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[ridiaの書評]こんな本を読んだ。[読書感想文]

小説や漫画のあらすじとネタバレ感想が中心。恋愛(純愛・ラブコメ・学園モノ・セックス)、SF、コメディー、ファンタジー、冒険、裏社会、芸能、政治、スポーツ、料理、ホラー、格闘技、歴史、ファッション・・・名作・傑作・話題作満載!人気ブログを目指します。

さっくん、33歳の誕生日おめでとう!

 

 

 

 

32歳の誕生日を祝ってからもう一年経ってしまったとは。

 

あっという間だった。

SnowManを追いかけてたら月日が早い。

 

コンサート?メンバーの誕生日?テレビ出演!YouTube?インスタ?


多すぎて色々ありすぎて、わたしはまったく追いつけない。

 

追いつけないけど、ちょいちょい振り返ってくれるし、手を差し伸べて待っててくれたり……鈍足ファンのことも忘れないでいてくれるなって感じる。


 

潤い。

彩り。

輝き。

 

いつもありがとう。

アイドルでいてくれてありがとう。




 

 

 

 

 

 







 


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好きな作家さん、佐藤究。

すっごく好きな小説。

ラストに出てきた生き物の造形のキモさもいい。

SFでもあり、家族の物語でもあり、冒険小説でもある。

チャリティー小説とか能登半島とかおもてなしとかぜんぜん関係ない気がするけど、面白いんだから正解。

 

 

 

 

人新世紀爆発に関する最初の報告 

フィリピンの貧しい漁村に住む少年カロイは色鉛筆が欲しかった。

学校の色塗りに使いたい。

けれど貧しい家計から色鉛筆を買う費用は捻出できない。

カロイは消しゴムも持っていない。

なぜこんなに貧しいのか。なぜ魚がとれなくなってしまったのか。学校を辞めて漁師をしている兄は温暖化がどうとか難しい言葉で説明してくれた。海岸に流れ着くたくさんのゴミ━━そのほとんどはプラスチックでできている━━それらを作ったり燃やしたりすることも原因のひとつらしい。

とにかくそんなわけでうちにはお金がなく、色鉛筆は買えない。

色。たくさんの漂着物(プラスチックゴミ)は色とりどりだ。

ちぎって貼り付ければ色塗りになる。

カロイはプラスチックゴミを収集する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    

2024年元旦、能登半島を襲った大地震によって多くの人が傷つけられました。

残念ながら、小説を読むだけでは暖を取ることも、おなかを満たすこともできません。
ですが、いつか、魂を励まし、心に寄り添える力が物語には宿っていると信じています。
奥能登地域の農家では、古くから稲作を守る“田の神様”を祀り、感謝をささげる「あえのこと」という儀礼が行われてきました。
「あえ=おもてなし」、「こと=祭り」をあらわします。
物語によるおもてなし「あえのがたり」のために集まったのは、今、もっとも新作を待たれている10人の小説家。

10人の作家による、1万字の物語によるおもてなしをご堪能下さいませ。

 

 

 








 


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好きな作家さん小川哲。

作品ごとにぜんぜん違う世界を出してくるこの人のチャリティー小説は、やはり捻っている。

主人公はチャリティー小説を依頼されたあんまり売れていない作家。

読者にどんな小説を届けるのか━━受け取る相手の喜ぶようにするには━━そこに“おもてなし”がある。

 

 

 

エデンの東 

担当編集者からのダメ出し。

甲斐と阿部が西南戦争に参加し、生死をわかつ。旧約聖書のカインとアベルのエピソードをモチーフにした…生き残ってしまったことに苦悩する━━サバイバーズギルト━━の物語。

わかりにくいだと?慇懃無礼に褒めたような言い方しやがって。

しかし、たしかに説明不足かもしれない。

知らない人間には伝わらないだろう。それならぜんぶ説明しようか。

そうではない?

