し、しまった!

会議報告書出すの忘れてた。

ついでにISO進捗状況報告書とミクロ改善提案書も

出さなくちゃいけない・・・提出書類ばっかりだ。

あと、なんだっけ?感性価値に関する具体的な取組みのことも

考えなくちゃいけないんだったっけかな。


ああ・・・ボロボロと漏れていく記憶の数々。


こうなったらもうこの状況から脱獄するしかないな・・・zzz



どもども。

ということで、今回は「シン・リジィ」を紹介。

フィル・ライノットのベースを加えたツインリードギターとの弦楽器の

三つ巴は聴いていてまじでかっこいい。さらに演奏しても楽しい。

最高です。熱くなれます。

「脱獄」をはじめ、名曲も多い彼らの作品は今も色あせていません。

惜しむらくは、ここにも若くして死んでしまった天才がいたということ。

良い子のみんな、禁止薬物は絶対ダメだぞ。


とかいう教育的指導をここで展開したところで、

誰の心にも響かないってことは百も承知ですし、

そもそも、

おのれの提出期限守らない癖を直さんかい!

と、お叱りを受けそうなのでこの辺にしておきます。


「今日は、この辺にしといちゃる。

シャバでのさばるには10年早いんじゃ」


同じ「この辺」でも、こういうケースとは違いますので。


「二等辺三角形とは、この辺とこの辺が同じ長さの・・・

そこっ!授業をしっかりと聞きなさいっ」


これとも違いますので。


しまった、まとまらなくなってきた。

・・・この場からも脱獄するしかないなこりゃ。


では、ほんとにこの辺で。

どもども。

今更の話で申し訳ないんですが、

日曜日に携帯を変えまして、

昨年からずっと検討していたアイフォーンさんをゲットしました。

このアイフォーンさん、予想以上にハマります。

とんでもない代物ですね。

今のところはまだまだよく理解していないので

使いこなす段階ではありませんが、

危険なものを入手してしまったなと思っています。


プライベートの時間のほとんどをアイフォーンさんと一緒に過ごす。

そんなオタッキーな自分にはなりたくありませんが、

それくらいの魅力があるので、取り扱いには十分注意が必要です。

これって・・・ふ、不倫関係に近いかも。

桐ちゃん、ごめん・・・。※桐ちゃんは人妻ですけどね。


そんなアイフォーンさんの登場で、アイポッドナノ君の需要が減りました。

僕が最新のナノ君をプロダクトレッド色で購入したのが、

去年の9月頃でしたから、充分なほど使い込んだとは言い難いです。

ということで、前から僕のナノ君を欲しがっていた同居の女性に

奪われてしまうことはまず間違いないでしょう。

でも、あれはあれで見た目もいいし、軽いから持っていてもいいんですけどね。

うーん・・・こうやって考えるとアップル率の高い我が家。

PCもマックだし。そんじゃあ、紹介するのは「リンゴ・スター」でしょう。

安直ですけど、他に思いつきませんでした。

ビートルズを紹介せずに、ジョージに続いてリンゴをここで出したとなると、

近いうちにジョンとポールも、ってことになりそうな気配ですね。

あ、ちなみに僕はベース担当ですが、ビートルズの中ではポールが

一番好きではありません。理由は、消去法っていうだけなんですけどね。


さて、そのリンゴ・スターは、みなさんの中ではどう映っているのでしょうか?

やっぱり「イエロー・サブマリン」すか?

ほんわか系の「カントリーアルバム」ですか?

それともビートルズ内の潤滑油的性格の良さですか?

僕はですね、なんというか病気がちな人って印象です。

彼は他のメンバーよりも身体が小さくて病弱だったんですよね。

アル中だった時期もありましたし。

あ、あれ?なんだかおすすめアーティストじゃない雰囲気になっちゃいましたね。


なっちゃわないように修正しますね。

おすすめは僕が生まれた年に発売された「リンゴ」かな。

ビートルズのメンバーがみんなこれに協力してるんですよね。

そういうところからも、彼がまわりのみんなに愛されているキャラだってことが

うかがい知れますので、僕もそういう人でありたいと願う一方で、

爆弾投下型の性格はもう直せないとあきらめる自分がここにいるのでした・・・。


とほほ・・・。


明日は機材展の手伝いです。

徹夜でがんばっている加藤社長を助けるぞい!


