料理上手と床上手
彼が到着して朝ご飯と仮眠Zzz…(*´-`*)。o○
彼の温もりで心も体も温まる。
「R~行きたくないけど行ってくるね~」
玄関で「行ってきます」とキスをして、彼が出勤。
新しい朝が、今日も静かに優しく始まる*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『R~~~~(>-<)終わったよ~
え!なに
**
すげぇ~R~~~~
かっちょええ~~
ダメ~~~~(>-<)うちのRに**しちゃ~
』
『あれ?大丈夫
R~~~~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。』
彼が到着して夕食。
はふはふと息を吐きながら「Rの料理は本当に美味い~о(ж>▽<)y ☆」
満面の笑みで彼が振り向く。
本当に、成長したもんだよ私も(^σ曲^)ニシシシシ
あんなにお料理が苦手だったハズなのに・・・いつのまにか面白いとさえ思えるなんてさ(*´σー`)ヘヘ
目指すは料理上手と床上手( ´艸`)ブブ
お仕事が終わった彼が早く帰りたいと思うような、そんな家を目指すんだ~p(^-^)q
一緒にシャワーを浴びて、パソコンを使う彼の横で今日もコロコロ。
なんだか少し肌寒くて、一足先にベッドで横になっていたら・・・いつの間にか寝ていました(;´▽`A``ゴメン
「R・・」抱きしめられながら、いつの間にかぐっすり。
下着を脱ぐ彼の気配は感じていたんだけれど・・・・スマン、彼σ(^_^;)