Szilárd SzabóによるPixabayからの画像

 

二つ前の記事で三浦春馬さんのことを書きましたが……、春馬さんを想うファンの皆さま「春友さん」の想いには、それはそれは今でもものすごいものがあるのです。

 

春馬さんの最後の主演作、映画「天外者(てんがらもん)」の七夕の特別上映のことは二つ前の記事に書きましたよね?

そうなんです、今でも折に触れ、春馬さん関連のことがあると、春馬さんのファンの方々は反応される。

ご熱心に行動される。

それはわたくしも同じ、なんです。

 

彼が旅立って3年。

これまた二つ前の記事に書きましたが、「もう3年」なのか「まだ3年」なのか、正直なところ、わたくしにはよくわかりません。

 

でも、確実に、「彼との出逢い」はわたくしの人生を変えました。

それも格段に良いほうに……!

 

これもまた二つ前の記事に書きましたが、わたくしは「俳優・三浦春馬さん」としての彼を高く評価するのみならず、とにかく、彼の生き方、愛情の深さ、夢への真摯さ、そして、それに基づいた素晴らしい努力の数々、これまた大変素晴らしい行動力……そうしたものの全てに感動し、「三浦春馬さん」というおひとに深く魅了されたから、だから、彼のファンになったのですよね。

 

昨日もあいざわ結衣さんの「フチューズゆいプラホ」という春馬さんを特集された番組を拝聴しておりましたが、本当に沢山の春馬さんを大切に想う方々からの愛がひしひしと伝わってまいりました。

今もこんなに愛されているだなんて、春馬さん、本当になんてお幸せな御方なんでしょう。

 

わたくし達、春馬さんのファンは二度と彼にこの世ではお逢い出来ません。

でも、彼は沢山、本当に沢山の素晴らしいものをこの世に遺していってくださいました。

 

わたくしはこれからも彼が遺してくださったものをひとつひとつ、大切に心に抱きながら、受け止めながら、素晴らしく愛情の深いひとだった春馬さんに少しでも近づけるよう、精進してまいりたく存じます。

 

またちゃんと自分の中で、彼についての「研究」がある程度体系化されたなら、彼の素晴らしさをここでも折に触れ、お伝えしてまいりますね。

 

春馬さん、本当に本当にどうもありがとう。

今日もお空の上で元気でいてね。

 

・・・

 

最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。

 

● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 女性リーダー・女性起業家のための直観コンサルタント

 

StockSnapによるPixabayからの画像

 

ここのところ、毎月初めの日曜日は、母方の伯母(満93歳)に逢いに、伯母がお世話になっている施設様にお伺いいたしております。

今日も両親とお伺いしてまいりました。

 

伯母は、「小幡(おばた)小町」と呼ばれた祖母の美貌を引き継ぐ、とても可愛らしいひとです。

93歳の今も、多少認知が入っているけれど、お肌はすべすべ、年の割に皺も少なく、シミも少ない。

というか、殆どない!!

今は確かに93歳のおばあちゃま、ですが、それでも、とてもとても可愛らしい。

 

祖母は80代もずっと一人暮らしを頑張っておりました。

先ほども母が伯母に話していたのですが、とにかくマメなひとなんです。

まさに「働き者」。

 

昭和5年生まれ、それこそ教育勅語とか……戦前の教育を受けて育った世代ですが、一時期東京に居たこともございますし、この滋賀の片田舎ではなく、もっと都会で生きていたなら、間違いなくビジネスウーマンとして成功したひとなのではないか? と思わせられるほど。

とにかくチャレンジ精神旺盛で、「なんでも頑張って、自分でやる!!」ひとでした。

でも、どこかいつも愛らしくて、可愛らしくて、とても魅力的なひと。

わたくしはそんな伯母が大好きです♡

 

今は施設様でお世話になっておりますが、それでも、やっぱり何かまめまめしく動いているらしいです。

まぁ、認知が入っている伯母の話なので、どこまで本当かはよくわからないのですが……(苦笑) 

 

でも、姪のわたくしが幼い頃から知っている伯母はとにかくマメで働き者で、そして、ある意味「豪傑」でもあり……。

その一方でお顔はとっても可愛らしく、性格もとても愛らしいひとです♪

 

わたくしももう50を超え、母も70代後半になり、伯母も90を超えました。

それぞれがそれぞれに年を重ねていっております。

 

でも、出来るなら、そう、出来るだけ長く、伯母がこの世での最後の年数を出来るだけ穏やかに幸せに過ごしてくれることを心から祈ります。

 

そうそう、以前も公表(?)したことがございますが、母の旧姓は石田でございまして、ご先祖さまはあの石田光成公なんですよ。

これも伯母が教えてくれたことでございます。

 

神様、どうか伯母が出来るだけ元気で長生きしてくれますように。

彼女の日々をお守りください。

また、うちの老いた両親のことも、何卒よろしくお願い申し上げます。

ありがとうございます。

 

・・・

 

最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。

 

● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 女性リーダー・女性起業家のための直観コンサルタント

 

Sathish kumar PeriyasamyによるPixabayからの画像

 

今年の7月18日で、俳優の三浦春馬さんが新しい世界に旅立たれて、まる三年になります。

 

もう三年?、まだ三年? 

他の春馬さんのファンの皆さま(=春友さんの皆さま)のように、わたくしにとりましても、この三年はものすごく大きな意味があるものでございました。

 

今も丁度、ラジオフチューズさんの、あいざわ結衣さんの番組=春馬さんの特集番組=フチューズゆいプラホを流しながら、この記事を書いております。

 

 

今月7日の七夕には、春馬さんの最後の主演作である映画「天外者(てんがらもん)」の特別上映が全国の映画館で行われます。

これは本当に素晴らしいことだと思うのですよね。

 

 

今もいかに多くの方々が春馬さんのことを愛し、心から大切に思っていらっしゃることか……!! 

勿論、わたくしもそのひとりでございます。

 

春馬さんは俳優さん、歌手さん、というより、「表現者さん」として本当に素晴らしい唯一無二のかたでいらっしゃいました。

 

そして、それだけでなく、本当に愛情深く、心優しい御方であり、壮大な夢に向かって、出来ることを全てなさる……という、ものすごい努力のかたでもありました。

 

彼は今は違う世界にいらっしゃるけれど、でも、わたくしは彼がこの世に遺していってくださった全ての輝きを、煌めきを、必ず全部集めて、いずれ何らかの形に纏めようと考えております。

 

今はまだ、夢のまた夢、だけど。

でも、本当に彼のことは絶対に忘れてはならないのです。

 

わたくしが(正しくは、わたくし「も」、でございますね)過去にはさせません。

必ず、必ず、後世の方々に素晴らしすぎるほどの彼のことを語り継いでまいります。

 

それは、わたくしがこの世で果たすべき大切な使命のひとつ、なのでございます。

 

必ず、そのお約束も果たしてまいります。

必ず、必ず……!

 

・・・

 

最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。

 

● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 女性リーダー・女性起業家のための直観コンサルタント