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悟りへの道

今にある 
-笑う門には福来る、有難いことに気づく人は幸せである、後悔より未来へ1歩、いいんだよ-
仕事、本、感じたこと、学び、今は、悟り的考え、等いろいろ書いています。

ダゴバの仙人さんというの方の動画を見た。

分かりやすかったのでメモがてらこちらに紹介したい。

 

 

 

会話も全自動でおこっている。

 

起こることが全部幻想で

それを見ているのが自分だと言われているが、

 

さらに、

身内と話すとき、

他人と話すとき、

 

の違いの分析が面白かった。

 

 

 

ただ、幻想なんだよ、自分はいないんだよ、

で終わらず、

 

分かりやすく色々な角度で話されている。

 

またご訪問させていただきたい動画主様でした。

ありがとうございました。

 

 

 

 

以前より、毎朝10-15分庭の草取りをしていた。

 

今は、あたたかくなり草木がぐんぐんのみ

 

雨が続くからとか、

かわいいから少し様子をみてから、

 

と思っていると

大変なことになっている(笑)。

 

それでも時間を区切って

少しずつしていくとすっきりしてくる。

 

 

 

 

 

 

最近、草取り方式のように

仕事の本を読み始めた。

 

朝起きた時、

食事をしながら、

ふと時間ができた時、

 

そのどこかでいいとテキトーにし

かつ、

5分だけ、1分でもいい、と思って読んでいる。

 

 

 

 

 

だいぶ進んできた。

そして、毎回、もっと読みたくなる。

 

 

 

 

 

 

その「ちょっとだけ」方式で

 

面倒という「思考」がでてしまうことを

片付けるようにしている。

 

 

 

 

 

 

昨日は、ある儀式へ出席するためのスーツ等準備をした。

 

アレコレ頭で考えて気が重かったのが、

 

「ちょっとだけ」方式で、

紙に書きだし、少しやって楽な気持ちでできた。

 

 

 

 

 

 

●5分だけと思う

●ノートにすることを書きだす

 

大切にしていきたい😀♪

 

 

 

 

 

以前、下記の本を読んだ。

 

2000社の赤字会社を黒字にした 社長のノート

 

 

2000社の赤字会社を黒字にした

赤字再生会社社長「長谷川」さんの本だ。

 

 
 
いろいろと学びはあったが
何度も何度も思い出す内容がある。
 
それは
「人は裏切るものだ、と思っておくべし」
というものだ。
 
 
 
 
 

 

 

信頼するというのは、

 

「頼ってしまう」という意味でもあり

 

自分で手綱を握っていないことになる

という。

 

 

 

 

 

 

 

裏切りはよくあるもの

だという現状を多く見てきた著者の言葉。

 

 

 

 

 

 

 

だから、

このフレーズを読んで以降、

 

仕事上、

他者とのつきあいも

それを念頭にいれている。

 

 

チェック機能をもたせたり

 

裏切りがあれば(今のところないが)、

改善点があったと自分の責任だと思ってきた。

 

 

 

 

 

 

 

何がいいたかったのかというと

価値観

概念に

 

真逆ともいえる

もう1つ2つの見え方を

もつようにすることが大切だ

 

と言いたかった。

 

 

 

 

 

 

 

「悟り」についてもそうだ。

 

 

 

 

 

 

 

悟りきってはいないが

そういう視点が増えてきて

今思うことは、

 

 

 

 

 

 

以前は、

「悟りれば、100%幸せが得られる」

と思っていた。

 

 

今は、

「悟っても幸せになれるわけではない」

と思っている。

 

 

でも、感覚的に

50%の幸せは得られるかもしれない。

 

残り50%は、

別に満たす必要がある感覚がある。

 

 

 

 

 

 

これを書こうと思ったのは

下記の動画(最後にあり)を見たからだ。

 

同じだなぁ、と思った。

 

 

 

 

 

 

 

「断捨離をすれば人生好転」

 

とよく言われている。

 

 

 

 

 

 

しかし、捨て活マスター「えつこさん」曰く

 

断捨離しても変わらない人がいる

という。

 

 

 

 

 

 

 

特徴は、

① 「でも」「だって」が口癖の人

 

② 捨てるだけで変わると思っている人

 

③ 自分と向き合わない人

 

 

 

 

 

 

 

 

本当は、断捨離は、

 

捨てることですっきりさせ、

こっちに向かっていく!

