈴鹿サーキットで、「ENEOS スーパー耐久シリーズ2026 第2戦」が開催されました。

 


弊社代表の土肥が、HCM UCHINO RACING TEAM 36号車のAドライバーとして参戦いたしました。
鈴鹿サーキットでの参戦は約2年ぶりとなります。昨年はST-2クラスの開催がなかったため、久しぶりの鈴鹿戦となりました。


今回のレースは3名体制で挑みました。
・Aドライバー:土肥(真ん中)
・Bドライバー:岩間選手(左)
・Cドライバー:KENTASO選手(右)※今回がスーパー耐久デビュー


マシンは、FL5型シビック タイプR(エントリー名:HCM内野製作所FL5)。

 


今回からカラーリングが変更され、ブルーを基調としたデザインになりました。
前戦のもてぎでは、チームとして過去最高の5位を獲得しており、良い流れで今回のレースに臨みました。

ドライバー・マシン・チーム体制ともに、少しずつレベルアップしている状況です。


予選は天候にも恵まれ、快晴の中で行われました。
スーパー耐久の予選は、AドライバーとBドライバーそれぞれのベストタイムを合算して順位が決まる方式です。
土肥、岩間選手ともに集中した走りで、それぞれ自己ベストを更新。
結果はクラス8台中5位となりました。
また、2年前の鈴鹿でのタイムと比較すると、約5秒もタイムを縮めており、車両とドライバーの成長が数字として表れています。


決勝は19日の正午に、ローリングスタートで開始されました。


スタートドライバーは土肥。
スタート直後はポジションが5位から7位に下がる場面もありましたが、無理をせず安定したペースで周回を重ねました。


約75分を走り、第2スティントの岩間選手と交代。

 


岩間選手も約75分間、トラブルなく安定した走りを見せ、順位を7位から6位へ上げました。


第3スティントは、今回がデビュー戦となるKENTASO選手。


走行前は緊張も見られましたが、走行を重ねるごとにペースを上げ、後半は安定したタイムで走行。
3人の中で最長となる約90分を走り切り、6位をキープしました。


最終スティントは再び土肥が担当。
疲れを感じさせない安定した走りで約70分を走行。

 


そのまま無事にフィニッシュしました。 最終結果はクラス6位。
ノーペナルティ・ノートラブル・ノークラッシュで完走することができました。


今回は地元開催ということもあり、多くのお客様に現地で応援していただきました。
また、現地に来られなかったお客様からも、SNSやライブ配信を通じて応援をいただき、チームの大きな力となりました。

誠にありがとうございました!

次戦は6月6日・7日、富士スピードウェイで開催される富士24時間レースです。
応援のほどよろしくお願いいたします!

 

   

 

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