笑っている彼が見える
『おはよう
朝ご飯食べてきたよ~
ちょっと二日酔いだけど元気だよ~
』
『R~
今**インター出た所だよ
**お疲れ様
俺もRにお土産買ったからね~![]()
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』
『R~
無事着いたよ~
今回も楽しい合宿でした
Rも**お疲れ様でした
お土産話沢山あるから後で話すね
俺ちょっと疲れたから昼寝するよ
いや~相変わらず奴ら**連中は凄いよ
体力ある
じゃ、ちょっとおやすみ~~![]()
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』
『R~
俺起きたよ~
**時まで寝てた~
無事着いて良かった
明日話す事が沢山あるよ~楽しみにしていてね(>3<)』
『大丈夫だと思うよ~
頑張って寝るよ(>3<)Rの**の話も聞きたい
また**したのかな?
いししし』
『ね~(>3<)早く会いたいね。話したいね~
明日沢山話そ
やった~
**の話とは
すげー。俺らと全然違うね
』
『遅くなってごめんよ~
昨日聞いたよ。**らしいね
**の所
**時まで話していたの
すごい
』
『あらら
俺はやっと体調が戻ってきたよ
叫び過ぎてまだ喉が痛いけど
』
『叫んだよ~(>3<)そりゃ~喉が痛くなる位ね~~
・・・・・・・・・・・・・・・カラオケでね
えへへ
』
『ポチ子めちゃめちゃいい子だったよ(>3<)明日いい子いい子してね
』
『わ~い
ポチ子に言っておくね
俺なんだか眠くなってきたから寝るね
』
『Rもゆっくり寝るんだよ~
また明日ね
おやすみ~
』
ふふふふふ( *´m`)
面倒だと言っていたけれど、楽しそうに笑っている彼が見える。
どんな合宿だったのかな?
明日の話が楽しみだヘ(゚∀゚*)ノ
合宿からのメール
『R
おはよーヾ(@^▽^@)ノ俺寝坊しないで起きれたよ~頑張って滑ってくるからね~(^O^)/行ってきます~
』
『R~(^-^)/今**くらいだよ~
全部で**だよ。**さんと**さん**君、**、**ちゃん、**君、**君、**君でした
』
『ボード滑り終わったよ~(^-^)/』
『R~(^-^)/ホテルに着いたよ~
俺らの泊まったホテルじゃなかったよ。駅前の**ホテルって所だよ(>3<)和室の**さんと**さんと**君と**ちゃんの5人部屋だよ
』
『ちなみにこんな感じでした』
『R~~
俺無事ホテルに帰ってきたよ
めちゃめちゃ疲れたよ~
**と**と**君はまだ飲むってさ
凄いよね
Rはまだ飲んでいるのかな?
俺悪さしないで飲んだよ~
えらい?誉めて誉めて
えへへ』
『よ~しよし
えらいぞ~
俺**さんと**ちゃんのいびきで寝れなさそうだけど眠いから寝るね
Rも早く寝るんだよ~
えへ。俺ね
今日飲みに行って分かった事があるんだ
やっぱりRがめちゃめちゃ好き
**の女の子に興味ないみたい
えへ
やったね
早くRに会いたいんだ
Rしよ~![]()
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Rの夢見て俺寝るね(>3<)おやすみ~![]()
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風邪引かないでね
』
お寿司と合宿
お弁当を持った彼が出勤。
今日こそ・・今日こそ・・・お寿司を食べに行きたいぞ~(。-`ω-)ムムムムム
『俺頑張って早く終わらせる~
**時位には終わらせるから行こ』
『R終わったよ
遅くなってごめんよ~』
やった~♪♪
とうとう念願のお寿司を食べてきました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:シアワセー
彼、アリガトウ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
帰宅して映画を見る。
ベッドに移動していつのまにかもちゃもちゃもちゃもちゃ・・(*´ω`*)キャ
体中が彼に反応する。
気持ち良くて、心地よくて、愛しくて、幸せ。
彼の感触が、彼の匂いが、彼の声、その全てが*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
彼を抱きしめて、抱きしめられてテレビを聞きながらウトウト・・・。
ああ・・このまま眠ってしまいたいOo。(。ρω-。)
明日から彼は合宿。
つまり今日はお泊りが出来ない日(。◕ฺˇε ˇ◕ฺ。)チッ
『R~~
無事着いたよ~
今日はめちゃくちゃお寿司おいしかったね
俺また食べたい~~
コンコンもちゃくちゃ気持ち良くてもう合宿行きたくないよ~
でも頑張って行ってくるね
Rも**頑張ってね
お土産買ってくるからね\(^O^)/おやすみ~
』
『やっと用意出来たよ
疲れた~
明日写メも沢山撮ってくるね~\(^O^)/おやすみ~
眠たくなってきた
』
行けば行ったで楽しい合宿。
行ってらっしゃい。
怪我には気を付けて、楽しんでおいで(*´ー`) ノ
写メに夢中
シャワーから出てきた彼が「あ~行きたくないなぁ~」と呟きながら、それでも出社の用意をする(*^m^)ププ
お弁当をぶら下げた彼が出発。
行ってらっしゃい。
今日も良い日でありますように*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『R~~
遅くなったけどお仕事頑張ってね
ってもう終わるかな?