自分は本当に大事なことはこれだな!

 

という感覚を研ぎ澄ませられるようになる

という部分が大事のようだ

 

 

 

 

 

 

「信頼」 → 「人は裏切る」こともある

 

「悟り」 → 「完全幸福ではない」こともある

 

「断捨離」 → 「変われない」場合もある

 

これが分かっていないから

人はやったのにと

苦しみ迷うのかもしれないと思った。

 

 

 

 

 

 

 

信頼していたのに・・・

悟ったのに・・・

断捨離したのに・・・

○○したのに・・・

 

 

 

 

 

 

そういう一歩進んだ

そういう一歩深めた

知識・経験がなかったともいえる。

 

その知識・経験がなかったことに

 

人は

自責したり、苦しみがちだが、

 

苦しまなくていいような気がした。

 

 

 

 

 

 

 

 

そういう知識・経験がないのも

仕方ないのではと思う。

 

得られないときは得られない。

 

 

 

 

 

 

経験をつんだり、

 

痛い思いをして

初めて得られたりすることが多いが

 

それは手中にない気がする。

 

 

 

 

 

 

だからやはり大事なことは

 

目指すものに

思考錯誤し

トライ&エラーし

 

落ち込むことなく

ゆったり力をぬきつつも

 

平安な心で

楽しみつつ

今にベストをつくし一歩一歩すすめる

 

それだけでいいのではないかと

思った。

 

 

 

 

 

 

その自分にOKを出すことではないかな、

と思った。

 

 

 

 

 

今日、久々に以前の住まいのご近所さんと再開した。

 

 

 

 

たわいのない話をし、

おだやかに「またね」と別れた。

 

 

 

 

 

その後

 

思考が

別れた後に

ダダダダーーーと

 

出てきたのに気が付いた。

 

 

 

 

 

 

●その人との過去の記憶

 

●その人と交流があった時期の

 色々な出来事の記憶

 

●今日の自分の対応への思考

 

 

 

 

 

 

 

・ あぁしておけばよかった

・ これはだいじょうぶだったか

・ あの時期はこうだっだなぁ

 

などなど。

 

 

 

 

 

 

自分は3人いる、と以前ブログに書いた。

 

1.意識の自分 = 馬車にのる王様

2.思考に気づいている自分 = 馬車の騎手

3.思考自体と同化している自分 = 馬

 

 

 

 

 

 

 

以前の私や

一般的な人は

3の馬と同一化してしまっている。

 

 

 

 

 

 

 

まさに今日

バタバタバタと思考が出たのに

巻き込まれかけ

 

「今日のこれ、まさに

 ”暴れ馬” という感じだなぁ」

 

と気付いた。

 

 

 

手綱をににぎる騎手の視点になり、

さらにそれをながめる王様に

 

視点を変えた。

 

 

 

 

 

 

 

昔は本当に

この「暴れ馬」と同一化して

 

あぁどうしよう

いや、こうだから

これってどうなのか・・・

 

 

自分を責めたり、焦ったり、不安になったり。

 

頭の中がやられたい放題だった。

 

この状態で普通に生きていたのだから

大変よくやっていたともいえるかもしれない、

 

と毎度だがまた思った。

 

 

 

 

 

 

 

「暴れ馬」だの

「騎手」だの

「王様」だの書いたが、

 

 

まきこまれず

 

”思考に気づく”

ことで

 

本当は、それだけで

 

合格点の70点ぐらいは

とれていると思っている。

 

 

 

 

 

 

このように昔の知人と会うと

 

普段と違う

思考・感情がでるので

気づきやすいのだが、

 

今日は、

さらに気が付いたことがあった。

 

 

 

 

 

日常のよくある過ごし方をしている際、

 

まだまだ

思考と同一化している自分に

 

気が付いた。

 

 

 

 

 

ちょっとしたときに

●あれをしないと

●あれをやっていない

●これやるの面倒で大変だ

 

