とある変人の狩猟生活 -7ページ目

とある変人の狩猟生活

こんな魔境に来るなんて。
物好きがいたもんだ。

昨日東方風神録をインストールしようとしましたができませんでした。


それだけです。


そういえば明日は遠足か。


山登りか。


死ぬのか。

さ、今日はゐ=先輩から東方風神録を借りてきました。


撮った写真が重いのでサイトから画像を。


とある変人の狩猟生活

私痛い子なの。仕方ないね。


というわけで戦況はまた明日ということで。

名のとおり課題の現状報告。


英語、αスタンダードもうすぐ終わる。


数学、まだ手付かず。


国語、配られてもいない。


社会、息抜きにとっとく。


理科、へ?


日常、バカテスを読破したい。


というわけで今はバカテス読んでます。


俺は基本勉強<<<<<<<<<<<<読書なのでwww


まぁ大抵の人はそうだろ?


最近モンハンあまりしてません。


火山秘境で爆死してますので。


というかさっさと匠5s1よこせや。

最近学校でお前のブログよくわからんって言われます。


まぁ確かに小説以外は手ェ抜きまくりですが・・・


小説の更新速度落ちましたが・・・


最近gdgd感がちょっと酷すぎる・・・


かといって特に書くこともないしな・・・


というわけで今日学校であったことを。


午前中は特に何もないのでカット。


で午後。


5時間目、数学。


先生が50分授業を45分授業にしようとする。


雑談で時間を潰すがgdgdに・・・


6時間目、学活。


文化祭のテーマ決め。


俺の意見俺しか手あげないってどゆこと?


文化祭ではチルノのパーf(ryを踊り・・・たいが絶対に却下される。


あ、因みに俺は文化祭は部活の方がメインとなります。


実は俺が所属している部活はちびっこに大人気です。


もっと大人の方も来ていいのよ?


おっと話がそれた。


7時間目、学級専門委員会。


とりあえず見たくない現実に対して俺の右手に宿る力―――現実殺し(リアリティーブレイカー)で現実を消去。


現実逃避?日常茶飯事だ。


ちなみに俺は保健部です。


最初は図書部に立候補したのですが・・・


ジャンケンに負けること数回。気がついたら俺は保健部になっていた。


と、まぁこんな感じです。


結局最後は結構gdったね。


気にしたら負けだああァァァァァァァァァァァァァァァァ!!

今日のランチを紹介。


今日のメニューはナシゴレン。


とある変人の狩猟生活

ナシゴレンとは卵が入っていないチャーハンの上に半熟目玉焼きを乗せたもの。


普通にチャーハンで食べるよりこっちの方が俺は好きです。


作り方は説明するの面倒なのでggってください。

小説書きます。

そういえば3DS用のバッチが出たそうで。

これでマリオカート7のウーフーアイランド2の不可解なバグもなくなりますね。

関係ない話ですがラブプラスにも何らかの不具合がバッチで修正出来るとのこと。

あ、本当に関係ないですよ?

ていうかモンハンは・・・?

ピアスは・・・?

まぁ最初から期待なんてしてませんけど。

そういえば今年の8月にNewスーパーマリオブラザーズ2とやらが3DSで出るそうで。

買おうかな。あのシリーズ結構面白いですし。

とりあえずお金貯めよう。いずれにせよ。

あ、もう一つあった。謝らないといけませんね。

リオレウスに剛種はいません。

ちゃんと調べておきませう。

なのでステータスはFの変種を適用しますよ。

呼び方はもう剛種でいいや。なんかもう。
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Monster Hunter another Ⅱ 第5話 天空の【王】

