百年企業を創る!情熱の【社長の保険】 -38ページ目

百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。



管理と一言で申しましても・・・、

簡単な一覧表があるだけで、「管理」という方もいらっしゃれば、

山のような資料が、整然と並べてあることを「管理」と

おっしゃる方もいらっしゃいます。

御社にとっての「管理」ってどんなことを指してますでしょうか。


経営管理、営業管理、生産管理、販売管理、受注管理、財務管理・・・・、

出てくる出てくる・・・・管理と名の付くたくさんの業務・・・。

それぞれの会社によっても異なるでしょうし、

業務によっても異なるように思います。


私どもの保険管理は、

社長が、トップマネジメントが、

「判断」を行える状態にあるかどうをポイントにしております。


保険には、契約者、保険料負担者(稀に契約者と異なる場合があります。)、

被保険者、受取人という、登場人物がいらっしゃいますので、

それぞれの立場で、必要な情報が見えなくて、判断ができません。


また、長い契約ですので、過去の判断の記憶が、

蘇るものである必要があります。

短時間で、必要情報だけを捉えられ、

納得のいく判断ができる状態を保つこと、

これが、管理だと考えております。




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AIU、多国籍企業のグローバル・リスク管理をサポート

AIU保険は4月2日、日本国内に本社を置く多国籍企業を対象に、
複数の海外の現地法人や支店の事業リスクに対応する保険契約の
包括的な管理をサポートする体制を拡充したと発表した。国内の
多国籍企業が全社的なリスク・マネジメントを重要視する流れの
中で、保険設計に関しては、海外の各現地法人や支店が個別に設
計するケースが多いために、本社サイドが各拠点の補償内容を把
握しづらいという問題があった。
同社では、各拠点での事業リスクを包括的に管理する保険プログ
ラム「コントロールド・マスター・プログラム」を提供し、多国
籍企業の事業リスク管理をサポートする体制を構築した。

つづきはこちらから・・・。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0404&f=business_0404_167.shtml
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『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』
■■■  1'ST・ステージ  ■■■
1000冊達成まであと・・・441冊

↓プロジェクトの内容や経過状況はこちらから↓
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10447608368.html
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社 長 の た め の 保 険 情 報
当社の「お問合せ」ボタンは、保険に関するモヤモヤを、本気晴らしたい方専用です!
                                             http://www.rinrosha.com/


三井住友海上は、損保業界において、海外業務では、現在のところ、ダントツのようですね。 http://t.co/67mQ7OIL
4/9 18:40

ブログを更新しました。 『H24.04.09 大志塾 藤原大士先生の一日一言』 http://t.co/yJneVLNn
4/9 19:55

ブログを更新しました。 『喉元過ぎれば・・・。』 http://t.co/hXzIg7kV
4/9 20:55

これは魅力的!他の分野でもできないかしら・・・。 http://t.co/Wf8gmTkW
4/9 22:12



おはようございます!「りんろうしゃ」です。

◎大【志】塾 主宰

 藤原大士先生の一日一言に対して感じたことです。


 経営者の気づきと活力の源を目指して
http://soseinippon.way-nifty.com/

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藤原大士の一日一言  
第1159話 伝える努力、育てる根気
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人に指示をしてやらせる場合、
はじめから自分の思い通りに人が動く事など
皆無に近い。

「こんな事なら、自分でした方が速い。」
「何とまどろっこしい」
「なぜ、出来ない。なぜ分からないのだ。」
と言いたくなる。

「伝えること」「(育つ間)待つこと」には、
根気が必要だが、それを怠ると人は育たない。

その間に、時には「叱り」そして「励まして」
鍛えながらも、育てる努力は絶対に必要で、
それによって、育てる側も育てられるはずだ。

今日も、どうぞ良い一日を!

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【感じたこと】

子は親の鏡と申しますが、

社員は社長の鏡なのかもしれないと思いました。


「自分でした方が早い」というのは、

どうしても思い沸き立つであろう感情・・・です。


お互いに、人として一緒に成長しようという気持ちが

大切なのかも知れません。

人を雇い、組織にする準備を始めます!




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例えば、今、あなたの会社に火災が発生したとき、何を行いますか!