そもそも設定が難しすぎたか。文体も堅苦しいか。

時代は現代に、もっと親しみやすく、それでいて過保護すぎないように━━

改稿を重ねていくにつれ、届けたい読者の姿が近づいてくる。

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    

2024年元旦、能登半島を襲った大地震によって多くの人が傷つけられました。

残念ながら、小説を読むだけでは暖を取ることも、おなかを満たすこともできません。
ですが、いつか、魂を励まし、心に寄り添える力が物語には宿っていると信じています。
奥能登地域の農家では、古くから稲作を守る“田の神様”を祀り、感謝をささげる「あえのこと」という儀礼が行われてきました。
「あえ=おもてなし」、「こと=祭り」をあらわします。
物語によるおもてなし「あえのがたり」のために集まったのは、今、もっとも新作を待たれている10人の小説家。

10人の作家による、1万字の物語によるおもてなしをご堪能下さいませ。

 

 

 








 


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知ってる作家さん。柚木麻子。

読みやすくてイカれてて面白かった。

昔の料理本てゼリー寄せ多かったよねー!!わかる!

ババロアとか寒天とか、やたらぷるぷるしたもので固めたがるイメージ。テーブルセッティングまで説明してたよね。フリルのエプロンしてきっちりしっかり巻いた髪はどんな強風でも崩れなさそうで、笑顔の写真は紗がかかってた。

 

 

 

限界遠藤のおもてなしチャレンジ 

困っている人をほっておけないし頼まれた仕事はがんばってがんばりすぎてやってしまう遠藤。

そんな遠藤を心配する主人公たち友人は、何度も「無理はするな」と伝えてきた。

しかしがんばってしまうのが遠藤で、友人の言葉は届かなかった。

多忙に多忙を極める遠藤から招待状が届く。

いまどき紙の招待状。しかも朝顔の押し花付き。

ひと昔前に一世を風靡したマダムチャーミングの料理本が、遠藤の心を動かした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    

2024年元旦、能登半島を襲った大地震によって多くの人が傷つけられました。

残念ながら、小説を読むだけでは暖を取ることも、おなかを満たすこともできません。
ですが、いつか、魂を励まし、心に寄り添える力が物語には宿っていると信じています。
奥能登地域の農家では、古くから稲作を守る“田の神様”を祀り、感謝をささげる「あえのこと」という儀礼が行われてきました。
「あえ=おもてなし」、「こと=祭り」をあらわします。
物語によるおもてなし「あえのがたり」のために集まったのは、今、もっとも新作を待たれている10人の小説家。

10人の作家による、1万字の物語によるおもてなしをご堪能下さいませ。

 

 

 








 


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無限列車見てから煉獄さんの「うまい!うまい!」にやられて牛丼的な?牛飯的な?のが食べたくなり、今夜はすき焼きにしました。

 

丸明(精肉店)が火曜水曜は特売の日でして。

飛騨牛切り落とし肉がグラム298円なんでございますよ。

 

え?すき焼き用の肉じゃないのか?って?

 

ふだんのすき焼きにすき焼き用の肉を買うなんて、もう何年も前に卒業しました。

 

切り落とし肉でじゅーぶん!

じゅーぶん

うまい!

ので。

心配御無用でございます。

 

年末年始に親戚が集まる場合はすき焼き用の肉を買いますが、高級なお肉は2枚くらいでいいかな……ってなっちゃいます。

 

飛騨牛は脂身に臭みがなくて甘みがあっておいしいのですが、旨味が出たら、肉はアメリカ牛肉赤身でもいいかなって思ってしまいますね。どんどん赤身が良くなってきてます。

 

そういう意味でも赤身もバランスよく配合されている切り落とし肉は素晴らしい!

 

 

 

今夜は煉獄さんのように牛肉とごはんのマリアージュを楽しみますが、明日は余った汁にうどんをいれてすき焼きうどんにするつもりです。

(うどんの日らしい内容)

 

 

 

 

 

 

 

うどんの好きなトッピングは?

 

ねぎ……かな。

 

色々食べたい派だけど、ネギは常にともにあって欲しい。

月見うどんにも、冷やしうどんにも、きつねうどんにも、とろろうどんにも、すき焼きうどんにも、味噌煮込みうどんにも、ネギ!

 

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うどん関連記事

 

 

 

 

 

 

麻布競馬場って作者名なの?!と驚いた。

驚くくらいなので初読の作家さん。

なんで競馬場?

