百年企業を創る!情熱の【社長の保険】 -88ページ目

百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。

((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~

朝6時 開店 の保険マニア 「りんろうしゃ」です

本日も元気に業務開始です

◎本日の日記です。
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1月15日に、ピーシーエー生命が、

全保険商品の新契約のお取扱いを休止する旨を

発表しました。

http://www.pcalife.co.jp/corporate/press/20100115.html

私見です・・・。

数年後、営業を再開すると思います。

本国の英国プルーデンシャルが元気であり続ければ・・・。


生命保険業界というものは、不思議な業界です。

株式上場をしている私的な企業でありながら、

生命保険保護機構なるものがあり、

最終的に、業界、そして国家が、

その損失を補てんする仕組みとなっております。

よくよく全体像を見てみると、

各会社ごとに、別々ではありますが、

一つの組織体と見ることが可能なのです。

私はお客様にこのことを、「社会保険制度の補完」という表現で、

説明をしております。

実際に、保障内容を検証してゆくと、

まさに、社会保険を補完しており、

国が免許を与えた事業者が、

認可を受けた商品を販売しており、

定期的な検査を行って、その活動を監督しながら、

安定した健全な経営を促しているという構図になっております。

そのため、各保険会社同士の誹謗中傷を禁じていたり、

個別商品について、その特徴の一部を強調して比較し、

過当競争をもたらせるようなことを禁じています。

なぜなら・・・、

一つの制度の中で、保護機構・行政という根っこで

一つに繋がっているからです。


例えば、某新興の保険会社が、大手保険会社に対して

誹謗中傷とまでは言わないまでも、否定的な見解で消費者に

自社の商品を訴えていたりしますが・・・、

仮に、この保険会社が、営業成績が上向かなかったり、

運用に失敗したりして、債務超過に陥った場合、

大手保険会社の契約者が負担したお金で、

破綻した保険会社の契約者は救われるという

仕組みになっているのです。

だから、他社を誹謗中傷したり、商品比較を煽ったりする行為は、

天に唾する行為になる制度の中にあるということなのです。


話がかなり逸れましたが・・・。

(^_^;)

ということで、国家が司る社会保険のオプションを民間企業が

請け負っている状態で、簡単に退場を許してくれるほど、

「免許」というものは、甘いものではないと言えます。

ということで・・・、

私見・・・。

2~3年後、営業を再開すると予想します・・・。

というか、させられる(指導される)と言った方が、

正しい表現かもしれませんね・・・。

(^_^;)


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◎本日の藤原大士先生です。
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藤原大士の一日一言  第348話 割り算の法則
http://soseinippon.way-nifty.com/
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算数の割り算は、小学校の時に学ぶが、
それを本当に人生に生かしているだろうか。

現実には、全てが均等に分割出来るものばかりではない。
しかし学ぶべきは、大きな物は割り算で、
小さく出来るということではないだろうか。

巨石を動かすことは困難であっても、
適当な大きさになれば、テコの原理で、
思わぬものまで動かすことが可能である。
こうした応用を日常に活かしているだろうか。

人生も、大きく幼年期、少年期、青年期、成人期に分け、
成人期をさらに幾つかに分けてみてはいかがだろうか。

厄年を単なる厄払いの年としてではなく、
大切な役目を頂く年だとすると、
その後の人生の過ごし方も大いに異なるであろう。

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【感じたこと】

今ある仕事を、縦に割る方法と横に割る方法があるように思います。

縦とは、「時間」で、少ない資源で仕事を行う場合、

短時間で全てを行うのではなく、「急ぎ」かつ「重要」なこと

から順番に、行っていくという方法です。

横とは、「分担」で、多くの資源を効率よく動かして、

仕事を行う場合、一時に分割されたあらゆることを平行して行い、

結合することで、短時間に実績を挙げる方法です。


それぞれ、状況に応じて、複合的な利用をできるようでありたいと

思ったのでした・・・。

しかし・・・、個々のシーンにおける判断は、本当に難しいとも

思ったのでした・・・。



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※大志塾 
http://ameblo.jp/taishijyuku/
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朝6時 開店 の保険マニア 「りんろうしゃ」です

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◎本日の日記です。
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昨夜は・・・、「20~40代の若手経営者の交流会」に

参加させて頂きました。

※:
http://www.namihei5963.com/namihei-board/detail.cgi?sheet=hp3&no=299

NICeの東京交流会経由で、ご案内を頂きましたので、

NICeから申し込みを行うのかと思いきや・・・、

別のサイトからのお申込みだったようで、

主催者の方には、ご迷惑をおかけしてしまいました・・・。

ごめんなさい・・・。(^_^;)

※:
http://www.nice-vec.jp/

ご講演は、下記のとおりの藤井さんとおっしゃる方でした・・・。

経歴を見ただけで、まずは興味が湧いてしまいます・・・。


<藤井大介さん>
防衛大学 理工学部航空宇宙工学科卒業
University of Texas at Austin理工学部航空宇宙工学科卒業
MSE(工学部修士)
大学卒業後、海上自衛隊幹部。幹部候補生学校、
遠洋航海を経験し退職。
その後、University of Texas at Austinで
航空宇宙工学修士を取得し、帰国。
川崎重工で大型航空機の開発、
(株)本田技術研究所でデバイス研究開発のLPLを務める。
中小企業診断士として、製造業を中心とした経営支援を行う。
平成21年10月にファーム・アンド・ファーム・カンパニーを設立、
代表取締役社長となる。
http://www.farmfirm.co.jp/


