美肌ジャズタイム -16ページ目

美肌ジャズタイム

『ジャズをもっと身近に』をモットーに、歌とフルートで活動している日本の女性ジャズ歌手若生りえのブログ。ジャズの歌詞について語っています。

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東京も梅雨入りしましたね~!

週末となりましたが、

みなさんお元気でいらっしゃいますか?

 

これからはウォーキングするのにも

天気予報とにらめっこしながら

になるかと思いますが、

元気に過ごしたいと思います!

 

さて、今日は久々に

『私の好きな曲・Misty』を

再編集してアップいたしました。

 

YouTubeの動画は、

スマホで手作りしました(笑)

私の歌と八ヶ岳の写真でのお届けです!

 

何度も間違えて消したり消えたりを繰り返し、

半泣きしながら初めて作った渾身の動画は、

ぜひご覧いただければ幸いです爆  笑

 

Misty

若生りえ

 

 

『私の好きな曲・Misty』(歌詞の解説など)↓↓↓

 

 

仕事もあともうひと踏ん張りでしょうか。

ご飯をしっかり召し上がって、

夜はリラックスしてくださいねニコニコキラキラ

 

 

電球ここでの解釈は、私、若生りえがあくまでも歌手として歌わせて頂く際の、一つの歌詞の世界であり「こんな気持ちで歌わせて頂いております」という一つの意思表示です。この世界の認識を押し付けたりするものでもありません。あくまでもご参考までに。また文章をお使いになる場合はお手数ですが、ひと言ブログへコメント頂ければ幸いですSAYUうふふ

※2020年6月11日再編集・追記

MISTY  ~ミスティ~
作詞/ ジョニー・バーク Johnny Burke
作曲/ エロール・ガーナー Erroll Garner(1954年)

 

【あの素晴らしいピアノは独学だった】


作曲したのは有名なジャズピアニストのエロール・ガーナーです。

歌詞は曲が発表されてから、名作詞家のジョニー・バークによって書かれました。  POLKA DOTS AND MOONBEAMS
やIMAGINATION、PENNIES FROM HEAVEN、BUT BEAUTIFUL、など、たくさんの素敵な作詞を書いています。

まず、タイトルの『ミスティ』という言葉は、『霧』を意味する『Mist=ミスト』の形容詞で、『深い霧の状態』、『ぼんやりとした』なんていう意味があります。  

エロール・ガーナーが仕事のために飛行機で移動中、窓の外をみると、 深い霧がどこまでも広がっていました。

そんな幻想的な景色に感動して生まれた曲で、 そこから『ミスティ』というタイトルが付けられたんですね。(諸説有)

独創的な音楽センスを持つ彼ですけれども、 3歳からピアノを始めるなど、音楽に恵まれた環境で育ちました。  

が、しかし!
この素晴らしいピアノはなんと独学!

さらに、 作曲をするのに、楽譜の読み書きが一切できない人でした。  

なので、飛行機で思いついたこのメロディを忘れないように、 ずっと口ずさんでいたそうです。  

途中でメンバーがわざと話しかけても、 また、飛行機を降りてタクシーに乗ってからも、 仕事場について、そのままピアノに座って、覚えているうちにメロディを弾いて、 それをベーシストに楽譜にしてもらうまで、 ず~っと口ずさんで、できた曲だったんですね。  
 
【歌詞ができた後、ジョニー・マティスが有名に】

歌詞の内容は、『恋は盲目』という状態を表わしていて、 彼が近くにいるだけで、ポォ~っとしちゃう。

まるで深い、霧の中にいるみたい。
そのくらい、恋をしちゃってるラブ

というようなラブソングです♪
 
そんな内容だけに、実際女性歌手に多くカバーされてきた
歌です。
 
しかし、この歌を有名にしたのは
男性歌手のジョニー・マティスでした。
 
歌詞は、曲ができてから後に、ジョニー・バークによって書かれましたが、もともと「もし、エロール・ガーナーが歌詞をつけていたらぜひ歌ってみたい!」と思っていたアメリカの有名な歌手ジョニー・マティスが歌うことになり、大ヒットとなりました。
 