「空牙さん。奴の初期位置は?」

俺は空牙さんに尋ねた。

土地勘のない俺は空牙さんが居なくなったらどうなるんだろう。

「奴はおそらくエリア5だ」

俺達は現在エリア2にいる。

「最短ルートは?」

「えっと、ここからエリア6に向かってそれからエリア5に向かうのが一番近いな」

数分後、俺達はエリア5に着いた。

エリア5には数頭のランポスがたむろしていた。

そしてそこに降り立つ一際目立つ紅い体。

――――――リオレウスだ。

「行くぞ!」

「ハイ!」



俺達の存在に気付いたリオレウスはエリア5に響く大きな咆哮を放った。

次の瞬間リオレウスは天高く飛び上がった。

続けて3連続でブレスを放ってきた。

それぞれのブレスを俺達はかわし、攻撃態勢に入るため武器を抜いた。

リオレウスは空中から猛スピードで突進―――いや、蹴りを繰り出してきた。

「皆!気をつけろ!あんなもン喰らったらタダじゃすまないぞ!!」

前いた所のリオレウスにもこのような攻撃があった。

リオレウスの脚の爪には毒が含まれていて、喰らうととてつもなく痛い。

しかしこのリオレウスは何かが違う。――――――スピードが明らかに違うのだ。

まるで音速のような速さ。避けれるはずもない。

地面には衝撃波が発生し、まともに喰らった俺とシアンは壁に激突した。

防具に傷が入り、ダメージもかなり大きい。

しかも毒により体力がどんどん削られていく。

壁の傍で倒れている俺とシアンにリオレウスが突進してくる。

今あれを喰らえば命の保証はないだろう。

そこに一つの球状のものが投げられた。

それが破裂する瞬間、俺とシアンはあまりの眩しさに目を覆った。

――――――衝撃が襲ってこない。リオレウスはグギャァと声を上げ、のけ反った。

「今だレックス、シアン!解毒薬と秘薬を今すぐ飲むんだ!」

俺は空牙さんの指示通り、解毒薬と秘薬を急いで飲んだ。

秘薬の力で体力が元に戻り、解毒薬で毒も完治する。

「シアン!いくぞ!」

「ハイ!レックスさん!」

そう言葉を交わし、リオレウスに斬りかかろうとした瞬間。

――――――なんとリオレウスは火球を放った。しかもかなり正確に俺達を狙って。

「おかしい!閃光玉の効果はまだ続いてるはずなのに!」

俺はそう言葉を漏らした。火球が俺とシアンを襲う。

「ここはボクが!」

シアンが俺の前に出た。盾を構え、火球を防ぐ。

しかし完全には防げなかったようだ。

シアンは大きく吹き飛ばされ俺も少し後退した。

ガードしたのでダメージは僅かですんだようだ。

リオレウスは猛スピードで俺達に突進してきた。

「シアン!しゃがむんだ!!」

「へ?」

「いいから早く!!」

シアンはその場にしゃがみ、俺は態勢を低くする。

(一か八か……やってやる!!)

リオレウスと俺が重なった瞬間、俺は龍煌闇刀【天神】を抜き、リオレウスの腹に一閃。

リオレウスの腹から鮮血が吹き出し、リオレウスは呻き声を上げた。

「さっきのお返しだ!!」

リオレウスはそのまま地面に滑り込み、スピードを緩めた。

「空牙さん!今です!」

「あぁ、わかってる!」

空牙さんは大きく飛躍した。

『炎龍天花乱』!!

リオレウスの背中に火属性と龍属性の乱舞を空牙さんが浴びせる。

剛種や変種には弱点部位や属性が変化しているモンスターが多い。

リオレウスの場合。背中に火属性攻撃や水属性攻撃、龍属性攻撃がよく通る。

肉質こそ柔らかくないものの俺や空牙さんの武器のような属性値の高い武器は非常に高い効果を発揮できる。

乱舞を真面に受け、リオレウスは立ち上がるのに苦労しているようだ。

そこにミラの矢が雨のように放たれた。

――――――雨のようとは比喩ではない。本当に雨が降っているのだ。

ミラは矢に水属性を縫わせ、背中に矢を通す。

このリオレウスの背中は矢などに極端に弱い肉質をしており、さらに水属性もよく通る。

リオレウスはようやく立ち上がり、再び天へと舞い上がった。

リオレウスは大きくのけ反った。

(なんだ?あの動き…)

「皆!危ない!今すぐエリアから出るんだ!」

空牙さんが叫んだ瞬間、リオレウスの口から火球が放たれた。

その火球は着弾と共に拡散し、エリア5は火の海と化した。

「ぐあぁぁぁぁあぁぁぁぁ!!!」

空牙さんの声だ。今の叫び声からすると相当ヤバい状況のようだ。

動こうとしても周りが炎に囲まれ動けない。

「レックス!ヤバいよどうしよ!!」

「どうした!?」

「シアンが…シアンが…!」

ミラは今にも泣き出しそうな顔をしていた。

ミラの傍に目をやるとそこには大火傷を負ったシアンが倒れていた。

「とりあえずここから離れよう!」

(この炎の海をどうにかしないとな…)

俺は水を縫った龍煌闇刀【天神】で周囲を薙ぎ払った。

しかし縫った水は瞬時に蒸発し、道は開けない。

「くッ!!どうすればいいんだ!!」

そう思った瞬間、刀刃が輝きだした。
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中途半端な終わり方になりましたが勘弁してください。

