どもども。
ま、実際の僕を知っている方は、
(特に学生時代からの付き合いのある人)
こういうことを書くと、うそくさいと言われるかもしれませんが、
小椋久美子さんはかわいいと思います。
それ故に彼女の引退は残念です。
潮田玲子さんもかわいくないとは言いませんが、
たぶんめっちゃ自分のかわいさをわかってる分だけ苦手です。
話を小椋さんに戻しますが、引退会見の涙は、
同じ涙でもメッセンジャーの黒田氏より同情してしまいます。
かわいいと得ですよね。
あ、うそくせ~とか言わないでください。本心ですから。
かわいいつながりで今回は「スージー・クアトロ」を紹介。
やっぱり、僕はベーシストですから彼女の存在は刺激的でしたね。
当時、女はロックをやるべきじゃないと言いつつも、
スージーの「ベースは子宮に響いて気持ちいい」発言には
ベースを弾く時に味わえる感覚を女性独特の表現ですが、
とてもわかりやすく、思わず納得してしまった記憶があります。
それだけベースという楽器が僕も好きだったんですよね。
今でもスタジオに入ってベースを弾いた時にズンズンくる感じ?
これはもう麻薬って言ってもいいかもしれません。
そんなスージー・クアトロはロックの姉御的扱いをされていますが、
顔だけでいったら超かわいいのでオリビアニュートンジョン並の
アイドルだったと聞いています。(僕はタイムリーじゃないんですよね)
音楽の話になってなくてすみません。
今回は小椋久美子さん引退は残念だなあという話でした。