どもども。

今日も軽めの話です。午後は持久戦が待ってますけど。笑


僕は夜お酒を飲む際のつまみとして一番好きなのがラムネです。

意外ですよね、大抵この話をすると「え?まじ?」と言われます。

まじです。しかも、ラムネはラムネでも、「クッピーラムネ」限定です。

そうです、地元カクダイさんのロングセラー品です。


もっとも好きなおつまみというか、

もっとも好きなお菓子というべきでしょうけど、

これにバーボンが合うんですよ。


そんな僕の好みをよく理解してくれているおかげで、



働け、ロケンロール!


娘からこんなプレゼントが。笑

すげえよ、小袋で100個も入ってんじゃんよ。

しばらくクッピーバブルな生活が送れます。


ちなみに、僕はワサビや和がらしなどの辛い系も好きで、

家族からは、「味覚異常者」とすら呼ばれてしまうレベルです。

くれぐれも言っておきますが、僕はちょっとだけ辛いのが強いくらいで、

正直言って辛さに強いとは全く思っていません。

でも、そんな僕の好みをよく理解してくれている母が、



働け、ロケンロール!


ときどきワサビ漬を買ってくれます。

画像の商品はちょっと高いやつで、自分では買えません。笑

ちなみにさっきのクッピーラムネ同様、ワサビ漬にもこだわりがあります。

僕はダントツで田丸屋さんのワサビ漬が好きです。

田丸屋さんのはつーんとくる感じが一番刺激的なんですよね。


・・・マニアックすぎますか?


じゃあ、紹介するバンドもちょいマニアックに「クライ・オブ・ラブ」を。

この人たちが売れなかったのが残念でなりません。

すげえいい音してたんだけどなあ。

ギターとか最高に渋かったです。曲も良し、音も良し。

時代が求めていなかったのが惜しまれるところです。

ちなみにギターのオードリーフリードはブラッククロウズにも在籍しましたので、

やっぱり僕の音楽の好みはこっち系統なのかな、と思ったりしています。


今日は好きなおつまみのお話でございました。

今夜もワサビ漬とクッピーラムネの二枚看板で、

楽しいお酒をいただこうと思います。

それにはまず、午後の長期会議をどう充実させるか。

今後のことを話し合う会議となりますので、

自分の考えをしっかりと組み立てて臨みたいと思います。

ではでは。




どもども。

今日は軽めの話です。確認作業みたいなものです。


ランチの時間にめずらしくコンビニを利用しました。

そこで受け取った割り箸の袋。

これを見てみなさんどう感じられますか?



働け、ロケンロール!


すみません、恥ずかしながら僕は「卑猥やな~」と。

このキャラの程良い感じのまぬけっぷり。

そしてネームで使用されているフォント。

色使い。

トータル的に、卑猥な感じがして、

「今から飯食う人に対してこれはないやろがっ!」

と、つっこんでしまいました。


念の為にこれは僕だけの感覚かどうか確かめようと、

一部の人に確認してみましたが、みなさんからの同意を得て、

これでブログにも書けるな、と。笑


決して、このキャラを扱っている某賃貸情報会社さんを批難する意図はありません。

実際に調べてみると、このチンタイガー君、かなりのツワモノで、

ツイッターでつぶやいちゃったりしています。

卑猥な印象を受けるイラストもこの割り箸袋だけのようです。

使い方を間違えるととんでもない受け取られ方をする例として処理しておくことにします。


とんでもないといえば、「ボアダムス」って今どうしてるんだろう?

学生当時に聴いた時は正直ぶっとびました。

ある意味このバンドも卑猥な印象があります。

いや、全然卑猥なことしてるわけではありませんよ。

ただし、理解できるかどうかは別問題。

とにかく説明できない音楽です。

1曲コピーをしましたが、このバンドはコピーをしてはいけないんだと悟りました。

アナーキーな学生時分に聴いたからこそおすすめできる・・・そんなバンドです。

たぶん今聴いてたら、「音楽」とは呼ばなかったかも。笑


ということで、今日は朝から西尾、午後から多治見へと渡り歩きます。

では、ごきげんよう~!



