とある変人の狩猟生活 -9ページ目

とある変人の狩猟生活

こんな魔境に来るなんて。
物好きがいたもんだ。

本日配信のクエスト。【凍土に満ちる狂気】にい逝ってきました。


真・とある暇人の狩猟日記

俺だて普通のジョーだと思ってましたよ。金冠救済クエだと思ってましたよ。


しかしそこに現れたのはモンスター(怪物)じゃなくモンスター(魔物)だったのです。


真・とある暇人の狩猟日記

見にくくてごめんなさい。


まぁ15分程度で捕獲しました。


装備はこちら


■男/剣士■ --- 頑シミュMH3G ver.0.9.1 ---
防御力 [448→592]/空きスロ [0]/武器スロ[1]
頭装備:ヘリオスZヘルム [3]
胴装備:ヘリオスZメイル [0]
腕装備:ヘリオスZアーム [1]
腰装備:大和・極【腰当て】 [3]
脚装備:ヘリオスZグリーヴ [1]
お守り:伝説の護石(聴覚保護+4,スタミナ-1) [1]
装飾品:爆師珠【1】×5、研磨珠【1】×5
耐性値:火[-7] 水[19] 氷[7] 雷[-10] 龍[-30] 計[-21]

高級耳栓
斬れ味レベル+1
砥石使用高速化
ボマー
--------------------------------


怖かったのは射程が長くなったブレスですね。


龍属性もついているので怖いです。


俺の場合は猫飯で龍耐性上げてったのでなんとか大丈夫でした。


で、気になる報酬は・・・?


真・とある暇人の狩猟日記

滅鱗キタ━(゚∀゚)━!


ドス黒い血もひとつ来ました。


怒ジョー武器つくるかどうかは不明ですが作るにはまだ足りないですね。


まぁ地道に頑張ります!