素晴らしく熱い御方で・・・、

地域のため、社会のため、国家のために何かをしたいと、

農業起業したのだそうです・・・。


「お国のため」という表現を使うと、まだまだ・・・、

右寄りのレッテルを貼られてしまいます。

海を挟んで隣の国の大統領が言うと、

絶賛するにも関わらず・・・。

------------------------------
わが同胞のアメリカ人よ、
あなたの国家があなたのために何をしてくれるかではなく、
あなたがあなたの国家のために何ができるかを問おうではないか。
わが同胞の世界の市民よ、
アメリカがあなたのために何をしてくれるかではなく、
われわれと共に人類の自由のために何ができるかを
問おうではないか。
------------------------------

素直に、そう言いあえるように早くなるといいなぁ~

と思うのです。


さてさて、藤井さんの農業と地域再生にかける強い思いに、

この方とお会い頂きたいなぁ~と思っておりましたら、

なんと、本日、別件で久しぶりのご連絡を頂きました・・・。

http://www.yamaken.org/mt/kuidaore/

こういう循環があるときって、本当に気分が乗ってきます。

人と人が繋がるお手伝いを

たくさんできるようになれたらいいなぁ~

と思ったのでした・・・。


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◎本日の藤原大士先生です。
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藤原大士の一日一言  第347話 持てる大きさに細分化 
http://soseinippon.way-nifty.com/
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大きな仕事が目の前にあると、
どこから手をつけて良いかわからなくなるときがある。

一度に背負うには重い荷物であれば、
持てる大きさにまで分割して、何度かに分けて運ぼう。

一度に持てないと、それだけで挫折する人が多いが、
それでは小さな仕事しかこなすことが出来ない。

大きな仕事ほど、この細分化は必要である。
大事なのはどう分割するか。細かくしすぎると、まとめるときに
細かいジグソーパズルをまとめるような困難を伴う。

まず全体を頭に描いた上で、細分化を心がけよう。

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【感じたこと】

ジグソーパズルの一片一片を見て、

どんな絵か想像できるかどうか・・・。

その言葉と行動で、伝えることができる人こそ

リーダーなのだろうなと思いました。

蟻の瞳で見る地上・・・。

人の瞳で見る地中・・・。

地球上で見る宇宙・・・。

宇宙船から見る地球・・・。

あらゆるレンズで、様々な方向から覗くような

思い馳せ方ってあるように思ったのでした・・・。


そして・・・、

そんな心の広さを以って、たくさんの思いを

ひとつにまとめてゆく過程こそが、素晴らしいものを生むような

気がしたのでした・・・。


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((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~

朝6時 開店 の保険マニア 「りんろうしゃ」です [m:76]

本日も元気に業務開始です [m:62]

◎本日の日記です。
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先日・・・、ラジオの放送だったと思うのですが・・・・、

江戸時代、日本人が当たり前のように使っていた日用雑貨は、

全て芸術品のレベルにあった・・・、

というお話をされておりました・・・。

大原美術館で有名な大原孫三郎さんは、日本発の民芸館である

日本民藝館を創設した柳宗悦に対し、

深い理解を示して経済的な支援を行ったことの方が、

実のところ高い評価を受けていると伺ったことがありますが、

名もなき作家の民芸品が、芸術として展示できるレベルにあることが、

日本のものづくりの根底あるように感じるのです。

トヨタのプリウスと本田のインサイトが、

メディアにおける話題は独占しているように感じられますが、

昔ながらのいかにも日本人らしい技術的進歩と言う点では、

最近、何かと地味に映る、マツダに

一票差し上げたい気持ちになりました。


日経ビジネスONLINE
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ハイブリッド車を凌駕も
高燃費ガソリンエンジン(マツダ、ダイハツ工業)

ガソリンエンジンで1リットル当たり32km走る小型車を
開発したマツダ。軽量化やエンジンの改良を重ね、ハイ
ブリッド車に迫る高燃費を達成した。新興国でのクルマ
の普及に向けて、さらなる燃費の改善が急がれている。

「1リットルのガソリンで32km走行できるクルマ」と聞
けば、まず思い浮かべるのはトヨタ自動車「プリウス」
やホンダ「インサイト」などのハイブリッド車だろう。
ハイブリッド車はモーターとエンジンを併用して走行す
ることで、燃料消費を抑えている。

だがリッター30kmを超える燃費はハイブリッド車だけの
独壇場ではなくなりそうだ。マツダが開発したコンセプ
トカー「清(きよら)」は、ガソリンエンジンの改良で、
リッター32kmの燃費を実現した。正確に言えば、国土交
通省の燃費基準10・15モードでの燃費だ。同じ基準でト
ヨタのプリウスが38km、ホンダのインサイトは30km。
10・15モードだけで見れば、マツダの清はインサイトを
超える燃費をガソリンエンジンで達成したことになる。