周りの方と、少し話してみてはいかがでしょうか。

一人で考えると、なかなかいいアイディアは生まれませんが、

みんなで考えると、かなり出てくるものです。


そこで、考えてみて欲しいのです。

この、周りの方と話してみると、い

いアイディアが出てくるという現象というのは、

普段仕事でも、きっと起きています。


BCPに限らず、リスクマネジメント全般において、多くの経営者は、

通常業務と分離して、特別に行わなくてはならないものと考えて

いるように思います。そのため、特別な時間を費やして、特別な

コストをかけて、大々的に始めなくてならないと

思っているのではないでしょうか。


万一の備えを考えるリスクマネジメントと

経営効率を高め、増収増益を実現する日常のマネジメントは、

考え方については、正反対からスタートしますが、

実行面において、同じことに至るように考えています。


つまり、

必要なのは、人の育成であったり、

現場の整理・整頓・清掃・清潔・躾といった5S活動であったり、

貯蓄であったりと・・・。


どのような組織においても、日頃から鍛えられていれば、

万一の際も機能するし、日頃から問題が放置されていれば、

万一の際、それらが、噴出するのだと思うのです。



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避けて通れないバックアップと在宅勤務のソリューション
のど元過ぎれば……にならないための企業の災害対策【後編】


東日本大震災から1年を過ぎたのを機に、企業の災害対策やBCPの
見直しについて振り返るまとめ企画の後編。データセンターを中
心にした前編に引き続き、後編ではデータのバックアップと在宅
勤務という2つのソリューションについて見ていきたいと思う。

データは守れ!なにはともあれバックアップ

 災害対策としてもっとも急を要するのは、やはり業務データの
確実なバックアップといえるだろう。システムは復旧できても、
消失したユーザーデータはもはや戻ってこない。

つづきはこちらから・・・。
http://ascii.jp/elem/000/000/684/684336/?new
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藤原大士の一日一言  
第1158話 良い人材を求めるためにも
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良い人、良い相性を求める為にも、
自分の仕事、自分の会社の本質、
現状を知るべきではなかろうか。

相性は、双方からみて『合う』から
良いものとなる。

「自分にとって都合のいい相手」だけを
求めている間は、
「自分の都合だけで働く相手」としか、
縁を持てない可能性がある。

人と人との出合い、人と仕事との出合いは、
やはり引き合うもの、釣り合うもの同士が
縁を持つという不思議さがあるのではなかろうか。

◆ 今日は、神道のブログも更新しました。

第52話 日本のルーツ
http://soseinippon.way-nifty.com/shinto/2012/04/post-8077.html

 よろしければ、こちらもどうぞ。
 今日も、どうぞ良い一日を!

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【感じたこと】

自分の仕事、

自分の会社の本質、

現状を知るべきではなかろうか。


自分の仕事は、現在のところプレイングマネジャということになります。

会社の本質は、先日見直しました。

企業理念
当社は、日本の社長を元気にする
企業グループに成長するために、
お客さまの「万一に備える※活動」を、
お客さまと共に考え、共に実行し、
危機管理と経営効率を両立させることで、
お客さまの永続的な発展に貢献します。

※備える:デジタル大辞泉の解説
http://kotobank.jp/word/%E5%82%99%E3%81%88%E3%82%8B
1ある事態が起こったときにうろたえないように、
 また、これから先に起こる事態に対応できるよう
 に準備しておく。心構えをしておく。
2必要なときにいつでも使えるように、前もって整
 えておく。設備や装置を用意しておく。
3必要なものを、どこも足りないところがないよう
 に持っている。具備する。
4生まれたときから自分のものとしてもっている。
 身につけている。

現状は、お蔭様で、多くの方に支えられ、

お客さまに恵まれ、事業機会に恵まれてはおりますが、

未だ組織とは呼べるものではなく、小さく未熟です。


これから、一緒に働いてくれる方に、自分は、何ができるのか

何を与えられるのか、そういうことを明確にして参ります。





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「外資系に対し、以降5年間優先的に新商品認可を行い、10年間徹底的に保護を行う」という明らかに不公平な話を出すと、喜んでサインするのでしょうね・・・。つまり、自分たちの便宜をはかることを「公平」「平等」という表現で主張する。過去の歴史を http://t.co/EN7NWbt8
4/8 8:01