今日も小説書きますか。

絵はまたそのうち仕上げます。
__________________________________

Monster Hunter Another Ⅱ 第2話 嵐に舞う黒い影

――――――雪山【昼】

俺達は雪山に着き、BCで休息を取っていた。

「雪山の入り口は森なんですね」

「あぁ。おそらくドドブランゴの初期位置はエリア8だ」

俺達は新しい地への期待を胸にBCを出た。

言い忘れていたが今回はレイはついてきていない。ギルドの決まりで一部を除いた狩猟には原則4人以下で行動しなければならないからだ。

「凍土と違ってここは寒くありませんね」

凍土はエリア1に出たらホットドリンクなしでは生きていけない環境にあった。

「あぁ。しかし雪山は標高が上がれば上がるほど気温が下がるから注意しろよ」

エリア1には一切のモンスターがいなかった。

「アレェ?おかしいですね」

「シアン、お前も気づいたか」

「空牙さん、何か?」

「いや、普通エリア1にはポポがいるはずなんだけどな…」

「ドドブランゴに喰われたとかですかね?」

「その可能性も否定はできないがな…。まぁいい。とりあえずエリア8まで行こう」

数時間後俺達はエリア8に着いた。

エリア8に行く途中でも一切のモンスターに出会うことはなかった。

「アレ?何かがおかしいですね」

「レックス!アレを見ろ!」

そこにはドドブランゴの無残な骸が転がっていた。

「酷い…誰がこんなこと…」

「誰かはわからないがこのただならぬ痕跡が致命傷になったのは間違いないな」

そこの地面が大きくえぐられていた。

俺は不安を感じながら口を開いた。

「とりあえず、狩猟は…?」

それにミラが答える。

「ターゲットは既に息絶えてるわけだし成功でいいんじゃないの?」

――――――何だ。何か引っかかる。

これまで一切のモンスターに出会わなかったこと。そして雪山の主の無残な骸。

「レックスさん。大丈夫ですか?顔色が悪いですよ」

「あぁ、体は大丈夫だよ。だけど…何かが引っかかるんだ」

「ボクもなんかさっきからモヤモヤが晴れなくて…」

ミラが割って入ってきた。

「とりあえず今は下山するしかないんじゃない?」

「そうだな…」

ゴオォォォォォ…

吹雪いてきた。雪山の天気は変わりやすい。

雲は暑さを増し、太陽の光が遮られた。

「皆!危ない!避けろ!!」

空牙さんの声で3人は一斉に飛びのいた。

同時に風の塊が飛んできて着弾した所をえぐり、雪が巻き上げられた。

「一体、何が…!?」

「レックス!古龍だ!ヤバいぞ!」

空牙さんは逃げろと言わなかった。

この状況で敵に背を向けることは限りなく死に等しいと考えたのだろう。

吹雪で前が良く見えないが山頂には龍がいた。

それはまるで吹雪を従えているように俺は見えた。

「レックス、ミラ、シアン。大丈夫か!?」

「なんとか大丈夫です!それよりも奴は一体!?」

「奴はおそらく…古龍クシャルダオラだ」

「クシャルダオラ…!その名は前いた大陸でも数回聞いたことがある」

「奴は風を縫っている。気をつけろ!」



4人は同時い武器を抜いた。

「来るぞ!!」

クシャルダオラは滑空してこちらに向かってきた。

俺達はそれを避け、ミラが矢を放った。

矢は一直線にクシャルダオラに飛んでいった。

しかしクシャルダオラの風の鎧に弾き返されてしまった。

「何!?」

「奴の周りには龍風圧が生じているんだ!並の攻撃じゃ歯が立たないぞ!剣士は近づくこともできない!」

「そんな…そんな奴とどう戦えと!?」

「だが俺には秘策がある!」

空牙さんはポーチから球体を取り出すとクシャルダオラの眼前に放った。

「皆!目を護れ!」

俺達が目を覆った瞬間、手と目の隙間から強烈な光が差し込んできた。

その瞬間クシャルダオラは「グギャァ」と鳴き声を上げ、地面に落下した。

「風の鎧が…消えてる…!」

「今だ!畳みかけろ!!」

「空牙さん!コイツの弱点は!?」

「龍属性が一番効く!シアンは龍属性を引き出せるか!?」

「あの…まだ修行中なので…」

「じゃぁ雷属性は扱えるか!?」

「ハイ!」

「ミラ!古龍の能力を封じるには毒を使うんだ!できるな!?」

「任せて下さい!」

そう言ってミラは矢に毒を塗り、どんどんやを放ち始めた。

「俺達もやるぞ!」

『龍天王牙斬』!!!!!

俺は刀刃に龍と雷、2つの属性を縫い思い切り斬りつけた。

「俺もやるぜ!!」

『龍皇牙乱舞』!!!!!

俺の強烈な一閃に加え空牙さんの双属性の乱舞を喰らっても今だまだクシャルダオラは怯む様子がない。

「じゃぁ…ボクも…」

シアンは剣に雷を縫い、一回転しながら縦に一閃した。

『雷天煌斬』!!!!!

クシャルダオラは立ち上がった。閃光玉の効果時間は続いているので風の鎧はまだ縫われてない。

――――――よし、あと一撃ぐらいはイケる!

『龍天王牙斬』!!!!!

クシャルダオラの頭に一閃。まだ閃光玉の効果は続いているようだ。

――――――あと一撃イケるか?

「レックス!危ない!離れろォ!!」

既に遅かった。

クシャルダオラは閃光玉の効果中にもかかわらず風のブレスを放った。

――――――ヤバい!回避が間に合わない!

