ついに政権交代ですね。



我が家では選挙番組と24時間テレビのマラソンのゴールを交互に見ていて、お茶の間までなんだか忙しかったです^^





これからは民主党が公約に挙げた政策をどこまで実行できるかということが焦点になりますね。




民主党が目玉としてマニフェストで挙げている”子育て手当て”はぜひ実現して欲しいと思います^^




最近の所得減少に伴って、家計が厳しいのは多くの子育て世代で感じていると思いますので。





弊社のお客様でも、以前は有名高級ブランドを使用していたけど、リライに乗り換えたという方が結構いらっしゃったりましす。






時代は確実に”より本物をよりお値打ちに”という流れに向かっていると思います。







今回の選挙では

「虚構よりも真実を!」




そんな民意を感じたのは私だけではないのではないでしょうか。





















毎日のように新しい商品が発売される化粧品業界ですが、最近の傾向は相変わらず新開発・新発見!というものです。



その一方で即効性だけを煽るような化粧品の時代が終焉しつつあるような流れがあります。




時間をかけてきちんと向き合うのがスキンケアの原点であるというような考え方がようやく定着してきたように感じます。





西洋的な局所改善型の化粧品は少し前までとても人気でした。




シミ、シワなどに効果的というこのような商品は、たしかに局所的には大きな効果を感じるようですが、使用をやめたとたん元に戻ってしまうものが多いと思います。





もともと西洋医学の考え方として即効で、局部を改善するということがあります。





これに対して東洋医学は全体のバランスを重視ています。





敏感肌の方の化粧品にも2つのタイプがあります。





少しでも刺激があるものでは全て排除するという考え方と、お肌の健康度を高めるという考え方。





現代では少し風邪を引くとお医者さんで薬。




でも昔はハチミツ湯や梅粥などを食べて、じっくりと汗をかいて直したものです。







日本は本来東洋文明の国です。




戦後多くの文化において西洋化してきた日本が最近になって本来の東洋の良さにきづき始めているような気がします。


弊社の「リライフォルスドーレ」はyahooで”自然派化粧品”と検索するとTOPに表示されるので、毎日のようにたくさん雑誌社やテレビの製作会社さんから営業のお電話をいただきます。




その多くは”雑誌の広告に掲載しませんか?”というものです。





ご存知のように雑誌は役に立つ内容の記事を読者に提供すると共に、いろいろな広告が掲載されています






その広告で成り立っています。







広告会社は様々な手法でメーカーの商品をアピールするのですが、某有名雑誌さんからこんなご提案をいただきました。


「○○さん愛用の化粧品!ということで特集しますので広告掲載しませんか?」



○○さんというのは某一流女優さんです^^;








化粧品の広告や、CMと言えば有名女優さんやモデルさんというのは定番中の定番ですが、実際に本当に愛用しているかどうかはかなりあいまいです^^;










もちろん本当に気に入って使っているという方もたくさんいらっしゃるとは思いますが、最近では消費者も女優さんが本当に愛用していないということにかなり気づいてきているのではないかと思いますが・・・










それよりも驚くのは女優さんを使った広告の金額です^^;







あの資○堂さんのシャンプーのコマーシャルを見たときに商品よりも、その豪華な女優さんたちの顔ぶれに「一体このCMいくらかかってるの?」と思ったのは私だけではないのではないでしょうか?^^;

















「美女には必ずナイショがある!」




雑誌STORYの特集がこんなタイトルではじまっています^^





これにはぐっときますね(笑)






