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悟りへの道

今にある 
-笑う門には福来る、有難いことに気づく人は幸せである、後悔より未来へ1歩、いいんだよ-
仕事、本、感じたこと、学び、今は、悟り的考え、等いろいろ書いています。

人がイライラするとき。

人が不安になるとき。

人が自己否定するとき。

その他いろいろ。

 

 

 

どうしてそのように思ったか?

 

 

 

・そこから生じる未来に最悪なものを想像している

・得られると思っていたものが、ふつうに得られない

・新しいor面倒なことを、行動しないといけない

・新しいor面倒なことを、考えないといけない

・新しいor面倒なことを、知識として調べないといけない

・面倒なストレスがかかる自分の運の悪さを感じている

・そんな運が悪く面倒が起こる自分が原因ではと自己否定

・自分は普通にしているのに、嫌なことが起こるのは

 自分は運が悪い、

 自分がダメな人間なのかもしれない、

 他人を責めて気持ちだがそれも含めて不運な自分

・現状移動のストレスが起こった時に

 良し悪しで判断して悪いほうが起こったと思っている

・自分が決めたことルールなことはよいが

 他人原因で突発的におこったことは許せない など

 

 

 

 

少しまとめてみると

・未来への悪い不安

・面倒(行動、知識、思考が必要となった)

・イレギュラー

・当然が侵された

・普通にしていたのに運が悪い

 

 

 

 

すべて

「今」

の当たり前や当然が

脅かされて感じるものの気がした。

 

 

 

 

 

「ホメオスタシス」

 

とも言えると思うが

横文字になるので

 

 

日本語で近いものは

「今」

ではないかと思うので

「今」

としたいと思う。

 

 

 

 

すべてのストレスは

「今」の脅かしではないかと思った。

 

「今」の

 

・ふつう

・当然

・当たり前

・継続

 

 

・なくなる不安

・変更する面倒

 

ではないかと思った。

 

 

 

 

 

 

 

 

ある事象により

”「今」からの移動”のストレスがかかった。

 

 

「今」から

→未来

→変更

→今自体の否定

 

 

●未来不安(こんな嫌なことが起こるのでは?)

●現状変更(面倒な思考・感情・行動・知識・経験

      の獲得の必要)

●今の否定(普通がおびやかされた、普通にいかなかった、

      今の自分の否定された気分)

 

 

 

 

 

 

 

対処法は

以下だと自分は思う。

 

 

●故意にしたことでなければ自分を責めなくて良い。

 ※ 故意だとしたら、そこから反省し成長とする。

 

●それ以外はたいてい「未熟」か「不足」からきている。

 人としての未熟さ(一生、人は成長段階)

 はじめてで経験と知識不足。

 

 まず、人は一生成長段階なので自分を責めなくてよい。

 ましてや、物事に良し悪しはない。

 

 

 

 

そのうえで、

 

 未熟や不足が原因なのだから、

 

 今の経験から学び

 知識不足を補える

 よい機会の1つとして事象をとらえるだけでよい。

 

 

 

 

 

●人が責めてきても

 適切な謝罪をして、その後の態度は相手次第。

(それ以上、こちらがコントロールできない、手中にない)

 

●自分は、自分軸があるのでブレなくてよい。

 次に生かすだけ。

 

 ”自分軸”

  - 故意の悪意がなければOK

  - 不足・未熟による新しい経験を学ぶだけと思う

 

 

 

 

 

 

今日の学びメモ:

 

「今」が脅かされ

「今」からの移動

のストレスがかかった時、

 

人はとても不快になる。

 

 

 

 

しかし、故意でなければ、

良し悪しでなくよい学びにすればよいだけ。

 

 

 

正しいことをしたと思っても、

世の中はコントロールできない。

 

自分軸で大事だと思ったことを

していくだけ。

 

 

 

※逆に言うと、

今という現状からずらすことを

していけば

 

成長できるということかもしれない。

 

 

 

追伸:

 

現状維持機能が強いと書いたが、

後日考え

やはりそれも思考・感情が

一番の原因ではないかと

思った。

 

一応記録。

 

 

 

 

起こっていることを見ているだけ、

その見ている側が本当の自分だという。

 

 

ある空間に

 

”私(と思っているもの)”や

他人

モノ

地球や宇宙

 

があるだけ。

 

 

その空間的なものが

本来の自分。

 

 

 

 

 

そういう知識があっても

以前はよく分からなかった。

 

 

 

 

最近は、

思考や感情を眺められ、

 

なにをいわんとしているかが

すこし分かるようになってきた。

 

 

 

 

 

今朝の事。

上記は知識として少しだけ分かっているが、

 

逆に

 

 

 

 

思考と感情が自分でないなら、

 

自分とはなんだと

自分は

思っているのだろう?