彼の歌声の印象は、何を歌ってもパワフルさはあるのに、撥ねつける様なところが一切なく、とても伸びやかで、包み込むような優しさがあるところが魅力だと思います。
 
この曲の後半を聴くとお分かりのように、かなり高くまで出ます。
 
1959年の彼の歌をきっかけに、Mistyという曲はジャズスタンダードとしてだけでなく、ポピュラー・ソングとして広く定着しました。
 
【誰を聴く?】
 
男性歌手としては、やはり、
オリジナルとして、ジョニー・マティス。
 
まったく雰囲気が変わるカントリーのアレンジでは、
レイ・スティーヴンス。(まったく雰囲気変わります!)
 
女性歌手では、
エラ・フィッツジェラルド。
サラ・ボーン。
 
その他有名なのでたくさんありますが、
私が大好きな
ジュリー・ロンドンのはよく聴いていました。
 
上記のものは皆さんも動画等でご存じだと思うので、
今回は、初めてご紹介させていただく、
私の音源でお送りさせていただきますニコニコ
 
【私なりのMistyをお届けします!】
 
私の音源と風景写真で動画を作りました。
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音源はだいぶ前に、スタジオで録ったもので、
風景写真は八ヶ岳に住んでいた時に私が撮ったものです。
 
ギターの細野さんとバンドの収録が終わった後、
時間が少しあったので、デュオで数曲試しに録ってみたのですが、その中から一曲お届けします!
 
ちょうど八ヶ岳で迎えた初めての朝、深い霧の日に、この歌を思い出して歌っていました。
 
朝カーテンを開けたら、見たこともないほどの濃い霧に包まれていて、すぐに外に出ました。「きっと、ミスティってこんな感じなのかなぁ。」と、周りにはだ~れもいないので、思わず口ずさみながら散歩に出ました。
 
コナシの大木のある広場まで散歩していたら突然、大木の向こう、はるか彼方に霧の中から、シカが一頭、浮かび上がるように見えた時には驚きました。
 
目があったときは、ドキドキしちゃいました。
肉食動物だったら、即効逃げていたと思うけど(笑)
 
ということで、
若生りえのバージョンで
『Misty』です!
どうぞっ!
 

 

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
Look at me
I'm as helpless asa a kitten up a tree
And I feel like I'm clingin' to a cloud 
I can't understand
I get misty, just holding your hand
 
Walk my way 
And the thousand violins begin to play
Or it might be the sound of your hello 
That music I hear 
I get misty, the moment you're near
 
You can say that you're leading me on
But it's just what I want you to do
Don't you notice how hopelssly I'm lost 
That's why I'm following you 
 
On my own
Would I wonder through this wonderland alone
Never knowing my right foot from my left
My hat from my glove
I'm too misty and too much in love
 

 

【歌詞解説・若生りえ】


ねぇ、私を見て・・・
まるで木の高いところ登ったまま降りられない
子猫ちゃんみたいでしょう?

しかもなんだか雲にしがみついている感じ
自分でもよく分からないんだけど
頭の中に霧がかかったみたいに
あなたの手を握っただけで
ポ~ッとしちゃうの

恋の道をふらふらと歩いていると
突然、無数のヴァイオリンが
一斉に演奏しはじめるの
ううん、それとも、あれはもしかして
あなたが「ハロー!」って
私に言った声だったのかしら

