負けるなオヤジ!(シーズン6) -9ページ目

負けるなオヤジ!(シーズン6)

仕事と趣味の両立目指して頑張りましょう~

自然界では各地の河川・池に不法滞在をし続ける動植物が年々増え続けている。


皆が住む街の近所にも例外なくその姿を見ることが出来るはずである。


とあるスジの情報から、昔なじみの公園でもその姿を見かけた・捕獲したとの情報が舞い込んできた。





情報の裏を取るべく、本日ガサ入れの緊急出動。






十分な装備を持たぬため、首の折れた網は落ちている枝で補強。


ガムテープぐるぐる巻きで・・・



    ガサ! ガサ!






ガサ入れ10分、ようやく網に掛かったのはスジエビだろうか?





約2時間ほどで上げられたのた、エビとお玉じゃくし♪


十分な捕獲装備を持たぬため、本来目的としていたアメリカザリガニ・熱帯魚の捕獲には至らぬまま本日のガサ入れは終了となった。



リベンジなるガサ入れが後日繰り返される、、、かも?


産卵筒を増やしたプレコ水槽も落ち着いたようで、それぞれの定位置が決まったようだ。



いつもお尻しか見せてくれていなかったインペリアルタイガープレコも顔を見せつけるようになり、ぱっと見殺風景な水槽が少しばかり鑑賞的な水槽になる。



なかなか人工餌を食べてくれないベトナムバタフライプレコも冷凍赤虫をきっかけに、エサに飛びつくようになりました。


他のプレコに押され気味だったはずなのだが、最近は真っ先にこやつらがやってくるほどですw

本来持つ縄張り意識も高まってまるで家主状態!


餌の味を覚えるとガラス面のコケに興味が無くなってくるのが辛いのですが。

もっとコケ取りしてくれよな~



主役のはずのインペリアルゼブラプレコは相変わらず隙間に隠れ、部屋が暗くならないと中々出てきてくれない。

もっと殺風景な繁殖水槽レイアウトにすればその姿も終始見られるのだが、リビング設置の水槽にはそれもまた寂しいので。


生体の数をもう少し増やすしかないかな~?


でも、お高いんですよね~インペリアルゼブラプレコは;


連休中は何もしたくないと言いながら結局あれこれと。


メダカの世話・・・草むしり・・・ちょっとだけ仕事・・・


仕上げは汗かき軍曹出撃のサバゲ。


仕上がったロンサバ銃のデビューといきたかったのだが、前日パワー規制値のチェック測定中に弾がジャムって・・・シリンダー内に詰まり・・・ピストンノズルがロックして・・・メカボックス内のギアが壊れ・・・


あ~ぁ、再び修理確定w


いつになったら実戦装備できるのでしょうか?



一夜明けブルーな気分がおさまらないまま、高低差の激しい森林フィールドへ。



渋滞を予想して早めに出かけたのですが、高速もフィールドへの参加者もガラガラ。

まるで平日ゲームのような雰囲気。


昨夜の出来事を仲間内と笑いながら話してはいるモノの、脳内ブルーな思考能力でゲーム中の動きはダメダメ。


おまけに、前方から飛んでくるBB弾より、上部から落下してくる毛虫の多さに気をとられ一発も撃たずに終わってしまうゲームが続きますw


重い装備持ってのまるで軽登山状態。(昼過ぎには足腰ガクガク)



初心者気味の若者が多かったせいか、我らイエローチームは終始押されっぱなし。

早々にフラッグを取られてしまうゲームも多く、いつになくゲームの周りが早い。


ゲームの回りが早い=セーフティーエリア ~ ゲームフィールドの行き来する回数が増える


実は、セーフティーエリア ~ ゲームフィールドの坂が結構こたえるのだよ。




(今回気になった点)


