皆、よかったですね。アメーバからうるさいのがいなくなりますよ。私です。
突然ですが、ブログを移転させていただきました。
書くことは今までとかわりません。
新しいブログのURLはコチラ☟
移転の理由等は☝の記事にあります。
それでは。この辺で。新しいブログの方もよろしくです。
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ということで装備の紹介をば。
~通常弾特化ver~
武器:冥砲エンヴァトーレ(リミッター解除
■男/ガンナー■ --- 頑シミュMH3G ver.0.9.2 ---
防御力 [303→380]/空きスロ [0]/武器スロ[2]
頭装備:ヘリオスZヘルム [3]
胴装備:陸奥・極【胴当て】 [3]
腕装備:ヘリオスXガード [2]
腰装備:エスカドラXフォルス [2]
脚装備:ブラキXレギンス [2]
お守り:伝説の護石(回避距離+6) [0]
装飾品:闘魂珠【2】×4、防音珠【3】×2
耐性値:火[-2] 水[7] 氷[10] 雷[1] 龍[-14] 計[2]
高級耳栓
回避距離UP
挑戦者+2
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ナバルデウス亜種や、グラン・ミラオスを葬り去る為の装備です。
冥砲エンヴァトーレはリミッター解除でLv3通常弾を12個を装填できるので、最適ですね。
さらに、今作ではLv3通常弾が水中で跳弾しやすいという使用になってます。よって水中での複数ヒットが望めます。
この装備を使うとナバルデウス亜種が5分針。
グラン・ミラオスが15分針で沈みます。
面倒な豪鎧毛や重翼集めには持ってこいじゃないでしょうか。
~散弾特化ver~
武器:冥砲エンヴァトーレ(リミッター解除
■男/ガンナー■ --- 頑シミュMH3G ver.0.9.2 ---
防御力 [249→319]/空きスロ [0]/武器スロ[2]
頭装備:ナルガZキャップ [2]
胴装備:ジンオウXレジスト [3]
腕装備:ナルガXガード [2]
腰装備:ナルガXコート [3]
脚装備:ベリオZレギンス [3]
お守り:伝説の護石(回避距離+5) [1]
装飾品:散弾珠【1】×2、加散珠【1】×8、散弾珠【3】×2
耐性値:火[3] 水[8] 氷[-4] 雷[-11] 龍[9] 計[5]
回避性能+1
回避距離UP
散弾・拡散矢UP
散弾全LV追加
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ジンオウガの原種、亜種を葬り去る装備です。
散弾ヘビィといえば、ペッコヘビィが挙げられますが、アレだと反動軽減+1が必須です。
冥砲の場合は散弾全Lv追加が必須です。
どちらにせよ、1スキル固定です。
しかし、攻撃力などを考えるとやはり冥砲に軍配が上がります。
まぁ、こんなモンですかね。その内貫通弾特化装備も作ろうかと。
では、皆さんも良い狩りを。ノシ
タイトルは…察してください。
明日は体育祭ですね。リア充が湧きますね。末永く爆発してろ。
話を戻しますね。明日は体育祭ということで、まぁ勿論練習があるわけですよ。
そりゃあ一生懸命やればテンションも上がるわけですよ。
そうなるとこうなるわけですよ→ウヒョオオオオオオオオオオオオオオオオォォォォォォォォォォォォォォォォォl(☝ ՞ਊ ՞)☝
仕方ないですよね。皆そうです…よね…?
だから、一人でキチガイやってる私が居てもほっといてください。
お願いします。引かれたりすると後で傷つきます。
最近時間がなくてポケモンできませんねー。カミツレさんを撃破してからほったらかしです。
はい。すみません嘘つきました。
実はモンハンが再熱してですね。モンハンばかりやっております。小説なんて知らん。
最近はヘビィボウガンに試みようとして、取り敢えず冥砲を作ってみました。
冥砲は通常弾特化ヘビィとしても、散弾特化ヘビィとしても、とても活躍してくれます。
まぁ詳しい話はまた今度。
それでは皆さんよい体育祭をー。
昨日にもうブログ書かない的な事言っときながらブログ書いてます。私です。
特に書くことないのでポケモンの進行をば。
ただいまバッチ3個です。一週間後ぐらいには育て屋の前を行ったり来たりしてるでしょう。
とりあえず今作はルカリオゴリ押しで行こうかと。ルカリオさんマジ強いです。
あと色違いのメリープが草むらから出てきた。可愛いから育ててる。
あ、言い忘れてた。最初のポケモンはツタージャです。因みに主人公は女の子です。
主人公女の子マジ可愛いです(*´∀`*)
ま、これぐらいですね。とりあえずさっさとチャンピオン倒しちまおう。
それではい い人生をー。
どうも。アメーバ全然やってない私です。今日の更新は気まぐれです。
まずお知らせ。悪い知らせ。
1、小説休止
一期まとめが中々終わらない。ポケモンとサークル活動が忙しくて終わらない。
2、コチラの更新休止。ただし気まぐれでやる。
☝と同じような理由で。
3、そんなことよりポケモンやらせろ
やらせろください。
はい。訳わかりませんね。スルー推奨です。
要約すると小説書かなくてブログも書かないってことです。
あ、Twitterの方ではキチガイ(?)ライフを送らせてもらってます。
Twitterやれば毎日私に会えるよ!
