百年企業を創る!情熱の【社長の保険】 -24ページ目

百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。

株式会社琳瑯舎の説明書

◎社長の保険!専門代理店◎
◎社長の右腕!営業推進支援隊◎
◎社長の健康!促進応援団◎



一言で申しますと、「岡目八目」です。



中小企業の多くは、社長が営業部隊を率いております。

当社の「社長の右腕!営業推進支援隊」事業とは、

そんな社長の営業推進の現場を、サポートさせて頂く事業です。


「社長の保険!専門代理店」事業で、

毎年、お客様のところに、現在加入中の契約内容について

ご説明にあがり、そのときの、環境や状況に合わせた内容になっているか

来期を、この保障でよいかどうかなど、お話しさせて頂いております。

その折に、自然に営業の話になり、手伝って欲しいという話になり、

ずっとお断りをしていたのですが、せっかく頂くお話なので、

お役に立つならとはじめた事業です。


主には、以下のようなことを、社長や、社長を支える営業部隊の方と

お話を進めてゆきます。

$【稲井農縁】


なかなか、自社の本当に良いところって、わからないものだったりします。

言葉にしにくいものだったりします。

岡目八目で外から見たときの感じ方は、良い参考になるようなのです。

【稲井農縁】

【稲井農縁】

【稲井農縁】

【稲井農縁】

【稲井農縁】


営業は結果を追わなくてはなりませんが、

結果責任を負うと、力が出にくくなったりします。

目標を追うために、何をいつまでにどのくらい行うか、

プロセス責任を負うことは、十分力が出てきます。



どのような営業でも、「新しいお客さんを集めること」・

「お客さんとの関係を深めて安定したリピートに繋げ、ファンになってもらうこと」・

「一度接触したお客さん、一度だけ買ってくれたお客さんなどとコンタクトを続け

再度、リピートしてもらえるように、常に温めておくこと」

この、三つの視点を、バランスよく持ち、

展開していくことが大事だと考えております。

【稲井農縁】


三つの視点から、実際の行動を自分たちで決めてゆきます。

いつまでにどのくらいの行動を行うことが、実績に繋がるか。

知恵を絞り、年間計画に仕上げてゆきます。


自ら決めたことを継続することで、後から結果がついてくるように

仕組むことが、マネジメントの力量だと思っています。


【稲井農縁】

甘酒を仕込んでみました・・・。


【稲井農縁】


【稲井農縁】


結構・・・、時間がかかります。


「飲む点滴」「飲む化粧水」だそうな。


乞うご期待!

営業という職種に初めて就いた時、

先輩から以下のようなことを叩き込まれました。


お客さんが、自分が欲しいものを、完璧に理解していて、

感情をコントロールできていれば、営業なんていう職種は不要なのだ。

自分たちが、存在しているのは、

お客さんは、自分の本当にほしい物、必要な物を把握できていない。

お前も、店先で、

これだっ!自分が漠然と欲しいと思ってたものは、これだっ!

