ブログ記事一覧|発達子育てを頑張るお母さんのための駆け込み相談室(発達障害専門カウンセラー立川洋子) -13ページ目
ホーム
ピグ
アメブロ
芸能人ブログ
人気ブログ
新規登録
ログイン
発達子育てを頑張るお母さんのための駆け込み相談室(発達障害専門カウンセラー立川洋子)
「やっと分かってもらえた!」
発達子育ての実体験からくる深い共感力と心理学・脳科学に基づく具体的な方法で我が子の問題行動をこっそり改善させる発達障害専門カウンセリングです
ブログトップ
記事一覧
画像一覧
動画一覧
新着
月別
テーマ別
アメンバー限定
発達障害の特性を持つ子どもの進学先は、学校そのものだけでなく通学経路の状況も含めてリサーチする
発達子育ては、障害特性をみるのではなく、その子自身の特性を見るとうまくいく!
自閉症スペクトラム(ASD)の傾向がある子どもは緊張や不安が強いため、深く強く感じてしまう
”他力力”はちょっとした意識と方法の調整で誰もが簡単に家庭の中で育める!
将来の自立を見据えて発達障害・グレーゾーンの子ども身につけさせたい”〇〇力”
うまくいってない状況が長期化しているなら、違うやり方を試す時期だということです!
【家庭と職場で使える心理学】カウンセリングセッションやご相談の面談で自分や相手を大切に思う...
文字のバランスを掴むには字形を目と手で把握することが大事
”見え方”の課題は子どもの日常・学校生活全般だけでなく、自信や興味関心にもかかわってくる
「読む」ことに苦手さがある場合は、子どもの観察と振り返りが家庭で簡単に出来るサポートの始まり
”書く”が苦手な場合、小さなホワイトボードで力を入れずに書くことから始めてみる
頑張ったのにうまくいかなくて苦しくなったら、その苦しみを感じ切ってから自分の頑張りを労おう
子どもの得意な感覚を見分けるポイントは、子どもが喜ぶ「褒め言葉」を観察する
自尊心・自己肯定感そして人間関係にも影響する3つの感覚を把握することは生きやすさにもつながる
良好なコミュニケーションのためには、まずは自分が得意な”感覚”を知る
親子だからと無意識に相手に”期待”をしていないか?をちょっと自問してみる
新しい環境への順応は、”人”+”スケジュールの視覚化”+”感情の寄り添い”
変わる!と決断して変わらないのは自滅的な〇〇習慣があるから
【家庭と職場で使える心理学】不安や心配な時にこそ頑張った方がいいこと
感情の振り幅が大きくなったり普段楽しめていることが楽しめなくなったらストレスサイン
…
11
12
13
14
15
…
ブログトップ
記事一覧
画像一覧