とある変人の狩猟生活 -5ページ目

とある変人の狩猟生活

こんな魔境に来るなんて。
物好きがいたもんだ。

はい。2Gですが緊急フルフルで積みましたww


因みに防具はハンターシリーズ(防御力64鎧玉込)


武器は骨刀【竜牙】。


回復薬G、罠(支給を除く)、爆弾縛りです。(そんな縛りをつけた覚えはありませんが。


とりあえずハチミツ集めてリベンジといったところでしょうか。


とりあえずティガまでに持ち物を揃えたいです。


ちなみに今作の大きな目標は。


骨を天上天下天地無双刀まで進化させることです。


と、いうわけではちみつ集めにレッツゴー。

今日ランキングを見てたらデイリーで黄帯になってました!


ありがとうございます!


小説や、ゲームの方も紫帯や桃帯とこのブログ始まって以来の人気です!


皆さん今までありがとうございました!そしてこれからもよろしくお願いします!


(え?ただの自慢?何ソレェ?)

小説を書きますか。


前回はレウス達と和解し、ドンドルマに帰った。めでたしめでたしでしたね。


これからはちょっと新展開です。


正直全然めでたくないです。

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Monster Hunter Another Ⅱ 第9話 見えざる敵


リオレウスとの戦闘から数日。


俺達はドンドルマに帰り、大長老に事情を説明した。


大長老は「そういうことなら」と快く了解してくれた。


「なぁミラ、酒場で食事でもとらないか?」


「そうだね。帰りは何の食糧もなかったからね」


「ボクもご一緒してもいいですか?」


「あ、それじゃ俺も行く」


「じゃあ4人で行こうか」


「そうだね」


俺達は足早に酒場へ向かった。


酒場で食事をとっていると。


「おぃ!森丘に向かったハンターが運ばれるぞ!タンカを準備しろ!!」


突然ギルド関係者の声が酒場に響いた。


「空牙さん。何かあったんでしょうか?」


「あぁ。おそらく只事じゃないな」


次の瞬間、酒場に異臭が漂う。


胃の中のものがすべて吐き出されそうになるのを我慢して俺は空牙さんに話しかけた。


「く、空牙さん、これは…」


「た、たぶん酸か何かでものが溶けたものだろう。食事中には嗅ぎたくないな」


「何かって…まさか」


「あぁ。おそらく最悪の事態も考えられる…」


タンカに乗せられたハンターには布がかかっていて安否はわからない。


「そ、そんな…」


「お、センさんがいるぞ。行ってみよう」


俺と空牙さんは立ち上がるとセンさんのもとへ向かった。


「センさん。いったい何があったんですか!?」


「詳しいことは分かりませんが古龍観測所によると森丘に古龍が出たようです。一人のハンターが調査に向かったのですが返り討ちにあったようです」


「「森丘に…!?」」


「空牙さん!今すぐ森丘へ…!」


「待てレックス。落ち着くんだ。とりあえず今は…様子を見よう」


「けど・・・!」


「レックス。今は情報が少ない。今行っても返り討ちに遭うだけだ。で、そのハンターの状況は?」


「ハイ。そのハンターはレイアXというかなり丈夫な装備を着ていたのですが…。装備は溶かされ、体まで腐食してしまっているようです」


「それじゃあ話を聞くのは難しそうだな…」


「いえ、命に別状はありませんから。怪我の手当をして意識が戻れば大丈夫でしょう」


「ということはハンターは無事なんですね」


「ハイ」


「よかったぁ…」


数日後、そのハンターに話を聞く機会ができた。


「コンコン」とドアを2回ノックすると「どうぞ」と返事が返ってきた。


「失礼します」


そう言って俺達は部屋に入った。


そのハンターは男性で、包帯を体中に巻いていた。


「お体は大丈夫ですか?」


「あぁ。もう大丈夫だよ」


見た目は大丈夫には見えないが。


「今日は話を聞きに来たんですが…」


「あぁ君たちが。ギルドの人が言っていたよ」


「ハイ俺は空牙です。で、こっちがレックス」


「どうもレックスです」


「私はショウと言ってね。もうかれこれ10年近くハンターをやっているんだ。君たちの噂は聞いたことがあるよ」


10年となると30代後半か40代前半ぐらいだろうか。しかし顔はそれよりも若く見える。


「私は森丘に古龍観測所の依頼を受けて調査に行っていたんだ。しかしいくら探せど古龍どころか小型モンスターも姿を見せずね。帰ろうかとしていたところだったよ。しかし次の瞬間、どこからともなくブレスが飛んできたんだ。私はそれを避けたんだがね、着弾地点に大きな穴が開いていたんだ。私は異変を察知して轟刀【大虎徹】という太刀を抜いたんだ。あ、轟刀【大虎徹】はそこに置いてある太刀だよ」


