これから東京ドームに行ってきます。
その前にできたら
写真展も見に行きたい。
では後程。

本日は展覧会を二つ見てきました。

一つ目は仕事の合間を見て台東区立

中央図書館で開催中の

「浅草十二階 凌雲閣ノスタルジア」。

図書館の一画に

特設コーナーを設け、関連資料や

凌雲閣が登場する

小説を紹介していました。地元のランドマーク

であった建造物なので

非常に興味を惹かれる展示でした。明治大正期

の小説家が好んで

作品の舞台としていたのは多少は知識として

持っていたのですが

私の想像以上に多数の作品で重要な役割を

担っていたのが驚きでした。

凌雲閣に関しては↓

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%8C%E9%9B%B2%E9%96%A3



二つ目は仕事の後、池袋の豊島区民センター2階で

「切り絵で描く都電荒川線 豊島区の懐かしい風景」

を鑑賞。手作業で

描かれた切り絵の精密さに目を奪われる展示でした。

切り絵をじっくりと鑑賞するのは

初めてだったのですが、一枚の作品を完成させるまでに

要する時間と注入する

情熱に感じ入った次第。他の表現手段では得られない

切り絵ならではの味わいは

一見の価値有りと思いました。同館1階で開催中の

古本市で古書2冊購入して帰宅。




驚くに値しない↓

http://sankei.jp.msn.com/world/news/110303/amr11030318220007-n1.htm

隋唐以来の伝統。

飲み食いはおろか、ハニートラップ、

マネートラップから殺しまで

何でもあり。




土鳩の軽挙妄動のツケ↓

http://sankei.jp.msn.com/world/news/110303/chn11030321130006-n1.htm

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110303/plc11030308280004-n1.htm

砲火を交える日も近いか。

憲法改正、核武装を視野に入れるべし。




何やら甘い事を吐かしてけつかる↓

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110303/plc11030312350008-n1.htm

所詮は民主党か。そのうち

沖縄は中共に、対馬は朝鮮に奪われる。




民草にとって誠に過酷な国↓

http://sankei.jp.msn.com/world/news/110303/chn11030320080005-n1.htm

水も食料も法律も何もかも

偽装欺瞞が蔓る国。

人が人を騙し、国は苛斂誅求に邁進する。




経済失政↓

http://sankei.jp.msn.com/world/news/110303/chn11030310260001-n1.htm

国民の不満は反日で躱す。それが中共。

反日暴動、不買運動に備えよ。

歴史を紐解くに大躍進政策で数多の

人民を餓死させ、

文化大革命は大虐殺であった。

本日、仕事で自転車にて移動中警官に

止められ職質を受けた。

警官曰く、荷台の後方が反り返って

いる故

怪しいので話を聞かせろ、などと吐かして

けつかる。要するに

不法に改造しているに違いないとの予見を

持って私に接しているのである。

私は生まれてこのかた斯くの如き理由で

職質を受けた記憶がない。

10年ほど前に現在の自転車を購入して

故障による修理以外は

殆ど手をかけていない。いわばほぼノーマル

仕様と言っていいモノに

乗っている。それ故、現在まで他の警官は

荷台の件を以て職質を

していないのである。この事を当該警官に

話したところ、あろうことか

彼奴は自分は特別正義感が強いから職質を

行なった。他の警官は

見逃していたのである、と言い放った。

善良な市民がノーマル仕様の

自転車に乗り、交通ルールを

守って通行しているのに、何故白昼万座の前で

恥辱を受けなければ

ならないのか。腹の底から猛烈な怒りが

込み上げてきた。

権力を背景とした理不尽を私は絶対に許さない。

徹底的に噛み付くのが

私の主義。その後の詳細は省略するが、

最終的に当該警官が所属する

下谷警察署に乗り込み、上司に詳細を説明し

糾弾、弾劾を敢行した。

件の上司は言った。荷台の後方が反り返って

いたとて何ら問題はなく

今後も継続使用しても一向に構わない、と。





ということは、






俺ァさしたる

理由もなく

仕事中に

職質受けたんかい!





ナメんじゃ

ねーぞ!

ボケナスがぁ!




当家の家訓

事は荒げい!

問題は

デカくせい!



