妖精の眠りの粉
すやすやすやすやZzz…(*´-`*)。o○
気持ちの良いお布団の国で眠り続ける。
おかしいなぁ~随分眠れるなぁ~と時計を見てみると・・・・目覚ましを掛け忘れておりました∑(゚Д゚)ナニ!!←ザ・おっちょこちょい
慌ててお弁当を作って彼の元へ。
ちくしょう~ヽ(`Д´)ノほとんど仮眠の時間が残っていないじゃないか~←もちろん自分が悪い
ほんの少しの仮眠のハズが・・・結構寝れるなぁ~と思っていると・・・。
時計を見てガバッと起き上がる彼。
・・・・Σ(~∀~||;)エッ??
一度ならず二度までも・・・私、本当にお馬鹿なのかも(´д`lll)ァワワワワ
『じゃ、なにがなんでも行く
大丈夫だよ。俺頑張って終わらせる
』
『終わったよ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。疲れた
』
随分遅い時間に彼が帰宅。
夕食を食べて、入浴を済ませるとすでに深夜でした(-x-;)
パソコンを使う彼を眺めながら私はソファーでうとうと・・・。
彼に頭を撫でられるまでの記憶なんぞはございません(;´▽`A``ハハハハハ
ベッドに入ると「あぁ・・気持ちいいね~」彼と同時に言葉を発す。
本当に気持ちがいいの。
眠たくないけれど心地良くて。
妖精に眠りの粉をかけられているみたいな・・・そんな・・感じ・・・(@ ̄ω ̄@)zzzz←寝た