日常の生活
お弁当を作って彼の隣に潜り込む。
楽しかった思い出の後で始まる日常の生活(´□`。)ァゥ
いや・・日常だって幸せなのよ。
充分幸せだけど、まだ夢の世界に留まりたいよぅ~・°・(ノД`)・°・
出社の用意をする彼に「ちぇ~っ(-з-)やっぱり朝が来ちゃったよ~」と言うと「行きたくないけど、次の楽しみの為に頑張るぞ~」と正しきお答え。
・・・・・うぅ・・わかっていますよぅ~(。>0<。)
外は快晴。
さ~て、それでは心機一転頑張りますかp(^-^)q
『終わったよ~(^O^)/![]()
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反省会しよ~
』
彼が帰宅して夕食。
今日は反省会(旅行の思い出を語る会)で水炊きで~す(´∀`)/ィェーィ
「今回の旅行のベスト3は?」と聞くと、膝枕で少し考えていた彼が「ダメだ(T▽T;)今回は内容が濃すぎて選べない」と呟く。
あはは。たしかにどれも楽しかったよね。
ボードも。プールも。温泉も。食事も。お部屋も。ドライブも。お買い物も(*´σー`)
テーブルに広げられた2人の地図。
また新たなピンクロードが広がった( ´艸`)
さぁ、今年の夏は何処へ行こう*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
一緒にシャワーを浴びてパソコンを使う彼の横でいつものようにゴロゴロしている私。
コレがね、幸せなの(〃∇〃)
彼の暖かさを感じて、夢と現実の世界を彷徨って・・。
「R、もう寝るよ」
彼にキスされて目が覚める。
シーツの冷たい感触が気持ちいい。
彼に抱きしめられて、彼の匂いに包まれてまたまた眠る。
あれれ、日常の生活も悪くない*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ボード旅行とハートの時計
1日目
お弁当を持った彼が出発。
ラスト1日!!ヾ(@^(∞)^@)ノ
明日には白銀の世界だ。頑張るぞ~(^O^)/オー
『終わったよ~(^O^)/![]()
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やった~
やっと終わった~~~~(>-<)ボード行くぞ~(^O^)/後**分で寝ないと
』
彼が帰宅しての夕食。
明日の出発が早朝の為、早く就寝しなくてはヽ(;´Д`)ノアワワワワ
シャワーを浴びて早々に寝室へ移動。
ドキドキワクワク。
まるで遠足前日のように、楽しみ過ぎて眠れない~(´□`。)アワワ
早く明日になぁれ。
早く明日になぁれ。
早く明日に・・・Zzz…(*´-`*)。o○zzz
2日目
早朝。
暗闇の中を起床。
やった~待ちに待ったボード旅行だ~ヾ(@^▽^@)ノ
まだ寝ボケている彼を強制的に起し出発~♪
途中コンビニに寄って朝ご飯を食べながら目的地を目指す。
長い長い距離を視界不良の中、一人で運転してくれる彼(ノ_-。)本当にありがとう。
「疲れた?」と聞くと右手をぎゅっと握って「全然大丈夫」とくしゃりと笑う。
優しくて、強くて、深い彼。
この旅行で、きっともっと、好きになる(●´ω`●)ゞ
昼過ぎにスキー場へ到着。
ご飯を食べていざ出陣(・∀・)/
あいにくの天気でも、最高のパウダースノーと最高の相棒がここには居る(*⌒∇⌒*)
空から粉雪が降りつづける銀色のゲレンデを、充分に満喫させて戴きました*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ホテルに到着して今度はスパへ♪
さっきまで私達雪景色の中に居たはずなのに、今度はプールの中だなんて不思議だよね(^▽^;)
先ほどの心地よい疲れも、水の中ですっかりリフレッシュ。
たっぷりスパを満喫して、温泉に浸かって、こんな楽しい事ばかりで幸せだよぅ~(>3<)