そういう思考を出し

 

自分自身に影響を

与えているのに気が付いた。

 

 

 

 

 

 

 

以前からも

何度も気づいていたが

 

また気づくと

とらわれてていたことに気づく。

 

 

 

 

 

 

さらに思ったことがあった。

 

 

 

 

 

「あれこれしないと、

 面倒だけどしないと、

 

 と、どこかに目指すべき姿があり

 それを追い求めているが

 

 それは本当だろうか?」

 

と。

 

 

 

 

 

また

 

「どこまでいったら

 自分は満足するのか?」

 

と。

 

 

 

 

 

 

「今自分は、

 ○○という問題を抱えている、

 

 と思っているとしたら、

 

 問題が解決されたら

 

 本当に問題がなくなり

 幸せになるのか?」

 

と。

 

 

 

 

 

 

逆に言えば

 

●何もかもが完璧な姿にならないといけない

●そのためにすべきことがある

 

という概念をもっていると。

 

 

 

 

 

 

そういうクセが

 

でてくる

思考には

ありがちだということ。

 

 

 

 

 

 

 

 

こういう発見の繰り返しで

 

平安を深めつつ

ふと思ったことは挑戦し

今にベストをつくしていきたいと思う。

 

 

 

 

 

 

 

技術評論社のDMの

送付先中止の登録をした。

 

 

その際、

・振り当てられたDMのID

・名前

を入れるだけで一発で中止登録ができた。

 

どの会社のこの手の登録より

最高に簡単だったとの感覚があった。

 

 

 

 

 

もろもろの中止依頼の作業が

手間がかかる企業が多いと感じていた。

 

 

さすが、IT専門の本を多数出している会社だけある。

プロでかっこいいいなぁ。

 

 

物事を標準化するのが好きなので、

こういう風になりたいなぁと

感動を今後に活かせますように♪メモ。

 

 

ここ最近、

悟りから離れている。

 

 

 

 

 

本当は、悟りも深めたいが

 

したいことがある

 

と言った方がよい感じかもしれない。

 

 

 

 

 

仕事の一環でもあるが、

 

自分の法人の確定申告の

「 マニュアル 」

作成をしていた。

 

 

 

 

以前、ウェルスダイナミクス

の私自身は ロード だと書いた。

 

ロードの特徴

例1

例2

例3

 

整理整頓、リストアップ、リスク管理、分類が得意

などの特徴がある。

 

 

 

 

 

1年に1度で忘れてしまいがちな

確定申告の煩雑さに

ストレスを感じていた。

 

マニュアル作成は好きなので、

つくりだしたら、

 

もっとわかりやすくしたいと

少しずつすすめ1週間費やしていた。

 

 

 

 

 

やることが一目瞭然となった。

整理された状態が好きだし

自分にあっている。

 

 

 

 

 

会社の方のマニュアルができたので、

 

今度はより煩雑な

個人の確定申告マニュアルを

 

時間はかかるかもしれないが

作成していきたいと思っている。

 

 

 

 

 

ある方が

「得意なことでしか成功はない」

と言っていた。

 

今の事業が得意かどうかは分からない。

得意な分野の事業が何かも分からない。

 

しかし、

得意なことで

今の事業を”くるむ”のはできるかもしれない。

 

 

 

 

 

自分の特徴を生かして

思考をみる平安な心でいながら

 

今にベストをつくすだけで

結構幸せを感じられる。

 

 

 

 

 

また今することを今していくことを体験したい。

 

自分の価値観で「他人」の評価をつくっていたなぁ、

と思ったことがあった。

 

 

 

 

最近、数人の人に対して、

・適当だ

・視野が狭い(抽象度が低い)

・感情的だ

 

という思考がでていた。

 

 

 

 

さらにそういう人が

数人も周りにいる時、

 

そういう思考が出る時、

 

自分がそうなっていること、

自分自身をあらわしていること、

でもあり

 

課題や気づくべきことがあるのだろう、

 

とも考えていた。

 

 

 

 

何度か、

このことを考える機会があった。

 

 

 

 

 

今日思ったのは、

 

