小学校入学前に息子が使ったひらがな・カタカナの参考書です。
本当はもう少しあったのですが、どうやら捨ててしまったようです。
最初の参考書は幼児向けのものがオススメです。
価格も小学生用のものよりお手頃で、大きい字で書いています。
3歳用の参考書があるなんて、その時に初めて知りました。
私は大分出遅れていますね。
ひらがなができれば、次はカタカナを頑張りましょう。
6歳 ハイレベル ひらがな カタカナ 新装版 (学研の幼児ワーク)
中身はこんな感じです↓
とにかく字を大きく書けるので、初めてひらがなを勉強するのにもってこいです。
小学校入学前にひらがなが読めない息子に驚いた私は、書店に並んでいたあらゆる「ひらがな」と「カタカナ」の教材を買ったと思います。
特にKUMONの教材をリピートして買っていたように思います。
しかし!
実は無料でひらがな・カタカナなどの練習をプリントが手に入るサイトがあるんです。
それは
ちびむすドリル。
幼児用の教材は、
子どもが興味をなくすと使わなくなって、時期を逃すともうできている
(買った意味がなくなる・・・)
間違う字が決まっている
(参考書1冊買いしても、使わないページがある)
という微妙な存在なので、買うのがもったいなく感じられるかもしれません。
そう思われる場合、ちびむすドリルのプリントを使ってみるのもいいと思います。
「ちびむすドリル」では、幼児用のプリントだけでなく、小学生用のプリントも充実しているので、小学生がいるお子さんはぜひ一度訪れてみてください。