つづきはこちら・・・。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100105/21...
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◎本日の藤原大士先生です。
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藤原大士の一日一言  第336話 特等席に座っていますか?
http://soseinippon.way-nifty.com/
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子供の頃、一家の中でも食卓(かつてはいろりの前)での
座る席は厳然と決められていた。

特にその家の当主が座る席に、
他の者は、絶対に座ることも出来なかった。

一家の主が、家の中で厳然とした地位と同時に、
大きな責任も負っていたように思う。

少なくとも家族の食卓では、常に特等席を占め、
堂々とあるべきではなかろうか。

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【感じたこと】

家族で座る位置を決めております。あらゆる面で最もいい席が

お父さんである私です・・・。

子供の頃も決まっておりました。やはり、一番の特等席が、

親父だったように思います・・・。

親父やお袋の実家に、正月などで集まるときは、

どのシーンが何年のお正月か覚えていられないくらい、

年に数回同じ席に着きます。

神棚と床の間・・・、そしてお仏壇を背に、

真ん中に座るのが、本家のおじさんで、

その右が・・・、本家の長男

(小学校の六年生か中学校くらいからでしたが・・・)

左が次男、本家の長男の隣が三男と、順序良く並んで参ります。

ここに親父の従兄弟などが加わる場合は、年の功が

絡むようで・・・、流石にそのルールを記憶出来ておりません。


男性席が終わったところに少し間が開いていて、

女性と子供の席があって、台所まですぐに行けるところに

ありました・・・。

女性と子供の席には、コタツがあったり、

甘いものが置いてあったり・・・、

食事は、男性のちゃんとした盛り付けに比べると、

なんとなく寄せ集めっぽい感じによそってましたが、

そのオプションなどから・・・、

確かに色合いの全く異なる席の感じでした。


私自身も、小学校六年生か中学生に上がったころには、

男席に上がらされ、

大らかだった当時は、普通に飲まされておりました。

本家のお兄ちゃんと私が、男席に上がった後、

次の従兄弟は、どうも子供席が良かったようで、

呼ばれても、なかなか大人席に長居はしなかったように思います。

どちらが普通かといえば、従兄弟かと、

気づいたのはかなり後になってからだったと思います。

本家のお兄ちゃんも、あまりお酒は飲まなかったので、

早めに、退散しておりましたので、

子供で、男席に居座っていたのは、

今思うと、私だけだったような気もします・・・。

普通に酒を酌み交わす私を見て、親父のうれしそうな顔と、

お袋の不安げな顔を思い出します・・・。

なんだか、とても懐かしい臭いを感じました。


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■本日の日記です。
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年末・・・。たまたま意図せず・・・、

債権を持ってしまうこととなりました。

何となく、お金を借りるということについて

考えてしまいました。

将来、もし自分が債務を負った場合を考えて、

備忘録として記しておこうと思いました。


5~6年前、山本一力さんの講演を伺いました。

数億円の債務を抱えて会社が倒産し、

小説家になって、直木賞を受賞して

借金を全額返済したという方です。

こちらに詳しく載ってました・・・。
http://codezine.jp/article/detail/...