そこにはしっかりと手入れされた太刀があった。


「凄い太刀ですね…」


「あぁ。ティガレックスの素材からできた太刀でね。属性こそ持たないけどそれを攻撃力と切れ味で補うんだよ。おっと話がそれたね。で、ブレスが飛んできた方を見るとなにも居ないんだ。しかし次の瞬間、霧が飛んできたんだ。浴びると危ないのはわかったけどよけきれなくてその霧を浴びてしまったんだ。するとどんどん体から力が抜けて行って…気が付いたらこの部屋で寝かされていたんだ」


「成程…見えない敵か…。ショウさん。ギルドの人達には?」


「勿論話しました。何か思い当ったことでもあったのか急いで古龍観測所に連絡を取るって言ってましたよ」


「よし、レックス。これから古龍観測所に向かうぞ」


「古龍観測所…ですか…?」


「そうかレックスは初めて行くところだもんな。つまりこういうところだ」

  • ドンドルマ に存在する大規模な組織であり、古龍観測隊 の本部。
    設立されて既に数百年もの月日を数える歴史ある組織。それ故か、本部はドンドルマでは珍しい木造建築の建物である。
    当初は、現ドンドルマの大長老の檄により召集された古龍占い師 の集団組織だった。
    古龍種に関する数少ない情報のほぼ全てが厳重に保管してあり、その資料は一般のハンターも閲覧する事が出来る。
    現在は古龍以外にも書士隊やハンターの情報から飛竜等の研究も行っている。
    また、古代文明 に関する資料もあり、それに精通した学者や古文書を解読できる人物も在籍している。
  • 現代の古龍占い師の職を持つ竜人族 は、そのほとんどが古龍観測所に所属している。
    以前は当たり外れも個人の腕次第だった古龍の出現予測も、現代ではかなり信憑性が高い物となった。
    しかし、古龍は出現が稀であるが故に、確実な予測をするのは天候より困難を極める。
    そのため少しでも怪しい、または警戒する可能性がある情報を得ると、即座に気球や信頼性の高いハンターを派遣して情報の信憑性を調べる。
    それがただの勘違いやガセネタだった場合はただ徒労に終わるだけだが、真実だった場合に考えうる最悪の事態を考慮すれば、決して無駄にはならない行動である。
    また、情報の信憑性が確定するまでは、一旦ギルドを介して情報を内密にしている。
    情報が漏れると、ドンドルマだけでなく、周辺地域一帯までが大パニックになりかねないからである。
    そして完全な情報がもたらされると、すぐに情報を公開し、危険性がある地域全体に向けて警鐘を鳴らす。

「古龍観測所もドンドルマにあるからそんなに時間はかからないはずだ。ショウさん。ありがたい話、有難うございました」


「いや、私も役に立てたようで嬉しいよ。古龍を討伐できたら私の所にも報告に来てくれるかい?」


「勿論です!」


「よし、それじゃ行くぞレックス。古龍観測所へ」

「ハイ!」


こうして俺達は古龍観測所に向かうことになった。

今日はMHP2Gでの狩猟日記第一回です。


今日は先生ことイャンクックを討伐してきました。


まずはクエストデータをば。


村☆2『密林の大怪鳥』

【成功条件】イャンクックの狩猟

【目的地】密林<夜>

【制限時間】50分

【契約金】250z

【報酬金】1500z


装備はこちらです。


■男/剣士■  --- 頑シミュ ver.1.7.2 ---
防御力 [40→530]/空きスロ [4]/武器スロ[0]
頭装備:ハンターヘルム [1]
胴装備:ハンターメイル [0]
腕装備:ハンターアーム [1]
腰装備:ハンターフォールド [1]
足装備:ハンターグリーヴ [1]
装飾品:なし
耐性値:火[0] 水[0] 雷[-20] 氷[0] 龍[0] 計[-20]

自動マーキング
剥ぎ取り鉄人
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先生、あなたから学ぶことは特になかったようです。


画像が重くてupできませんが0乙0分針で余裕でした。



なんか期待はずれだなぁ・・・

今日はとある店に買い物に行きました。


小説を書きやすくするため。


さらにモンハン至上最高傑作と言われる物をプレイするため。


ついに・・・ついに・・・MHP2Gを入手いたしましたー!