そしてさらに


「何もしていないのよホントに」という言葉に騙されてはいけません。と続きます。






そして今月号の超STORYでは美肌有名人の丸秘美肌術について紹介されていました。



超豪華なその有名人たちの顔ぶれ


中山美穂さん

浅野温子さん

高島礼子さん

近藤サトさん

永井美奈子さん

岡田美里さん

三浦りさ子さん

相田翔子さん

南野陽子さん

中村江里子さん




まさに黄金時代を築いた女性たちが、今アラフォー世代に





相変わらず美しい方々ですが、それぞれにいろいろな美肌の習慣があるようです。






雑誌の特集なので、かなり商品紹介や広告の部分が多いとは思いますが、なかなかおもしろい内容です。





今でも輝いている女性たちは、やはり生き方や考え方がとてもポジティブで人生を楽しんでいるように感じます。






スキンケアや美肌も気をつけつつも、決して深刻にならずに楽しんでいるようです。







一部をご紹介すると



浅野温子さんの美容ポイントはフルーツを大量に食べること


高島礼子さんは加圧トレーニングを週1回


永井美奈子さんは朝のベランダ体操


などなど





それぞれに楽しみながらできることを習慣にしているようです。






昨日の佐伯チズさんもおっしゃっていましたが、「美肌は一日にしてならず。習慣の賜物である」と







化粧品だけではなく


スキンケア×食事×運動×生き方の掛け算によってうまれるのではないでしょうか。









9/10号の雑誌クロワッサンの特集が「透明感と小顔」についてでした。



早速購入して読んでみたのですが、今回も佐伯チズさんがとても参考になることをお話していましたので、少しご紹介しますね。





P18


「~スキンケアというと、すぐに高い化粧品にサプリメント。今の40代は、美しさをお金で補おうとしすぎですよ。コラーゲンのサプリメントを飲むなら、鶏手羽先スープを飲んだほうがいい。肌がぷるぷるになります。


たとえば100万円のクリームをケチケチ使うなら、フカヒレを食べなさい。思い出したようにエステに行くなら、自分の肌がほっとするやり方で、毎日お手入れを続けるほうが、ずーっと効果的です。~くすみ、たるみも自分次第よ。」





ほんと私もこれを読んでまさに同感でした。






また先日お客様からすばらしいメッセージもいただきました。





お客様のご意見

『効果がない』とか『物足りない』とすぐに結果を出すのは、たぶん今まで使っていた化粧品には『即効性がある』『物足りる』成分がたっぷり入っていて、それに慣れてしまっているからではないでしょうか。
『肌は自分が作るもの』だと思っています。
美肌は食事、メンタル、考え方、生き方、そしてスキンケア。
これらが揃って美肌は創られますよね♪







お二人共伝えたいことはおそらくこういうことだと思います。
「美しさとはその人の姿勢にある!」






お肌だけの美しさなら化粧品を変えるだけでも、透明感やお肌のツヤなどかなりの変化はあると思います。







ですが、肌だけがキレイになっても意味がないと思うのです。

私が多くの女性に体験していただきたいな~と思うのは、本来の自分らしさと喜びです。






その為に化粧品でまずは外面の美しさを引き出し、徐々に自尊心を取り戻して欲しいのです。






少しわかりにくいかもしれませんが、例えるとすればお洋服に似ています。




スーパーにちょっとお買い物に出かけた時に、あまりキレイじゃない格好で知り合いに出会うと、隠れたい気分になることがあると思います。




でも自分が一番お気に入りのお洋服でお出かけするときは気分がいいでしょうし、自分に自信が持てたりすると思います。






これは外面が自分の自尊心(内面)を満たしてくれるからです。



もちろんそうではないという方もいるでしょうし、お出かけの格好は別に気にしていないという方もいらっしゃるとは思いますが、多くの女性にとっては外面が内面(心)に大きな影響を与えています。