どちらにしても 
あなたが近くにいるだけで
まるで霧の中にいるみたいに
ポ~ッとしちゃって 
きっと・・・私には
そんな心地のいい響きに聴こえてくるのね

あなたはただ
私をからかっているだけなのかもしれない
でも、それでもいいの

ねぇ?
私がどんなに途方にくれているかわかる?
それでもなぜかやっぱり
あなたについていってしまうのよ

私はただ・・・
この恋のおとぎの国を
一人でさまよっているだけなのかもしれない
もう右足なのか、左足なのか
帽子なんだか手袋なんだか
全然分からないわ

まるで深い、深い
霧の中にいるみたい・・・
あなたを愛しすぎて・・・
 

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


11/27(金)美肌ジャズタイム

♪オープニングテーマ曲
『What a diff'’rence a day made ~縁は異なもの~』
若生りえVo&;Fl、細野よしひこgt、堀秀彰pf、香川裕史bs、田鹿雅裕ds

♪美肌ジャズナンバー
『Misty ~ミスティ~
若生りえVo&;Fl、細野よしひこgt

♪コメット電機からのお知らせ曲
『Route66 ~ルート66~』
若生りえVo&;Fl、細野よしひこgt、堀秀彰pf、香川裕史bs、田鹿雅裕ds

♪エンディング曲
『Flamingo』
若生りえVo&;Fl、細野よしひこgt、二村希一pf、ジャンボ小野bs、田鹿雅裕ds
 

 

 

 

 

 

まだ梅雨入り前だというのに

毎日蒸し暑いですね!


私もこれからの暑さにも負けないようにと

毎朝のウォーキングから始まり

日中はこの期間を使って

基礎練に励み、お陰様で元気に過ごしています。

 

2年前は体調も最悪で

練習はもちろん、何もする気力もなく、

毎日家でゴロゴロしていました。

 

私をよく知る家族たちは見かねて

私の大好きな八ヶ岳の麓に

「体調の良い時を見計らって、行ってみたら?」

と提案してくれました。


1500mの山奥に

一人暮らし!!

行ってみたい!!


都内での一人暮らしの経験は

10年ほどある私ですが、

家族運転の車で時々しか行かない

八ヶ岳の大自然での一人暮らしは

全てがワクワクの大冒険でした。

 

その提案からまもなく、

10年選手のヴィッツ号で

東京と八ヶ岳を往復する生活が始まりました。

 

初回はメイ太郎だけでなく

げんげんもお供にしていたのですが、

天スケ兄貴と離れたことで

お互いがホームシックのように

元気がなくなってしまったので、

それ以降げんはお留守番チームになり、

メイ太郎だけを連れて行っていました。

 

標高1500mにある家なので、

避暑地だけにいまだにクーラーがなく、

真冬はなんと、

マイナス18度まで下がります爆  笑ビックリマーク

 

一日に何度も気温や天気を確認し、

10月中旬を過ぎると、

いつから一晩中暖房をつけたままにしようか、

など、ちゃんと自分で見極めないと、

冗談抜きで命の危険を感じる標高なので(笑)

それがまた刺激になりました。


暖炉の火を起こすのもお手の物!

 

マイナス18度の中でも、

ちゃんと生きてた~爆  笑

 

毎日生きてるって、すごい!

 

などと、朝起きただけでかなり刺激的な

面白い経験をしてきました。


初めてのスタッドレスタイヤでの雪道も

地元の人たちに、何度も運転の仕方や

この時期に通ってはいけない道などを

教えてもらいながらの大冒険。

 

朝、メイ太郎を

日光浴させようと庭に出すと、

どうしてわかるのか

メイ太郎を目当てに

急に集まってきた八ヶ岳の野鳥たちとの

毎朝すごい歌のセッションを聴かせてもらい、

独り占めするのも申し訳ないくらいの

素晴らしい光景でした。


こうして、一年の半分くらいを

八ヶ岳でメイ太郎と過ごしていました。


叩いたり、薬をかけたくらいでは退治できない

『得体の知れない虫』との遭遇や、

『蜜蜂と遠雷』ならぬ

『スズメバチと落雷』を経験したり(笑)