Z世代代表みたいな作家さんらしい。タワマン文学とかTwitter文学とかいうそうだ。

時代遅れでまったくついていけてない。

アンソロジーは知らない作家さんを知るいい機会になる。

この作品は“おもてなし”がテーマかな。

 

 

 

カレーパーティー 

会社のみんなでカレーパーティーをやることになった。

それぞれ具材を持ち寄ってカレーを作るのだ。

仲良しの友だちでやる闇鍋とは違う。

上司にデキル奴だと思われたい。

どんな具材を用意したら「おっ やるね〜」と思われるか。

ライバルの同僚は天才型。

凡人の主人公に逆転の目はあるか!?

 

 

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    

2024年元旦、能登半島を襲った大地震によって多くの人が傷つけられました。

残念ながら、小説を読むだけでは暖を取ることも、おなかを満たすこともできません。
ですが、いつか、魂を励まし、心に寄り添える力が物語には宿っていると信じています。
奥能登地域の農家では、古くから稲作を守る“田の神様”を祀り、感謝をささげる「あえのこと」という儀礼が行われてきました。
「あえ=おもてなし」、「こと=祭り」をあらわします。
物語によるおもてなし「あえのがたり」のために集まったのは、今、もっとも新作を待たれている10人の小説家。

10人の作家による、1万字の物語によるおもてなしをご堪能下さいませ。

 

 

 








 


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ショッピングモールを歩いていて、ル・クルーゼを手に取った。

いつ見ても可愛い。

 

すごく柔らかくおいしく煮えるっていう噂。

料理がワンランク上になるっていう噂。

 

憧れちゃう。

 

…しかし、重い。

 

なんて重さだ。

 

空でこんなに重いのに、料理するとなったら具材だの水だのの重量がさらに加えられる。

(無水調理できるんだったっけ)

 

 

重さにウンザリして土鍋を使わなくなったわたしに、ル・クルーゼを使う機会が訪れることはないだろう。

 

土鍋をやめて土鍋風軽量鍋にしたら楽ちんすぎてもう永遠にホンモノの土鍋には戻れない予感がしてる……

 

 

 

 

 

そんなわたしはふだんの調理も軽量頼み。

 

ティファールの取っ手が取れるフライパンシリーズを使っていたのだが、ニトリの取っ手が取れる軽くて扱いやすいフライパンシリーズを使い出したら楽ちんすぎて以下略。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで書いておいてなんだが、よくよく考えたらル・クルーゼではなくて、バーミキュラかストウブだったかもしれない。

 

 

 

 

 

 

そのへんぜんぜん見分けがつかない。

 

 

洋服のブランドもまったくわからないし覚えられない(GUCCIやルイヴィトンくらい有名ならわかる)が、オシャレっぽいものは家電も家具も調理器具もわからない。

 

なんとかってブランドのなんとかってやつが欲しいのだ、という内容のブログをよく読むが、そのなんとかがわからない。

 

 

 

オシャレなブログで人気のアラジンのトースターも、電気屋さんで見たらめっちゃ高くてびっくりした。

 

オシャレなブロガーさんが素敵に使ってらっしゃるが、同じような機能で値段が2倍も3倍も高いものを選べるのが凄い。

オシャレセンスも凄いし経済力も凄い。

 

 

 

タイガーやパナソニックじゃいかんのか…?

 

 

 

 

 オシャレといえば、オーバーオールというかオールインワンというかサロペットというか、ズボンと上着が繋がってるみたいなやつ、カジュアルでスタイリッシュでしかもお腹まわりがわかりにくい構造で素敵だなあと眺めているのですが…

 

トイレはどうしてるんですか?!

 

上下繋がっているじゃないですか?

突然の尿意…におそわれたら、すぐに用を足せるのでしょうか?

トイレに行列ができていて、ぎりぎりに個室に飛び込む場面だってあるわけです。

そんなとき、間に合うのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 びろびろしたワイドパンツ(ダボっとしたズボン)の裾がトイレの床を擦らないようにするのも大変なのに。

 

 

 

 

 

 

 

ワイドパンツにそれ用のペチパンツやら裾上げやらがあるように、わたしが知らないだけでサロペットにもトイレの便利グッズがあるのでしょうか?

 

若かりし日、まだ我慢してオシャレしていた頃、オールインタイプの服を着たわたしは、トイレでぜんぶ脱いでいましたが…上下ツナギを着用した場合のトイレ事情が知りたいものです。

 

 

 

ツナギ…

それスノもツナギですね。

 

彼らはどうしているのか?

