とある変人の狩猟生活 -6ページ目

とある変人の狩猟生活

こんな魔境に来るなんて。
物好きがいたもんだ。

今回は神の再臨【ガンナー編】です!


クエスト詳細は剣士編を参考にしてください。


今回はパチンコこと大鹿角の破弾弓で行ってまいりました。


装備シミュはこちら。


■男/ガンナー■ --- 頑シミュMH3G ver.0.9.1 ---
防御力 [255→325]/空きスロ [0]/武器スロ[3]
頭装備:ラギアXキャップ [1]
胴装備:ラギアXレジスト [1]
腕装備:ラギアXガード [1]
腰装備:ラギアXコート [3]
脚装備:ラギアXレギンス [2]
お守り:龍の護石(痛撃+1,回避性能+2) [3]
装飾品:爆師珠【1】×5、回避珠【2】×4、回避珠【1】
耐性値:火[-25] 水[10] 氷[0] 雷[25] 龍[0] 計[10]

集中
弱点特効
回避性能+2
ボマー
覚醒
-状態異常攻撃弱化
-------------------------------

戦い方は何も考えずに溜め1と溜め2を打つだけです。


部位破壊を狙うのであればRボタンで位置を調整して打つといいです。


私は翼を破壊しました。さらに角も一段破壊です。


今作のアルバは角の耐久値上がったような気がする・・・


あと炎ブレスは猫飯で耐性を上げないと多分即死ですのでご注意を♪

まぁ今回は前回よりマシになったかな?


1乙35分針でした。アイテムも結構余裕です♪


とある変人の狩猟生活


ちょっと余談。


村クエは下位が全て埋まりました!


明日は・・・明日こそはギルカを公開する!


というわけで皆さんも良い狩りを。ヾ(@^▽^@)ノシ

先日配信のイベントクエスト。神の再臨【剣士編】です!


まずはクエストデータをば。


イベント☆8『神の再臨』

【成功条件】アルバトリオンの討伐

【目的地】神域

【制限時間】50分

【契約金】3360z

【報酬金】33600z

【受注・参加条件】HR8以上

【獲得HRP】2000


とある変人の狩猟生活


さて、今回は剣士編ということで破岩刀ホムラで行ってきました。


装備シミュはこちら。


■男/剣士■ --- 頑シミュMH3G ver.0.9.1 ---
防御力 [448→592]/空きスロ [0]/武器スロ[1]
頭装備:ヘリオスZヘルム [3]
胴装備:ヘリオスZメイル [0]
腕装備:ヘリオスZアーム [1]
腰装備:大和・極【腰当て】 [3]
脚装備:ヘリオスZグリーヴ [1]
お守り:伝説の護石(聴覚保護+4,スタミナ-1) [1]
装飾品:爆師珠【1】×5、研磨珠【1】×5
耐性値:火[-7] 水[19] 氷[7] 雷[-10] 龍[-30] 計[-21]

高級耳栓
斬れ味レベル+1
砥石使用高速化
ボマー
-------------------------------


高級耳栓、または金剛体、回避性能のいずれかはあったほうがいいです。


チャチャとかヤンパは多い体力を削りきるために大砲&ランプのお面で。


立ち回りは地上形態の時はガンガン攻撃して構いません。


炎ブレスと龍属性攻撃に注意していれば問題ないかと。


剣士だと被弾しやすいのが龍属性引っ掻きですね。


一応龍属性やられ対策にウチケシの実があると安心です。


空中形態時は剣士だと攻撃を与えにくいので拘束用バリスタや怒ってないときに閃光玉で引きづり下ろせば問題ないです。


落雷には注意したほうがいいです。耐性が低い防具だと普通に6割ぐらい体力もってかれます。


2乙し、40分針。しかもクーラードリンクは切らし、回復薬Gもなくなり・・・

ようやく討伐です!