夕食もこれまた最高~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
目の前でおいしそうに料理を頬張る彼。
それだけで、この幸せな時間が2倍にも3倍にも愛しくなる。
部屋に戻って、2度目の温泉。
彼と一緒に入れたのなら、きっともっと楽しいのにな~(´∀`)~゚←おバカ
二つ並んだベッドの前で「彼、どっちのベッドがいい~?」と聞くと「どっちでもいいよ~。俺、Rと同じベッド」と答える彼(〃∇〃)キャ
えへへ。幸せ。こんな事が本当に幸せ。
彼との宴会。
イチャイチャして、テレビを見ながらお話をしていると、あっという間に潰れておりました(^▽^;)ハハハ
この日の為に、お仕事沢山頑張ってくれて随分疲れているんだよね。アリガトウ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
3日目
同じベッドで共に目覚める。
同じ浴衣を来て、手を繋いで朝風呂へ。
「お腹が空いたね~」と笑い合う。
豪華な朝食。
部屋から見える景色。
気持ちのいいベッドのシーツ。
・・・・・嫌だぁ~・°・(ノД`)・°・帰りたくないよ~。
彼にあやされながらホテルを出発。
「楽しかったねo(^▽^)oRありがとうね」
何度も何度もお礼を言う彼。
楽しかったのは私の方だよ~(。>0<。)アリガトウ
2日目はお買い物ツアー。
私の長い長い買い物に、嫌な顔一つせずにどこまでもつきあってくれる彼。
「Rとの買い物は凄く凄く楽しい~」と優しく笑う。
テンションが上がり家具を買いあさる私≧(´▽`)≦←スイッチオン
「Rにおみやげ」
今回彼が買ってくれたのはハート型の掛け時計。
彼とのハート。
これから私達の時間をゆっくり長~く刻んでね(〃∇〃)テヘ
夕食にラーメンを食べて家路に着く。
帰宅すると私が買いあさった家具を組み立ててくれる彼。
リニューアルされた私達の新居。
彼、運転してくれて、沢山一緒に居てくれて、私を幸せな気持ちにしてくれて、疲れているのに家具を組み立ててくれてありがとう*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
パソコンを使う彼の傍らでまたもやうとうと眠る私。
キスされて、抱きしめられる。
彼の匂いが心地良い*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ベッドでうとうと眠っていると、優しく彼が体を撫でる。
眠いのに・・眠いのに・・・結局すっかり気持ち良くされてしまったのでした(/ω\)モゥ・・
愛しているよ。
優しい所も。少し頑固な所も。
優柔不断な所も。意思が強い所も。
あなたに会えて本当に良かった。
ハートの時計が刻むこんなに愛しい時間を供に共有する事が出来て、私は、幸せ(*´σー`)
愛情巻き巻きバレンタイン
彼が到着して朝食。
少し早く出発する私を窓から手を振って見送ってくれる彼≧(´▽`)≦イッテキマース!!
『R~~~~(^O^)/![]()
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やった~終わったよ~(>3<)早い~~~~
』
DVDを借りた彼が帰宅しての夕食。
今日はバレンタインなので、愛情巻き巻き手巻き寿司で~す( ´艸`)ヘヘ
「R~スゴーイγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞどれから食べようかな~迷う~」
お酒を飲みながら、色んな具を巻いて楽しく夕食が進む。
「大好きです」
チョコレートを渡すと「俺も大好きです」と笑う彼。
彼の笑顔。
一番大好きな彼の顔*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
一緒にシャワーを浴びてパソコンを使う彼の横でいつものようにゴロゴロする私。
眠い・・・Zzz…(*´-`*)。o○