だからこそ「常にキレイでいたい」「美しく見られたい」と思うわけです。






そしてお気に入りのお洋服や、新しいお洋服を購入した時にはどこかにお出かけしたくなるでしょうし、その日が楽しく過ごすことができるでしょう。








化粧品もこれとよく似ています。




お肌がキレイになれば、自分に自信が持てるでしょう。厚いメイクで隠す必要もありません。
そしてその日を楽しく過ごすことができるでしょう。

続けるほどに変化を体感していれば、「もっとキレイになるのでは」とワクワクして希望が持てるでしょう。

そして徐々に自尊心は満たされ、自分らしさが表現され始める




それは習慣となって女性の生き方や人生さえも喜びへと変えていく・・・・





私にとって化粧品とはそれくらい女性に大きな影響を与えるものだと思っています。
ですのでただ「売って終わり」だなんてとても思えません。



むしろ初めて使っていただいた時からが本当のスタートです。




自然派独特の穏やかな使用感が誤解されることもありますし、好転反応の吹き出物によって使用を断念される方もいらっしゃいます。お肌を健全化していくという特性上、短期で劇的な変化があるものでもありません。



それだけにせっかく購入していただいても継続いただけないことがあります。


でも特徴をちゃんと理解して継続していただければ、半年後、1年後には必ず違いがわかると思うんです。






だからこそ、化粧品をイメージや知名度だけで決めて欲しくないと思うんです。ただ、なんとなく使って何の変化もないものであれば意味がないと・・・







先日坂本が飲んだ席でこう話していました。
「今の時代は本当にいい商品が売れるとは限らない。資本力や知名度で判断されるのが現実なのよ。でも、フォルスドーレの良さを理解してくれるお客さんがいっぱいいるからまだまだ頑張るよ!」と^^







お肌が美しくなれば、気持ちが変わります。

気持ちが変われば、行動が変わります。

行動が変われば、毎日が変わります。

毎日が変われば、人生が変わります。




外面は内面を映し出し、内面は外面に表れます。


リライフォルスドーレにとって、お肌の変化はほんの最初の一歩に過ぎません。










Ps
今日はちょっと思想的なお話になりました^^;


実は今まではあえてこういうお話はあまりしないように、スキンケアやお肌のことをテーマにしてきました。




ですが、お客様からとってもすばらしいご意見をいただいたので、多少の誤解と批判も覚悟でお伝えしようと思いました。



そのお客様にはリライフォルスドーレのことを、「分かる人だけに響く化粧品」
というキャッチコピーをつけてくださいました^^







週末、長野県の蓼科高原に家族で行ってきました。




標高1500メートルくらいの高原なのでとても涼しく、すでに長袖の上着がいるほどでした^^;





でも日差しはまだまだ強くて、山に登るとものすごい紫外線量を感じました(汗)






リライのUVエッセンスは開発のコンセプトとしてお肌への優しさと日常生活の紫外線対策に特化して商品開発しているので、ウォータープルーフの日焼け止めなどと比べると紫外線防止率は控えめです。







さすがにこういう山のレジャーで一日中ハイキングするようなときは、やや強めの日焼け止めが必要です。







あまり好きではありませんが、私の場合たまにそういう日焼け止めを使うとすごく肌がヒリヒリして痒くなります(涙)








またSPFやPAが強い日焼け止めの場合は、その効果が持続するように吸着力もとても強く開発されています。

汗や水に落ちないことを目的にしているので、洗い流すときにも結構手間がかかります。


洗い残しがあると気持ち悪いですしね^^;







私の場合は強力な日焼け止めは、本当に紫外線が強い真夏の海や山のレジャーの時だけ最低限にしています。




敏感肌の私場合は、真夏の強烈な日差しに対して日焼け止めのヒリヒリを選ぶか、それとも多少焼けることを覚悟でお肌に優しいSPFが控えめの日焼け止めを頻繁に塗るかという選択になります^^;





ただ、塗りなおしができないようなプールや海水浴など子供とたくさん遊ぶシーンではやむなくSPF50の日焼け止めを使っています。





でもSPF50の日焼け止めってキレイに塗らないとぬりむらができる場合があるんですよね^^;





最近リライフォルスドーレのコンセプトについてさらに深く考えています。



今では化粧品の種類やブランドは10年前の10倍以上に増えています。



そんな溢れるほどの化粧品の中で、お客様にリライフォルスドーレのメッセージを伝えるのは容易ではありません^^;





私も消費者の視点で化粧品を見ると、ドラッグストアの棚に並んでいる化粧品はどれがどう違うのかさっぱり見分けがつきません(汗)





もちろん専門的な視点で成分表記などを見れば大体の商品の特性はわかりますが、一人の消費者としてどれかを選ぼうとした時には、キャッチコピーやコンセプトでしか判断ができません。





化粧品は最終的には「使ってみないとわからない」からです。




それにしてもたくさんの化粧品の中で価格も高いものから安いものまでどうしてこんなにたくさんあるのでしょうか?