ブレスは直撃し、俺の体は雪と共に中を舞った。

さらに俺は数十メートル吹っ飛ばされた。

凍傷にかかり、体中が痛い。

「ぐっ…」

「レックス!無理はするな。とりあえず一旦退避だ!」

俺達はエリア7に逃げ込んだ。

「つ、強すぎる…」

俺は回復薬Gを2本飲みほしてからそう呟いた。

「どうする?撤退するか?」

シアンが口を開いた。

「いいえ。まだ戦います。戦いたいんです!せめて撃退だけでも…」

シアンは村を守りたいという気持ちでいっぱいのようだ。その思いが空牙さんにも届いたのか空牙さんはこう応えた。

「わかった。狩猟は続行だ。だが皆、くれぐれも無茶はするなよ。特にレックス」

「わかりました」

「とりあえず互角に戦うには風の鎧をどうにかしないとな」

「閃光玉で動きを止めた時は風が消えてましたね」

「あぁ。しかし閃光玉の数には限りがある。奴の能力を一定時間に絶つには毒に侵す必要がある。ミラ、毒ビンはまだ残ってるか?」

「ハイ。今日は調合分含めて多めに持ってきましたもん」

「じゃぁ後数回は毒状態になるだろうな。とりあえず毒状態にするのにも風を絶つ必要があるな。閃光玉はどんどん投げろ。失敗なんて気にするな!」

「わかりました」

俺はホットドリンクを飲みほし、凍傷を治した。

「それじゃ…行きますか!」

俺達は立ち上がり、再びエリア8へ向かった。

今日暇だったんで小説の主人公とヒロインを書きました。


真・とある暇人の狩猟日記

【レックス】

一応小説の主人公。らしい。17歳。

レックスを漢字で書くと烈琥栖。

闇で能力を底上げする程度の能力。(厨2なんだよ

イメージは闇。

まぁツッコミしたりボケしたりする。

性格は顔のまんま。

武器は龍煌闇刀【天神】。

防具は龍の羽衣【天翔】。

羽衣ってあるけど防具はレウスシリーズをアレンジしたもの。

背中の翼はレウスXの胴からだけど。


レックスはこんな感じだと思ってもらって結構です。


真・とある暇人の狩猟日記

【ミラ】

この物語のヒロイン(?)である。18歳。

ミラを漢字で書くと運命。

ミラとはギリシャ語で運命を意味する。

イメージは光。

この物語ではボケ役の方が多い。

正確は顔のまんま。明るい。

武器は天龍弓【神愛】。

防具は天の羽衣【龍翔】。

デザインは体の左(特に胸)あたりを重点的にガードできるようになっている。

その分他の部分の防御は薄い。


ミラがね・・・予想以上にいい出来になった。


改めて見るとやっぱり可愛いですね。ミラ可愛いよミラ・・・


時間あれば空牙とかシアンとかもうpします。

ほとんどの人は待ってませんが一部の人が待っている小説の2期を今日から書き始めます。


前回のあらすじ・・・ドンドルマについた。わーい。ドドブランゴの狩猟が舞い込んできた。おぉー。


って感じです。それじゃ第2期レッツゴー!

___________________________________


Monster Hunter Another Ⅱ 第1話 新たなる出会い


ドドブランゴの狩猟依頼が来てすぐに俺達は準備をし、酒場へ向かった。


酒場で契約を済ませ、俺達は食事をとっていた。


「空牙さん。ドンドルマはご飯が美味しいですね」


「ドンドルマも。だろう?」


「ハハッ、そうでした」


「レックス。誰か来たニャ」


俺達が食事をとているとそこにもう一人ハンターが現れた。


見たことがないハンターだ。身をまとっている防具は・・・なんだろうか。


腰の鞘にさしてある武器は片手剣だろう。これも見たことがない。


俺とミラ、そしてレイはドンドルマに来て少ししか経っていないが、ドンドルマのハンターが身につけている防具を観察し、だいぶ覚えた。しかし、このような防具に片手剣は見たことがない。


「君は・・・?」


「ボ、ボクはシアンと申します!ポッケ村というところからきました!」


そのハンターはボクという一人称だが顔つきを見る限りでは女性なのだろう。


なるほど。そういうことか。ドドブランゴを狩猟するところは雪山というフィールド。


その雪山はフラヒヤ山脈に一している。その山脈の麓の村がポッケ村なのだ。


「ポッケ村・・・ね。ということは・・・」


「ハイ!その・・・ボクも狩猟にご一緒してはダメですか・・・?」


「君、HRは?」


空牙さんが口を開く。


HRとはそのハンターの実力を図る値である。


因みに空牙さんはHR63、俺とミラは14である。


今回のドドブランゴの狩猟はHR8からである。


「HRは8です!あらかじめ上げておきました!」


「そうくれば話は早い。さっさと雪山まで行こうぜ」


そう言って空牙さんが立ち上がったのを俺は制止した。


「あ、空牙さん。ちょっと待ってください。君、その防具と片手剣は?」


「あ、この防具は天乱【翔】といいます。ギルド公認の防具じゃないんですけどね・・・」


「じゃぁ俺達と同じだな。俺とレックスの防具は龍の羽衣【天翔】。ミラの防具は天の羽衣【龍翔】だ」


「で、武器ですけどこれは神龍剣【蒼天】です。この剣は倒したモンスターの属性を記憶できるんです」


「だったら俺達の武器も同じだな。俺の双剣は双龍天爪【風翔】」


「で、俺の太刀は龍煌闇刀【天神】」


「あたしの弓は天龍弓【神愛】」


「おっと自己紹介がまだだったな。俺は空牙。20歳だ」


「俺はレックス。17歳」


「あたしはミラ。18歳」


「僕はレイ。自分でも何歳かは忘れたニャ


「あなた達は・・・もしかして・・・」


「ん?」


「あの・・・だいぶ噂になってました。古龍を2度も討伐したとかで・・・」


どうやら俺達は気付かないうちに有名になっていたらしい。


「なんか俺達有名人みたいだな」


よく酒場を見渡すと皆がこちらを向いている。


「なんかムズムズしますね」


「そうか?俺は慣れたが」


「ちゃっかり自慢してるでしょ?空牙さん」


「ハハ、バレた?」


「なんか・・・思ってたより楽しい人たちですね」


シアンが口を開いた。


それにミラが答える。


「いや、あたし達も有名になってるなんてさっぱり気付かなかったから。いつも通りやってるだけだよ」


空牙さんが改めてこちらに向き直り、口を開いた。


「それじゃ・・・」


俺とミラ、そしてレイも応じる。


「行きますか!」「ニャ!」


少し遅れてシアンも加わる。


「それじゃあよろしくお願いします!」


こうして俺達は雪山に向かった。

____________________________________


2期に入り、新キャラを投入しました!


一人称がボクの女の子ということで萌えた人もいるんじゃないんでしょうか?


