今日は楽天さんのセミナーに参加してきました~^^



楽天さんと言えば、日本最大のネットショッピングモール





売上はなんと5000億円(驚)







でも10年前に三木谷さんがはじめたときは、出店数が12店だったんですよね





インターネットのすごさがわかりますね~






今回楽天さんのセミナーに参加したのは、現在の当社のネットショップ運営の測定と、改善点の発見のためです。





お客様にわかりにくいサイトにはなっていないか?


システムの効率化はできないか?


よりお客様に発見されやすいようになっているか?



などなど





やはりネットショップノウハウを10年にわたって、何万点の事例を蓄積している楽天さんのノウハウはとても参考になります^^




驚いたのは、楽天さんでも今や携帯の売上比率が10%~20%を占めているということでした。




これは楽天さんに出店しているすべてのお店というわけではなく、若い人向けのショップさんが携帯に力をいれているからのようですね。





当社でも携帯でのご注文もいただくようになってきましたし、一応の携帯サイトもありますが

、そろそろ本格的に考えなくては(汗)








昨日会員様向けに一斉配信メールをお送りさせていただきましたが、一部のお客様にはメールBOXまで

届いていないようです。



これは当社の利用しているメール配信システム自体がスパムとして迷惑フォルダに振り分けられている可能性があります。





会員様の中で昨日のメールが届いていないようでしたら、ご連絡くださいませ。




今後のキャンペーン等なども届かない恐れがあります。




ご連絡はこちらから

cosmeviking○relyup.co.jp ←○を@に変えてください。迷惑メール対策です。


先日の中国製冷凍餃子の事件は怖いですね~。

今回の事件で我が家では中国製の食品が怖くて買えなくなりました(汗)
とても子供達には食べさせる事ができません。




今後はますます消費者の自己責任が問われるようになっていきますね。
消費者自身が正しい知識を持って、被害に遭わないように気をつけていかないと。



さて今日はファンデーションについて少しお話をさせてください。



ご存知の方も多いかと思いますが、スキンケアの観点から言うとファンデーションはお肌への負担がすごく大きいんです。
(もちろん商品にもよりますが。)


厚化粧をすると顔が息苦しいと感じることがありませんか?


かゆみを感じたり、カサカサすることがありませんか?


メイクを洗い流さずに起きた翌朝に大変なことになっていたことがありませんか?


誰でも体験したことがあるかと思います。
それくらいファンデーションの負担を受けているんです。
と言っても、メイクをしないというわけにはいきませんよね。



そこで、実はよい方法があります^^¥




あなたはファンデーションの前に化粧下地をされていますか?


意外と軽視されがちな化粧下地ですが
○メイクがすぐ崩れる
○ファンデーションがムラになる
○ノリが悪い
○肌の負担を和らげる

このような場合にはとっても効果的です。


実はリライフォルスドーレのジェルクリームは化粧下地としても効果的なんですよ。ファンデーションの刺激をガードしながら、お肌を一日中ヒーリングして
くれます♪


使い方も簡単^^



リライフォルスドーレジェルクリームをうすく顔全体に馴染ませて、ジェルが
整ってさらっとしてきた頃にファンデーションをしてみてくださいね^^

リライフォルスドージェルクリームのご注文はこちらから
↓   ↓    ↓    ↓
http://www.cosmeviking.jp/shopdetail/012000000001/






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□ご不明な点がある場合は、お問合せください。
■ ショップ名 : コスメバイキング
■ 運営会社 :株式会社リライコーポレーション
■ ショップURL: http://www.cosmeviking.jp
■ 住所 : 〒460-0007 愛知県名古屋市新栄二丁目48番1号
■ 電話 : 052-238-2339
■ メールアドレス: cosmeviking○relyup.co.jp ←スパム対策です○を@に変えてください
■ 受付時間 :月曜~金曜 10:00~18:00
■ 土・日・祝祭日は受け付けておりません。
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お電話でご注文をお受けしているとお客様のことがいろいろとわかります。


これはインターネットだけではわからない生のお客様の情報です。




ですのでとっても貴重なんですよね。



現代では効率重視の風潮で、なんでも自動化しがちですが、やっぱり人と人とのやり取りがあるからこそ気づくことや、喜びってあるとおもうんですよね。




お電話でご注文をくださるお客様の場合は基本的には、パソコンを持っていない方がおおいです。
(マッキントッシュが非対応なので、マックユーザーの方も一部いらっしゃいますが・・・)




今のところ当社は、インターネット以外の媒体でもプロモーションはほとんどしていないので、あまりお電話での注文は多くはないのですが、リピーター様の中にはいつもお電話でご注文をくださる方がおみえです。