けれど、週末の旅行の為に今日はなんとしても起きていなくては!!!・・・・でも・・眠い(@ ̄ρ ̄@)zzzz
ベッドに入って就寝のハズが、やっぱりイチャイチャ(●´ω`●)ゞ
まぁいいか( ´艸`)今日は「愛」を伝える日だものね。
愛情巻き巻きバレンタインデー。
大好きです(〃∇〃)
いつも傍に居てくれてアリガトウ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
お仕事マン
「昨日は凄く気持ち良くて眠っちゃったね~(*´σー`)」
お弁当を手渡しながら話すと、疲れた顔の彼がにっこり笑う。
相変わらず、過酷な状況は続くのね・・・。
彼・・・体調を壊さないでね(ノДT)ショボボーン
『R~~~~(>-<)今日も遅くなるよ~
まっすぐ**行くね
ごめんよ~(>-<)』
『R~~~~(>-<)終わったよ
めちゃめちゃめちゃめちゃ疲れたよ~
**から直接**行くね
なんだか天気悪いよ~(>-<)』
『本当に**だよ~(>-<)気を付けるね
危ないから着いたらメールするね
ごめんよ~(>-<)』
『R~~~~(^O^)/![]()
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無事着いたよ~
ちょっと**だったけど大丈夫だった
Rもお仕事お疲れ様
今日は寒いから暖かくして寝るんだよ~(^O^)/![]()
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俺も早寝するね(^O^)/
おやすみ~~~~(^O^)/![]()
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』
彼ぇ~・°・(ノД`)・°・
完璧に週末にお休みする為に仕事を詰めている模様・・・。
お仕事マンな彼。
体壊さないかな・・・大丈夫かな・・・(´□`。)ァゥゥ
妖精の眠りの粉
すやすやすやすやZzz…(*´-`*)。o○
気持ちの良いお布団の国で眠り続ける。
おかしいなぁ~随分眠れるなぁ~と時計を見てみると・・・・目覚ましを掛け忘れておりました∑(゚Д゚)ナニ!!←ザ・おっちょこちょい
慌ててお弁当を作って彼の元へ。
ちくしょう~ヽ(`Д´)ノほとんど仮眠の時間が残っていないじゃないか~←もちろん自分が悪い
ほんの少しの仮眠のハズが・・・結構寝れるなぁ~と思っていると・・・。
時計を見てガバッと起き上がる彼。
・・・・Σ(~∀~||;)エッ??
一度ならず二度までも・・・私、本当にお馬鹿なのかも(´д`lll)ァワワワワ
『じゃ、なにがなんでも行く
大丈夫だよ。俺頑張って終わらせる
』
『終わったよ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。疲れた
』
随分遅い時間に彼が帰宅。
夕食を食べて、入浴を済ませるとすでに深夜でした(-x-;)
パソコンを使う彼を眺めながら私はソファーでうとうと・・・。
彼に頭を撫でられるまでの記憶なんぞはございません(;´▽`A``ハハハハハ
ベッドに入ると「あぁ・・気持ちいいね~」彼と同時に言葉を発す。
本当に気持ちがいいの。
眠たくないけれど心地良くて。
妖精に眠りの粉をかけられているみたいな・・・そんな・・感じ・・・(@ ̄ω ̄@)zzzz←寝た
鬼キャラ
朝、彼の出発時間にいつものように「おはようメール」を送~信(ノ´▽`)ノ ⌒(☆)
『おはよ~
遅くなってごめんよ~(>-<)朝から忙しくてさ
ボード旅行の為に俺張り切って仕事してくるね~
』
ありゃりゃ。彼は忙しいみたい(>_<)
ボード旅行の為に頑張ってくれているんだね。
ありがと~彼(。>0<。)無理しないで頑張って!!
お昼過ぎに彼からのメール。
あ、少し落ち着いたのかな~(´∀`)と呑気に携帯を開いてみると・・・・・
『あれ?R
大丈夫?無事かい?