・撃つ気が無くても、銃口を他人に向けるな。

→トリガー引かなくても弾が出ると思え。ゲーム中以外は銃口を人に向けないのが基本ルールである。


・フレンドリーファイヤーが目立つ。

→ゲームに熱くなり乱射はいいが、背中を撃たれること数回。 相手のマーカー確認、味方と射線をきちんと把握すべし。


・人の射線を無言で横切るな。

→前方の相手に気を取られすぎて、横にいる味方の銃口の前を平気で横切るべからず。

いきなり前に出られて誤射すれば、した方もされた方も気分は悪くなる。


・文句を言うならに指導しろ。

→基本ルール、マナーが不足がちな初心者を見て愚痴をこぼすなら、ベテランゲーマーはしっかりと注意と指導をすべし。知らない人だから言いにくいは言い訳である。



相変わらずなブーム気味で、新たなゲーマーが増え続けている昨今、安全面だけはきちんとさせないとまた世の中の風当たりが強くなりますぞ。




睡蓮鉢の白メダカですが、知らないうちに卵をびっしりとホテイ草の根に産卵していました。


狭い鉢なので、生まれてきても親に食べられてしまうだろうから、元気そうな卵だけ選んでプラケースに避難。



卵の間は水カビ防止にカルキ抜きしていない水道水をそのまま使うと良いと昔聞いた覚えが?


飼育本には一晩おいたカルキ抜き水を使用と記載されているけど???


卵はいっぱい生んであったから水道水そのままで決定。


あれあれ?


翌日見ると、シャープペンシルの先っぽほどの稚魚が何匹も生まれています。


塩素抜けきってないだろうけど大丈夫かな;



2,3日しても泳ぎ回っているようなのでひとまずホッ。


あれ、あれ?


なんか増えてます。


20匹以上ふ化してます。


稚魚のエサどうしようw



先日我が家に来た青幹之メダカですが、翌日にはこちらも産卵。


のぞき込むと春だからって、、、雄雌イチャイチャと体をすり寄せています。


こちらも、ガンガン生み付けそう。


送られてきたスチロール箱利用して、グリーンウォーターでも急いで作るか。



猫・鳥防止のハニカムマットは役に立ちそうです。

部屋の掃除をしていると予期せぬ場所から思わぬモノが出てくることがある。


捨てようとした昔の本をめくっていると虹色リンゴのステッカーが!


かれこれ20年ぐらい前に購入したアップルコンピューターに同封されていたステッカーの残り。




よくもまぁ、廃棄する前に出てきてくれた。


虫の知らせとよく言うが、何気なくページをめくらなければそのまま資源ゴミ直行だったよ。





今現在の白リンゴより断然格好いいので、カーボンアタッシュケースにペタ。


さて、残りは何処に貼り付けようか???

庭先の睡蓮鉢に白メダカを泳がせているのだが、小さな鉢故泳ぐスペースも水量も乏しいので、メダカ用にとプラの睡蓮鉢を導入。



サイズ確認したつもりだが送られてきた鉢は意外と大きく、生存している白メダカの数では少々寂しい。


そういう事なので、新たにメダカさん達も導入。



ヤフオクでゲットした【青幹之メダカ 鉄火面系統】


メダカの品種による価値感とやらはよく解らないので、写真の見た目で選んでみました。



ずいぶんと背中が青白く光って、綺麗なメダカです。


先日古本屋で購入したメダカ本とにらめっこしますが、飼育難易度も初心者向けらしいので基本放置の私でも大丈夫そうです。



水合わせも終わり、元気に泳ぎ回る美しい魚体は日本のわびさびを思い起こさせます。


水面に浮かんだホコリをパクパクしているので、エサをあげればものすごい勢いで食べ始める。

宅配郵送されて、新境地に移されて、しばらく神経質になると思いきやいきなり食事とはメダカは肝が据わってますね。


しばらく座り込んで眺めていたのですが、、、


腰がイテテテ!