どもども。

すでに一週間分のエネルギーを月曜日に使い果たし、

今日は終始意識が朦朧としていました。


月曜の終日会議は2チームに分かれ、半期の反省と今後について、

将来のグループの方向性について、などを話し合いました。

えっと、僕が司会進行を担当したAグループは1名が早々に脱落、

抜けた穴に会長が参加するという形になってしまいました。

あのですね、すでに専務もチームに入っているので、進行係としては

とてもやりづらいんですけど・・・。

当然、参加メンバーの言葉数も少ない。

闊達な意見交換なんて、土台無理な話だったんです。


別に、参加メンバーを非難するつもりはありませんし、

会議自体が無意味だったとも感じているわけではありません。

その雰囲気を盛り上げられなかった拙い進行の責任も感じています。

しかし、僕としてはこの会議を通して会社の今後を判断し、

自分のこれからをちゃんと考えていこうと臨んだわけですから、

この結果を受けて自分自身の方向を近々決めていかないといけません。


現時点では曖昧な言葉しか出てきませんが、

個人的にはちょっと考える時間が欲しいなって感じです。

ただし、会議に参加する前に比べて、今の会社に対する魅力が

後退してしまったことは間違いありません。

僕は本当にこのままでいいのか。本当に社会のためになっているのか。

ファストリの柳井さんの著書には、優秀なユニクロ店長は年収3千万とあります。

その価値分の社会的貢献をしているということでしょう。


僕はどの程度の社会貢献をしているのでしょうか。

ユニクロ店長の5分の1程度なのだろうか。

能力的に限界なのだろうか。

よくよく考えたら、この10年間はトップからチャンスを与えられ、

それをこなすというチャレンジしかしてこなかった僕。

自ら創出した課題に対するチャレンジはビジネス上してこなかった。


このことをよく考えて、よくよく考えて、考えすぎてくよくよしないように、笑

納得のいく答えを出していければと思っている次第です。


・・・。


なんか、今日は、らしくないほど深刻な内容になってしまいました。


あ、バンドの紹介しなくちゃいけませんね。

うーんと・・・今の状況からいって、そろそろモリソンあたりを紹介してしまおうかな。

若くして亡くなったジム・モリソン率いる「ドアーズ」は、

はっきり言ってトータル的にはスカスカな音楽だと思っている。

しかし、名盤「ハートに火をつけて」の「ジ・エンド」という曲を聴いた時、

そのスカスカなロックが実は唯一無二のアートなんだと実感した。

映画「地獄の黙示録」で印象的な使われ方をしていたこの曲だけで、

僕はドアーズが好きになってしまった。暗くそして重い一曲です。

まさに今の僕の心境を表している曲といってもいい。

タイトルは心境とはちょっと違うけどね。


深刻な雰囲気を明日に残さないように元気出していこうと思います。

今日提出期限の会議報告書も疲れたので明日に延ばしてもらおう。

※勝手に決定

では。






どもども。

いやあ、危ないところでした。

みなさんも気を付けてほしいなと思うところですが、

どんなところに危険が潜んでいるかわかりませんから