皆さん長時間のTwitterで身体が鈍っているでしょう。ここで一つ、簡単な体操なんてどうでしょうか。まず、できるだけ首を動かさずに天井を見ます。それから舌を出してください。そして両手を顔の横に持ってきて両手ともチョキにしてください。✌(◔౪◔ )✌アヘェ
☝のようなツイートするからフォローはオススメしません。
久々にブログ書きましたが相変わらず訳わかんないですね。
もうポケモンやるんでここまででいいですか。いいですよね。
それではいい人生を。
よく見ずに承認したコメントの中に思い切り名前が晒されていたので書き直しました。
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夏ですね。
夏と言えば恋の季節ですね(意味深
とりあえず近状報告をば。
29日、ビアガーデン行きました。飲んでないけど。
4日、お祭り行きました。リア充が沸いてました。
5日、海行きました。焼けました。
7日、お誕生日。ケーキ美味しかった。
ぐらいですね・・・。
学習合宿で課題はあらかた終わったので今年の夏は遊べそうですねー。
さて、物書きですが、全然進んでませんねw
ぼちぼち進めたいと思います。
今年の夏は周りの人みたいに甘酸っぱい恋を味わいたいですね。
辛くて苦いとかにならないようにしたいね。
学習合宿から無事戻りました。
疲れなかったというと嘘になりますが正直きつくはなかったです。
課題も殆ど終わったし、今年の夏はたくさん遊べそうですね。
明日は夏祭りですし。
女子誘ったんですが全員無理だそうです(´・ω・`)
仕方ないんでリア友とゐ=氏と行ってきます。
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東方凍夏録 第二話 香霖堂
東方凍夏録 第2話 香霖堂
―――魔法の森入口
魔法の森までやって来たが、この辺も一面雪で覆われている。
そして、魔法の森の入口に建つこの建物。コレが香霖堂だ。
魔法の道具、普通の道具、冥界の道具、はたまた外の道具など、様々な物が置いてある。
中には非売品も多く、というか殆ど非売品だ。ここの店主は商売をする気があるんだろうか。
僕は店のドアを開け、店主の名前を呼んだ。
「おーい霖之助、いるのか?」
すると中から返事が返ってきた。
「その声は・・・泳鯉か。ちょっと待っててくれないか。今ストーブを出してる」
店の店主、森近霖之助は僕の数少ない知り合いでもある。
ストーブっとは何だったかな・・・。あ、そうか、外の世界の物だったな。
「上がるぞー」
俺は霖之助の返答なんて聞かずに、店の奥へと上がった。
「おいおい。まだ僕は上がっていいなんて言ってないぞ」
「どうせあの数秒後には言う筈だったろう?」
「確かにそうだが・・・」
霖之助はお茶を用意しながらそう言った。
「ところで、今日はえらく寒いな」
「あぁ。盆と正月が一緒に来たようだ」
「これは誰がどう考えても、異変だよな」
「いや、それはわからない。ただ単に今年が冷夏なのかもしれない」
「いくら冷夏だろうと雪は降らないだろう」
「冗談だ」
俺は霖之助の話を聞きながら茶をすすった。
「ん?このお茶、なんかいつもと違うな」
「あぁ、気付いたかい。ちょっといいお茶を手に入れる機会があったものでね」
「ふーん」
入手ルートが気になったがまあいいや。どうせここぐらいでしかお茶飲まないし。
僕が一息ついたところで突然の訪問者が現れた。
「霖之助さーん!いるー?いるわよね」
「あの声は霊夢か・・・」
霖之助はため息を吐き、湯呑を取り出し、お茶を淹れ始めた。
霊夢って確か・・・博麗の巫女だったな。幻想郷の最重要人物。
そういえば僕はまだ会ったことがなかったな。
「あら。霖之助さん。この人誰?」
「初めまして。僕は滝下泳鯉。霖之助には日頃からお世話になってます」
「そう。初めまして。私は博麗霊夢。知ってると思うけど博麗神社の巫女よ」
ふーん。先代と同じような服装してるな。露出多め。寒くないんだろうか。
「おはよう霊夢。そんな格好で寒くないのか?」
「そりゃ寒いわよ。だからここで温まりに来たのよ」
「まったく・・・」
霊夢は霖之助が淹れたお茶をすすり始めた。
「で、霊夢。この寒さはやはり異変かい?」
霖之助が口を開く。
「うーん。きっとそうね」
まぁこの寒さで異変じゃないって事はないだろう。犯人は誰だろうね。氷の妖精か?