チョコは正直そんなに食べません。

チョコボールはたまに食べます。

義理チョコはもらって嫌な気分はしない反面、

正直な話、来月の財布事情が心配になりますよね。


どもども。

今年は、同じ職場にいない人からいただくチョコが増え、

はやくも来月のお小遣いに暗雲がたちこめております。

まあ、正直言うと同じ職場にいない人からもらうチョコって、

義理チョコ以上のような気がして(※思い込みが激しいもので)

男としてはうれしいものです。

一度も一緒に仕事をしたことがないグループ会社の女の子からも

いただいてしまって・・・(この子は若いのでまだ矯正可能です)

とても反省しております。


え?なぜ反省かですって?


そりゃあ、誤解を与えてしまってるわけですから。

一方的にではあるにせよ、魅力的に見せてしまっているのは、

詐欺とかペテンの類いに他ならないからです。

僕をよく知る人は間違っても男として魅力のある人間とは評しません。

むしろ、鬼畜生クラスに位置するわけですから、

この一緒に仕事をしたことのない女の子からすれば、

幻想以外のなにものでもないということは事実なわけであります。


(ここまで自分を卑下してたら、だんだん虚しくなってきました)


いずれにしても、好意を抱いていただいているのは、

直接聞きましたので、ありがたく感謝をしてですね、

自分はそんな人間じゃないから男を見る目を磨きなさいよ、と。

悪い男に騙されるんじゃないよと、

生活指導をしてあげないといけませんね。

かわいらしい女の子ですから、おじさんがちゃんと教えてあげないと・・・

そんな使命感を持ってしまったりしているわけです。


え?余計なお世話?


でも、チョコもらってしまったし。

やっぱりね、人生の先輩として人間の善し悪しの分別は嗅覚で

感じ取れるようになった方がいいと思いますからね。

余計なお世話かもしれませんが、伝えていけたらなあと。


そういうわけで、チョコレートとロックを結び付けるのは難しいので、

ちょっと脱線して今日はリップスライムをご紹介。

うーん、賛否両論あると思いますが僕は好きです。

この系統の音楽はほとんど聴きませんが、何故かCDいっぱい持ってます。

メロディが親しみやすいんですよね。

目立たないんですけどサウンドクリエイトしてるFUMIYAって人のセンスが

かなりいいと思います。面白いっていうか、合うっていうか・・・


なんでリップスライムを紹介したかというと、

チョコレートといって真っ先に彼らの「ホットチョコレート」という曲だったから。

それに最近、メンバーのイルマリがエビちゃんと結婚するってニュースになってて、

とっても甘いイメージがあるから取り上げてみました。


ということで、当分甘いものには困らない幸せ者のお話でした。

気分を害された方はごめんなさいね。

ま、この世界、だました者勝ちですから。ふっふっふっ・・・


どもども。

昨日のNさん、どういう切り口で話をするのか楽しみにしてましたが、

想定の範囲内でしたので、ここで特に書くことはないんですが、

彼と話をして感謝をしていることがあります。


意外な気分ですが、彼に背中を押されるとは。


簡単に言いますと、僕に影響を及ぼす人ではなかったんです。

しかし、昨日の話といいますか、アドバイスをいただいて、


ああ、この人は冷静に僕が会社に残る方法論を諭してくれてるんだ。


と感じた時に、同時にその方法論が、


でもそれってさ、内容によっては会社に残らない方がやりやすいじゃん。


と思える考え方でもあるわけで、この人は僕を辞めさせたいのかなと、

深読みしてしまったりもするわけであります。とても頭のいい人ですからね。


どっちにしてもとりあえず近々書面にしたためて審判を仰ぐことが

賢明であるということを教えていただいたことは素直に感謝して、

迷わず行動に移すっていう方法論に戦法を変えて臨もうと思います。


でも、この人のおかげというか、影響で、

どっかの会社(現在の会社も含めて)に依存するっていうのは、

僕のスタイルとは違うような気がしてきました。

なんとなく、独りでやっていくっていうことが性に合っているのかも・・・と、

すんごい、もんのすんごい薄い感覚ですが、生まれてきたことも否定できません。


でも、僕がそんなことを考えるとろくなことにならないからなあ。

T・レックスのマークボランのように。


つなげたつなげた・・・つなげてきましたよ、僕は。

ここで、マークボランです!