 

 

 

 

とふと思った。

 

 

 

 

今は、

 

 

 

・体の感覚があること

 ー体を動かしたり

 -触ったり

 

・視覚

 -見えたことが自分が見ていると思っている

 

 

 

が自分だと思いやすいものになっているな

と思った。

 

一応メモ。

 

 

 

 

 

最近の気づきのまとめメモ:

 

●思考と感情を眺められるようになった。

 

●自分と思いやすい原因が

 今は、”体の感覚と視覚”、だと思った。

 

●時に、思考と感情が

 瞬時にガガガッと動いてしまった時は

 巻き込まれやすいことに気づいた。

 

 

 

奇跡記録:(とても運がよい記録)

 

●車運転時のスペース

 

運転があまり(たぶん)上手くない。

 

あおられると

焦ってしまう性格でもある。

 

よって

煽られたら

可能なら

一時駐車し抜かしてもらう。

 

※でも、たいてい

信号で止まるたび

追い抜かさせた車が前にいるが。

 

 

 

 

最近、運転時

「前後に十分なスペースがある」

という設定にすると

 

本当に

前後に車がいない

いても

遠くを走っている

 

ことが増えてきた。

 

 

 

もちろん

心理的なものはあると思うが、

 

現実化されている面も

少なからずあると思う。

 

 

 

 

最近またさらに運が良くて

ありがたいなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

私も皆様もますます豊かで健康で

運が良い人生でありますように♪

奇跡記録:(とても運がよい記録)

 

●水道管の水漏れが起こった。

 

水道局の人がすぐに来てくれた。

 

数日かかるといわれていた

本体交換が、

 

なんと当日急遽してくれることに。

交換完了。

 

 

 

 

 

 

 

あ~やっぱりついているなぁ、

ありがたい。

 

 

 

 

 

私も皆様もますます豊かで健康で

運が良い人生でありますように♪

抽象度が変わったのか、

今まで気づかなかったことに

 

あれっ、

と気づくようになってきた。

 

いろいろ考えがでてきた。

 

メモをしておく。

 

 

 

 

●自分軸とは?

 

自分軸とは、

感情が動くやりたいことをやる、ように思われている。

しかし、違うと思った。

 

思考にやられない平安を結局人は求めている。

 

そこがおさえられていないと自分軸のつもりでも、

矛盾が生じてくる気がする。

 

それではいいたいことを言ってよいのか、

会社は辞めていいか、

などの質問がよく学んでいる人から出るように。

 

結局自分軸が続かず次の救いを求めることになる、と思う。

 

 

 

●一瞥(いちべつ)体験をした後に

解放を求める人が苦しい件

 

一瞥の幸福感、安心感、をもとめ

その体験を再び、を求めているのではと思った。

 

それを求めても起こるか否かは一切手中にはない。

 

それより思考と感情、そして環境などに

視点を持って行った方がよいと思った。

 

しかし、この視点を持っていく場所も

ただ起きているだけなので

起きるかどうかも手中にはないが、

覚醒を求めるよりは可能性は高いと思う。

(”私”はいないのに、だいぶ矛盾しているが現状として)

 

宝くじを買い続ける=解放を求める、

毎日働き日々必要なものを買う=思考・感情への視点をもつ、

こられに似ている感じがした。

 

 

 

 

●私が近所の人と仲良くしたいと思いすぎた件も

 妻が自宅を守り帰宅した夫と夫婦喧嘩してしまう件も

 学校になじめずひきこもってしまう学生の件も。

 会社が辛いサラリーマンも。

 

 

・社会的居場所

・ふと話せる人間関係

・自然とふれる

 

この3つが生活の中にあれば、

(少なくてもいいので)

問題と感じても深刻にならない気がした。

 

この3つが今の社会にはできにくくなっているし、

本人の生活に欠けている。

 

あの人はひどいからつきあわないじゃない、

夫は理解してくれないからいやになるじゃない、

学校に行かなきゃでない、

会社を休みたいじゃない、

 

やるべきことは、

 

この3つをきちんと生活に機能させること。

 

そしてその環境の中、

 

・読書をする

・修身など精神・作法学ぶ(人として、日本人として)