という感情を持った経験があるだろう。

そういう繋がりを作る仕事が、「営業」という仕事なんだよ。



結果として、お客さんが感じた価値>価格であれば、

お客さんは満足をするし、

価値<価格であれば、買わないということなんだ。

だから、「営業」は、価値を見つけ出し、

それをどう伝え、実現してあげるかということが大事なんだ。

他社と競合すると、安易に価格に走っては駄目だ。

価値を高めることをし尽くした後、価値<価格であるならば、

価格を下げて、価値>価格に見直す必要があるということなんだ。



価値を追ってゆくことが、

「営業」という仕事の一番面白いところなんだ。

そして、お前が販売するということも、

お客さんにとっては価値の一部になりえる。

あくまで、商品が主役であることは、忘れてはいけないけれども。



豆腐店、続々廃業「365日働いても利益ない」




こういった記事や話を見聞きすると、

歯がゆさで、いてもたってもいられなくなる。


かつて、ソニーの盛田さんは、片言の英語で、

単身アメリカに営業に出かけ、トランジスタラジオを、

一切の値引きなしで販売したという逸話を思い出す。

自分たちは、こういうロマン溢れる話に胸躍らせた世代です。

とても、とても、足元にも及びませんが、

知恵を絞り、価値を生み出し、

なんとしても、再生産・拡大・発展・繁栄できる価格で販売する

という基本からは逃げたくない。


安売りで煽り、ただ今だけの繁栄を享受し、

守るべき生産者を追い詰めて、

誇りのない「営業」は、いずれ自身の首を絞める結果を招くように思います。

微力ながら、そんな世相に、立ち向かってゆきたいと思うのでした。
昨年、初めて赤大豆の収穫をさせて頂いたとき、びっくりしました。

なんと、人間の血管のように、茎に赤い脈のようなものがあって、

だから、赤大豆なんだ!と・・・。

googleなどで、「赤大豆」で画像検索してみてください。

小豆よりも少し薄い、紅色から赤紫あたりの色合いの大豆が出てきます。


【稲井農縁】

【稲井農縁】

【稲井農縁】


この赤大豆・・・。

血圧上昇抑制機能の成分「GABA」を含むらしく・・・、

「大豆イソフラボン」が一般大豆より多く含まれているとのこと。

体にいいのはわかるのですが、

茎が、太く猛々しい大豆で、収穫は大変でした。

しかも、昨年は、悲惨な状態で、

三反?くらいの畑で、ほとんどとれませんでした。

有機栽培の宿命といえば宿命ですが、

今年は、収穫が楽しみなくらい、繁っています。



前回のおさらいで、有機JASの認証のあるものと特別栽培の違いをおさらい。
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有機農産物とは、

化学合成農薬、化学肥料、化学合成土壌改良材を使わないで、

3年以上を経過し、堆肥など(有機質肥料)による土づくりを行った

ほ場において収穫された農産物を「有機農産物」、

3年未満6ヶ月以上の場合は、「転換期間中有機農産物」といいます。



特別栽培米

その農産物が生産された地域の慣行レベル(各地域の慣行的に行われている

節減対象農薬及び化学肥料の使用状況)に比べて、節減対象農薬の使用回数が

50%以下、化学肥料の窒素成分量が50%以下、で栽培された農産物です。



農林水産省の登録認定機関のホームページで、有機JAS特別栽培を比べてみました。

生産者のコストってこんなに違うのですか!?

(@_@;)

ちなみに、有機に関しては、罰則まである。





Twitterしたらアメーバなうや、リンク付きFacebook転送できる『ウルトラツイット』始めました! http://ultratwit.cyberwave.jp/ #ultratwit
10/29 13:33

◎社長の保険専門代理店◎キャッチコピーの練習ちう『そろそろ気づきましょうよ!保険の収支は、入り口でなく出口で決まるということを!』
10/29 14:14

◎社長の保険専門代理店◎某保険会社の担当者からショートメール「御社の管理表の書式がパクられてますっ!」うれしいぃー!!どんどんパクってお客さんのために使ってください。そのために作ったのだから。作るのは決して楽ではないです。それを続けることが、本当に大事なのです!有難う!
10/29 18:24

◎社長の保険専門代理店◎ キャッチコピー考案ちうミッション:社会にはびこる「保険」に対するストレスを取り除く!
10/29 19:54


 Googleで、「生命保険」や「保険」で検索すると、大手生命保険会社のオフィシャルサイトに混じって、「比較」や「一括資料請求」などの、文字が並びます。ほんの数年前までは、保険業法第300条における禁止行為に縛られて、長い間、このような文言が市場に出ることはありませんでした。

 比較営業が始まったのは、平成七年に保険業法が改正され、乗合代理店が解禁されたことから、始まります。(法整備は、平成七年ですが、実質、その数年前から、一社専属の法人・個人を寄せ集めれば、同じような体制を組めました)生命保険会社との取引関係に、制限がなく、代理店制度を有する保険会社全てと委託契約を結べたことから、多くの保険会社の情報を一手に集めることが可能となりました。しかし、この時点では、一部の代理店が現場で扱う範囲で、比較情報を利用していたに過ぎず、一般の方が容易に手に入れられるものではなかったのです。