その数人の人たちの言動が

・適当     

・抽象度が低い 

 

で ”ダメ” だと判断する

価値観(基準)が

 

自分の中にあるのだと思った。

 

 

 

 

 

・適当じゃいけない

・高い視点で物事をみたほうがいい

・感情的になるべきでない

 

ということが価値観にあった。

 

 

 

 

 

 

「この人は、

 10やるところを4で終わらせる、人なんだなぁ」

 

 

 

「この人は

 一方向からだけ物事を見がち、な人なんだなぁ」

 

 

「この人は

 自分の意見が正しいと思い思い通りにならないと

 感情を出していいと思う、タイプの人なんだなぁ」

 

 

本当はこれで終わらせていいのだと思った。

 

 

 

 

 

 

 

(自分からしたら)

適当なところがあるなぁ、という

 

「特徴」

 

があるならば、

それを理解しつきあえばよいだけ。

 

 

 

 

 

 

良し悪しの「判断」は必要ない。

 

「特徴」を知っただけなのだ。

 

 

 

 

 

 

こういう人とは

どうつきあいえばよい感じになるかな

と考えればよいだけ。

 

 

 

 

 

 

私が思考しかけたように、

”ダメだなぁ、そんな相手が悪い”

 

と思う話でない。

 

 

 

 

 

することは、

付き合い方、言葉、期待、距離感等を工夫するだけ。

 

 

 

 

 

よって、

すべての人への接し方は、

違いがあるはずなのだ。

 

 

 

 

 

 

人によって付き合い方を工夫すべきなのに、

万人に対して同じように

 

優しく接する

期待して接する

同じ距離感で接する などしていたとしたら

 

こちらの対応が間違っている。

 

 

 

 

 

 

万人に同じ接し方をしていたら

 

小学校で習ったことを

守り続けているような感じ、

 

こちらの工夫が足りない。

 

 

 

 

 

 

人により

 

断ってもいい

距離をおいてもいい

優しくなくてもいい

短くてもいい

 

などなど

 

考えて工夫する。

 

 

 

 

 

 

人を例にあげたが

物と同じように

 

ほんとうは人もただあるだけなのではないだろうか。

 

 

 

 

 

少々コミュニケーションがとれるから

特別視しているが、

 

机がある

花が咲いている

 

ように

 

人もただそこにいる

 

だけなのでは?

 

 

 

 

 

そこに判断を入れて

意味をつけまくっているのでは

ないだろうか?

 

 

 

 

あまりまとまらないが、

 

自分の価値観で判断するのが己の仕事ではなく、

 

関係を工夫するの己の仕事、

 

そしてその工夫も本当は必要なく

ただ楽な気持ちで

そのものを見ているだけでいいのではないかな、

 

と思った。

 

 

 

 

 

 

より楽しい毎日を想像して。

 

 

 

印刷できない

 

 

下記のような症状があった。

 

●PCから印刷しようとしたら、印刷されない。

 

●プリンター自体の作動音もない。

(普段なら命令されたらすぐに作動しはじめるのに

作動音もでない)

 

●ドライバーを再インストールしても印刷できない

 

●プリンターの不具合かと

PCから3台のプリンターに向けて命令したが、

3台とも印刷物が出てこない

 

 

 

解消方法

 

●再起動を1回してもダメだったが、

 もう一度再起動しようとしたら直った

 

●2回目再起動する際に

 Windowsのアップデートのお知らせが表示された

 

 アップデートがあるとき

 よく何かしらの不具合が起こりやすい

 

 

 

学んだこと

 

・今から考えれば

 3台のプリンター全部に出力できないならば

 パソコンの不具合という可能性が高かった

 

・一度再起動しても改善されなかった場合は

 あと数度試してみるとよいかもしれない

 

 

 

スマホで写真をとろうと思ったら

不明なエラーがでて起動しなかった。

 

 

 

色々調べたが

下記の順で対処しようと思った。

 

①カメラアプリのキャッシュ削除

②再起動

③サポートセンターに電話

 

 

 

① をしたが、変わらず。

② をしたら、あっさり直った。

 

 

 

念のため記録まで。