当社のお客様サポート担当の高山さんが対応させていただいていますが、いろいろとお話をさせていただいているようです。
商品の使い方や、気になる事など^^

いつもお話が盛り上がってます。




今日はあるお客様からのお電話で「エッセンスがなくなっちゃうから急いで送ってください!!リライがないと困っちゃうんです!」というご注文が^^



ここまで慌ててご注文いただけるのはお客様には失礼かもしれませんが、気持ちとしては本当に嬉しいです♪




もちろんご要望にお答えして、即日発送させていただきます^^






その後もお話をしていたようですが
「うっかりしてて・・もっと早めにこれからは注文しなきゃいけないわね。リライってほんと気に入ってるんですよ^^」とお話してくださいました(嬉)





絶対にきらせたくない化粧品だなんて光栄です^^

週末は育児に追われていました(汗)


そんな中、日頃奥さんが読んでいる雑誌の付録に、各基礎化粧品メーカーが合同でサンプルを同封してありました。





当然、仕事がらいつものように早速昨日試してみました^^¥




「子供のお肌にもやさしい」というコンセプトで知られている某メーカーの化粧水を^^






毎回他社の化粧水を試すとまず、感じるのは「すごく水っぽい」ということなんですよね。





化粧水なので水っぽいのはたしかなんですが、リライのローションに慣れるといまいち好きになれません(汗)





パシャっとつけるとそのまま「ツーッ」と流れ落ちてしまいます。







でも浸透感はなかなかのもの。






ただちょっとベタつきが気になりました。





朝は潤いというよりも、脂っぽい感じになっちゃいました(泣)






さては・・・!?



試供品の小さなパックだったので、成分表示が表記してありませんでしたが、う~ん・・・




どうも怖い気がしました・・・(汗)








というのは、個人的には化粧品の業界は大企業の商品ほど安心できないと思っています。



なぜなら・・・・・











今回その理由についての無料レポートを作成してみました。


名付けて

「メディアが絶対報道しない化粧品業界驚愕の真実!!


ご希望の方はこちらから

化粧品や健康食品には薬事法がありますよね。



一般的には「効果・効能を表記してはいけない」ということで知られていますよね。





たしかに、なんの効果もないのにデカデカと効果効能をうたっている商品が出回るのは、サギ同様で怒れちゃいますが、本当に効果がある商品にとってはこの規制って結構不満が溜まります。





今日もある広告の表記について、制作した原稿が修正ということで媒体がわから差し戻されました(涙)




判断の基準もかなりあいまいなんですよ~




例えば

「透明感がどんどん増していきます」


これはダメなんですが・・・



「透明感を与えます」

これはOK。





他にも媒体によって審査基準が違う為に

「毛穴が目立たなくなる」という表記がOKなところとOUTのところがあります。




しかも大企業の場合は比較的審査が甘かったり・・(涙)


広告費をたくさん支払っているからですね。






でも、リライフォルスドーレは本当に透明感が向上しますし、毛穴が目立たなくなるし、シミが消えていくし、キメが整っていくんです!





なのにこれらは薬事的には表記できない・・・



いっぱい表記してるのも見かけるのですが・・・





薬事法というのも良し悪しです^^;




でもこの法律がないと2流品も、本物もまったく見分けがつかなくなっちゃいますもんね。




怪しい商品ほど言いたい放題みたいなところもありますしね。






でもこまちゃうな~・・・

今日は中国製餃子の事件が大きく報道されていますね~



連日の中国製商品のずさんな管理に不信感が高まっていますね~





食品が安心して食べる事ができないなんて怖いです。





もちろん中国産がすべて悪いというわけではありませんが、あれだけメディアで大きく報道していると国民としては「中国製=怖いもの」というイメージになりますよね。




これからはますますトレーサビリティーが強化されていきそうですね~






これは食品に限らず化粧品でも同じことですよね。





まずは安心して使えるということが大前提ですね。




当たり前ですがとっても大切なことですよね。






この当たり前のことがどんどん軽視される時代になってきてますよね。




大企業の消費期限切れ事件や生産地偽造などなど





自分たちが儲ける為に事業をやると末はそういう方向に行くのですね。



利益とは本来はお客様に提供した価値と喜びの大きさであるべきですもんね。




こういう当たり前のことを見失わないように常に姿勢を正して商売はしないといけないですね。






今までも何度も乾燥肌の原因について話してきましたね。




多くの場合は「強力すぎる洗顔料でゴシゴシ洗顔している」ことが原因でしたね。





本来は皮脂がお肌の水分を保持して、うるおいを守ってくれているのに、クレンジングでゴシゴシ、洗顔でもゴシゴシとやることで、同時に肌のうるおいまでを流出しているんですね。