お財布?大丈夫だ。問題ない。


というわけでこれからの狩猟日記は3GとP2Gで並行していこうかと思います。


というわけで今後共よろしくお願いします。

実は昨日席替えがありました。


因みに位置はここ。


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くじ引いて心の中で叫びました。(声に出てたかもだけど


「後ろktkr!!後ろktkr!!」


というわけで後ろの方になりました。


因みに目を付けられるようなことはしてないので前にさせられることはないだろう。


Talk change

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

今日は担任の先生(以下先生)ととある人(以下狂)の攻防が繰り広げられました。


今日の先生は小テストの結果が悪く、それでお説教を受けているとき。


(因みにに私はどこか遠くへ,,,)


突然何処かから大声がしたので吃驚しました。


「何事?」


現世に帰ってからそう思った瞬間。


先生と狂が言い争っているのを目撃しました。


これからはその一部始終を覚えている範囲で実況します。


因みに狂は既に何かをやらかして一度殴られて(?)いるようです。


先生「おい何しよっとか!話ば聞けィ!!」


狂「いや、聞いてます」


先生「じゃぁ手ばどけろ」


狂「いや、頭(テメェに殴られて)痛いんです」


因みに( )内は口に出してません。多分…


先生「んなもン知るかァ。あァァ!?」


狂「いや,,,あの,,,」


先生「置けって」


狂「……」


というやり取りが数回続いたような気がする。


いい加減飽きてきてさっさと置けやァとか思い始めた頃。


先生「置け!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


先生が言葉を強めます。


狂「いや…あのなんか感じるんです」


恐らくこの発言は数人の男子の興味をそそった。(因みに狂も人間で言ったら男子です)


あ、私はそういう発言に耐性持ってるから興奮したりしない。


まぁ続き。


先生「知るかて」


狂「だからあの,,,」


で、言い争いが続いた後狂はやっと手を置き事なきを得た…?


因みに先生はキレると声が大きくなります。


学年が違う人でも今回の怒鳴り声を聞いた人は多いはず。


というか絶対職員室まで届いたはず。先生の魂の叫びは。


外にまで響く大音響。ティガレックスも吃驚です。


とりあえず一番驚いたのは先生が椅子蹴って数メートル飛ばしたのがすごかった。


その時の皆の「ビクンッ」って反応も面白かった。


とりあえず頭を殴られた狂には心優しき私が気遣ってあげました。


「お前、頭大丈夫か!?」


(因みに2つの意味が含まれています)


うん。結局悪口です。まぁ狂はだいぶ耐性があるから大丈夫だろ。


あぁ私黒い。


とりあえず結論。


先生の言うことは素直に聞きませう。


そしてもう一つ、席替えもうしたくないです。

今日学校で今日は小説書くとか言ったけどやっぱり書きません。


忙しいので。


まずテストが迫っていること。


さらにバカテスの5巻が今手元にあること。


それが問題だ。


とりあえずバカテス読んでからテスト勉強します。


というわけで短いですがこの辺で。ヾ(@^▽^@)ノシ

今日午後頭が痛かったです。


今はすっかり大丈夫ですが・・・


そういえば明日は漢字テストか・・・


スペコン?何ソレェ?


一応勉強したけど不安だな・・・


因みに課題はあらかじめ早めに終わらせておきました。(ドヤァ


私は春休みの課題でとても辛い思いをしたので。


Talkchange


小説を書きやすくするためにP2Gが欲しいです。


しかし私は欲張りなので手元に1000円は残したいんです。


中古で780円で売ってあった店あったけど既に売り切れています・・・


もう一つの店は1890円という・・・


というわけで後1000円ぐらいお金が欲しい。


てっとり早く1000円を稼ぐ・・・


臨時収入に期待するしかないですね。うん。


というわけで漢字テストと定期考査頑張ってお金貰おうと考えるRexでした。

今日は色々食べ過ぎた日ですね。


元が結構小食なのでキツイ・・・


さて何を食べたのかというと。


朝・・・菓子パン2つ

昼・・・寿司

夜・・・焼肉


こりゃ胃が殺られる訳だわ・・・


何故こんなに豪盛な食事なのかというと・・・


もうすぐテストだからです。


私の両親は私に過剰に期待してるんですよね・・・


今回はその景気づけのつもりなのでしょうが・・・


正直あまり期待されても困る。


で、今回のテストでの目標。


頑張って5教科375点を目指す。


作戦としては理科で稼ぐ。


化学だから大丈夫だ。問題無い。


因みに私は物理が絡むと点数が20点ほど落ちます。


おっとっと話がズレた。


というわけで胃がもたれてるけどテスト勉強も頑張らなければいけないRexでした。

ブログに正面なコメントがないのよ。


なぜだろう・・・


ツイッターとかグルっぽとかで宣伝しまくってるんだが・・・


「宣伝乙www」って言われない程度に。


コメントしてくれるのは動物と「はァ?なにコレェ?」な人ばかり・・・


狩猟日記は他の狩人さんの意見やアドバイスが欲しいです。


小説はブックマークのところの「モンスターハンター大辞典wiki」の世界観のところを読んで来るとわかりやすいかもです。


まとめて言うともっと正面なコメントくれ!ってことです。


そんな私って欲張りなのかな?かな?


もっと正面なコメントくれないかな?かな?(上目遣い


とある変人の狩猟生活