 インターネットの発達に歩みを合わせるように、平成17年より金融庁において保険商品の販売勧誘のあり方に関する検討チームが発足、平成18年6月には、比較営業を法律文のとおりに、「誤解の恐れのない比較」の解禁を目的に、「最終報告 ~ニーズに合致した商品選択に資する比較情報のあり方~ 」が公表されました。このあたりから一気に、火がついたという印象です。

 そして、既にご承知のとおり、「中立・公正」を謳い文句に、保険会社からの代理店報酬の高い推奨商品を拡販していた大手乗合代理店に対して、規制強化の方向が、金融庁から打ち出され、生命保険の募集のあり方について、大きな転換点を迎えているのです。
 
 生命保険会社の外務員制度、それを否定することで一世を風靡した、外資系生保のライフプランナー制度(男性と女性の違いこそあれ、制度内容の違いはほとんどないのですが)、
比較販売を売りに急成長している乗合代理店(規模の大小、出自の多様性でかなり異なります)、変額個人年金で失速したものの、ファイナンシャルプランニングと乗合代理店の要素を取り入れ、倍返しし始めた銀行窓口販売、そして、乗合代理店の発展系となった店舗型、募集上の問題をなぎ倒して進むネット通販事業者、それぞれがそれぞれの立場で、販売が有利になるように、煽るような言葉が飛び交っている状況といえるのではないでしょうか。

 このような環境で、お客様の「いったい何を信じれば、心底納得して保険に加入できるの」「どうすれば、損をしないで済むのか。誰の言葉を信じればいいのか」「本当に困ったとき、ちゃんと保障されている状態にするにはどうすればいいのか」というお気持ちに応えたものが本書です。

 そして、「社長の保険」において、事業継続と事業承継の二つの目的のために、保険に関するあらゆる知恵と技術を駆使して、お客様の未来に備える活動を支援するのが当社の使命なのです。

 保険に携わるようになって、20年近くが経過し、最近になってようやく、「保険って何だろうか?一体なんのために入るのだろう?」という問いに、ようやく答えが見えてきたように感じております。と申しますよりも、お客様である社長の考え方に触れ、実際にお話し、教えて頂いたように感じます。社長の保険は、事業と家の継続と承継、そして、発展のためにあるのです。そうでなくては、未来の計画に保険を活用する本来的意味を見失ってしまうのです。

 ここで、ご紹介させて頂いた保険を通じたお客様との交流は、私が経験してきたことのごく一部でしかありません。お客様のところで起きうる事態は十人十色、毎回、全く異なります。そのときそのときの状況や実情に合わせて、あらゆる方面からできることを検証し、お客様のために、豊富な専門知識を基礎に、熱意を持って知恵を絞ることは、いつ考えてもワクワクしてきます。