特に強力な洗浄力をうたい文句にしているクレンジングや洗顔料に含まれる石油系合成界面活性剤は、洗い流した後も皮膚の表面に付着し、皮脂を分解しつづけちゃう。




これは食器用洗剤が手荒れの原因となっている事と同じです。




皮脂の分泌が少ない手の甲や指先はバリア機能が弱く簡単に荒れてしまいます。





だからニベアやアトリックスで油分を与えているんですね。




実はこのニベアやアトリックスと、市販の乳液や美容クリームはあまり中身が変わらないようなものもあります。




違いはテクスチャーや水分量くらいだったり・・・





テクスチャーは合成ポリマーの配合比率によって簡単に変化させることができます。



これが使用感に大きく影響したりします。

でもお肌の美しさにはそれほど関係がありません。






このように、化学成分がメインの化粧品は実は台所用洗剤や手荒れクリームなどからの派生品のような場合があります。

(某大手洗剤メーカーさんが化粧品を発売しているように・・・)





逆に言えば、ちゃんとした化粧品を指先や手に塗りこむとものすごく効果があります^^







男性の場合はアフターシェーブローションという商品名でたくさんの商品がありますが、要は化粧水です(笑)





でもこういうことをしらないと今は男性用化粧品もたくさんあるので、いくつものラインナップを購入しちゃうことになります。





これが大量に化粧品が出回っている原因です。





あなたの家にも同じようなものがたくさんあったりしませんか?



今ソフィーナさんの「ボーテ」がサンプルを6万人にプレゼントというキャンペーンをでっかく展開されていますね~。



ヤフーのTOPページでもドーンと広告が出てますね。




ボーテは30歳~40歳女性向けに開発されているというコンセプトなようなので、当社とも似ている部分もあるかな~と思い、さっそくサンプルを申込ました(笑)





やはり仕事柄、リサーチは常に続けないと(汗)




また、他社様の商品を否定しているわけでもありませんしね^^





すばらしい商品の良いところは取り入れるべきでしょうし、自分自身がいろいろな商品を比べる事で自社商品の良さや、改善点が見つかるというものですしね。





でも大企業さんの商品は全般的にどうしても大量生産型の為に、商品の特性として【最大公約数】を求めるものになりがちです。





個人的に感じているのはちょっと刺激性の高い成分が多く配合されていると印象です。





なのでサンプルで試す場合は、毎回ちょっと身構えちゃいます(汗)






それにしてもソフィーナさんも思い切ったことをしますね~。6万人に無料プレゼントとは・・・






土・日に読書をしていたのですが、その中で考えた事がありました。



実は現代人はかなり企業に洗脳されています!!





何事かと思いますよね^^;



いい意味でも、悪い意味でも洗脳されています。



これが日常生活の中でどういう風に役にたつかと言いますと・・・






無駄な支出を減らす事ができるようになります^^¥




どういうことかということをシンプルに説明しましょう。






現代は巧妙に仕掛けられた消費意欲を刺激する罠がたくさんあります。




そのなかには本来は購入する必要がないものも実は多くあります。





また、企業によって作り出される消費の価値観もあります。





具体的に話してみますね。





例えば、自動車業界のお話。

(私は以前自動車業界にいたことがあります^^)





1970年代まで自動車というのはよく壊れました。


そこで町の修理工場がたくさんできたわけですが、自動車の性能が向上するようになると当然壊れなくなりました。




そうすると、自動車メーカーとしては買い替えのサイクルが長くなります。





だから新車を次々と発表して、消費意欲を刺激しているわけですが、実は1980年代に巧妙に仕掛けられた罠があります。





それは「車検制度を利用した定期点検」です。




今では車検の時に悪い箇所を交換しておくというのは、当たり前のことになりましたが、実はこの常識には大きな洗脳戦略があったんです。





1970年代までは車は壊れたら直すものだったものを、自動車メーカーが壊れる前に点検して交換しておこうという価値観を作り上げたのです。



もちろんこれは良いことでもあるわけですが、「車検は車をきっちり整備するもの」という誤解がうまれました。




これによって車のことを知らない消費者は車検時に必要以上の予算を請求されるということがたくさん起こりました。




実際には交換する必要がないような部品まで「もしものことがありますから」という名目で・・・




もちろんすべてというわけではありませんが、”作り上げられた消費”という点に注目です。





これに良く似た例が化粧品業界にも少なからずあります。




内容はほとんど同じなのに新商品ラッシュや、たくさんのラインナップ・・・





そしてここ最近では”美白”ブーム。




メーカーが作り上げる消費の価値観はすごいものがあります。




20年前には”美白”という美しさの価値観はほとんどありませんでしたよね^^;





情報が氾濫しすぎている現代においてはこういう仕掛けられた消費にそのまま流されていては、無駄遣いがどうしても増えてしまいます。




行き過ぎた美白や無理やりな毛穴引き締めの為の化粧品や強力な若返り商品・・・





そういうものに右往左往するのではなく、【健全美】がやっぱり正しいかたちではないかな~と。





休日にそんなことを考えていました(笑)