夕食時に突然ハンパない落雷と長時間の停電。

山道で一人で道に迷ったりびっくり

大型台風の襲来など、

ヤバイ経験もかなりしました。


そんな大自然の素晴らしさと厳しさの

両方を知ることで、

身も心もジャブジャブ洗われ、

野鳥の声や梢のハーモニーの中で

音楽への情熱が再び

よみがえってきました。


東京より少し遅い、八ヶ岳の春。

5月下旬から6月にかけては

都内の桜より多い

小梨(コナシ)の花が満開になります。


小梨の木は、

地元では『ズミ』と呼ばれていますが、

朝の散歩で並木道のアーチをくぐると

甘酸っぱいいい香りで包まれます。


もちろん、

このズミの並木道もいいのですが、

時々遭遇する

こんな『一本立ちの大木』は、

車を止めてでも

ゆっくりと対峙するように味わいたい、

人生に大切なものを思い出させてくれた、

私を生き返らせてくれた

風景の一つです。


小梨の満開

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今後、私が唯一持っていたカメラ、

スマホで撮りためた

思い出の写真も

エピソードと共にご紹介させて頂きますニコニコラブラブ


早くこの状況が落ち着いて、

八ヶ岳の自然に会いに行きたいです照れ

 


昨年5月の新聞の切り抜きなのですが
感動しました。

アメリカの億万長者としてしられる
投資家のロバート・スミス氏。

彼がスピーチしたのは、
あのキング牧師も卒業された
母校モアハウス大学の卒業式での事。

ロバート・スミス氏はスピーチの中で、
「今回卒業する400人近い卒業生たちの
学生ローンを、全額、肩代わりする。」
と突然発表しました。

しかも、そのお返しは。
「社会に出て頑張ることで、
これを次の世代につなげて欲しい。」
という、なんとも粋でスマートな寄付!

その、粋でスマートな個人の寄付金額、
日本円でなんと約44億円ポーンアップ

ひゃー!国家予算みたい爆笑ビックリマーク

まだこんな世の中になるなんて
誰も知らなかったちょうど一年前の事ですから、
今頃、本当に助かっている人も多い事でしょう。


元々、このロバート氏自身も卒業式の日に
ある人に助けてもらったことをきっかけで
その後投資家として成功したため、
その恩返しをされているそうです。

ロバート氏の卒業式でスピーチした恩人とは
アフリカ系米国人の経営者が率いる
投資銀行の先駆者で、
ユーテンダル・グループの創業者
ジョン・ユーテンダル。

卒業後はマーケティング分野に
進もうと思っていたロバート氏に、
投資家になることを助言し、
金融大手のゴールドマンサックスで
働く手助けをし、それに応えるように
ロバート氏もキャリアを積み上げ、
億万長者と呼ばれるまでになったそうです。

アフリカ系米国人が未だに
様々な困難に直面することを
億万長者になった今でも知っている
ユーテンダルやロバート氏は、
支援の大切さを
様々な慈善活動を通して自ら伝え、
後輩たちにエールを送っているのですね!

このところ、日本の学生たちが
学生ローンの返済含め生活が大変だという
ニュースを連日目にするたび、
「はぁー、こんな寄付、
できるもんならしてみたい!」
と思うのです。

音楽もかかるので、
私も家族にほとんど助けてもらいながらも
卒業してからその一部を返済しましたが、
志がある若者に、これからも
夢が見られる世の中であって欲しいと思います。

気持ちはたくさんあるのですが、
私が捧げられるのは、愛のみ。
まさにI can give you anything but love笑い泣き

ロバート・スミスさんのような方、
日本にも現れて欲しいものです!!

どうか夢ある学生たちが報われますように!!

※5/23誤記・追記載せました!

ちょっと慌てましたびっくりスミマセン!

 

やっと週末ですね!

明日お休みの方も、そうでない方も、

『今週も終わった感』が漂う、そんな夜。

 

上質のコーラスグループで

ゴージャスに楽しくスカッといきましょう!