もちろん成分や開発費ということはあるのですが、メーカーによって予算の配分が大きく異なります。






大手メーカーさんの場合はイメージを大切にしていますから、広告費用はかなり大きなものとなります。広告業界の発表している広告額ランキングで化粧品メーカーは自動車メーカーに次いで2番手です。




広告費をたくさん出すのはもちろんたくさんの人に買って欲しいという目的はあるのですが、もう一つ大手メーカーさんが大切にしているのは”イメージとブランド構築です”



実は多くの女性はきれいになりたくて化粧品を購入しているつもりでも、深層心理では「所有する歓び」を求めていたりします。




「この素敵なブランドを使っている自分が好き」という心理です。






化粧品自体の品質というより、そのブランドやメーカーの醸し出す世界観を購入していると言えるかもしれません。




普通の黒いナイロンバックでも、プラダのバッグでも見た目はほとんど変わりませんし、物を入れて持ち運ぶという機能自体はほとんど変わりません。


むしろいろいろなポケットのついている機能性の高い普通のバックの方がいいかもしれません。


でもプラダが好きな人はやっぱりプラダ^^





それはブランドの世界観を購入していると言えます。







物が溢れている現代では、このように精神的な満足を求める傾向が高まっています。そこで大手メーカーは”所有する歓び”を様々な手法で作り上げています。



それが価値となって多くの女性に喜びを提供しています。






ところがリライフォルスドーレでは、開発当初から予算を完全に「キレイになる為の化粧品」に設定しています。




”所有する歓び”よりも”実際にキレイになること”を重要視しました。



もちろん多くの化粧品もお肌をキレイにする為に開発しているわけですが、リライではそれを9割商品力に投入しています。





どっちが上か下かという比較ではなく、ただ重要視した観点が違うだけです。






なぜなら当時の坂本にとっては、今までいくつも使ってきた化粧品がどれもあまり変化を感じられなかったからです。





ステイタスはあるけど、思ったほどキレイになっている実感がなかった。







そこで品質重視の化粧品への思いが強くなったんです。





化粧品はご存知の方も多いと思いますが、とても原価が安いビジネスです。



手作り化粧品を自分でつくるとよくわかるのですが、精製水が200円くらいとそこに数滴のグリセリンと好きな成分をちょっと混ぜるだけです。



もちろん市販の化粧品は各社が研究して、まだまだいろいろな方面から成分を配合していますので一概に比較はできません。






でも一つ言えるのはリライの場合は商品価格に対しての原価はおそらく化粧品業界でもダントツのTOPクラスだと思います。






毎日のように新しい美白成分や潤い成分を開発!というような広告を見かけますが、どうしても西洋医学的な特効薬に見えてしまいます。



特効薬は効き目は早いけど、その効果が切れたときにリバウンドが大きくなります。






それもリライでは疑問だと思っていました。



いろんな化粧品を使ってみると、最初はいいと思ったものがどうしても効果を感じなくなってしまうことが多かったからです。





だからリライでは特効薬よりも、漢方的な考え方を採用しました。





最初は物足りないとおもうようなおだやかな作用ですが、ジワジワと健全なお肌を取り戻していく。

そんなイメージです。





こんなことは一般消費者の視点では、まったく違いがわかりません。






使ってみても、この違いを理解していない人の場合は「リライさんって物足りないから、私には合わない」と、低品質化粧品のレッテルを貼られてしまいます(涙)