ただ、当時は、もっと鋭い眼光で、

講演されてたように思います。

結構、厳しいことおっしゃっていました。

少し遠くなっておりますが、記憶を辿りますと、

「決める」ということを講演の主題にされておりました。

債務を返済すると「決める」

小説家になると「決める」

直木賞を獲ると「決める」

決めたから、実際に実現することができた

というお話だったように思います。


もともと才能があったのだろうとか、

結果が出たから、いえるのであろうとか

いろいろな見方ができることも事実ですが・・・、

ご本人は、きっと・・・、

本当に「決めた」のだと思います。


債務の返済の方法は、一括と分割があります。

まずは、どのように返済するかを「決める」

ことなのだと思いました。

結果は、どうなるかは別にして、

自分の意思を決めなければ、完済はできないように思いました。


一括もよし、分割もよし

だた、決めたことを、実行することなのだと・・・。


そして、私の場合は以下の順序で考えようと思いました。

①手許に一括で返済できるものがあれば、

可能である限り返済しようと思いました。


②一括が不可能であるときや、資金繰り上必要な場合は、

分割を選択しようと思いました。

このとき、○ヶ月後とか、○年後に一括返済という方法は、

出来る限りとらないで、返済可能な範囲での分割でスタートして、

仮に、○ヶ月後とか、○年後に大きな収入があったときには、

繰り上げて返済しようと考えました。

返済のスタートを遅らせることで、

何となく悪い巡りが蓄積するように感じたのです。


このことを、お客さまである某社長にお話してみました。

その社長様は、次のようなことをおっしゃいました。


以前、会社が倒産して、債務が残った方がいらして、

何年かかっても返済しますといい、

毎月僅かずつ返済を試みた人がいたけれど・・・、

結局、一年か二年で続かなくなったね・・・。

そして・・・、

返済するという意思を何かしらの形で示すことができる人は、

きっと再起できるのだろうけれども、

その状態を続けられる人は、とても少ないと思うよと・・・。

でも、そうやって意思を示した人は、

少なくとも、再起の機会は巡ってくるだろうし、

示すことができない人は、残念ながら、

再起の機会すら巡ってこないだろうね・・・と・・・。

もちろん、借金を踏み倒して、這い上がった人も

世の中いるにはいるが・・・、

二代目三代目なんてことには、ならないだろうねぇ~とも・・・。


やはり、同じようなことを考えながら

仕事をしているのかと思いました・・・。


確かに・・・、自分が信じられなくなったら、

いいビジネスなんて、できるはずもないと思いました・・・。

つまりは、自分で決めたことを実践しているからこそ、

今は辛くても・・・、

未来の自分を明確に信じることができるわけで・・・、

未来の自分を信じれるからこそ、希望が湧いてくるのかしら

と思ったのでした。


債務というものは、本当に怖いものだと思います。

それは、お金がどうこうということではなく、

債務というものに、纏わる気持ちというものが、

多くの場合、借り手、貸し手を問わず・・・、

マイナスの気持ちであることが、

一番怖いと・・・、思うのです。

だからこそ、できる限り、どちらの立場にあっても、

プラスの気持ちを作り出しておく必要がある

つまりは、前に進むと決めておく必要があるように

感じたのでした。

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■本日の藤原大士先生です。

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藤原大士の一日一言   第335話 四面楚歌をも乗り越えて
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「四面楚歌」とは、周囲全てが敵や反対の者ばかりで、
一人も味方や助けがない状態を言う。

不祥事を起こした時の記者会見など、
まさに四面楚歌、その時に誰か助けてくれないかと思っても、
孤立無援、一人で乗り込んでいかなければならない。

その時の対応が本当に誠意のあるものなら、
それを見ていた中で、味方になってくれる人が出てくる。

しかし陰ながらで、表立ってかばって貰えることは少ない。
その後の実際の行動を見て、応援をしてくれる人が出て来るのだ。

経営者は、四面楚歌をも乗り越えて、
時には進まなければならないこともある。
それを乗り越えられるだけの胆力を養おう。

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【感じたこと】

垓下で、漢軍に完全包囲され、

敵陣から自国の歌が聞こえてきたときの

楚の項羽の気持ちというものを考えたとき、

四面楚歌の重さというか、

中途半端な腹の決め方では、とても対処できない

凄い状況を示す言葉であることが分かるような気がしました。


そして、絶望の淵で、一筋の光を手繰り寄せることのできる

「誠意」というものが、どれ程の覚悟なのか・・・、

考えるだけで武者震いがしてきます・・・。


・・・。


やるしかないですね・・・。


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◆本日の記事です。◆

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「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」


ご存知、野村監督の名言の一つです・・・。



某損害保険会社の子会社である生命保険会社


(損保系生保)の担当者に、


年末に別の大手損保系生保の外務員の方が、


ちょっと乱暴なご提案を、


お客様にお持ちしていた旨をお話しました。



そして、その大手損保系生保は、


歴史的に先発していた、某損保系生保の営業手法を


真似る傾向にある旨を話し、


御社もそれほどではないまでも、


ちょっと乱暴な提案をしているよね


というお話をさせて頂きました。



具体的には、契約者と死亡保険金受取人を法人として、


法人の役員の方や従業員の方を被保険者とする定期保険の


ご提案です。


問題は、将来、会社の状況に応じて、


保険期間や保険料払込期間を延長したり短縮したり


出来ることを前提に、お客様にご提案をしていることです。



問題点は、二つあります。


一つは、税務です。


年末の大手損保系生保の外務員の方は、


ここを間違えて?・・・いました。


厳密には、明確な通達がありませんので、


間違いという表現は適切ではありませんが、


準用されるであろう通達の内容からすると、


ちょっと危険すぎるご提案となっていました。


某損保系生保は、一日の長か?