ストレッチでもするかw


大型連休ですね。


早いところでは29日から休みが始まっているようで。



暑いくらいの日差しの中公園で寝転ぶと、もう何もやりたくなくなります。


耳の中に虫が飛び込んでこようと、腕をアブに刺されようと、この脱力感には勝てません。



何もしたくなくなってます。


仕事からの逃亡劇がスタートですw



仕事で神田の古本屋街を通ったので、何件か立ち寄ってみる。


何かを探すでも無く、そのまま帰ろうとも思ったが最初の店に戻り気になった2冊を購入。



メダカの飼育本と苦手な色鉛筆レクチャー本。


久々にのんびり出来そうな連休、少しばかり知識を詰め込むにはいい機会なので熟読でもしてみよう。


ネット環境が進み、何でもインターネットで検索の世の中に移行してきているが、やはり勉強は本からの方が私的には未だにしっくりくるので・・・。



皆さんも楽しいゴールデンウィークをお過ごし下さい。


メーカー修理に出しているシグマ dp2 Quattroですが、ヨドバシカメラさんより電話が。



「何も不具合無いとメーカー修理から帰って来たのですが、おかしいですよね?」(ヨ)


「不具合症状をもう少し詳しく教えてくれますか?」(ヨ)


「・・・・・・な感じで、ノイズが乗ってしまうんです。」(私)


「ゴールデンウィークの撮影日和にカメラが使えなくて誠に申し訳ございませんが、再度メーカーの方へ症状を伝え見て頂こうと思うのですが宜しいでしょうか?」(ヨ)


「お願いします。」(私)


「ご迷惑おかけして申し訳ございません。」(ヨ)



何の変哲も無い会話に思えますが、私的には非常に感謝している。


大手の量販店なら、修理完了したので取りに来て下さいとの伝言電話をシステマティックに行う業務だけだと思っていたからだ。


受け取った後、やっぱ直ってないじゃんと再び足を運び再度修理の依頼に足を運ぶこちらの手間を無くしてくれた。


あれだけの販売数を持つ大型店であれば、様々な家電修理の件数も多いだろうから個々の修理状況の詳細など把握し個別対応など出来なくて当然と思っていた。


世の中に浸透してしまった過剰な消費者へのサービスはけして良いと思っていないが、今回はその対応に感謝。


ここ数年、ゴールデンウィークをまともに休めた記憶が無い。


今年の連休は奇跡的に仕事もうまく調整でき、のんびり出来そうだ。


とは言っても、激混みのディズニーランドに行くのもヤダ。


渋滞する高速で遠出もヤダ。


最近ブログネタが多い絵を練習しようとマルマン スケッチブックを大人買い。



下が近所の文房具店で購入した手持ちのスケッチブック、上が通販購入した激安モノ。


なんかカバーの色が微妙に違いますが・・・



下が手持ちの紙質、上が大人買いした紙質。


見た目も、手触りも明らかに違うんです。


(脳内回路)

 ・生産コストの関係で紙質換えた?

 ・購入したのは海外用?(国内販売用と海外輸出用で品質を変えるモノもあるので)

 ・偽物?


色々と勝手な思考が頭を巡ります。



唯一記載されているメーカー名と商品ナンバーに違いは無いし・・・。


カバーの色が思いっきり違っていたので、頭の中が疑いモードで始動してしまう。



(私の結論)

・色の違い   → 印刷顔料の違い

・紙質の違い → 下に詳しく


写真のように新品はザラザラ、使い古しはツルツル。

この違いで疑ってしまったが、使っているうちに摩擦や、圧力で最初起伏のあった紙の表面が押しつぶされてツルツルになっていったのかもしれない。

今回購入した表面を強く指先で擦ったら、持っていたスケッチブックの紙質に近くなったw


さらなる検証は近くの文具屋に置いてあるマルマン スケッチブックを見てみよう。


鉛筆デッサンやろうと思い、表面が平滑な紙を求め購入してしまったので余計に気になってしまったというお話し。