とりあえずリオレウス編はまだ始まったばかりです。

あと3話はリオレウス編になるでしょう。おそらく。

それでは6話もお楽しみに。(しないか

今日は名簿作成があったので小説書きません。書けません。


というわけで狩猟日記。


先日作成した装備のシミュを披露します。


■男/ガンナー■ --- 頑シミュMH3G ver.0.9.1 ---
防御力 [255→325]/空きスロ [0]/武器スロ[3]
頭装備:ラギアXキャップ [1]
胴装備:ラギアXレジスト [1]
腕装備:ラギアXガード [1]
腰装備:ラギアXコート [3]
脚装備:ラギアXレギンス [2]
お守り:龍の護石(痛撃+1,回避性能+2) [3]
装飾品:爆師珠【1】×5、回避珠【2】×4、回避珠【1】
耐性値:火[-25] 水[10] 氷[0] 雷[25] 龍[0] 計[10]

集中
弱点特効
回避性能+2
ボマー
覚醒
-状態異常攻撃弱化
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とりあえずこの程度のお守りでこれだけスキルが盛れます。


まぁ大鹿角ノ破弾弓用装備ですね。


もっといいお守りがあれば耳栓とかも付けれそうですね。


まぁ回避性能+2があるので大抵のモンスターの咆哮は避けることが可能ですけど。


とりあえず大鹿角ノ破弾弓の強いところは覚醒で爆破属性が付きます。


ボマー込みでその数値は350!しかも拡散矢!


というわけで非常に高い威力を発揮します。


それでは今日はこの辺で。


GANTZを見ながらお届けしました~。

久々の狩猟日記。


今回は【《高難度》降り注ぐ白雷】に逝ってきました。


勿論蒼天鱗を求めて。


まずクエストの概要から。


港☆7《高難度》降り注ぐ白雷

【成功条件】ラギアクルス亜種2頭の狩猟

【目的地】水没林<夜>

【契約金】2300z

【報酬金】26000z

【受注・参加条件】HR6以上

【獲得HRP】3430


一言で言うとかなり難易度高めです。


問題は水没林であること。


視界がとても悪いです。


カメラワークは大事ですね。


でもって合流率が高いようです。


つかった装備はこちら。


■男/剣士■ --- 頑シミュMH3G ver.0.9.1 ---
防御力 [447→591]/空きスロ [0]/武器スロ[0]
頭装備:ヘリオスZヘルム [3]
胴装備:大和・極【胴当て】 [3]
腕装備:ヘリオスZアーム [1]
腰装備:ヘリオスXコイル [2]
脚装備:ヘリオスZグリーヴ [1]
お守り:王の護石(聴覚保護+3,貫通弾強化-2) [3]
装飾品:研磨珠【1】×5、属攻珠【3】×2、属攻珠【1】×2
耐性値:火[-7] 水[19] 氷[7] 雷[-10] 龍[-30] 計[-21]

高級耳栓
属性攻撃強化(各属性攻撃強化+2)
斬れ味レベル+1
砥石使用高速化
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かついで行ったのは『煉獄ヲ裁断ス切ッ先』

たまには爆破属性意外をと思いまして。


飛竜刀でもいいのですがラギ亜は属性攻撃がよく効きますからね。


ボウガンだと運命を焼き尽くす(ryとかですね。

と、偉そうに言ってきたのですが・・・


久々のモンハンで腕が鈍ったようですww


乙こそしなかったものの30分針・・・
とある変人の狩猟生活

ま、狙ってたものはいただきましたけどねww
とある変人の狩猟生活

これで大鹿角ノ破弾弓用装備が作れる・・・。


装備シミュはまた後程。

最近書く事ないぞ?


モンハンに進展ないぞ?


小説各時間もないぞ?


どーしましょ。


とりあえず今後の予定。


明日・・・おそらく狩猟日記。クエストはおそらく【《高難度》降り注ぐ白雷】になるだろう。


明後日・・・おそらく更新しない。モンハンで進展あったら狩猟日記を書く。


土曜・・・小説を書く。


日曜・・・課題を頑張る。


多分これでいいだろ。


多分。


あ、そういえばリアル先輩のゐ=さんからコメントいただきました。


確かに公式でしたね。ご指摘ありがとうございます。

タイトルと画像を変えました。


【真】って付けると読みづらいし。


この方が読み易い・・・はず・・・。


そういえば昨日貼った曲の『ナイト・オブ・ナイツ』が見れなくなてたね。


埋め込み不可だってね。


教訓「ちゃんと確認しませう」


短いが今日はこの辺で。