郵政民営化法案の見直しが、TPPで問題になってるようです。

米保険業界や在日米国商工会議所などが、

日本政府の関与を残したまま、

新しい保険商品の提供を認める改正案について

「競争条件が不公平になる」と言っているとのことです。


外交交渉ということであれば、

極端な話、ゴネるだけ、ゴネるものなので、

そういうものと思うのですが

どうも、論調事態が、本来的に、制度が、公正でないというような

感じに伝えられていることが、とても気になります。


例えば、「外資系に対し、以降5年間優先的に新商品認可を行い、

10年間徹底的に保護を行う」という明らかに不公平な話を出すと、

喜んでサインするのでしょうね・・・。


実際に、日米保険協議では、かなり外資のための交渉だったわけで、

第三分野について、日本社参入が許されなかったり、

共済を実質経営できない状態にして、ブローカーの参入を図ったり、

損保の保険料自由化で過当競争が起こり、現在の再編の発端となったり、

と、後から考えると、「不公平」という言葉の意味を、

考え直したくなるようなことが多かったように思います。


つまり、自分たちへの便宜をはかることを

「公平」「平等」という表現で主張しているということを、

メディアまで、そのまま伝えることはなく、

そういう言葉を使って、便宜を図らせようとしているとか、

有利な条件を導き出そうとしているとか、

過去の歴史をないものとするがごとく、

利益(ベネフィット)を分けろと言っているとか、

そんな表現が、事態を正確に伝えていると思うのですが・・・。


ホームページをご覧頂きますと、ご理解いただけるかと思いますが、

当社は、日本社も外資系も、損保系も、各社取引があります。


ということで・・・、どちらかに肩入れしたいと思って書いているのではなく、

議論の本質と伝える言葉のギャップを感じてやまないことを

書きたかったのでした。



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社説 郵政見直し
2012年04月06日

利便性重視したサービスに

過疎地や交通の便が悪い地域で「郵便配達員に保険料支払いが頼めない」
などと、サービスの低下に対する不満が高まっていた郵政民営化が見直さ
れる。民主、自民、公明3党は民営化改正法案を共同で国会に提出、今国
会中に成立する見通しだ。

郵政民営化法は「郵政解散」後の小泉政権下で2005年に成立。中山間地の
多い本県では「地方切り捨て」などと、法案提出前から反対する声が
根強かった。

つづきはこちらから・・・。
http://www.the-miyanichi.co.jp/contents/?itemid=44907&catid=15&blogid=5
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藤原大士の一日一言  
第1157話 木霊(こだま)の力 
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山に入って、ヤッホーと大声を出すと、
ヤッホー、ヤッホー、ヤッホーとこだましてくる。
それは、木の精霊(こだま)の反応だ。

森林浴、樹木による癒しなどと言われるが、
樹木が多い所に行くと、何か生き生きとした気持ちになるのは、
この木の精霊(こだま)から、「気」を受けてくるからだ。

もし山などに行く機会があったら、
「ヤッホー」と大きな声を出してみては如何だろうか。

たくさんのこだまの反応で、一気にストレス解消だけでなく、
すっきりした気持ちになるはずだ。

今日も、どうぞ良い一日を!


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【感じたこと】


子供の春休みを利用して、四国の実家に帰省してきました。

実家に帰ると、不思議と体が軽くなるように思います。

高い建物がないこと

風景の色合いが、本州と異なるように感じること

どこからでも、石鎚山が見えること

東西南北が、どこにいてもわかること
(道順を聞くと、必ず、交差点を西に行くとかの説明になります。)

諸々理由を考えてみたりしますが、

どうなんでしょう・・・。



同じ職場だった妻との結婚式で、妻の来賓として来て頂いた、

当時の常務が、退職後、神父になって、縁もゆかりもない四国に

赴任していらっしゃり、昨年訪ねた折、

何が驚いたって、山と海が本当に近いこととおっしゃっていました。



自転車だけで、山から海まで、見える範囲は動けた頃が懐かしいです。


木霊だけでなく、海・川・山・草・風・水・・・・。

自然に宿る精霊のお陰さまで、

家族みんな元気になって、新年度を迎えております。

有難いことです。




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事業活動において、利益は絶対的に必要だと思います。利益の出ない事業は、継続しないからです。お客さまが、支払われる「価格」以上の「価値」を感じられる、商品やサービスで提供することと、無償で何かを提供することは、意味が異なるものだと考えています。その意味で、利益は善だと考えます。
4/7 0:13

どのような種類の事業であっても、時間を費やし、アイディアを募ったところで、経営資源が揃わなければ、具体化には至らないように思います。特に、お金の出入りの話のない、また事業規模に比し、そぐわない金額であったとき、本気で具現化しようとしているようには、感じれないのです。
4/7 1:16

仕事をした時間や生産した物、提供したサービスの対価として、価額を受け取るという考え方から、販売しなければ、対価にならず、ゼロのままという考えに、発想を切り換えるのは、とても難しい事なのだそうです。
4/7 2:16

例えば、工場などで取り入れられている5S活動は、経営効率を向上させる効果と、事故や災害などのリスクをヘッジする効果の、どちらが影響が大きいだろう。きっと相反するか、別物だと思われていることを、両立しているから、絶賛されているのだろうなと思うのでした。
4/7 2:16