次は、あなたのために、能力を発揮させて頂きたいと願っております。


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第三百条  保険会社等若しくは外国保険会社等、これらの役員(保険募集人である者を除く。)、保険募集人又は保険仲立人若しくはその役員若しくは使用人は、保険契約の締結又は保険募集に関して、次に掲げる行為(次条に規定する特定保険契約の締結又はその代理若しくは媒介に関しては、第一号に規定する保険契約の契約条項のうち重要な事項を告げない行為及び第九号に掲げる行為を除く。)をしてはならない。
一  保険契約者又は被保険者に対して、虚偽のことを告げ、又は保険契約の契約条項のうち重要な事項を告げない行為
二  保険契約者又は被保険者が保険会社等又は外国保険会社等に対して重要な事項につき虚偽のことを告げることを勧める行為
三  保険契約者又は被保険者が保険会社等又は外国保険会社等に対して重要な事実を告げるのを妨げ、又は告げないことを勧める行為
四  保険契約者又は被保険者に対して、不利益となるべき事実を告げずに、既に成立している保険契約を消滅させて新たな保険契約の申込みをさせ、又は新たな保険契約の申込みをさせて既に成立している保険契約を消滅させる行為
五  保険契約者又は被保険者に対して、保険料の割引、割戻しその他特別の利益の提供を約し、又は提供する行為
六  保険契約者若しくは被保険者又は不特定の者に対して、一の保険契約の契約内容につき他の保険契約の契約内容と比較した事項であって誤解させるおそれのあるものを告げ、又は表示する行為
七  保険契約者若しくは被保険者又は不特定の者に対して、将来における契約者配当又は社員に対する剰余金の分配その他将来における金額が不確実な事項として内閣府令で定めるものについて、断定的判断を示し、又は確実であると誤解させるおそれのあることを告げ、若しくは表示する行為
八  保険契約者又は被保険者に対して、当該保険契約者又は被保険者に当該保険会社等又は外国保険会社等の特定関係者(第百条の三(第二百七十二条の十三第二項において準用する場合を含む。第三百一条において同じ。)に規定する特定関係者及び第百九十四条に規定する特殊関係者のうち、当該保険会社等又は外国保険会社等を子会社とする保険持株会社及び少額短期保険持株会社(以下この条及び第三百一条の二において「保険持株会社等」という。)、当該保険持株会社等の子会社(保険会社等及び外国保険会社等を除く。)並びに保険業を行う者以外の者をいう。)が特別の利益の供与を約し、又は提供していることを知りながら、当該保険契約の申込みをさせる行為
九  前各号に定めるもののほか、保険契約者等の保護に欠けるおそれがあるものとして内閣府令で定める行為
2  前項第五号の規定は、保険会社等又は外国保険会社等が第四条第二項各号、第百八十七条第三項各号又は第二百七十二条の二第二項各号に掲げる書類に基づいて行う場合には、適用しない。
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子供に誘われて、「○○まつり」 に行ってきました。


子供のころ、お小遣いを握り締めて、家を駆け出る後ろから、

「ちゃんと、神様に挨拶してからだぞぉー!」

と親父の声が飛んできたことを、懐かしく思い出します。

意味など知らないまま、お小遣いから、お賽銭を出して、

みんなで並んで、小さな手を合わせていました。

なにか、とても大事なことだと思っていました。


子供たちに、お小遣いを渡しながら、同じことを言います。

「ちゃんと、神様に挨拶してからだぞぉー!」


山車が出て、お店も多く、とてもにぎやかでした。

あちこちから、美味しそうな匂いがしてきます。

神社の境内から、お店は続いているだろうからと、

どんどん進んでみましたが、

行けども行けども神社はありませんでした。

市民フェスティバルでした・・・。

(ーー;) ありゃ~。


祭り=祀り合せ だそうです。

神様のご神体(子供の頃は、おたましんと教えられました)を神輿に乗せて、

神様の魂と人の魂を共鳴させることから来ているそうです。



日本語には、意味があるのに・・・。

信仰心が強いかというと、決して人並み以上に強い方ではなく、

(もし強かったら、毎年、祭りに帰郷していると思うので・・・。)

ただ、親から子へ、子から孫へ、

しきたりや作法というか、伝えられたことをちゃんと、

引き継いでいって欲しいと思うのです。


その意味で、伝統的な祭りと、

イベントとしてのフェスティバルは、

別物として言葉を使わないと、

大切な文化を失うきっかけになっているのではないかと、

ちょっと心配になってきました。

決して、人ごとではなく、

自分が普段使っている「おまつり」以外の言葉も、

どれほど、意味を知って使えているのか、

不安にもなってきたのです。


同じ言葉を使っても、

その言葉の意味を、どのように捉えるかによって、

その言葉に乗せる思いも違ってくるのでは!?