俺朝メール遅くなったから怒っているのかな
ごめんよ~。朝いつもより早く行って**時には**に居て仕事していたんだ
起こしたら嫌だったからメールしなかったの
許して~~~~~(>-<)』
ええっΣ(~∀~||;)
・・・どうしてそんな事になっているの???( ̄□ ̄;)!!ワケワカラン
どんだけ私、鬼キャラなのよ∑(-x-;)
そりゃー返事が遅かったら機嫌悪くなるし、機嫌が悪くなるとメールの返信もしないし、わかりやす~く怒っている事をアピールするけど・・・←充分鬼キャラ。
だけど、仕事は別でしょ~ヽ(;´Д`)ノ
仕事で返信が出来なくても怒った事なんてないじゃないのよ~。
『良かった~~~~
俺一人でションボリしてた~~~~
アホちゃんでした
夜ね~
何でも良いって言ったらR困るからから(>3<)あっさりした物がいいかな
焼き魚とかがいい
**まで気を付けて帰って来るんだよ~~~~(^O^)/![]()
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』
・・・忙しいと思って返信しなかった事が裏目に出てしまったみたいσ(^_^;)ハハ
私、彼に対して気を使わない方がいいって事ね(`∀´)b←都合良く解釈した
『終わったよ~(>-<)疲れた~~~~
シクシク』
彼のリクエストの和食ご飯が完成して、少しずつ冷えて来た頃。
ボロボロになった彼が帰宅( ゚ ▽ ゚ ;)ヒエー
「R~お願い~洗濯して~」と山のような洗濯ものを抱えて(^▽^;)ハハハハハ
夕食の後少し休憩をして湯船に浸かる。
心配させてしまったし、お仕事を一生懸命頑張ったから今日は彼が王子様だよ(^ε^)チュ
「疲れているみたいだから今日はすぐに出ようね」と言っているのに、またまた湯船の中で襲われる(//・_・//)
逆上せるって言っているのに~ヽ(;´Д`)ノモウー
逆上せた体を冷ましながら彼の耳掻き。
「R~ベッドに行こう~」
随分早い時間にベッドに移動する。
彼の暖かい体と、冷たいお布団が心地良い*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
「R・・気持ちいいね・・(*´σー`)」
子供みたいに笑う彼がかわいくて・・・そのまま襲って差し上げました( ´艸`)ププ
「気持ちいいっ・・あぁダメっっ・・気持ちいいっ・・」
いつの間にか立場は逆転。
彼に翻弄され続けた私なのでした(///∇//)テレテレ←馬鹿
「もうダメっ・・動けない・・」
お布団に沈み込んで寝息をたて始める彼。
一日お疲れ様(*^-^*)ノ大変だったね。
・・・忙しい彼。
もしかしたら週末のボード旅行自体中止になってしまうかも(;´Д`)ノアワワワワ
お仕事だから仕方が無いけど・・・(>_<)
彼を苛めた(苛めてないけど・・)報いなのかしら・・・(TωT)ショボボーン
縦文字メール
うとうとと目が覚めると彼と一緒にお布団の渦の中【●´∀`●】ヘヘヘ
気持ちいいなぁ・・・。
いつまでもこのままずーっとゴロゴロ眠っていたいよ。
『R~~~~(^O^)/![]()
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いよいよ来週だね
俺仕事頑張って終わらせる~~~~
道路は**で走りやすいよ
今ね**
えへへ
』
『**君と電話してて遅くなったよ~
後ろ?
Rじゃないよ~変なおじさんだよ~
』
『あ!居た!
R~~~~よ~しよし(^O^)/狭かったね~
俺の膝においで~~~~(^O^)/![]()
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無事**着いたよ~(^O^)/![]()
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来週のボード楽しみだね~
キャ(>3<)風邪ひかないように気を付けてね(>3<)』
『は~~~い(^O^)/気を付けるね
Rだいしゅき~(>3<)![]()
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』
『ありゃ~(>-<)気を付けて帰るんだよ
**が羨ましいな~~~~
』
『偉いぞ~R
**孝行
さすがRだね
そんな所がRの好きな所でもあるんだ
チュ
』
『R~~~~(>-<)解読出来ないから~~~(>-<)
なにがなにやら
明日了解したよ~
』
『R、解読出来た~(>3<)俺もRのエロエロの所大好き
明日忙しいからもう寝るね
暖かくして寝るんだよ~おやすみ~~~~(^O^)/![]()
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』