と思ったけど、そういえばアイドルはトイレに行かないんだったわ。

 

 

 

 








 


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荒木あかね作品も初めて。

この作品は石川県や能登半島という単語も出てくるけど、鎮魂とか喪失への向き合い方とか、誰にでも訪れる別れについての物語だと思う。

さっぱりとしたそっけなさとセンチメンタルな甘さが漂う描写が好きだと思った。

テーマも好みだったのでちょっと泣けてしまった。

こういうのに弱い。

 

 

 

天使の足跡 

母と娘ふたり暮らし。

短い夏休み、ふたりの予定がまるっと合うのは今日だけ。

午前中に映画を観に行こうと言っていたのに娘は寝坊して昼近くまで起きてこない。おでこにへんな跡をつけて、母のイタズラじゃないかと疑う。そんなことしないよ。

亡くなった夫(父)とペットのミニブタの思い出を語りながら、精霊馬の用意をする。

失ってしまう予感をおそれる気持ちが娘の言葉で変化していく。

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    

2024年元旦、能登半島を襲った大地震によって多くの人が傷つけられました。

残念ながら、小説を読むだけでは暖を取ることも、おなかを満たすこともできません。
ですが、いつか、魂を励まし、心に寄り添える力が物語には宿っていると信じています。
奥能登地域の農家では、古くから稲作を守る“田の神様”を祀り、感謝をささげる「あえのこと」という儀礼が行われてきました。
「あえ=おもてなし」、「こと=祭り」をあらわします。
物語によるおもてなし「あえのがたり」のために集まったのは、今、もっとも新作を待たれている10人の小説家。

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今日は6月30日。

一年の半分が終わっちゃいました。

ホントにあっという間ですね。

 

今月のお弁当は子どもたちの分だけ。

旦那弁当は作っておりません。

夫はお昼ごはんを抜くというファスティング?をやっております。

忙しくてお昼ごはんはいつも慌てて食べていて食事を楽しむ余裕なんかなかったので抜いてもあんまり気にならないんだと。ほんまかいな。

作らなくていいと言われたので作ってないのですが、朝と夜だけってダイエットになるのかなぁ?食事量は減るからいいのかな?

夫のお腹はへっこんできている…ような気がしなくもない…ような。経過観察続行ですね。

 

わたしのダイエットはぜんぜん続いておりません。

暑すぎて散歩も行かなくなっちゃったし、YouTubeの運動は一回やると3日休んじゃうし。お昼ごはんもがっつり食べちゃう。

晩ごはんを控えめに…というのだけ、(平日は)続いてます。

平日にちょっと減って土日に増えて結果変化なし、てかんじ。

散歩に行かないと体が重く感じるので、歩くのって大事なんだなって思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

巾着卵

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

巾着卵

 

 

 








 


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蝉谷めぐ実作品も初めて読んだ。

時代小説。

徳川家の姫が加賀藩藩主に輿入れする話。

溶姫のキャラクターがしっくりこなかった。

赤門はあの赤門だろうなと思ったら案の定あの赤門で、それを記す書き方もいまいち好きになれなかった。

赤門が輪島塗りということがわかったのは良かったと思う。

 

 

 

溶姫の赤門 

溶姫は徳川家十一代将軍、徳川家斉の娘だ。

家斉は非常に多くの子宝に恵まれた。溶姫は21人目の娘である。

彼女は加賀藩十二代藩主前田斉泰へ嫁ごうとしている。

嫁入り道具を検めながら、さまざまな思いをめぐらせていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    

2024年元旦、能登半島を襲った大地震によって多くの人が傷つけられました。

残念ながら、小説を読むだけでは暖を取ることも、おなかを満たすこともできません。
ですが、いつか、魂を励まし、心に寄り添える力が物語には宿っていると信じています。
奥能登地域の農家では、古くから稲作を守る“田の神様”を祀り、感謝をささげる「あえのこと」という儀礼が行われてきました。
「あえ=おもてなし」、「こと=祭り」をあらわします。
物語によるおもてなし「あえのがたり」のために集まったのは、今、もっとも新作を待たれている10人の小説家。

10人の作家による、1万字の物語によるおもてなしをご堪能下さいませ。

 

 

 








 


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