『箱根駅伝』と『社長の言霊』 | 百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

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((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~

晴れ6時 開店 の保険マニア「りんろうしゃ」です。

(^O^)/ 本日も元気にがんばって参りましょう!


■本日の日記です。
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毎年のことながら・・・、

正月2日、3日の午前中は、箱根駅伝三昧となります。

家族や親戚・・・、それぞれの母校が出場し、

一同に会すわけですから・・・、盛り上がらない訳がない

ということで・・・(^_^;)・・・、

箱根駅伝を強くする会作成の中央大学の小旗は、

娘に奪われ、熱い時間が過ぎていったのでした・・・。

http://www.chuo-u.ac.jp/chuo-u/ekiden/index2_j.html


さて・・・、そんな箱根駅伝の話題になったとき・・・、

母校への愛情だけではなく、

やっかみや、無いものねだり・・・、

負けた悔しさなどなど、複雑な心境が入り混じり、

幾つか必ず出てくる話題がございます・・・。

◎外国人留学生の扱いについて・・・。

◎スポーツ推薦のあり方について・・・。

◎演出しすぎではないかということについて・・・。

◎体調管理やコンディションについて・・・。

などなど・・・。


先日、OB会に出席しました際・・・。

箱根駅伝を強くする会の方が見えられていて、

外国人留学生においては、

スポーツのみはもちろん認めない・・・。

高校生のスカウティングにおいても、

平均評定値で、3.0以上を厳格に守る・・・。

そんな大学に対して、なんとかせぇ!!

と・・・、少々熱く語ってらっしゃいましたが、

全日本に名前を連ねながらも、弁護士を目指したいと、

母校を選んだ、バレーボール選手の話などを伺いますと、

やはり、学生の本分あってのスポーツと

私などは思ってしまうのですが・・・。

(^^ゞ 

ついでを申しますと、そんな実態を、堂々と広報して、

文武両道を目指す若者は中央大学に集え!!

なんていうことを明確に発信すると、日本だけではなく、

世界から、優秀な学生を呼べるようにも思うのですが・・・、

(^_^;)

言うは易し、行うは難しですね・・・。

そんなに簡単なら、もうやってますもんね・・・。

(>_<)


後輩のみなさーん

がんばってくださーい。

おっさんは、みなさんのがんばりを肴に、

とても幸せなお正月を迎えさせて頂いております。

本当にありがとうございました。

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■本日の藤原大士先生です。

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藤原大士の一日一言   第330話 社長の年頭の挨拶の大切さ
http://www.soseinippon.jp/
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仕事始めの時に、社長の年頭の挨拶をするところは多い。

これは単なる形式ではなく、
その会社のその年を左右するほどの大事な意味を持つ。

物事を動かす目に見えない力の一つに、
「念と言霊」がある。

人の心に活を入れるのも、一つにまとめるのも、
この力によるものが大きい。

社長が、その年一年をどう進めようとしているのか、
短い言葉でも、その熱意が伝わる挨拶であれば、
社員の心に「活」と「喝」が入るのではなかろうか。

会社を動かし、社会を動かし、日本を動かす、
場合によっては世界をも動かす挨拶を試みてみては。
会社の発展は間違いない。

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【感じたこと】

大志塾開塾にあたって、名誉顧問をお引き受け頂きました

中條高徳先生から頂きました激励文を、

最近・・・、かみ締めております。

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「一匹の羊が指揮する百匹のライオン
の群れと、一匹のライオンが指揮する
百匹の羊の群れが争った場合、どちら
が勝利するか。」
戦前、指揮官を養成する陸軍士官学校
において、指揮官の重要性を説くため
に、話された寓話に過ぎないが、組織
のリーダーは、躊躇なく後者と答えな
くてはならない。
「大将が指揮を誤るということ」それ
は、部隊全員の死に直結することを意
味するからである。
組織は二人以上で構成される。組織の
コンセンサスの強弱はトップリーダー
の信念の強さに比例する。そのトップ
の信念に全員の心が合わさらなければ、
即ちベクトルが合わなければ、目的の
達成は覚束ない。
明日の日本を担う若き経営者達よ
大志塾へ集え!
経営者は 会社のリーダーであるとと
もに社会のリーダーでなくてはならい
この大志塾で「胆力」を練り
正々堂々の組織を創り上げてほしい
そこに光り輝く未来が待っている
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特に、「トップの信念に、全員の心が合わなければ、

即ちベクトルが合わなければ、目的の達成は覚束ない。」

というところです・・・。

当社には、まだ、明確に社員と呼べる方はいませんが、

「成功」や「勝利」という類の言葉で表される結果というものは、

そこに導かれるであろう方程式があるのではなく、

それを想像し強く思い、

真っ白なキャンバスに絵を描き上げる行為と同様に、

非常に創造的な行為であると強く感じているのです。

今年は、思ったことを迷わず実行し、

ただただ実践に明け暮れると決めております。

前だけを向いて、

頭と体をフル回転させてみようと思っております。

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※『大志塾』
 
http://ameblo.jp/taishijyuku/   
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