彼を悩ませる縦文字メールを送~信+。゚φ(ゝω・`○)+。゚
解読するまでの間、私の事で悩んでちょーだいψ(`∇´)ψケケケ←鬼
3日分
「彼?大丈夫?(。>0<。)」
出勤の用意をする彼に尋ねると「大丈夫だよ」と優しく笑う。
お弁当を持った彼のお腹にカイロを貼る。
コレで少しは緩和してくれるといいのだけれど( p_q)心配
『R~~~~(^O^)/![]()
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お腹暖かかだよ~
Rのカイロのおかげで俺暖かでお腹治ったよ~(^O^)/![]()
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ありがと
』
『R~~~~(>-<)かなり遅くなりそうだからお腹すいたらご飯食べてていいよ~
また**ちゃんに騙された
シクシク』
『終わったよ~(>-<)めちゃめちゃ疲れた
』
「疲れたよ~。(´д`lll) 」よろよろ帰宅した彼を寝室のドアの影から見つめる。
「あれ?R?どこ?(・_・ 三・_・)?」きょろきょろ家の中を探す彼の後ろから「わっ」と驚かすと素で驚く彼。
わはははは≧(´▽`)≦←鬼
あ、笑った。
よかった。彼は笑っていた方がずっといいよ( ´艸`)ヘヘ
夕食を食べて夜のプチドライブ。
コンビニに寄って帰宅して、DVDをゴロゴロ見つめる。
あ、彼・・ちょっと・・もう・・・(//・_・//)ボボボボボ
3日分襲われました~(/ω\)DVD見れないじゃない~彼のバカァ~(///∇//)←実際嫌がっていない
そのまま居間で2人して爆睡。
あΣ(゚д゚;)気付くと明け方でしたヽ(;´Д`)ノアワワワワ
一緒に眠ろう。ずーっとずっとこのままで。
私と彼とお布団しか見えないお布団の国でいつまでも*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
心配
お弁当を渡して彼を送り出す。
青空の下で彼が手を振る。
ボード温泉旅行まであと少しだね( ´艸`)ウフフ
『終わったよ~(^O^)/![]()
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**見よ~~~~
やった~まったりする![]()
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』
ハンバーグをジュージュー焼いていると彼が帰宅(〃∇〃)
夕食を食べると「疲れた~(>_<)」とソファーに転がる彼。
お疲れさま~(。>0<。)今日は(今日もか?(^▽^;))映画を見ながらゴロゴロ過ごそうv(^-^)v
転がりながら映画を見て過ごしていると「なんだか頭が痛いなぁ~・・」と彼。
なんですと~Σ(゚д゚;)エッ
急いでシャワーを浴びてベッドに移動。
忙しい日が続いていたから疲れてしまったのかな・・(ノ_-。)
真夜中、ぐっすり眠っていると「お腹が痛い・・」と彼が言う。
えっ・・どうしたんだろ・・・風邪がお腹に入ってしまったのかな。
Tシャツを着てもらい、白湯を渡す。
お布団をしっかり掛けてね。
うぇ~ん・°・(ノД`)・°・心配だよ・・。
料理上手と床上手
彼が到着して朝ご飯と仮眠Zzz…(*´-`*)。o○
彼の温もりで心も体も温まる。
「R~行きたくないけど行ってくるね~」
玄関で「行ってきます」とキスをして、彼が出勤。
新しい朝が、今日も静かに優しく始まる*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『R~~~~(>-<)終わったよ~
え!なに
**
すげぇ~R~~~~
かっちょええ~~
ダメ~~~~(>-<)うちのRに**しちゃ~
』
『あれ?大丈夫
R~~~~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。』
彼が到着して夕食。
はふはふと息を吐きながら「Rの料理は本当に美味い~о(ж>▽<)y ☆」
満面の笑みで彼が振り向く。
本当に、成長したもんだよ私も(^σ曲^)ニシシシシ
あんなにお料理が苦手だったハズなのに・・・いつのまにか面白いとさえ思えるなんてさ(*´σー`)ヘヘ
目指すは料理上手と床上手( ´艸`)ブブ
お仕事が終わった彼が早く帰りたいと思うような、そんな家を目指すんだ~p(^-^)q
一緒にシャワーを浴びて、パソコンを使う彼の横で今日もコロコロ。
なんだか少し肌寒くて、一足先にベッドで横になっていたら・・・いつの間にか寝ていました(;´▽`A``ゴメン
「R・・」抱きしめられながら、いつの間にかぐっすり。
下着を脱ぐ彼の気配は感じていたんだけれど・・・・スマン、彼σ(^_^;)