僕はお茶を飲み終え、立ち上がった。
「おい泳鯉。どこへ行くんだい?」
「散歩」
僕はそのまま香霖堂を出た。
やはり広がるのは真っ白な世界。
僕はもう一人の知り合いに会いに、紅魔館へ向かった。
誰も待っていないけど、今日からいよいよ新しい物を書きます。
だいたい2~3日に一度の更新になると思います。なったらいいね。
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東方凍夏録 第1話 夏の幻想郷
―――早朝
僕は夏だというのに寒気で目を覚ました。
ここは幻想郷。
結界で隔離された世界。
外の世界からは幻想郷を認識する。または行き来することはできない。
逆にこっちからも外の世界へ行くことはできない。
多くの妖怪や妖精が住み、また人間もいる。
この世界の時は完全に外の世界と隔離された明治時代で止まっており、外の世界の『科学技術』なるものはない。
まぁ難しい話は僕もわからないからもういいや。
自己紹介がまだだったね。
僕は滝下泳鯉。見た目15歳の128歳。
そう。僕は人間よりもちょっとだけ長く生きている。
なぜなら。それは僕が―――
―――半人半妖なる存在だからだ。
幻想郷が外の世界と完全に隔離された時、僕は幻想入りした。
どのようにして幻想入りしたのかはわからないがとにかく今僕はここにいる。その事実だけがあればそれでいい。
それにしても・・・。
夏なのにやけに冷える。
僕はなんとなく窓の外を見た。
!?
外は真っ白。まるで雪が積もっているようだ。
今気づいたが口から漏れる吐息が白い。これは一体・・・。
今は夏なのか冬なのか。さっぱりわからない。
あえて言うなら夏という名の冬だろう。
『盆と正月が一緒に来たよう』と言えばわかるだろうか。
それにしても何なんだこれは。冬の妖精が悪戯でもしたのだろうか。
僕は考えるのをやめ、夏の服装から冬の服装に着替えた。
これなら寒さも少しはマシだ。
僕は自宅のドアを開け、外に出た。
辺り一面の銀世界。
昨日まであんなに元気に歌っていた蝉の歌も一切聞こえない。
不安を覚えた僕は唯一の知り合いの元へ向かった。
どうもおはこんにちばんは。夏休みが近くなって浮き浮きの私です。
とりあえず課題をちゃっちゃと終わらせて遊びますね。
多分学習合宿で殆ど終わると思われ。
あ、あと夏休みに小説の一期のリメイク書きます。頑張ります。
で、お知らせ。この前田舎の祖母の家いってひぐらしの声聞いてたら思ったんだ。
「よし、夏休み限定で小説を書こう」
というわけで実行します。期待しないでね。
今度は多分皆さんにもわかるように書きたい。モンハンの小説はさっぱり分からんと大不評なので。
だがまだ私の中でこの世のお話か幻想郷のお話かでもめてるんですね。
多分幻想郷のお話になると思うけど。
というわけで夏休みもよろしくです。
はい。今回はポルナレフです。わからない人はggrks
それでは本題。
昨日の記事で私は動画投稿しなきゃならんとかそんな感じの記事でしたね。
で、ついさっき試みた。
無事アップローダにたどり着いた。
ファイルを選んだ。
ゐ=氏から教えられたパスワードを入力・・・
アレェ?
パスワードが違うよ?
おかしいな。
で、パスワードを打ち込むこと推定数百回。
元のパスワードから数字を抜いたものを打ち込んだところなんとかDLできました。
ファイルを開きました。
ゐ=氏からの置き手紙のような物がありました。読みました。
そしたらもう動画投稿しちゃっただってさ。
・・・・・・
まずアップローダーにたどり着くまでに30分、そしてパスワードを打つこと数十分。
私の時間を返せええええ。
というわけでなんか時間を無駄にしてしまった気がする私でした。