俺また忙しいよ~
』
相変わらず今日も忙しいご様子の彼。
これはまたまたお寿司は延期かなσ(^_^;)ポリポリ
いつもお仕事お疲れ様です。
『終わったよ~
』
帰宅した彼と夕食を済ませ、急いでシャワーを浴びて映画を見る。
火照る体に冷たいお酒が美味しくて幸せ~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
最近携帯を替えた彼は写メに夢中。
事ある事に私の写真を撮る。
キッチンに立つ後ろ姿。
お風呂上りのスッピンの顔。
あくびをした顔。
眠っている顔。
楽しそうに笑っている携帯の中の私達。
もう少し落ち着いたら、綺麗な景色の中で同じように写真を撮ろうね*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ベッドに入って、彼に寄りそうとなんだか無償に眠くなる(@ ̄ρ ̄@)zzzz
もっとお話したいのに~。
イチャイチャモチャモチャしたいのに~また寝てしまったよ~(。>0<。)
・・・・・気持ち良すぎる彼がいけないんだよ~ヾ(。`Д´。)ノモゥ
マナーモード
お弁当を手渡して、小さくなる彼のお見送りをする。
働く戦士の出勤です(^-^)/
『R~~。頑張ってしらべたね~。えらいえらい。しかし**って言ってもいろいろあるんだね。**だったら最高に良いって事なんだね。R家のマンションどれくらい**してんだろ?』
『R~
俺今日遅くなりそうだから
まっすぐ**行くね
シクシク
』
あ~あ・・残念( p_q)
お寿司どころか今日は残業かぁ・・・。
お仕事なのはしょうがないと諦めてパソコンを立ち上げると・・・アレ・・・ネットに繋がらないんですけれど( ̄□ ̄;)ガーン
そういえば彼・・昨日何かしていたよね・・。
マジですか~(=◇=;)
彼に「ネット繋げないよ~(。>0<。)」と泣きのメールをして、復旧活動に集中集中集中・・・。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
どれくらい時間が経ったのか、突然玄関のチャイムが鳴り響く。
画像には彼の顔Σ(=°ω°=;ノ)ノアレ??
ガチャガチャと鍵を開けて彼が入ってくる。
「アレ?どうしたの?来てくれたの~?」と呑気に尋ねると、「R~メールいっぱいしたのに~o(;△;)o」の困ったような彼の顔。
へ・・・( ̄□ ̄;)!!