ここについては、堅い内容でご案内されております。



今一つは、約款の文言と、保険業法です。


約款には、保険期間、保険料払込期間の延長、短縮については、


「保険会社が承諾したとき」としております。


これは、将来において、保険会社は承諾しなくても良いという


条文です。


なぜこのような条文があるかと申しますと、


この変更の取扱を乱用すると、保険会社の経営に


大きな問題を起こす可能性があるからです。


特に、最長の保険期間・保険料払込期間で契約された


ものが、最短の保険期間・保険料払込期間に変更された場合、


責任準備金の差額をご契約者に返金します。


責任準備金=解約払戻金+解約控除額


ですので、短期での解約ということになりますと、


お支払頂きました保険料に、かなり近い金額をお戻しするケースも


ありますので、その間のコストを考えますと、


保険会社は明らかに大きな痛手を被ります。


某損保系生保は、将来責任をもってこれを払い続けるという


経営判断をしているそうです。


しかし・・・、残念ながら保険業法において、


保険会社は、許可制であり、保険商品は、


認可を受けた商品です。


仮に、経営を圧迫していると行政が判断し、指導が行われたとき、


この経営判断は、意図も簡単に覆される可能性があります。



「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」


このようなシナリオが顕在化するか否かは分かりません。


もしかしたら、顕在化しないかもしれません。


しかし、過去社会問題となった大型の倒産というものは、


経営判断のところで、これに似たようなケースが


あったのではないかとふと感じました。



つまり、現在の「感情」で、根拠のない経営判断を下し、


問題を先送りしてしまうことで、


そのような先送りが雪ダルマ式に膨れ上がったとき、


手がつけられなくなってしまったという現象です。



大型倒産どころか、国家が近い未来


そのようなことになるような判断を蓄積させてしまっている


というようなことも言えるやも知れません。



負けに不思議の負けなし・・・。


負ける原因をとにかく蓄積させないことで、


常に勝つ可能性を高めておくこと・・・。


それを続けていることが、本当の強さになるということ・・・。


人の振り見て我が振りなおせ・・・。


そんなことを感じたのでした。


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■本日の藤原大士先生です。
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藤原大士の一日一言   334話 ハングリー精神を
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人は、満ち足り過ぎると、向上心を失いやすい。
ハングリー精神と言い換えてもいいが、
これは、仕事に必須の要件と言える。

職場は、戦場なのだ。
ハングリー精神を失った状態で、
勝ち残れるはずがない。

二代目、三代目に一番欠けているのは、
このハングリー精神ではなかろうか。

*********************Copyright (C)**************************

【感じたこと】


ワールドベースボールクラッシックで活躍した


岩村選手の座右の銘で有名になった「何苦楚魂」・・・。


基は・・・、名将として名高い三原脩監督の言葉で


『何苦楚日々新也』として、


何苦楚・・・何事にも苦しむ事が楚(いしずえ)となる


日々新也・・・どんな事があっても、新しい日が来る


という意味で用いられたそうです。


名将三原脩監督から、怪童中西太さんへ受け継がれ、


岩村選手がヤクルトの二軍時代に、当時の中西太コーチから


伝授された模様です・・・。


「苦しむことが礎となる」


というよりも、


「礎というものは、一般的に苦しいもの。


または、苦しいことが多いもの。」


とした方が、何かと良いようには思いました・・・。


苦しくないことも礎になると思いますので・・・(^_^;)・・・。



さて、ハングリー精神ですが・・・、


どうも、欲が薄いと感じておりまして、これで「いかん」と


思っております。


目標を大きく高く持つことと、それを達成していない


「今」というものに対し、もっと強い


焦燥感!?欠落感!?喪失感!?


などなど、いわゆる心の渇きを持たねばと思うのでした・・・。


サッカーのFWの選手が、ゴールに飢えているように・・・。




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新しい年を迎えて、各保険会社の担当者が

ご挨拶にいらっしゃいます。

それぞれ、年々環境が厳しくなっているようなお話をされて、

帰って参ります。

会社ごとの温度差があって、個々人の温度差があって、

千差万別です。

生命保険会社と損害保険会社で分けるなら、

損害保険会社さんの方は、膨大な事務作業と収益構造の悪化

社会保険事務所の指導による労働時間の短縮など、

ちょっとかわいそうなくらいに、

異質なプレッシャーを複数並存させてしまっているようで、

未来に向け、希望に満ちた仕事がないように聞こえました。

生命保険会社さんの方は、

マーケット開発を会社における自らの大きな役割

という認識にある担当者は、比較的元気に感じましたが、

直近の営業実績を負わされている担当者は、

将来において、その会社では、

代理店担当と言う仕事がなくなるのではないか

というくらい、元気がないように感じました。

机上だけで考える意思決定者から見れば、

担当者の存在の有無による実績の乖離は、

ほとんど感じ得ないと見えるみたいです。


昔から言われていることですが、

メーカーに徹すれば、販売会社や販売ラインというものは、

スクラップアンドビルドで考えるべきで、

どのラインで売れようが、誰が売ってこようが、

メーカーとしては、売れることに変わりがないわけで、

その意味で、常に新しいマーケットを開発したり、育成したり、

流通経路を開発したり、育成したり、という仕事を仕事だと

している人が元気だというのは、ある意味当たり前のこと

なのでしょうが・・・。


会社としての目標と個人としての目標が、

完全に一致することが仮にあるとすれば、

それはとても幸せだと思いますが、

現実的にはありえない話で、

要は、どのあたりで折り合いをつけて、win-winの状態を

創造するかということになるのでしょうが、

なかなか一筋縄ではいかないのでしょう・・・。


会社としての縦の繋がりだけでは辛いことも多い時、

職種としての横の繋がりで、悩みを共有して欲しいと思います。

例えば、ある代理店の各社の担当者が集まって、

この代理店を将来どのように成長させようとか、

いまコンプライアンス上このような問題を抱えているから

是正しようとか・・・、

そういうことも「あり」な時代だと思うのです。


戦場で、敵味方に分かれているにもかかわらず、

味方の本部よりも、対面の敵の方と

心が通じてしまうなんて事だってあるように伺います。

そりゃあ、同じ境遇で、同じ辛さを抱えているのですから、

当たり前といえば、至極当たり前の話です。


がんばれ担当者!