・体をよくする(食事、体力)

 

これをする。

 

 

 

しかし、基本はすべてに

思考と感情の動きが関わっているので、

 

その動きについても学び実践しつつ。

関わりのある方の話、

 

少し対応に困っていた。

 

 

 

ちなみに、こういう方というように

自分には見えている。(年配の男性)

 

・明るい

・おしゃべり

・人のうわさ話をする

・人の悪口を言う

・単純

・テキトー

・口は出すが手は出さない

・身内自慢

・自分は正しいと思っており

 自己否定される状況になると強く反論

・自分はすごくやっていると思っている

・こうした方がいいと聞いてもいないのに指示

・知りたいことを踏み込んで質問してしまう

・お金のこと、生死のこと、状況のこと、制限なく聞く

・話が長い

・すごいパワー

 

 

楽しい方ではあるが、

悪口、土足で踏み込む質問、それにたいする単純な視点。

 

 

答えたくないが押される。

答えなくても

聞かれただけでも不快に感じる。

 

周りの人も同意見で

敬遠している。

 

 

 

 

 

不快だなという思考に巻き込まれかけたので

少し考えてみた。

 

 

 

 

 

・相手に今度ははっきり伝えようか。

・どんな伝え方がいいか。

・失礼ですよ、といっても聞かないだろうが、

 辛いから言わないで、でもちょっと違う。

 

 

 

 

相手にしないこと、

気にしないこと、

とアドバイスされたこともある。

 

 

 

 

ふと思ったのは、

 

 

 

 

その人は、

人の噂をしたり、

人の悪口を言ったり、

人の状況をずけずけ聞いてきたり、

 

他人が

他人が

他人が

 

他人ばかり。

 

「他人が気になって仕方ない」

 

人なんだな、と思った。

他人の状況が気になって仕方ないんだ。

 

 

 

 

 

 

ぜんぜん自分の中に入れていない彼。

 

周りが気になって仕方ない。

 

そういう思考と習慣になっている。

 

 

 

 

 

でも

以前の自分も

逆の形で同じだったのかもしれない?

とちょっと思った。

 

 

 

他人とのかかわりで

”他人” が気になるのではなく

 

”自分がちゃんとしていたか” が
気になって仕方なかった。

 

 

 

自分は、他人に失礼がなかったか

自分は、他人と和を持てたか

自分は、他人にこうしないと

 

 

 

 

 

同じ??

 

 

 

 

人に言いたいことは、

自分が今自分に言いたいこと、

 

と以前あるセミナーで習った。

 

 

 

 

彼に言いたいとしたら

「”他人がどうか” はいいじゃないですか

 他人はそれぞれ

 自分の人生をまっすぐ生きていれば」

 

 

 

それを自分に言いたいとしたら

「”自分が他人にどうか” はいいじゃないですか

 他人への態度には正解はない

 自分が悪気なくまっすぐ生きていたなら結果どうであれ」

 

 

 

 

になるのかな。

 

 

 

 

 

 

そしてタイトルのことを考えた。

 

「彼は何をしたいのかな?」

 

 

 

●他人が気になって仕方ない

●他人に気になったことを欲求どおり聞いてしまいたい

●他人に対する感情がでたら吐き出したい

 

 

 

 

 

彼はこれらがしたいのだと思う。

 

彼は他人の善悪や疑問を見つけたら、

それを口に出して質問したり、指摘したくて仕方ない。

 

彼は、他人に対して口にだしたくて仕方ない。

 

 

 

 

 

さきほど彼に言いたいことを書いたが

 ・失礼ですよ、と言う

 ・傷つくから言わないで、と言う

 

それを言っても生産的でない、とますます思った。

 

 

 

 

 

彼は、他人に対して言ったり聞いたりしたいのだから。

 

それが一番したいのだから。

 

したくて仕方ないのだから。

 

 

 

 

「マスク着用」に似ている気がした。

 

いまだ、マスクをしている人は

マスクを理由は色々だろうがマスクをしたくて仕方ない。

マスクをしないなんて、絶対いや。

 

ちょっとやそっとじゃマスクは外さない。

 

 

 

 

それくらい

彼は、他人に言いたいことを言うのをしたい、のだと思う。

 

 

 

 

 

それがはっきりした。

 

 

 

 

 

それに対して、

自分はどうするかを考えればいい。

 

 

大事なことは何だろう。

 

 

自分はどんなことをしたく、自分軸はなんだろう。

 

 