とある変人の狩猟生活

挫折するかと思った・・・連戦するにはキツイ相手ですね。

弁論原稿を書き上げ機嫌が超いいので小説書く。

神の再臨は未だクリアできてません。下手糞なので。

まぁその内前編と後編に分けて更新しようかと。

そういえば前にギルカ見せるって言ったけど結局見せてませんでしたね・・・

神の再臨をクリアしてから紹介しますね。

前回のあらすじ

・レックスは怪我して動けません。

・リオレウスは空牙とミラの活躍により、かなり弱ってます。

・シアンは未だに意識不明。
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Monster Hunter Another Ⅱ 第8話 天空の王者【後編】

――――――その頃Rexは

「ふあぁぁぁ…暇…」

目が覚めると既に日が傾き始めていた。

丘が赤に染まり、綺麗な景色が一層綺麗になる。

だがその赤の中に紅があった。

「―――! あれは…リオレウス!」

リオレウスはキャンプの上を通過していった。

「確か向こうは狩場じゃなかったような…。まぁいいや行ってみよ。傷もだいぶ癒えたし」

「レックスさん」

「シアン!もう動いて大丈夫なのか?」

「ハイ。何とか」

「よし、それじゃシアンも向こうに行ってみるか?」

「ハイ。是非!」

俺達はリオレウスが飛び去った方向へ向かった。

「この辺かな…」

そこには大きな穴が開いていた。

「おぉレックス。お前も来てたのか?」

声のした方を見ると空牙さんとミラがいた。

「あ、空牙さんも来てたんですか?」

「あぁ。というかお前とシアン、火傷は大丈夫なのか?」

「ハイ。もうだいぶ良くなってます」

「そうか。それは良かった」

「で、リオレウスはこの穴の中ですかね?」

「そのようだな。行ってみるか」

空牙さんはそう言うと穴の中へジャンプした。

「俺達も行くか」

「えぇ!?飛び降りるの!?」

「だってそれしか方法がないだろ。な?シアン」

シアンの方を見るとシアンはロープを取り出していた。

「これで降りられますよ」

「よかった~これで降りられるね!」

「そうだな」

俺達はロープを使って下まで降りた。

「空牙さん!」

「シッ、見つかるぞ!」

「あ、すみません」

「ここはどうやら火竜の巣らしいな。アレを見ろ」

「「かっわいぃ~」」

ミラとシアンが口をそろえて言った。

ミラが指差している方を見るとそこには火竜の幼体がいた。

「成程。だからここは狩場に指定されてないのか」

「帰りましょうか」

「そうだな」

「あたし達もそれがいいと思う」

「同じくです」

「全員一致だな」

そうして帰ろうとした瞬間。視界が緑に変わった。

「「「「!!!!」」」」

――――――それは正しく雌火竜リオレイア。

リオレイアはこちらに気付いたが構わずにリオレウスの元に向かった。大きな顎には腐食した肉が銜えられていた。

リオレイアはそれを小さな火竜の元へ置いた。

小さな火竜達はその肉にかぶりついていた。

――――――スッ

空牙さんが立ち上がった。何をする気だろう。

「空牙さんあぶな――――――」

言い切る前に空牙さんはリオレウスの元へ向かった。

リオレウスもこちらに気付いたようだが敵意がないと悟ったのか襲ってくることはなかった。

「俺達も行こう」

「うん」

「ハイ」

俺達もリオレウスのもとに駆け寄った。

リオレウスは「グルル…」と鳴き、姿勢を下げた。

「乗れってことか?」

俺と空牙さんはリオレウスの背中に乗った。

するとリオレウスは空へ舞い上がった。

「お…おぉ!凄い!」

風を斬ってリオレウスは空を翔る。

やがてリオレウスは森丘全体が見渡せるまでに上昇した。

「レックス、下を見てみろ」

「?」

俺は空牙さんに言われた通り下を見た。

「! これは!」

「そう、小型モンスターが全く見当たらないんだ」

「このリオレウスは剛種じゃなくて単に気が立ってたんじゃないだろうか」

「どういうことですか?」

「リオレウスは何か強大な力を察し、気が立っている。小型モンスターはその何かにおびえて出てきてないんじゃないか?さらに小型モンスターがいなくなったから火竜達は餌に困ってるんだ」