自分たちの存在意義は、

自分たちでしか示すことは出来ないのです。

自分たちの仕事の素晴らしさを自分たちで示して欲しいと

切に思ったのでした・・・。


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■本日の藤原大士先生です。

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藤原大士の一日一言   第333話 寒風に身をさらすこと
http://www.soseinippon.jp/
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昨日より、「寒の入り」といって、
一年の中でも、最も寒さの厳しい季節に入った。

現代は、エアコンを始め、諸々の暖かさに囲まれているから、
本当の寒さが身にしみないかもしれない。

経営も、一段とその厳しさを増している。
それに目を背けて、乗り切ることは出来ない。

「寒風に身をさらすことを恐れるな」
「ぬくぬくと、暖かな中だけで、真実は掴めない」のだ。

寒さ、厳しさを恐れずに、立ち向かっていこう。
冬来たりなば、春遠からじだ。

**********************Copyright(C)*******************

【感じたこと】

風に立つライオン・・・。

滝を昇る鯉・・・。

荒波・・・激流・・・厳寒・・・灼熱・・・

厳しい自然現象を前に、怯むことのない

凛とした姿に、美を感じます。


歯を食いしばって寒風に向かうとき、

背中で風に膨らんだ上着と、なびく髪を影に見つつ・・・、

腹に力が篭るものだと思います・・・。

視線の先に何が写るでもなく、

ただ・・・、後ろは全くといっていいほどに

気にならなかったりします・・・。



さて、ネットを見ていたところ、こんな記事を見つけました。

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Wisdom スペシャルセミナー
松下幸之助から学ぶ不況克服の心構え

松下幸之助は不況をどう考えたのか、私たち
はそれから何を学び、どう活かすべきなのか。
本日は、松下幸之助から学ぶべき不況克服の
心構えについて長く松下幸之助とともに歩ん
できたPHP総合研究所 前代表取締役社長の江
口氏にお話しいただきます。

https://www.blwisdom.com/pr/isemi/91/
===========================================

会員制の記事には、10項目の言葉が書かれており、

それぞれに解説がありましたが、特に好きだと思った

言葉を抜き出してみました。


「原点に返って志を堅持する」

「不退転の覚悟をする」

「腹を据えて時には一服して待つ」

「不況時こそ人材育成に力を注ぐことが大事である」


改めて、凄い方だったんだなぁ~と思うとともに、

がんばろう!

と思ったのでした・・・。

特に、一番最後の

「不況時こそ人材育成に力を注ぐことが大事である」

は、心に沁みます・・・。

人材育成というと他人事ですが、自らの人材の一人と考えれば、

自分自身の成長も含め、人を最も育てなくてはならない時期とも

捉えられます・・・。

劣悪なる環境や状況であるときこそ、

最も力のつくときと考え励まなくてはと感じたのでした。


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※『大志塾』
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 第六回オープンセミナー 2月13日(土)

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◆本日の記事です。◆

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毎年、年賀状を作る際に、住所録の整理を行います。

就職して間もなくの頃までは、アドレス帳というものが

必需品で、 システム手帳には、必ず分厚く挟まっており

ました・・・。

パソコンや携帯などが発達し、これらを、

ひとまとめに管理できるようになったのはいいのですが、

リアルなところでの葉書や名刺のファイリングというものが、

どうもおろそかになってしまいます・・・。

反省しなくてはと思っております。


さて、今年の年賀状は、以前にも増して、

早く届いたような気がします。

29日くらいまでに投函されたものは、地域にもよりますが、

1日に着いたのではと感じております。

また、2日も配達するようになったみたいで、

お正月三が日で、かなりの量の年賀状を頂きました。

やはり、三が日で頂くと、とてもうれしいものです・・・。

(^O^)/


年齢を重ねてゆくと、年賀状のみのお付き合いに

なってしまっている方も増えて参ります。

旧友との年賀状のやりとりは、

最近は、ご家族の写真などをたくさん載せて、

近況を伝えてくれるものが多くなりました。

ご多分にもれず、当家も家族写真を載せる関係から、

毎年、会社用のものなどなど、2~3種類作成することに

なっております。

年に一度でも、こうして近況を知ることで、

とても親近感を感じます。

ただ・・・、年に一度ということから、

経過を知らぬが故の、劇的な人生劇場もあって・・・、

(^_^;) ちょっとドキドキです・・・。

せめて、宛名のご家族の名前や、写真に一緒におさまる方が

変わる際には、事前に何かしらの心の準備をさせて頂くと

ありがたいと思ったりするのでした・・・。

(>_<)




■本日の藤原大士先生です。
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藤原大士の一日一言   332話 今日は、小寒
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今日は、二十四節気の小寒だ。
この日、寒餅をついて食べると冬の間風邪を引かないとか・・