ていうか自分が一番萌えた(をぃをぃ

今日は月迅竜を狩猟してきました。


前のブログで紹介した装備ではクリア不可能でした。


やはり俺には太刀が一番合ってるらしく・・・


結局こちらの装備でクリアしました。


■男/剣士■ --- 頑シミュMH3G ver.0.9.1 ---
防御力 [448→592]/空きスロ [0]/武器スロ[1]
頭装備:ヘリオスZヘルム [3]
胴装備:ヘリオスZメイル [0]
腕装備:ヘリオスZアーム [1]
腰装備:大和・極【腰当て】 [3]
脚装備:ヘリオスZグリーヴ [1]
お守り:伝説の護石(聴覚保護+4,スタミナ-1) [1]
装飾品:爆師珠【1】×5、研磨珠【1】×5
耐性値:火[-7] 水[19] 氷[7] 雷[-10] 龍[-30] 計[-21]

高級耳栓
斬れ味レベル+1
砥石使用高速化
ボマー
--------------------------------


えっと戦法としては特にありません。


消えて毒針飛ばす以外ではナルガなのでそんなに苦労はしないかもです。


ただし、注意が一つ。


尻尾ビターンの使用頻度がだいぶ上がってます。


まぁ尻尾ビターンは回避すればどうってことないのですが一番怖いのが毒針!


毒無効のスキルがない場合は解毒薬、もしくは漢方薬を持ってたほうがいいです。


持ってかないのはプロハンさんだけ。


まぁ使用数はそんなに多くないのでどっちか一方だけでOKかもです。


まぁ2乙してしまいましたがなんとか20分針で終わったのでいいか。


目標としては10分新ぐらいですかね・・・


結構手数は稼げますし・・・


素材はなんか天鱗が出やすくなってるみたいですね。


正直もう天鱗いりませんがww


ですが固有のレア素材の朧月の欠片ですが、やはり出ませんね。


七星刀【天権】と七星剣斧【開陽】を作るには合計2つ必要なのですが・・・


とりあえず七星刀【天権】を先に作ってから七星剣斧【開陽】を作りましょうかね。


しかも月迅竜から作れる武器はどれも匠不要で紫ゲージがありますからね。


やっぱり開陽と組み合わせるのはネブラXかな・・・?


というわけで画像うp。


真・とある暇人の狩猟日記

画質悪くてサーセン。

モンハンは知り合いの家にあるので今日取りに行くことに。


10時に間に合うようにしなければ。


そうじゃないと悪ノ娘3巻が帰ってこない・・・


ついさっき先輩のブログ派遣しましたがなんか脅迫まがいのことされてたので。


とりあえず今日の10時に集合して部活の卒業式(と題した会)があります。


多分これで卒業生と会えるのは最後かな・・・?


あ、そういえばY先輩に金返さなきゃいけないんだった。


というわけで色々忙しい今日このごろ(自分でも何言ってんのかわからない時が俺にもある

モンハン3Gをなくした。


気づいたのはついさっきだ。


心当たりがないわけではないが友達と思っていたそいつを疑いたくない。


大丈夫。データが消えてなかったら俺は怒らない。


だが盗られていた、かつデータが消えているのなら。


盗った奴を祟り殺してやりたいです^^


頼むから帰ってきてくれ・・・


俺はモンハンなしでは生きていけないんだ・・・

本当に色々なことがあった。


まず昨日。クラス会に行ったよ。


女子の割合高いよ。


男子どこいった?


途中で色々もめたらしい。知らないけど。


最後は元学級委員長のMさんの家に行ったよ。


その後ユニクロ行って友達の家でお好み焼きとかたこ焼き食って・・・


帰宅したのは12時。


母が酒飲んでたんで代行で帰ることに。


翌日。


モンゴル村に行ったよ。


モンゴル村とは・・・


昭和63年10月にモンゴルとの(長いので略


アスレチックとかなんか色々あります。


行ってみて思ったのが景色が凄く綺麗!


とにかく綺麗なのです。ひたすらに!


真・とある暇人の狩猟日記

綺麗でしょ?ね?


あ、因みに横にいるのは弟です。


あ、そういえば昨日、アニメイトで「悪ノ娘 青のプレフェッチオを購入しました。


真・とある暇人の狩猟日記


悪ノ娘シリーズは今作で完結です。


読み終わった感想。面白かったですよ。普通に。


だけど注意が一つ。これまでに出た悪ノ娘シリーズを全部読んでおかないと多分内容が分からなくなります。


あ、もう一つ。この作品には一部グロテスクな表現が見られます。


例えば血が出たり。文章ならまだしも挿絵がある・・・


あともう一つお知らせ。七つの大罪シリーズがノベル化されるそうです。



もう気付いた人もいると思いますが今回初めて写真をブログに載せました。


今まで載せなかったのはUSBケーブルがなかったから。


母が店にあるのを見つけてきました。


これからも写真載せると思うので。多分