「と…いうことは…」

「あぁ、恐らく近くに古龍が潜んでいる」

「断言しちゃうんですね…」

「あぁ。おそらく間違いないだろう。そうとわかればじっとしてはいられないな」

「古龍を探すんですか?」

「いや、今日はひとまず帰ろう。準備を整えてからまたしっかりここには来よう」

リオレウスは俺達が状況を理解しているのを悟ったのだろう。徐々に高度を落としていく。

数十秒後。俺達は穴の中へ戻った。事情をミラとシアンに話すと快く了解してくれた。

小さな火竜の中でも一番小さな一匹はどうやら空を飛ぶ練習をしているようだ。

俺達はありったけのこんがり肉を火竜の巣へ置いていった。

「それじゃあ、必ずまた来るから!」

言葉など通じるはずもないのにリオレウスは「グオォ」と鳴き声で答えてくれた。

なんかランキングを見てたら桃帯になってました。


ジャンルの方ですけど。


今私が参加中のジャンルは小説とゲームです。


先ほど確認したら小説の順位が806位/18,734人でした。


もっと小説の読者さんを増やしたいな・・・


最初は自己満足で始めた小説だけど友達は結構面白いとか言ってるしね。


社交辞令なのはわかってるさ。でも嬉しいじゃないか。


というわけで一層やる気が増したRexです。

なんか最近学校で誤解されることが多い気がする。


なのでここで整理しよう。


まず一つ。私はホモじゃない。無論ショタコンでもない。


そりゃ秀吉は可愛いがそう言う意味じゃない。


腐女子は喜ばせない。絶対に。


でもってロリコンでもない。


小さい子は可愛い。それだけ。


私は思うんです。ただ小さい子を可愛いと言ったからといってロリコンと言われる世の中はおかしいと。


でもってこれだけは否定できないこと。


まずツンデレが好き説。


否定しません。


M説。


否定できないこともなくはない。


頭の中はお花畑さ!説。


肯定しよう。


所詮私の頭の中はお花畑だ。


以上。誤解が解ければいいんだが・・・

とりあえずこれから村クエ、港クエを埋めます。


まだ村☆1、2しか埋まってませんが・・・


明日はギルカを披露しますよ。


短いですが特に書くこともないので。ヾ(@^▽^@)ノシ

さて、先週配信されたイベントクエスト。


『砂の国の風物詩』


クエスト内容は・・・


イベント☆7『砂の国の風物詩』

【成功条件】ジエンモーランの討伐、または撃退

【目的地】大砂漠<昼>

【契約金】2800z

【報酬金】28000z

【受注・参加条件】HR8以上

【獲得HRP】1600


今日ようやくクリアしました。


何度撃龍船を破壊されたことか・・・。2回ですけど。


とりあえずその時の装備と立ち回りを。


■男/剣士■ --- 頑シミュMH3G ver.0.9.1 ---
防御力 [448→592]/空きスロ [0]/武器スロ[1]
頭装備:ヘリオスZヘルム [3]
胴装備:ヘリオスZメイル [0]
腕装備:ヘリオスZアーム [1]
腰装備:大和・極【腰当て】 [3]
脚装備:ヘリオスZグリーヴ [1]
お守り:伝説の護石(聴覚保護+4,スタミナ-1) [1]
装飾品:爆師珠【1】×5、研磨珠【1】×5
耐性値:火[-7] 水[19] 氷[7] 雷[-10] 龍[-30] 計[-21]

高級耳栓
斬れ味レベル+1
砥石使用高速化
ボマー
-------------------------------

武器は例の如く破岩刀ホムラです。


因みにガンナーだとこんな感じです。


■男/ガンナー■ --- 頑シミュMH3G ver.0.9.1 ---
防御力 [255→325]/空きスロ [0]/武器スロ[3]
頭装備:ラギアXキャップ [1]
胴装備:ラギアXレジスト [1]
腕装備:ラギアXガード [1]
腰装備:ラギアXコート [3]
脚装備:ラギアXレギンス [2]
お守り:龍の護石(痛撃+1,回避性能+2) [3]
装飾品:爆師珠【1】×5、回避珠【2】×4、回避珠【1】
耐性値:火[-25] 水[10] 氷[0] 雷[25] 龍[0] 計[10]