風邪は万病の元とも言う。
インフルエンザの予防には、マスクやうがいも大事だが、
こうした節気の「力餅」も、健康と人生を支える「力持ち」だ。

◆私のところでは、暮れにお餅をつくだけでなく、
小寒の日に、寒餅をついて神棚に供えている。

といっても、まだ「臼と杵」を使ってではなく、
現代的に機械で、なのが残念だが・・

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【感じたこと】


子供たちが通う小学校では、校長先生の趣味?(^_^;)というか、

教育方針で、校長室の前に、俳句箱なるものがあるそうです。

毎月、俳句を入れておくと、校長先生が出来の良い作品を選んで、

掲示板に貼り出したり、学校通信に掲載したりしてくださいます。

子供たちが、あれこれと頭を捻っている姿を見て、

身近に季節を感じて欲しいと思い、二十四節季を紙に書いて、

子供部屋に貼ってみました・・・。

貼り出して改めて思うのは、季節の移り変わりを、

日々の僅かな変化から、心を配るというか・・・、

気づくというか・・・、何か異なる「気」のようなものの変化

を感じる時期に、ちゃんとその変化を表す美しい言葉が

連ねてあるのだなぁ~と思ったのでした・・・。

小寒には小寒の・・・、大寒には大寒の・・・、

立春には立春の神様がいらっしゃって、

身近な自然の小さな変化に、今年もいらっしゃったという

神気を感じるのかなぁ~と思いました。


♪季節が都会ではわからないだろうと

 届いたおふくろの小さな包み♪


年中行事や季節を感じる食材、風、

空の色・・・雲の形、香・・・。

小さな季節の便りから、

遠くの大自然に心を馳せるような感性を、

子供たちに、持って欲しいと思うのでした・・・。

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  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。

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◆本日の記事です。◆

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本日は、仕事始めです・・・。


代理店とは申せ、金融機関の端くれと考えて、


毎年、4日にスタートします。


恒例としております、産土神様に新年のご挨拶に伺います。


http://www015.upp.so-net.ne.jp/ikebukurohikawa/


当社の産土神様は、↑池袋氷川神社です・・・。


下町の雰囲気の残る北池袋にあります・・・。


会社からは・・・、(^_^;) 自転車で伺っております・・・。


なかなか気に入っております・・・。


途中・・・、面白いものを見つけました。



朝6時開店の保険マニア「りんろうしゃ」が本気で広める        『会社を発展させる社長の保険』の選び方


はじめて見ましたので、ちょっと感動しました。



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世の中のガソリンスタンドは、


いずれこうなるのかしら・・・。



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それとも・・・、


エネルギーのパラダイムシフトが起きるのか、


移動手段のパラダイムシフトが起きるのか、


もしや・・・、生活とか日常・・・、


つまりは生きるということ事態の


パラダイムシフトが起きるのか・・・、


果たして、どこに向かうのだろうと思いつつ・・・、



お清めの一杯をちびりと煽って・・・、



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縁起ものということで・・・、


お蕎麦をずぅずぅずぅっと


食べてきたのでした・・・。(^_^;)



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藤原大士の一日一言   第331話 褌を締め直す

http://www.soseinippon.jp/
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「褌を締め直して、事に当たる」という言葉がある。

相撲用語だが、一般にも
「一段と気持ちを引き締めて、かかれ」という意味だ。

お正月で、ゆるんだ褌を締め直して、初仕事に臨もう。

褌がゆるんでいては、勝負は出来ない。
気合いを入れた、良い出発を!


◆現代流に言えば、新品の肌着を身につけて、
心も新たに、初仕事・・などか。

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【感じたこと】


相撲取りが、大一番を迎えるとき、


まわしを締めなおすというようなことが、


支度部屋にいるリポーターから、


実況アナウンサーに告げられるところを


何度か見たことがあります。


まわしは、霧を吹きを行いながら・・・といっても、


アイロンかけのときに使う霧吹機のようなものではなく、


口一杯に含んだ水を、一気に、そして何度も吹きかけながら、


指が布と布の間に、引っ掛からないくらいまで、


固く固く締め上げてゆくそうです。


昔、仁侠映画で、鶴田浩司さんや高倉健さんなどは、


褌一丁の上に、同じようにして、


刀が通らないくらい固く晒しを巻いておりました。



今でも、お祭りで晒しを巻くところは、


そんな風にしているように思います。


男が命を賭して何かに臨むとき、


万が一のときの装束に、


汚れがあっては恥というような台詞が


遠い記憶に残っております。


真新しい装束に、身を包み、固く固く心も固めて、


清めの酒で、いざ出陣ということでしょうか・・・。


大志塾のご講演で、


職場は戦場とおっしゃった藤原先生の心意気を


強く感じました。



褌ではないですが・・・、


高校生のとき、


県大会の決勝だけ、真っ白な鉢巻をして・・・、


その鉢巻を水で浸した後よく絞って、


目が釣り上がる位に締め上げたことを思い出しました・・・。


パンツは新しかったけかなぁ~。


(^_^;)

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■本日の日記です。
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毎年のことながら・・・、

正月2日、3日の午前中は、箱根駅伝三昧となります。

家族や親戚・・・、それぞれの母校が出場し、

一同に会すわけですから・・・、盛り上がらない訳がない

ということで・・・(^_^;)・・・、

箱根駅伝を強くする会作成の中央大学の小旗は、

娘に奪われ、熱い時間が過ぎていったのでした・・・。

http://www.chuo-u.ac.jp/chuo-u/ekiden/index2_j.html


さて・・・、そんな箱根駅伝の話題になったとき・・・、

母校への愛情だけではなく、

やっかみや、無いものねだり・・・、

負けた悔しさなどなど、複雑な心境が入り混じり、

幾つか必ず出てくる話題がございます・・・。

◎外国人留学生の扱いについて・・・。

◎スポーツ推薦のあり方について・・・。

◎演出しすぎではないかということについて・・・。

◎体調管理やコンディションについて・・・。

などなど・・・。


先日、OB会に出席しました際・・・。

箱根駅伝を強くする会の方が見えられていて、

外国人留学生においては、

スポーツのみはもちろん認めない・・・。

高校生のスカウティングにおいても、

平均評定値で、3.0以上を厳格に守る・・・。

そんな大学に対して、なんとかせぇ!!