来ておりました。大量に・・。
『R~大丈夫?俺が余計な事したから
繋がった?一回**の電源切ってみたらいいかも?』
『R~~ごめんよ~
ネット繋がった?俺今終わったけど見に行くかい?』
『大丈夫?怒ってる?今行くね』
ははははは(;´▽`A``
「ごめーん。マナーモードのままで気付いてなかった~」と謝ると「もう~また怒っているのかと思ったよ~」と彼。
「また」って・・・(゜д゜;)ォィ
どれだけ私、悪人キャラなのよ・・・。
「繋げた?」とパソコンの前に座り込む彼。
結局そのまま「R~おなかすいたよ~ご飯は~?」と居座って「ご飯食べていくかい?」と用意すると「面倒になったからこのまま泊まっていく~」とそのままパソコンに熱中しておりましたσ(^_^;)ハハ
パソコンの修理作業で疲れ果てお酒を飲んでソファーに転がる私。
しかし疲れた(´□`。)
もうやりたくないから、後は彼~なんとかして~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
戦士の休息
お弁当を渡して彼のお見送り(^O^)/イッテラッシャーイ
あれ・・・そういえばお寿司はいつ連れて行ってくれるのかな?まったく話が出なかったな~。
このまま暫くは保留かなヽ(;´ω`)ノチェーッ
出社の準備をしていると、アレ・・こんな所に彼のお醤油が・・・σ(^_^;)
ははははは~。
またまた入れ忘れてしまいました。
『大丈夫だよ~
お弁当ありがと![]()
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』
『R~
終わったよ~
』
『R、お土産あるよ
えへへ』
私の最近のお気に入りのジュースと、新作の本を懐に忍ばせて彼が帰宅。
夕食の後、ソファーで本を読み始めると彼は隣でパソコンを開く。
「ぅぅ~ん(-""-;)」
なんだか悪戦苦闘をしておりますわ。←超ヒトゴト(^皿^)
彼の苦闘を尻目にいつの間にか眠っていた私。
「R~お風呂入ろう~」と起こされてシャワーを浴びる。
ボディシャンプーが仄かに薫る腕の中。
ツルツルの肌が気持ち良い*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
一緒に眠ろう。
働く戦士のつかの間の休息(´∀`)
ひな祭り
彼が到着して朝ご飯。
仮眠をする為にベッドに入る。
今日はひな祭りヘ(゚∀゚*)ノ
女の子の節句だし、夕食はお寿司でも食べに行きたいな~(*´σー`)ヘヘヘヘヘ
『Rごめんよ~
朝からずっと会社で会議してて返事出来ませんでした
今日遅くなるけどどうしよう?明日にしても大丈夫?
ごめんよ~
』
(  ̄っ ̄)チッ
な~んだよ~。
折角手抜きをしようかと思ったのにさ。
・・・でもまぁ、お仕事なのだから仕方が無い。
さぁ、五目ちらし寿司でも作ろうかなp(^0^)q
『終わったよ~
Rごめんよ~
二人でひな祭りしよ
』
彼が帰宅して夕食。
「R~ごめんね~(。>0<。)」
少しお疲れ気味の彼とひな祭り。
2人だけの小さな小さなひな祭り(°∀°)b
本を読みながらソファーに横になる彼にお疲れ様のマッサージ。
「R~ありがとね。凄く癒されてきた~」と言う彼に「私、凄く運がいいから私と居ると彼の運もどんどん上がるよ(^皿^)」と語りかける。
「うんうん。たしかにそうだね~」と頷く彼に「だから、私が居なくなると彼、呪われちゃうよ(`∀´)ケケケケケ」と洗脳。
脅しとも取れるこの発言。
彼は苦笑いで聞いておりました(´∀`)ヘヘヘヘヘ←鬼
お風呂に入ってテレビを眺めて、あっと言う間におやすみの時間。
彼にぎゅーっと包まれる。
綺麗な顔を歪めて「気持ちいい・・・」と呟く彼。
「R・・R・・あぁ・・ダメっ・・」
テレビの灯りに映し出された彼が揺れる。
「Rダメだよっ・・もう・・イクっ・・・・」
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
「R、ダメだよ~(>_<)今は触らないで~」
情けない声を出してベッドに倒れ込む彼がなんだかかわいい( ´艸`)ププ
あっと言う間に寝息を立てる彼にお布団を掛けて、彼の手を握り締め私も隣で眠りにつく。
女の子の節句。
楽しませてくれてありがとう(*^m^)
こんな朝の風景
眠る眠る眠る・・・Zzz…(*´-`*)。o○
寝返りをした彼が私を抱きしめ治して再び眠る。
贅沢な朝の緩やかな時間( ´艸`)
目を覚ました彼が「おはよう」とキスをする。
カーテンを開けると綺麗な青空が広がっているそんな時間*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
「R~気持ち良くて動きたくないよ~(>3<)」
甘えた彼が目を瞑ったまま寄り添う。