油断大敵というやつです。


場所は歯医者さんです。


歯ぐきの中を掃除するということで

麻酔を施してゴリゴリと歯石をほじくり出す作業です。

これ自体はあまり痛くはありません。

しかし力が多少いるのでしょうか、

いつもの若い女医さんが一所懸命で、その・・・

い、一所懸命でつまり・・・距離が近いんです。

要するに、その、僕の顔に、その女医さんの胸がですね、

当たってしまうわけなんです。


嫁とですら2年近くそういう感じの方面は何もないわけですから、

僕としては非常に危険な状況と言わざるを得ません。

これでも生物学上は男なわけですから。

動揺していることを女医さんに悟られないよう必死でしたよ。

ほんと、この歳になって言うのも恥かしいですが、

胸がドキドキしてましたね。バレないかなあという罪悪感で。笑


ということで、ブルーハーツが好きな僕としては当然の流れですが、

今日は「ザ・ハイロウズ」を紹介します。

某有名アニメの主題歌にもなった「胸がドキドキ」をはじめ、

「夏なんだな」や「日曜日よりの使者」など彼らを知らずとも曲は知ってる、

そんな日本人も多くいるでしょう。中にはブルーハーツの曲を

思っている人もいるのでは?

特に衝撃的だったのはデビューシングル(だったと思う)「ミサイルマン」の

イントロ部分。あれはかっこよかった。うーん、また聴きたい。


そんなこんなで、思わぬドキドキを提供してくれた歯医者さん。

来月も行くんですけど、待合室でそわそわして、名前を呼ばれた時点で

ドキドキマックスになってしまわないように、メンタルトレーニングに励みます。

(そういう問題じゃない気もしておりますが・・・)


どもども。

今日は一応休日ですが、出勤をしております。

昨日その前と飲んでしまいましたからね。

しかも、月曜日は終日缶づめ会議とくれば、

今日はもう仕事するしかない、というわけです。


部下たちには朝礼などで、

「仕事とプライベートの両立を計れない奴はいい仕事はできない」

とか言っちゃって、キメてる私ではありますが、

自分が一番両立できていないという・・・


でも、やっぱり休日出勤って仕事の効率がめちゃくちゃよくて

すごい貴重なんですよね・・・ん?なんですか?


言いわけですか?


いわけですよ。


これはもうね、開き直っていきましょう。

特に月曜日は個人的にすごく大事な会議だと思ってますので、

あんまりなめくさった内容だったらキレて途中退席ってのも

おおいにアリだなって考えていたのですが、

司会進行、まとめと発表の係を仰せつかってしまったものですから、

うまいこと歯止め対策をされてしまったなと思いました。


でも、進行係だからって、別にぶちキレて帰ってもいいんですよね?


いいんですか?


いいんですよ。


これがもうね、僕の貫きたいスタイルですから。

と、ここでようやくバンドの紹介をするこじつけができました。

※今日は誰紹介しようと考えながら書いてるとたまに行き詰まりますね。

えっと、貫くスタイル、お洒落なスタイル、モッズアイドルのポール・ウェラーが

ジャムを解散してまで結成したユニットとして有名ですね。

えーっ、知らないですと???

