今日は咲夜さん中心で。
因みに俺は咲夜さん大好きです。
憑いてこれない人ごめんなさい。
フラワリングナイト
やはりまずは原曲から。俺が一番気に入っている曲。
因みにタイトルの意味は咲く夜。
で、アレンジ曲。
ナイト・オブ・ナイツ
え?アレンジの方が再生数多い?気のせいだろ。
124 アレンジ 【緋想天】 『フラワリングナイト』
神アレンジktkr。
とりあえず今日はこれぐらいで。
というか紅魔郷の製品版が欲しくてたまらない。
コメントがないんだ。うわーん。
別に学校の人とかじゃなくても立ち寄ってくれた人はコメントしていっていいんだけどな・・・
というわけでコメント募集中です。
昼から小説書く。
そう思っていたのでうが・・・
ふと横になってみるといつの間にか5時に。
・・・アレ?
父「おぉやっと起きたか。課題とかはなかと?」
俺「・・・」
で、ちょこっと勉強して風呂入って今に至る。
あ、そういえばゲームが無事戻ってきました。
これで狩猟日記を更新できる・・・
そういえばシアンとか空牙さんの絵書いてなかったな。
ま、その内。
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Monster Hunter another Ⅱ 第4話 再会
クシャルダオラを撃退してから数日。
ギルドの関係者の話によると、クシャルダオラが何処へ向かったかはまだ調査中らしい。
「まぁどちらにしろまた戦うことになるだろうな」
空牙さんが口を開いた。
「そうですね。弱ってはいましたけど撃退どまりですしね」
シアンがそう応じた。
シアンはあの後、俺達と正式なパーティーを組むことになった。
レイはコックアイルーになると言い出し、
「レックスさん。空牙さん。それにミラさんも。お久しぶりです」
そこに現れたのは背の高い男性。傍には一人の女性がいた。
男性の方はガンランスを、女性の方はヘビィボウガンを背負っていた。
「センさん!それにカレンさんも!」
以前会った時はモガの村でナバルデウスを討伐した後だった。
「けど何故ここへ?たしか2人はタンジアのギルドナイトだった筈…」
「いや、実はジエンモーランの討伐とかで出世して、つい最近ドンドルマに派遣されたんです。カレンと一緒に」
「そうだったんですね。出世おめでとうございます」
「あの~ミラさん。この人達は…?」
「あぁ。シアンが会うのは当然初めてだよね。この2人はギルドナイトであたし達と一緒に古龍を討伐したこともあるだよ」
「そうだったんですか。申し遅れました!ボクはシアンと言います!」
「シアンさんですね…。話は聞いてますよ。レックスさん達とクシャルダオラを撃退した話はドンドルマ中に知れ渡ってますから。っと話がそれましたね。本題に入ります。ギルドから直々に狩猟依頼が来ていますよ」
「ギルドから…直々に…!?」
「ここからは、私が話す。センさんは、下がってて」
(そういえばカレンさんドンドルマに来てから一度もセリフなかったからな…)
「火竜。リオレウスの狩猟依頼。一つのパーティーが挑んだがあっけなく返り討ちにあった」
「そりゃ、相手はリオレウスだからな…初心者は相当手こずるんじゃないのか?」
空牙さんがそう呟いた。
「いや。狩猟に行ったハンター。いずれもベテラン。リオレウスの狩猟に失敗なんて今までなかった」
「……!」
全員が口を詰まらせた。
そこでセンさんが口を開く。
「おそらくあの個体はG級個体の域を超えた剛種と呼ばれる個体です」
「剛…種…?」
剛種とは…
空牙さんが口を開く。
「しかしセンさん。剛種にはHR100以上ないと挑めないぜ。俺はやっとHR70にたどり着き、そこの2人はまだHR40だぜ?シアンのHRもようやく2桁に達したところだっていうのに…」
「ですがこれは大長老が貴方達の強さを見込んでのことです」
「大長老…から…?」
俺は思わず目を見開いた。
次はカレンが口を開く。
「ここのセリフは、あたしのもの。と、いう訳で、よろしく。頼んだぞ」
「わかりました。できることはやります」
そう言って俺は依頼の手紙を受け取った。
―――後日。
「皆、準備はできたか?」
「はい。バッチリです」
「それじゃ行こうか」
―――森丘【昼】
「のどかですね」
シアンが話しかけてきた。
「あぁ。剛種リオレウスが潜んでるとは思えないな」
俺はこう応じた。
空牙さんが振り返り、口を開く。
「皆。今回は剛種のリオレウスだ。俺も御酒と呼ばれるモンスターとは戦ったことはない。油断するなよ。真っ先にやられるのは俺かもしれないぞ」
「油断大敵、ですね」
まぁ元々油断などしてないが。
それは俺含め4人全員が同じことだろう。
剛種と呼ばれる種の強大さは計り知れない。
そして俺達はこれから剛種と呼ばれる者の強さを体で実感するのであった。
今日は部活編成があった。
期待なんてしてなかったよ。いや本当に。
しかし行ってみたら数人の1年生が・・・!
あとからも続々と新1年生が・・・!
よって合計9人。
嬉しいよ?嬉しいけど・・・
多いよね・・・人・・・
文化祭後は3年生は居なくなるし・・・
ヤバイ。実質真面目に来ている2年は俺だけ。
しかも俺。
俺だけであの人数をまとめるのか・・・?