集中
弱点特効
回避性能+2
ボマー
覚醒
-状態異常攻撃弱化
-------------------------------

武器は大鹿角ノ破弾弓ですね。


今回は剣士でしか行ってませんが2chではパチンコで言ってる人も多いようです。


剣士は爆破属性武器がおすすめですね。


チャチャとカヤンパは大砲とランプですね。


ランプ大砲は最大で撃龍槍並みの威力とどこかに書いてあったような気がする。


前半の立ち回りは上位ジエンモーランと同じでも構いません。


しかし問題は決戦ステージ。


なんとなく移動速度が早いですね。


とにかく大銅鑼うあ拘束用バリスタを惜しまないことです。


大銅鑼、拘束用バリスタが使える時は船からバリスタ、大砲で攻撃。


再使用までの待ち時間は船から降りてひたすら腕や腹を斬りまくる。


剣士がは斬るべきところはココです。
とある変人の狩猟生活
2chから持ってきましたww


腕を破壊すると大きく後退するので船を守るために腕を破壊するのもいいかもしれません。


因みに押し潰し攻撃の時に銅鑼を叩くとジエンちゃんがゴロ寝します。


まるでアザラシのy(ry


そんな感じで35分以上が経過し、船の耐久値が危険に至り、銅鑼も拘束バリスタも使えなくなったところで



とある変人の狩猟生活

とある変人の狩猟生活

写真は電車で撮影したものです。


いや~色々とギリギリでしたね。


報酬は神々しい龍牙がきました。まぁどーでもいいですけど。


なんとか0乙35分針でクリアです。


そういえば《高難度》降り注ぐ白雷の攻略でこのブログに来られる方が多いようですね。


グーグルで検索したらこのブログが真っ先に出てきて驚きました。


ふらっと立ち寄ってくれた方でもコメント等気軽にしていってください。


コメント返答率100%を目指しますのでww


というわけで狩猟日記も真面目に更新しなければ・・・


それじゃぁ皆さん良い狩りをヾ(@^▽^@)ノシ

ツイッターで俺をフォローしてくれてる人は気づいてるかもだけど


唐突ですが一人称を私に変えようと思う。


理由、私は腐女子じゃなければ侍や忍者でもない。勿論秀吉でもないからだァ!!


あ、おっさんでもないけど。


まぁ仕方ない。他に選択肢がないのです。


それじゃぁ小説のほうはどうなるのか?


一人称が俺のレックスと空牙は腐女子ではありません。多分。


一人称があたしのミラは普通?の女の子です。


だがシアン、テメェは腐女子だ。


一人称が私のセンはおっさん。合ってるね。


一人称がワシの大長老は秀吉。


まぁとりあえず一人称が私に変わるってだけです。


(今気づいたんだがそしたら俺の周り腐女子ばっかになっちゃうな)

書きますよ。

シアンがブレス喰らって倒れましたが大丈夫なんでしょうか。

まぁすべては神(作者―――つまり俺)に委ねませう。

そういえば昨日ようやくG級ジエンが配信されました!

一回行ってみましたが撃龍船を破壊されてしまいクエスト失敗となってしまいました。

とりあえず今日も行ってみて狩猟日記は明日更新します。
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Monster Hunter anotherⅡ 第7話 天空の王者【前編】



俺は輝きだした刀刃を見て思った。

(まさかこれはクシャルダオラ戦の時の…)

(よぉ久しぶりだな!)

(いや、軽すぎだろ!何知人が数週間ぶりに顔出したみたいなノリなんだよ!)

(まぁそう言うなよ。長い付き合いじゃねェか)

(まぁそういやそうだな)

(で、だいぶヤバそうだが…?)

(あぁ。どうすればいいと思う?)

(水は駄目だったしな。一つヒントだ。火を持って火を制すって言葉があるだろ?)

(文字通りのことを試せってことか)

(そういうことだ)

俺は龍煌闇刀【天神】に言われた通りに刀刃に炎を縫った。

それに応えるべく龍煌闇刀【天神】の炎も強くなっていた。

炎を縫った龍煌闇刀【天神】で周囲を薙ぎ払う。

すると酸素が燃焼され周りを包んでいた炎が弱まる。

(―――酸素の燃焼…?っておい!俺達まで危ないじゃないか!?)

(そういうことだからエリアを出ろよ)

(…了解!)

