【コンポストトイレの実例🚽お話し会】
ただいま私は
作りたい気持ちMAXになっているコンポストトイレ。
どんなコンポストトイレを作るか思案中です。
コンポストトイレの注目ポイントは
・災害時にも安心で快適に過ごす
・環境負荷を軽減する
・循環の輪を繋ぐ
・良質な堆肥を自作する
とかとか。
そこで、
実際に暮らしの中で使っている方々のお話しが聞きたい!
と思いTJ(トランジション ジャパン)とその繋がりの方々に相談したら
月イチでオンライン開催している
「サスティナブルスープおかわり」にてお話し会を実現してくださいました‼️
願いを叶えてくれた皆様に感謝🙏🥰
そのアーカイブが公開になったのでシェアします😄♪
〈概要〉
※アーカイブの原稿をそのまま引用させていただきました
テーマは「コンポストトイレ」。
コンポストトイレの実践者3名(吉田俊郎さん、飛龍さん、竹本やすひろさん)をお招きして、ウンと語っていただきます。
【スピーカー】
★竹本泰広 大阪生まれ、フィリピンで半年間暮らし、広島の尾道へ移住。 自然循環をテーマに、無農薬の柑橘、お米、野菜栽培、山岳民族の珈琲自家焙煎、養鶏、コンポストトイレ、日本ミツバチ活動などを暮らしに取り入れながら、時々子どもを連れて家族でバックパッカーでインド旅したりする現代版百姓。 書籍『うんちは宇宙なのだ』著 映画『ジャイビーム!インドとぼくとお坊さん』監督
★傍嶋飛龍@廃材エコヴィレッジゆるゆる村長 「人生はアートだ!」 画家、万華鏡作家、超音楽的お遊び集団じゃねんず団長、そして廃材エコヴィレッジゆるゆる村長な男。 廃材エコヴィレッジゆるゆるは村民登録1000名の摩訶不思議なアートでエコな村づくり。 コンポストトイレを使った究極の脱力農法を発見! トークイベントで発表しちゃうよ〜
★吉田俊郎 NPO法人トランジション・ジャパン/共同代表理事 2008年にNPO法人トランジション・ジャパンをパーマカルチャー仲間と立ちあげ、持続可能なコミュンティー作りを全国に普及活動を始める。2011年に半セルフビルドの家作りと地球環境に配慮した自給自足的生活のパーマカルチャーライフを南阿蘇に移住し始める。山の森林作業、セルフビルドの家作り、エネルギーの自給(オフグリッド)米,小麦、野菜など食べ物の自給と地域の仲間と学びながらトランジション・タウン南阿蘇で地域通貨で〜らを立ち上げお金ではないつながりのコミュニティーを実験中。
【ファシリテーター】
山口じろう 2022年春、阿蘇から宮崎県都農町へ引っ越しました。 畑から食卓へ、毎日の暮らしの中でパーマカルチャーを実践中。農産物直売や加工品づくり、wwoofやwarmshower のホストをしてます。 コンポストトイレ歴11年。