ですが、ここまで長い文章をちゃんと読んでくださる方も少ないと思います(涙)






そこでどう違いを表現するのか・・・






いつも考えています^^;






化粧品って違いがわかりにくいですよね^^;






お盆休みも明けて本日から通常営業を開始しています。



お盆期間中にいただきましたご注文は随時発送させていただきます。





それにしても全国各地の高速道路はものすごい渋滞だったようですね^^;




我が家では「穴場レジャー」と題して、時間と日程を工夫してレジャー施設を選びました^^




ラグーナ蒲郡と、南知多ビーチランド、デンパーク、内海海水浴場などのレジャーに早めの時間に行って来ました。




子連れはやはり時間帯が命です。






朝早く行って、昼過ぎには帰って来るというスタイルならそれほど混まずに済みました^^








しかし、お盆休み中はお天気も良くて、日差しも強かったです^^;






UV対策をしていても焼けるほどでした(涙)






とくに海水浴場で子供たちとお砂遊びをしていると、背中にすごい紫外線を感じます(汗)





お風呂に入るときに、子供たちのお尻だけが真っ白で驚きました^^;







あらためて太陽のすごさを痛感しました。












先週家族でディズニーオンアイスを見に行ってきました^^



夏休みということでお子様連れの家族がたくさん来ていました。




今回のディズニーオンアイスは、インターネットから予約したのですが、結構早めに申し込んだにもかかわらずなかなか座席がとれませんでした。




都合のいい日の公演は、席が空いていたとしても1名だけの席や2名だけというような座席で、連続した座席で4名予約できる日がなかなか見つかりませんでした。






あれこれと日程を探して、たまたま見つかったと思って予約したのですが、後から確認してみると・・・・




連番ではなく、うっかり飛び番号で予約してしまっていました(涙)





空いている日を探しているうちに、うっかりと連番で予約することを忘れて・・・

「しまった~(涙)」







と思っていたら、後日チケットセンターからわざわざ確認のお電話をいただきました。



「お子様もいらっしゃるようですが、お席が別々でよろしいのでしょうか?」と





もちろんその場で事情を説明したのですが、そしたらなんと席をご用意していただくことができました!(驚)







わざわざ確認のお電話をいただいて、さらに家族一緒の席を用意してくださったことに私はかなり感動してしまいました。





インターネットだと相手がわからないままの購入ですし、サポートなんかも不安になりがちです。





私自身の体験として今回のディズニーさんの対応は本当に身にしみる感動体験でした。





インターネットだからこそお客様サポートを大切に。








強くそんなふうに思いました。^^







乾燥肌の女性も年々増加傾向にありますが、同時に敏感肌の女性も増加傾向にあるようです。




たしかに昔はそんなに敏感肌の女性って今ほど多くなかったと思います。






いろいろな要因は考えられますし、昔は化粧品も今ほど洗練されたものではなかった為に多くのトラブルもあったようです。




1970~1980年代までは誰も気にしていなかった農薬や食品添加物などへの関心も随分と高まりました。





今でこそ、野菜が少し虫に食べられた跡があれば「これは農薬を使っていないという証拠なんです」と言われると納得しますが、以前はまったくその逆で「洗剤でキレイに洗って、ピカピカな野菜じゃないと売れない」という状況でした。






時代はここ数年で大きく変わってきています。






そして化粧品や食生活に気を配っているにも関わらず、肌トラブルは増加傾向。







その大きな原因の一つに現代人が抱えるストレスという特徴があるのかもしれません。





女性はとくに心理的な影響が身体に現れやすいですし、お肌は心の状態を投影していると言えるくらいに敏感になります。





ある日突然敏感肌になったという女性は、化粧品については刺激のないものに変えるということはもちろんですが、それだけでは改善されない場合もあるかもしれません。




そんな時は自分の心の状態を内観してみると意外な発見があるかもしれません。