キラキラザ・マンハッタン・トランスファーキラキラ

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ジャニス・シーゲル、ティム・ハウザー、アラン・ポール、シェリル・ベンティーン(写真左から)

 

1973年から本格的にスタートした

スーパー・コーラス・グループの

ザ・マンハッタン・トランスファービックリマーク

 

あのベット・ミドラーにも認められ

ティム・ハウザーがリーダーとなり、

技術も表現力もエンタテイナーとしても

一人一人が素晴らしい4人グループ。

 

ティム・ハウザー*彼なしにマントラの歴史は語れない

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そんな彼らにふさわしい1986年に

日本で行われたライブ映像から、

この日の1曲目に選んだ華やかなナンバー、

『フォー・ブラザーズ』をお届けしますビックリマーク

 

『ヴォーカリーズライブ』と銘打っていますが、

スキャットとの違いからご説明します。

 

スキャットは、シュビドゥビのように

意味のない言葉でアドリブで歌うもの。

 

ヴォーカリーズは、きちんとした歌詞があり

インストゥルメンタルで演奏された

有名なフレーズに歌詞が乗せられるため、

フェイクした素早い言い回しも出てくるので

スキャットとはまた違った意味で、

歌手に高い技術が求められます。

 

この曲は、ジミー・ジュフリーが作った曲。

『アーリー・オータム』などの美メロで有名な、

ウディ・ハーマンの楽団のために作られた曲。

ウディ・ハーマンのオーケストラで当時ノリノリだった

サックスセクションの4人をフィーチャー

(ズート・シムズ、サージ・チャロフ、ハービー・スチュワート、スタン・ゲッツ)した曲なので

フォー・ブラザーズ(Four Brothers

というタイトルなんですね。

有名なスタン・ゲッツもその中にいました。

 

歌詞は、マントラに大きな影響を与えた
ジョン・ヘンドリックスが作詞し、

デイヴ・ランバート、アニー・ロス、との

3人のコーラスグループ『ランバート、ヘンドリックス&ロス』

が歌ったのが元。(今回はあえて載せません。)

 

【映像のみどころ】

4人で次々に回していくソロの演奏に、

あとから(半ばむりやり)つけたので、

歌うのは大変なはずなのに、

さらっと楽し気に歌ってくれます。

そこが、マントラ・ヴォーカリーズの魅力!

 

ワクワクのイントロが始まり、

舞台袖で4人がエイエイオー!

している場面からのスタート。

 

アレックス・ブレイクのベースも

プゥントゥカ・プゥントゥカ気持ちよく

シェリル・ベンティーンが先頭きって、

ノリノリで登場してきます。

 

歌詞の雰囲気は、

 

さぁ!さぁ!みなさん!

僕ら4人、

フォー・ブラザーズの歌が始まりますよ!

ソファーにでも座って

リラックスして聴いてくださいね!

 

という感じで、一人ずつのソロになります。

次にソロが男性の場合は

「to my brother」が合図でバトンタッチ!

 

(2:35)

Brotherは男性に使われるので、

最後のソロの女性シェリルに行くときには

Brotherの部分がSisterという歌詞になり、

アランが「お次は彼女のソロだよ!」

という感じで 「to my sister!」

と言っています。

 

アラン・ポール

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シェリル・ベンティーン

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(3:07)

バンドのリズムに合わせて、

お茶目なジャニスが隣のティムと

ペチン!ペチン!と手を叩き、

ふざけっこしながら歌ってます・笑

 

ジャニス・シーゲル

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さぁ!さぁ!

説明はこれくらいにして、

この歌で、リラックスしながら

お楽しみください!!

 

マンハッタントランスファーで

Four Brothers!

 

あ。。

 

オ・ア・ツ・ラ・エ

の中ポチはイキフンだけの

「アレ」な感じ、なだけですので

お気になさらず、むふふ爆  笑