まぁ今年の1年生は多分良いコみたいだし。
まぁ大丈夫だろ。
さて、いよいよ明日か・・・部活動編成。
やってやろうじゃないか。N先生に意見してみようじゃないか!(不可解な発言があったらだけど
まぁ変なこと言わなかったら意見はしません。
しかしN先生が
「俺は科学部を潰しに来た」
とか言ったときは0.8%の確率で
「ハァ!?何言ってんですか!?」
って言おう。
俺を支援してくれる先輩は頼みますよ・・・
あとTが科学部辞めるとか言ってたんだが・・・
とりあえずお知らせ。
ゲーム一週間禁止条例が出たので狩猟日記更新できません。\(∵)/オワタ
で、本題。
今日、部活に見学に変人もとい物好きもとい人がきました。
ただいま我らの部活では部員不足に加え、顧問の先生が変わったりカオスになったりしてます。
その部活にとある物好き(実は地元の後輩)が見学しにきました。
しかし一人だけです。
しかもまだ入部するかはわかりません。
というわけで危機はなお続く。
昨日は更新しなくてすみませんm(__)m
課題に追われていたRexです。
死ぬかと思った・・・
昨日の勉強時間を振り返ると11時間ですよ!11時間!
長い戦いだった・・・
おかげで親指が痛い・・・
それはさておき。
新学期が始まりましたよ。
クラス替えがありましたよ。
俺は3組になったわけですが。
思ったこと。
雰囲気カオスww
なんか変な空気が流れてるよ。あの教室。
まぁ変人が多いのかな?
副担任の先生の仕業だろうけどww
担任の先生は新しく入ってきたM先生。
なんかアツイです。
副担任の先生は前からいたM先生。
イニシャル同じやねww
俺が思うに変人。
蛙が好きらしい。というか大好き。
ゲコ太ストラップとかあげたら喜びそうww。冥土返し呼んだら喜びそうww
で、3組でよかった点。
教室のすぐ横に手洗い場があるぜ!やったねv(=^0^=)v
でもって購買部が近いです。やったね!v(=^0^=)v
まぁ結構知り合いも多いですし、人間関係は多分大丈夫だろう。
まぁ多分そのうち人間関係もカオスになると思ふ。
あ、そういえば部活の顧問の先生が変わったよ。
というか変わってしまったよ・・・
前の顧問の先生の時は平和?に部活動やってたのですが・・・
どうやらそうはいかないらしい。
新顧問はバスケ部の顧問も務めている。
うん。オワタ。
もうあの平和な部活は帰ってこないんだよ…きっと…
で、その顧問の先生がキレるとヤバいらしい。
先輩曰く。
「あの先生は絶対に怒らせちゃいけないぞ。冗談抜きで。マジで怒らせるなよ!」
あぁ…
まぁ前向きに頑張っていくしかないのか…
それではいい幻想をー。


俺の能力を考える。
俺が学園都市に居たらどんな能力なのだろう・・・
そもそも能力とは何なのか。
以下ウィキペディアより
超能力
通常の人間には不可能な超常現象を引き起こす力。いわゆる超能力 。
本作における超能力とは、薬物 投与 、催眠術 による暗示 、直接的な電気刺激などを施すことによって脳の構造を人為的に開発し、科学的に作り出された物であり、オカルトとは明確に区別される。なお、基本的に作中で超能力を指す呼称は「能力」であり、「超能力」は学園都市外部の人間が指す呼称や、能力の存在自体を指す呼称として使われる。
手から炎を生み出す、手を触れずに物を動かす、人の心を読む、などいくつもの種類が存在する(詳細は後述 )。原理としては、「自分だけの現実 」を確立することでミクロの世界を操り、それによって物理法則を捻じ曲げ超常現象を引き起こし自在に操作するという物。基本的に一定のカリキュラムを受ければ誰でも能力を開発することが可能だが、能力の系統・種別は各個人の先天的資質に大きく左右され、どんな能力が身に付くかは開発するまで分からない。能力は1人につき1種類しか使えず、一度発現した後では能力の種類の変更は不可能とされる。また能力は全て6段階の強度(レベル) に分類される。
能力自体は「自分だけの現実」で発現するが、能力の行使と制御には頭脳による演算 が必要不可欠である。どんな能力にもそれぞれに計算式があり、それを正確に演算することで能力を発動させる。このため、一度開発してしまえば後は準備なく身一つでどこでも即座に能力が使える。ただし、何らかの外的要因で集中が乱れると能力の精度などに影響を及ぼし、極度の混乱や精神的疲労などに陥れば一時的に能力の使用が出来なくなることもある。演算能力がそのまま能力の正確性や威力に繋がり、訓練や学習で演算能力を鍛えればレベルも上がる。そのため必然的に上位の能力者は演算能力が高い=頭が良いということになる。
なお、能力開発の技術自体は科学的に確立されているが、その能力が生み出す現象のメカニズムの解明や、その現象の他分野への応用、発現する能力の種類の個人差などは未だ研究中のため、学園都市における能力開発はそれらの研究の手段に過ぎない。また、「SYSTEM 」が真の目的とされている。
能力名は原則として学校側がシンプルな名前を決めているが、学生自身もしくは開発者が申請した名称も存在する。大半の能力名は、漢字4文字にカタカナのルビを当てた名称になっている。
上に書いてることが本当なら俺は十分能力者になれるんじゃないのか?
というかこのブログみてる物好きは誰だってのうう力を発動できるのではないか?
まぁそううまくいかないだろうけどうまくいった場合。自分の能力は何なのだろう。
レベルはともかく能力を考えてみよう。
理想としてはやっぱり一方通行(アクセラレータ)だが・・・
あれはチートすぎる気がする。
まぁチートとは言っても幻想殺しの前には何も出来ないのだが・・・
やはり凡用性が高いのがいいなぁ・・・
となると一方通行もかなり凡用性が高いな・・・
足にかかる運動量のベクトルを変えれば普段より速く走れるし・・・
やっぱり一方通行かなぁ・・・
まぁ俺にそんな演算能力があればの話ですが・・・