マジすか?↓

http://topics.jp.msn.com/wadai/rocketnews24/column.aspx?articleid=524505

これが本当なら世も末。

パンチデブ親子も完全にオシマイ、、、

のはずだが、どうだろう。

中東の人達は様々問題は有るけれど

取り敢えずメシだけは何とか食えていた。

北朝鮮は今日明日のメシを食うのに

難儀している。

腹が減っては戦は出来ぬ、というけど

腹が減ってて蜂起が出来ぬ、

では洒落にならない。





これもマジすか?↓

http://topics.jp.msn.com/wadai/searchina/article.aspx?articleid=524537

「消費者を、実験台にはいたしません」が

キャッチフレーズの会社だとさ。

過去には携帯電話のバッテリー爆発で

死亡事故があった国。

13億の実験台を有する国。





えぇぇ!マジすか?↓

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/110302/ent11030215300007-n1.htm

オモローな落語家になれるか。

落伍者になるか。





・・・↓

http://topics.jp.msn.com/wadai/searchina/article.aspx?articleid=523785

うぅぅ、コメント出来ません。





オイオイ↓

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110302/crm11030213290018-n1.htm

コラコラ。






他にもあるよ。まだまだあるよ↓

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110228/crm11022821070031-n1.htm

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110111/crm11011114090095-n1.htm

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110118/crm11011818370200-n1.htm

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110118/crm11011818040192-n1.htm

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110217/crm11021713020014-n1.htm

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110210/crm11021007560006-n1.htm

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110106/crm11010611590018-n1.htm

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110117/crm11011714100037-n1.htm

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110113/crm11011320290257-n1.htm

何時の間にかヌーディスト天国に

なっていたJAPAN





あなたも

好きねぇ~


毎日うちに来る図々しい野良猫子猫。

本日も来て徘徊中。

先日なぶり殺しにしたネズミの遺体は

放置したまま、、、

本日確認してみたところ、何やら腐敗が

始まっている様な、、、、



うぅぅ、、、




・・・




   ・・・




      ・・・




頼む!

もういい加減

始末してくれ!!!


解像度が低くてわかり辛いけど

画面中央付近に遺体↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110302 (4)


引いてみた画像↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110302 (3)



自慢気に私を見る子猫

画面上の辺りに死骸↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110302 (1)


のしのしと歩いて来た↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110302 (2)


おまけ

先日行った武道館の画像↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110226 (2)

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110226 (1)

いいね。これ↓

http://topics.jp.msn.com/digital/camera/article.aspx?articleid=523414

綺麗なお姉様が持っているとサマになる。

私が持つとただの変態。




まさに私の事↓

http://topics.jp.msn.com/digital/mobile/article.aspx?articleid=523373

Androidを使い始めて2ヵ月。

非常に便利。だけど文字入力には難儀

してます。




ハチ公さん、かわいい↓

http://sankei.jp.msn.com/science/news/110301/scn11030118120003-n1.htm

最期の時は何を思っていたんだろう。

飼い主さんと過ごした楽しかった

日々のことなのだろうか。

可愛がっていた動物がいなくなるのは

非常に悲しい。





デジタルカンニング?↓

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110301/crm11030121120036-n1.htm