でも、名曲「シャウトトゥザトップ」くらいは色んなところで使われてますから、

聴いたことはあると思いますよ。

僕の音楽の守備範囲からいくとかなり異色ですが、

ザ・ジャムが好きだったからその流れで聴いてしまったわけですよ。


だったら先にジャムを紹介せんかい!となるところなんですが、

なかなかジャムに行きつかないという。いつか強引に紹介したいと思います。


というわけで、今日のまとめです。

ここでスタイルカウンシルを選択したもうひとつの理由につながるわけです。


彼らの曲名を拝借して、月曜日は「ホワイトハウスへ爆撃」の覚悟で臨みます。

経営幹部が一同に会するわけですから、中枢へ爆撃しちゃるってことで・・・

きれいにまとまった?ようなので今日のところはおしまいです。


どもども。

いやあ、飲みすぎました。

だいぶ頭がガンガンします。


ということで、今日は「ヘッドコーツ」をご紹介。

ビリー・チャイルディッシュの強烈な個性がバンドの色を決定づけてますが、

なんといいますか、ガレージロックというか・・・とにかくゴツイ音を出してます。

頭がガンガンしている今聴くと、たぶん死にます。

ミッシェルガンエレファントを好きな人が聴いても、

系統が同じってだけで強烈さがハンパじゃないので注意が必要です。

オススメですけど、「聴いてほしい」と軽々しく言えないバンドです。


ちなみに、今日も飲み会です。

夕方までに回復できるかな・・・

今夜はカタギかヤクザかよくわからない人が経営している会社主催?の

新年会ですから、回復してないなんてばれた日には・・・このブログも今日まで。

そんな感じの飲み会になるんではないかと思います。


月曜日の缶づめ会議も事前対策練らないといけないし、

クライアントへの企画案もいくつかまとめないといけないし、

頭痛いとか言ってる場合じゃないんですけどね。


んじゃあ、飲みに行くなよって言われそうですが、

これも「はい、その通りです」って素直に聞くような人間じゃないので、

自分って意外と融通の利かない奴だなって、今更ながらに思ったりしてます。

え?気づくの遅い?これは大変失礼いたしました。笑


どもども。

昨日は朝から雪が降って大変でしたね。

そうそう・・・大変っていえば、業界の組合が主催する講演会に

出席してきたのですが、これがもうね、ありえん話でして。


講演会は16時開始。

15時すぎに一緒にいたK藤君のところに専務より電話が入る。

たまたま居合わせた僕は電話の対応に嫌な予感が走る。

K藤君、僕ともに講演会へ出ることを知る。

15時20分すぎ、専務を迎えに出発する。


急な予定ですが、講演会費を振込済みということで

2人そろって出席してまいりました。

ま、講演会自体は、瞑想状態の僕には断片的な記憶しかありませんので、

特に感想とよべるほどのものはありません。


しかし、対応してしまったことが本当によかったのかどうか・・・


そんな時に紹介したいのが、オジーオズボーンです。

すごいタイミングでの紹介に悪意を感じる人もいるかもしれませんね。

この人の伝説の数々はあまりにも有名で、

ここで紹介しても「知ってるよ~」って言われるものばかりでしょうから、

知らない人のために、軽く伝えておきますと、


常軌を逸した人


ということでご理解いただければと思います。

生きたコウモリやハトの首を食いちぎるとか、そういう人です。

そういう大変な人っていうのはどこの世界にもいるんだなあ、と。


大変さでいえば、オジーの方が段違いって思えば、

今のこの現状にも納得がいくような気がしてなりません。

え?比べる対象が違いすぎる?

これはまた失礼いたしました。

あ、肝心の音楽についてですが、この人はギタリストを探すのが

とても上手な人で、才能を見る目があるといいますか、

若くして死んじゃったけどランディ・ローズとか、あとザック・ワイルドとか、

そういう素晴らしいギタリストに恵まれて、ハードロック界での名曲と

位置付けられる曲もたくさんお持ちでいらっしゃいます。

めちゃくちゃな人ではありますが、実績をちゃんと残している偉大な人です。

では。


どもども。

ま、実際の僕を知っている方は、

(特に学生時代からの付き合いのある人)

こういうことを書くと、うそくさいと言われるかもしれませんが、

小椋久美子さんはかわいいと思います。

それ故に彼女の引退は残念です。

潮田玲子さんもかわいくないとは言いませんが、

たぶんめっちゃ自分のかわいさをわかってる分だけ苦手です。


話を小椋さんに戻しますが、引退会見の涙は、

同じ涙でもメッセンジャーの黒田氏より同情してしまいます。

かわいいと得ですよね。

あ、うそくせ~とか言わないでください。本心ですから。


かわいいつながりで今回は「スージー・クアトロ」を紹介。

やっぱり、僕はベーシストですから彼女の存在は刺激的でしたね。

当時、女はロックをやるべきじゃないと言いつつも、

スージーの「ベースは子宮に響いて気持ちいい」発言には

ベースを弾く時に味わえる感覚を女性独特の表現ですが、

とてもわかりやすく、思わず納得してしまった記憶があります。

それだけベースという楽器が僕も好きだったんですよね。

今でもスタジオに入ってベースを弾いた時にズンズンくる感じ?