抱きしめられて、キスをして、そして、そのまま*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
幸せな時間を満喫したのでした(///∇//)ヘヘ
『R~
無事着いたよ~
**だから**とか気を付けてね
朝から気持ち良くしてくれてありがとね~。俺フラフラしちゃった~
R大好き~![]()
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』
『R~
おかえりー
やっぱりまだ**だね~
暖かくしているんだよ
』
『Rお風呂お疲れ様~
湯冷めだけしないでね~
風邪ひいちゃうから
俺も今からちゃぷちゃぷお風呂入ってくるね
』
『R~
お風呂上がってきたよ~(>3<)俺もちょっとのぼせたよ~
』
『キャー怖いよ~
俺のポチ子が~
』
『キャ
痛そう
**は気持ち良さそうだね
えへへ
俺なんだか眠くなってきたからそろそろ寝るね~
あったかくして風邪ひかないで寝るんだよ
』
『は~い
また明日ね~
おやすみ~(>3<)』
夢か現実か
お弁当を手渡して、いつものように彼を送り出す。
私が一人で怒っても、結局彼がなんだか上手くなだめて気が着けばいつも通り・・・。
『R
お弁当おいしくいただきました
いつもありがとうね![]()
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』
『終わったよ~
やった~本だ~![]()
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』
仲直りの意味も含めて彼の好きな本を買うと想像以上に喜んでおりました(^▽^;)ハハハ
夕食の後でゴロゴロと転がって読書大会(*´ー`)
映画を見ながら、お酒を飲みながら・・・こんな行儀の悪さもたまにはいいね。
久しぶりに湯船に浸かって、またまた今日もパソコンを使う彼を本を読みながら眺めていると・・・案の上、私ってば寝ておりましたヽ(;´Д`)ノアレレー
夜中、たしか彼が「お腹がすいた」とお菓子を開けだして、「私も食べたい~」と一緒に食べた事は覚えているんだけれど・・・・それから一体どうなった?(*´д`)??
彼がソファーに乱入してきた事も、お布団で倒れ込むように眠った事も、夢か、現実か・・・。
どっちでもいいよ。
彼が隣に居るならば*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
尽くす男
目玉焼きを焼いていると「R~オハヨ~」彼が入ってきてまとわりつく。
昨日の怒りをふつふつと彷彿させる私に「R~どうしたの~大丈夫~」と繰り返しまとわりつく。
・・・・・・あ~うるさ~いヾ(。`Д´。)ノ←面倒くさくなってきた
食事をしながら「R、元気になった?」と聞く彼に「もう、いいの」と答えるとションボリしている。
彼、物事にはタイミングという物があるのだよ(-з-)←なぜか偉そう
もう自分一人で消化したので、この話はもうしないのじゃ!!!
ベッドに入って仮眠をすると「R~こっちにおいでよ~」と言って抱き寄せて「気持ちいいねぇ~」と呟く彼。
「・・・・・うん。」
微妙に渋って返事をすると「気持ち良くないの~?(TωT)」と凹んでおりました。
あ~すっきり(`∀´)ケケケケケ←鬼全開
出発の準備をする彼に頼み事。
なんだか私、怒りに任せてかなり彼を使っている?(;´▽`A``
「行ってくるね~」とキスをして彼が出社。
あれ・・彼を苛めたら少し気分が落ち着いたわ。
影ながら地道なご協力をありがとう( ´艸`)プププ
『R~
俺初めての**出来たよ~
どっきどきしたけど無事**した
**行ったの何年ぶりだろう?
これで堂々と**出来るね
良かった。良かった\(^0^)/』
『終わったよ~
本当疲れた』
疲れ果てた彼が帰宅。
夕食を食べると私の膝に倒れ込んで「疲れた~」と呟く。
耳掻きをして、頭を撫ぜながら話を聞いていると少し元気になってきましたヘ(゚∀゚*)ノ
「R~しよ~」なんだか妙にまとわりついてくる彼。
だ~か~ら~「まだ微妙」だと言っているのに、一緒にシャワーを浴びていると後ろから結局襲われたのでしたσ(^_^;)ォィォィ
「俺Rのおかげで元気になってきた~」とパソコンの前に座る彼。
・・・まぁ、元気になったなのならいいか。
「今日は早めに終わらせる~」と言っていたけれど、結局彼に起された時は深夜。
ちなみにもぞもぞしているので、しっかりと襲って差し上げました(^曲^)シシシ
倒れるように眠る彼。
彼・・・こんなに私に苛められて、振り回されて、なのにどうしていつまでも一緒に居てくれるのかな(;^_^A
こんなに尽くしてくれる人は居ない。
彼の傍に居ると、いつも心から思うのです。