「男どアホウ甲子園」の主人公

藤村甲子園がブロックサインを

使ったカンニングで

東大に入学したのを思い出す。





全部出来るよ↓

http://beautystyle.jp.msn.com/news/love/cobs/article.aspx?cp-documentid=4972161

エアーだけどね。





もうすぐお前も縛り首↓

http://sankei.jp.msn.com/world/news/110301/mds11030114080008-n1.htm

カダフィ体制崩壊のカウントダウン始まる。

どの様な死に様を晒すかに興味がある。

末はムッソリーニかフセインか。


一昨日、NHKスペシャル

「日本人はなぜ戦争へと向かったか」を視聴。

今回のテーマは報道機関が

如何に輿論を焚付け民衆を戦争へと駆り立てたか、

というものでしたが、まぁ何と言いますか

相も変わらず左翼偏向剥き出しの印象操作に辟易

とさせられました。

当時の新聞社が発行部数増大を企図し対支、対米

強硬路線を採用し

国民がそれに煽られ時の政権を突き上げる、そこには

軍部、就中陸軍の意向が絡んで

ついに開戦に至る。大凡此の様な内容でしたが一方的な

日本悪玉論に基づいた

悪意に満ちた番組構成であったと思います。凡そ戦争は

一国で出来るものではない

わけでありまして、そこには必ず交戦国が存在します。

開戦に至迄の経過は各々の交戦国の

戦略、輿論動静等の国情を縦糸として、世界史的潮流を

横糸として観察、分析しなければ

その本質を見誤るは必定であります。しかるに当該番組

では、日本がトチ狂って

跳ね返った挙句に戦争を始めたという刷り込みを視聴者に

行うものであり、それ故に

悪意に満ちたものである、との評価を下すものであります。

番組では上記に指摘した

他国の情勢、世界史的見地に関する事は殆ど触れられて

いません。それどころか当時の我が国の

政界、外務省、軍部が右往左往右顧左眄、世界情勢に暗く

判断を誤り国家をミスリードした、

という点のみを強調していました。私は戦前の我が国に

斯くの如き宿痾が存在していた事を

否定するものではありません。政党政治は機能不全に陥って

いたし、マスコミの商業主義、

外交音痴、軍部の主導権争いは確かにありました。

あぁ、今も同じですね。

ただ、それをもって直ちに開戦と

等号で結び付ける事が余りにも短絡的であり危険だと考える

のであります。

アメリカの、ロシアの、中国共産党の、国民党の戦略及び

意思は那辺にありや。

帝国主義の時代、「他の手段をもってする政治の継続」

としての戦争を否定していた

国家はただの一つもない。日本も米英支蘇も同様であります。

そのような観点から番組制作が

出来なかったものなのかとの憾みが残ります。「ハーバード

白熱教室」のような

グレートな番組を提供する能力が有るだけに、尚更残念に

思う次第。






皆様のNHKは











皆様を

真っ赤に染める

NHKですか?






追記

日米開戦はアメリカが欲したものであり、

日本が望んだものではない

と私は考えます。詳細本稿では述べませんが

アメリカ建国以来、現在までの歴史の中に

あの戦争を落としこんで考えると此の様に

結論されます。


昨日、日本武道館にてDaryl Hall and John Oates
を見てきました。
私が前回彼らのステージを見たのが2005年3月21日、
シブコーこと渋谷公会堂でした。
今ではネーミングライツでC.C.Lemon Hallとなって
しまいました。
あれから実に6年の歳月が流れていたんですねぇ。
感想を先に言ってしまうと強烈に魂を揺さぶられた
liveでした。会場は立錐の余地
がない程の超満員。スタート前からボルテージは
弥増します。
其の様な熱気の中彼らが登場。萬来の拍手が鳴り渡ります。
一曲目は"Maneater"
オーディエンスのグルーヴが上がっていくのが解かります。
二曲目"Family Man"そして
三曲目が私のフェバリット"Out Of Touch"
四曲目"Method Of Modern Love"
五曲目"Say It Isn't So"この曲も大好きです。
ここらへんまでは80年代、全盛期の作品で攻めてきましたね。
その後は70年代の佳曲を中心に演奏。
ラストは"I Can't Go For That(No Can Do)"
今回Darylはギターを主にプレイしていました。声は相変わらず
素晴らしく、全く脱帽ものです。
一回目のアンコール"Rich Girl""You Make My Dream"
そして、二回目のアンコール、、、
の前にオーディエンスとイベンターであるウドー音楽事務所に
感謝の意を述べるDaryl、
ステージには恥じらいながら社長が登場。愛用のギターを進呈
するサプライズ。感動に包まれる会場。
私も不覚にもほろっときましたよ。ウドーは30年に渡り
イベンターとして彼らをサポートしてきたんですね。
最後"Kiss On My List"
"Private Eyes"では例の手拍子が、、、
今でも興奮が冷めないほどの熱狂の夜でした。中学生の時に
彼らのファンになって以来30年。
この充実感、この感動、この興奮は子々孫々まで伝えて
いきたいですね。



・・・



   ・・・



      ・・・




孫いないけど




てか




子供もいないし






結婚すら
してないけど
てへ♥

Out Of Touch




Say It Isn't So