これはもう麻薬って言ってもいいかもしれません。


そんなスージー・クアトロはロックの姉御的扱いをされていますが、

顔だけでいったら超かわいいのでオリビアニュートンジョン並の

アイドルだったと聞いています。(僕はタイムリーじゃないんですよね)

音楽の話になってなくてすみません。

今回は小椋久美子さん引退は残念だなあという話でした。



どもども。

2日間の疲れを癒すために、予告通り映画を観てきましたあ。

今だったら「アバター」というこで、

長い映画なので疲れて眠ってしまわないように気合を入れて

観に行きました。(癒すために行ってんのに気合入れるとは・・・)


で、その「アバター」なんですが、

主人公がアバター化した顔が、どうしてもスティーブマリオットに見えます。

以前紹介したスモールフェイセスの中心メンバーですね。

彼に見えてしまうのは僕だけでしょうか?

きっと僕だけじゃないと思うんだけどなあ。


そんなスティーブ・マリオットを紹介するならば、ハンブル・パイでしょう!

このバンドは・・・というよりスティーブがすごいです。

ライブアルバムなんて、彼のしゃがれた声と魂のギターを聴いたら、

失神する人が出てもおかしくない威力を持っていますよ。

爆音で聴ける環境のある人は、絶対爆音で聴くべきです。

スタジオアルバムのおすすめは、当然「スモーキン」でしょう。

捨て曲無しの完璧なロックアルバムです。

この手のブルージィな感じのロックが好きな人だったら、

ノックアウト間違いなしです。

※ていうか、そんな人だったらすでに知ってるでしょうね。



話を元に戻しまして、「アバター」の感想なんですが、

美しい映像に感動し、美しいものは素晴らしいと感嘆し、

最後の方は、「あ、この人やっぱりスティーブマリオットじゃないんだ」

という納得をして帰ってきました。笑

3時間という長さを全く感じさせない面白い映画だったと思います。

これはDVDとかで観るものじゃないですね。映画館のデカスクリーンで、

どーんと観る方がいいと思います。年末に観た「2012」もそうでしたけど。


いやあ~、映画ってほんっとにいいもんですね~。

ということで「アバター」で癒されたので今日は2日分溜まった仕事をします。

では。


どもども。

ブログなんですけど、今日は小声気味で話す感じでいきます。

となりに彼がいるんで・・・ええ、昨日からずっと一緒で、

しかも23時くらいまで一緒にいて、

朝迎えに行って現在に至る、と。

ええ、ええ、今日も結局終日一緒でしたよ。

昨日までは午後だけの予定だったのに・・・。


この2日間、精根尽き果てました。

心の癒しをする必要がありますので、

映画でも観て来ようかと思っています。

ということで、「ドリーム・シアター」でも紹介しましょうか。笑

アメリカンプログレッシブバンドですが、

僕はプログレはあまり得意分野ではありません。

クリムゾンとかね。

でも、このバンドはプログレの苦手な僕にも

受け入れられる楽曲の美しさが特徴です。


以前、プログレバンド「ラッシュ」を紹介しましたが、

超絶ベーシスト、ゲディ・リーとともにここのベーシストのジョン・ミュングも

すごいです。ほんと上手くて美しいバンドだと思います。


ほんと・・・美しいってのは素晴らしいことですよね。

この2日間、色々な意味で美しさとは対極のところにいたので、

特に今、そう思えてなりません。美しさ枯渇状態です。笑


ちなみに昨日の夜、酒を飲みながらですが、

ほぼ僕の言いたいことは彼に伝えてしまいました。

当然、本筋は却下された部分も多いですが、

詫びを入れられたところもあり、

途中ヒートアップしてしまったので話がまとまりませんでした。

こちらは国外脱出の計画まで話してしまい、ちょっと言い過ぎたかな、と。

手の内を見せすぎてしまいました。(反省)


ということで、仕事は明日に残して今日は早々に失礼しようかな。

美しい映画を観てこようと思います。

では。