と・・・、少々熱く語ってらっしゃいましたが、

全日本に名前を連ねながらも、弁護士を目指したいと、

母校を選んだ、バレーボール選手の話などを伺いますと、

やはり、学生の本分あってのスポーツと

私などは思ってしまうのですが・・・。

(^^ゞ 

ついでを申しますと、そんな実態を、堂々と広報して、

文武両道を目指す若者は中央大学に集え!!

なんていうことを明確に発信すると、日本だけではなく、

世界から、優秀な学生を呼べるようにも思うのですが・・・、

(^_^;)

言うは易し、行うは難しですね・・・。

そんなに簡単なら、もうやってますもんね・・・。

(>_<)


後輩のみなさーん

がんばってくださーい。

おっさんは、みなさんのがんばりを肴に、

とても幸せなお正月を迎えさせて頂いております。

本当にありがとうございました。

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■本日の藤原大士先生です。

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藤原大士の一日一言   第330話 社長の年頭の挨拶の大切さ
http://www.soseinippon.jp/
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仕事始めの時に、社長の年頭の挨拶をするところは多い。

これは単なる形式ではなく、
その会社のその年を左右するほどの大事な意味を持つ。

物事を動かす目に見えない力の一つに、
「念と言霊」がある。

人の心に活を入れるのも、一つにまとめるのも、
この力によるものが大きい。

社長が、その年一年をどう進めようとしているのか、
短い言葉でも、その熱意が伝わる挨拶であれば、
社員の心に「活」と「喝」が入るのではなかろうか。

会社を動かし、社会を動かし、日本を動かす、
場合によっては世界をも動かす挨拶を試みてみては。
会社の発展は間違いない。

**********************Copyright(C)**********************

【感じたこと】

大志塾開塾にあたって、名誉顧問をお引き受け頂きました

中條高徳先生から頂きました激励文を、

最近・・・、かみ締めております。

========================================
「一匹の羊が指揮する百匹のライオン
の群れと、一匹のライオンが指揮する
百匹の羊の群れが争った場合、どちら
が勝利するか。」
戦前、指揮官を養成する陸軍士官学校
において、指揮官の重要性を説くため
に、話された寓話に過ぎないが、組織
のリーダーは、躊躇なく後者と答えな
くてはならない。
「大将が指揮を誤るということ」それ
は、部隊全員の死に直結することを意
味するからである。
組織は二人以上で構成される。組織の
コンセンサスの強弱はトップリーダー
の信念の強さに比例する。そのトップ
の信念に全員の心が合わさらなければ、
即ちベクトルが合わなければ、目的の
達成は覚束ない。
明日の日本を担う若き経営者達よ
大志塾へ集え!
経営者は 会社のリーダーであるとと
もに社会のリーダーでなくてはならい
この大志塾で「胆力」を練り
正々堂々の組織を創り上げてほしい
そこに光り輝く未来が待っている
========================================

特に、「トップの信念に、全員の心が合わなければ、

即ちベクトルが合わなければ、目的の達成は覚束ない。」

というところです・・・。

当社には、まだ、明確に社員と呼べる方はいませんが、

「成功」や「勝利」という類の言葉で表される結果というものは、

そこに導かれるであろう方程式があるのではなく、

それを想像し強く思い、

真っ白なキャンバスに絵を描き上げる行為と同様に、

非常に創造的な行為であると強く感じているのです。

今年は、思ったことを迷わず実行し、

ただただ実践に明け暮れると決めております。

前だけを向いて、

頭と体をフル回転させてみようと思っております。

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※『大志塾』
 
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朝6時 開店 の保険マニア 「りんろうしゃ」です

本日も元気に業務開始です


◎本日の日記です。
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毎年・・・、恒例と成りました

初日の出です。


朝6時開店の保険マニア「りんろうしゃ」が本気で広める        『会社を発展させる社長の保険』の選び方


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『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』
のご報告はこちらから・・・
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10447608368.html
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◎本日の藤原大士先生です。
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藤原大士の一日一言  第328話 一富士、二鷹・・
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明けましておめでとうございます。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。


一富士、二鷹、三なすびが、縁起の良い初夢という。
広い裾野を持ち、かつ孤高の富士の姿は、
人の上に立つ理想の姿であろうか。

また鷹のように、高所から、狙いを定めたところに
ためらいもなく一直線に進む力強さも、
夢の実現に大きな力となる。

夢は、叶えるもの。
今年も良き夢を見て、大いに前進しよう。

*********************Copyright (C)*********************

【感じたこと】






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