龍煌闇刀【天神】に促され、俺達はエリアを出た。

たどり着いたエリア6には既に空牙さんがいた。

「空牙さん!無事だったんですね!」

「あぁ。何とかな。そっちは?」

「それが…シアンが…」

俺は背中に負ぶっていたシアンを地面に寝かせた。

「だいぶ酷い火傷だな。とりあえず回復薬を飲ませよう」

空牙さんは自分のポーチから回復薬Gを2本と回復薬を取り出しシアンに飲ませた。

シアンの傷はだいぶ良くなったが意識はまだ戻らないようだ。

「そういえばリオレウスは…?」

「奴ならエリア4だ。しかしこれからどうする?」

「ねぇ、レックス」

「何だ?ミラ」

「あまり…無理はよくないよ…」

「え?無理なんてしてな…」

「嘘つかないで」

俺の言葉はミラによって遮られた。

「ッ……」

「どういうことだ?ミラ」

空牙さんがミラに尋ねた。

実はここだけの話。俺もかなりの火傷を負っている。

「レックスはたぶん火傷してる。それもかなり重傷みたい」

「レックス、ちょっと見せてみろ」

空牙さんは俺の防具を脱がせた。

「何故言わなかった」

「……」

「レックス、気持ちはわかるが無理はするな。お前はシアンとキャンプに戻ってろ」

「そんな…まだやれます!」

「何故わからないんだ!!」

空牙さんが珍しく声を荒げる。

「お前が死んだらどうする!?ミラやレイはどうするんだ!!」

「……」

「わかったらシアンをキャンプに運んでお前も休んでろ」

「……わかりました」

俺は空牙さんに言われた通りキャンプに戻ることにした。

シアンをベッドに寝かせ、俺も仮眠をとることにした。

―――――― 一方その頃空牙とミラは

「ミラ、見てわかるとおりあのリオレウスはただ者じゃない。十分気をつけろよ」

「了解。何かあたしがやるべきことはありますか?」

「じゃぁ状態以上を招いて俺をサポートしてくれ」

「了解!」

そうして俺とミラはエリア4へ向かった。

リオレウスはエリア4で周りの様子をうかがっている。

「いくぞ!」

俺は双天龍爪【風翔】を抜き放った。

リオレウスの脚に斬撃を浴びせリオレウスは空へ舞った。

「ミラ!リオレウスの下へもぐりこむんだ!」

「ハイ!」

リオレウスが空へ飛んだ場合、リオレウスの下に潜り込むと攻撃をうけずに済む。

リオレウスは3発の火球を放ち、再び地面に降り立った。

俺はリオレウスの頭に斬撃を浴びせた。

ミラは剣士では届かないリオレウスの翼に毒を塗った矢を浴びせる。

リオレウスは毒に侵され、ハァハァと息を荒げている。

レックスがいない今、俺がレックスの分まで頑張らなければいけない。

レックスは俺に頼りすぎていると言っているが、頼ってしまっているのは俺のような気がする。

俺は刀刃に雷を縫い、乱舞を放つ。

「だから今回ぐらいは俺がカッコいいトコ見せなきゃな!!」

『雷狼天舞』!!!!

リオレウスは頭に乱舞を浴び、のけ反った。

その隙を俺は見逃さず、リオレウスの脚に斬撃を叩き込む。

リオレウスはバランスを崩して倒れる。

「ミラ!次は麻痺矢を頼む!」

「わかりました!!」

俺はミラに指示を出し、リオレウスに向き直る。

(アレを試してみるか…)

前にブラキディオスと戦った時に身に着けた属性。

今向こうではブラキディオスの研究が急ピッチで進み、新しい属性が猛威を振るっているとセンさんが言ってた。

その属性は爆破属性とか言ったけか?

粘液をモンスターに付着させ、爆破させる属性らしい。

センさんからもらったヒントを活かして俺は剣を振るう。

すると僅かに緑色の粘液がリオレウスに付着していた。

「よし!」

俺はリオレウスにどんどん斬撃を浴びせ、粘液の量を増やしていった。

やがて粘液は黄色…赤色と変化していく。

リオレウスが起き上がると同時に粘液は爆破し、リオレウスは大きくのけ反った。

さらにもう一閃浴びせようとしたときリオレウスは空に飛び上がった。

「移動か…しかし向こうのエリアは狩場には指定されていなかったような…」

俺とミラはリオレウスが飛び去った方向へと走った。

行ってきました。


タイトルが疑問形なのは気のせいだ。多分。


某ナントカ岳に登ったのですが。


予想以上に憑かれる・・・


昨年は霧が濃く、頂上までいけなかったんですよね・・・


実質初めての遠足でした。


道中暇だったのでしりとりをしたのです。


すると、同じクラスのS・Kくんがこういって終わらせました。


寝起きはエロスな時間


をぃ。


なんて終わり方だよwww


いや~笑った笑ったwww


というわけで今日はこの辺で。