と思ったところで、少々怖くなってきました。


言葉を、ちゃんと綴らなくてはと、

反省したのでした・・・。




はじめに

 「そうか!初めて理解できた!いつ死ぬか分かれば、生命保険は、俗に言う、一番得な入り方ができるということかっ!」

生命保険を、何とかご理解頂きたいと思って、手製の資料で、生命保険のしくみや、生命保険に加入するときのポイントなどを、懸命に説明したことを、お客様が、一言でまとめてくださいました。

あまりに、販売を目的とした、間違った損・得論が溢れているため、荒っぽい言い方で申しますと、「保険は、事故が起きたとき、生命保険ならば死んだとき、初めて収支計算がはじき出され、損・得が判明するのであって、加入時に、どれに入ればお得という論法のほとんどは、事故が起きないこと、生命保険ならば、死なないことを前提にしていたり、被保険者を取り巻く環境や状況が、想定どおりになることを前提にしていたりするため、保険の本質から考えると矛盾するのです。」

生命保険会社の元内勤社員という立場から、保険会社の数理計算や商品開発、運営・管理から販売まで、経営そのものを具に見てきて、お客様が、結果として、最も「得」する可能性の高い方法として行き着いた先は、「契約内容を常時管理し、毎年、現在おかれている状況や環境に合わせて、メンテナンスを行い続けること前提とすること」そして、「保険に精通し、情報収集力と専門知識を駆使して、変化に対応し続けること」、の二点なのです。

これらを、事業として実現するためには、損害保険の代理店事業としては、毎年の煩瑣な更新事務手続きと戦う必要があり、また、生命保険の代理店事業としては、初年度偏重の代理店手数料制度と戦う必要があり、どちらも経営的に、逆行した行為と捉えられがちです。しかし、お客様と長い期間に渡って、お取引をして頂き、その間、会社の発展や成長とともに歩ませて頂ければ、単に、リピートまでの期間の長い商材と考えられるはずで経営的に十分成り立つはずなのです。これは、短期的に大きな収益をもたらすモデルでは決してありません。ただし、お客様にとって必ずや、満足度の高いものとなると確信しております。

本書は、毎年、お客様のところに伺って、実際にこれらを実践し、体験して頂いたお話しをまとめたものです。なぜ、毎年、契約内容を確認し、現在おかれている状況や環境に合わせて、メンテナンスを行い続けることが、より良い結果を導くのか。実際に、「保険のあらゆる方面に精通し、知識を駆使して、変化に対応する」ということが、どういうことなのかを少しでも想像して頂き、皆様の保険加入にお役立て頂けますと幸甚です。
こういった事件・事故をみるとき、その会社の企業理念を改めて見ます。

阪神阪急の食材偽装発覚で「うちにも来るぞ」慌てる厨房 名門リッツ大阪の“裏の顔”

墜ちた名門ホテルグループの信頼 社長の「偽装ではなく誤表示」に高まる不信


今回のリッツカールトンに関しては、クレドの精神を、学ばれた方も

多いのではないでしょうか。

当社も、現在は、企業理念を名詞の裏に印刷しておりますが、

以前は、クレドを真似てました。

リッツカールトン ゴールドスタンダード

阪急阪神第一ホテルグループ 企業理念


企業理念や、経営理念を従業員に伝え、

記憶させ、唱和させることはできます。

それによって、想像を巡らせることまでは、できるかもしれません。


しかし、社員の行動をお客様が見て、また、社員とお客様との関係を第三者が見て、

こういう行動が、理念を実践するということなのか!と感じられる行動は、

極めて創造性の高いことだと思います。

そして、役職が高い者ほど、よりその創造力が長けていなくてはならず、

社長ともなれば、社内で、ミスター理念実践者でなくては、その統率は

ままならないことになるのだと思います。


そんなわけで、自社は、自分はと考えますと、

まだまだ、出来ていないことだらけなわけで、

実践を、それを継続することを、

本当に大変だなぁ~と、改めて感じ、反省しなくてはと思うのでした。