 

 

 

 

彼には彼の欲求がある。

彼には彼の自由がある。

注意してやめるかもしれないがやめないかもしれない。

 

 

 

 

彼の欲求と自由を認めようと思う。

人を変えることは基本できないと思う。

変えられるのは自分だけ。

 

 

 

 

彼の聞きたい・言いたいという

希望と自由はそれでいいのだ。

 

 

 

そのかわり自分にも

希望と自由があると思った。

 

 

 

「聞きたいとかは、自由だからいいんだと思います。

 

 でも、同じように自分に自由がある。

 

 だからそれにはお答えしないです。」

 

 

 

 

 

それでいこうと思った。

 

それが自分の考えであり、軸でよいと思った。

 

 

 

 

彼の口をふさぎたいが、

それはふさげない。

(ふさげるかもしれないが、出来る可能性が低いし、喧嘩になるかもしれない)

 

 

 

でも、

 

聞かれるのも

聞かされるのも

答えるのも

 

嫌だ。

 

 

 

 

 

 

 

聞かれる、

聞かされる、

は彼の口の行動だからふせげない。

 

でも、答えるのは、

自分の口をふさげばいいから、

できる。

 

 

 

 

 

 

聞いてもいいですが、

それは答えないことにしておきます、と言う。

 

 

 

理由はいらない。

 

質問は自由なように、

答えるかどうかも自由。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また自分軸ができた。

 

 

 

 

 

 

 

 

私の人生よいことしか起こらない主義、にしている。

 

 

 

 

 

彼との一件(何件もだが (笑))がなければ、

今日のような考察はできいなかったし、

今日のような自分軸ができなかった。

 

 

 

 

やはり

自分の人生よいことしか起こらない。

 

ありがとうございます🌷

 

 

 

 

 

私も皆様も

ますます豊かで健康でよき人間関係で幸増幅の人生でありますよう♪

 

奇跡記録:(とても運がよい記録)

 

●ふと思ったり、

こうしようと思ったことから

 

あーやっておいて、よかった

あー気づけて、よかった

 

ということがよくある。

 

 

 

ふと、

塀の具合をチェックしよう!

という気になって

と家の周りを歩いた。

 

犬のフンが自宅の前に。

 

 

 

そのままだと

道行く人も嫌だろうし

 

棒切れを使って

はさみ

自宅の庭に移動し、埋めた。

 

歩いてみよう!と思ったことで

チェックできてよかったなぁ。

 

 

 

●人気、人徳、美人等の設定をしたせいか

鏡をみると自分の顔が変わってきたような。

 

歩き方も変わってきた感じ。

 

 

 

あーありがたい。

 

 

 

 

私もみなさまも

ますます健康で幸せで豊かで人に恵まれますように♪

メイン

●集中

●勉強

●世のため人の為

 

サブ

●人徳

●楽しさ安心の新しい形

 

 

 

 

その他自分メモ:

 

●楽しさ安心の形があらたに得られた

●健康体力が増進した

 

※詳細設定

●集中できている自分、言葉もつかえている自分

●本や勉強の時間をとっている自分、成長している自分

●世のためになる自分1つ実行した自分

●人徳、人気、尊敬できる仲間、友人、笑顔幸せな自分

●楽しく安心を自分が満足するものでで求められる自分

●上を見えて姿勢よう筋力もある自分

 

そして今日も良いことしか起こらない人生であり

経済的、精神的、時間的自由でそれら大富豪の自分

 

ありがたい

今日の目標

 

●集中(単語を発する)

●勉強を3H/日できる人になる一歩と工夫

●世の為人の為1つ

 

 

 

 

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学び

 

●「集中」している時間もあったが

 していない、というか、気づくと遊んでいる時間も

 

  いろいろと工夫してみよう

  余暇も大事だが、余暇に意識してみよう

 

→集中に次も意識してみる、言葉を発する

 

●「勉強」として食事をしながら本を読めた

 

 読みだすと入り込んだ

 タイミングや環境があるのかもしれない

 そしてとりあえず一歩ふみだした結果だと思った

 

→勉強引き続き、そして一歩、さらに実行

 

●「世のため」は人徳をつける設定をはじめた

 

 人気、人徳、等まず意識する

 

→人徳がある設定をしてしまう

 

●気づくとやはり動画やツイッターを見がち

 

 動画やツイッターを見るというのは

 気分を変えたいから

 楽しいや安心の気分を得たいから

 

→ 代替えを考えてみる