どもども。
昨日は朝から雪が降って大変でしたね。
そうそう・・・大変っていえば、業界の組合が主催する講演会に
出席してきたのですが、これがもうね、ありえん話でして。
講演会は16時開始。
15時すぎに一緒にいたK藤君のところに専務より電話が入る。
たまたま居合わせた僕は電話の対応に嫌な予感が走る。
K藤君、僕ともに講演会へ出ることを知る。
15時20分すぎ、専務を迎えに出発する。
急な予定ですが、講演会費を振込済みということで
2人そろって出席してまいりました。
ま、講演会自体は、瞑想状態の僕には断片的な記憶しかありませんので、
特に感想とよべるほどのものはありません。
しかし、対応してしまったことが本当によかったのかどうか・・・
そんな時に紹介したいのが、オジーオズボーンです。
すごいタイミングでの紹介に悪意を感じる人もいるかもしれませんね。
この人の伝説の数々はあまりにも有名で、
ここで紹介しても「知ってるよ~」って言われるものばかりでしょうから、
知らない人のために、軽く伝えておきますと、
常軌を逸した人
ということでご理解いただければと思います。
生きたコウモリやハトの首を食いちぎるとか、そういう人です。
そういう大変な人っていうのはどこの世界にもいるんだなあ、と。
大変さでいえば、オジーの方が段違いって思えば、
今のこの現状にも納得がいくような気がしてなりません。
え?比べる対象が違いすぎる?
これはまた失礼いたしました。
あ、肝心の音楽についてですが、この人はギタリストを探すのが
とても上手な人で、才能を見る目があるといいますか、
若くして死んじゃったけどランディ・ローズとか、あとザック・ワイルドとか、
そういう素晴らしいギタリストに恵まれて、ハードロック界での名曲と
位置付けられる曲もたくさんお持ちでいらっしゃいます。
めちゃくちゃな人ではありますが、実績をちゃんと残している偉大な人です。
では。