グラムロックという煌びやかムーブメントのなかで、

これまたあっという間に死んじゃったスター、ボラン。

でも、全盛期はキラッキラッしてましたからね、かっこよかったですよ。

イエモンとか出てきた時、ちょっと笑っちゃいましたからね。

※くれぐれも言っておきますが、僕はイエモンは好きです。

みなさん、ご存知の「20センチュリーボーイ」の他にもT・レックスは

たくさんかっこいい曲がありますから、是非聴いてみてください。

※もうひとつ言っておくと、僕はデヴィット・ボウイは通ってません。


フープル、スウィート、ボラン(あえてT・レックスとは言わない)の

個人的グラムロック御三家が今回で紹介終了ということで、

いよいよ僕のブログ人生も終焉へと向かっていくわけであります。


こんなこと書いてたらあっという間に夕方です。

今日は、さっき言ってた書面作成はできそうにない感じですから、

諦めて帰ろうかな。会社に社員もいるから集中できないし。笑


あ、バンドのメンバーに曲送らなきゃ。

歌入れしてないな・・・ヤバイ、やっぱもう帰ろう。

ではでは。



どもども。


以前、僕は漫画「ワンピース」を道徳の授業に取り入れるべきだと

話をしたことがあると思います。ドラマティックな話が魅力の

大人気漫画です。その中でも僕は特に火拳のエースが好きです。

なぜならお兄ちゃんだからです。


そのエースが死んだ・・・とても大きな事件です。

漫画といえども、思い入れの強いキャラが退場するのは、

とても悲しいことであり、影響力の強い漫画となれば、

たとえば、「北斗の拳」のラオウとか、

「あしたのジョー」の力石徹とか、

現実の世界で告別式が行われたりするもの。

それくらいのインパクトはあると思いますよ、エースの場合は。

主人公の良き兄ですからね。


僕も弟を持つ兄として、とてもとても愛着がありました。


それが、こんな結末になるなんて。

火と言えばエース、ですが、ここは「アース・ウインド&ファイア」に

このやり場のない気持ちを落ち着かせていただきたいと思います。

とにかくベースのヴァーダイン・ホワイトですよ。

あの人は素晴らしい。僕のベーススタイルとは違いますが、

究極のベーシストのひとりだと思います。顔は濃いですけどね。

あの宇宙を感じさせる音楽に身をゆだね、この悲しみを忘れたい。

そんな気分です。


それにしても、エースはとても人気のあるキャラですよ。

いっくらなんでも残酷すぎますよ。

弟をかばって死んじゃうなんて・・・ありえません。

ということで、自分の仕事で頭いっぱいの時にあれなんですが、

世も末だなあと感じる今日この頃です。


昨日の拠点長会議後の集まりで展開された話が火種となり、

急きょ午前中にNさんが会いたいと言ってこられました。

Nさん、めずらしく動くの早いですね。

来週この件で多治見の大先生のとこへ行ってきます。

悩むのはもうやめました。あとは実行していくだけです。

また何か変化がありましたらこの場でご報告をいたします。


ではでは。


ほいほいーっ!

気が付いたら、かれこれ2週間ほど更新してませんでした。

ほら、よくあるじゃないですか、


お酒飲みすぎちゃって、終点まで行っちゃうみたいな?


昼休憩が終って、さて仕事やるぞって思ってデスクに向かったけど、

気付いたら空白の一時間があったりしちゃうみたいな?


あんな奴うちの会社にいたっけ?って思う人がいたりとか。


いつの間にか違う職場で働いてしまっていたりとか。(さすがにこれは無い)


そんなところですよ。

でも、そんな2週間はとてつもなく濃厚でジューシーでしたので、

しばらくは水だけでいいって感じです。


考えてみたら、自分の机にゆっくり座ったのは久しぶりです。


誰かこの状況を救ってくれるスーパーマンみたいな人いないかなあ・・・


耳に聴こえるは、メリーメイカーズの「スーパースター」です。

おいおい、スーパースターとくれば、ふつうカーペンターズだろっていうあなた。

カーペンターズをここで紹介したら、大方の人は、

「ああ、この人、もう全てを諦めてリセットする気だ」

って思われちゃうじゃないですか。だから、あえてマニアック路線で。

メリーメイカーズって知らない人の方が多いでしょうね。

正直「バブルガン」以降、名前を聞かなくなりましたからね。

やっぱルックスがおっさん臭かったのがまずかったんでしょうかね。


とにもかくにも、自分の仕事をさせてほしいと切に願うばかりです。

では。


あ、タイトルの「大阪」って、まったく触れてませんでしたね。

昨日は専務とまるっと終日2人きりで大阪へセミナー受講して来てました。

僕たち最近とっても仲良しですっ!

※この言葉の真意を汲み取れる人はいるのだろうか・・・


では。


あ、久しぶりに更新したので、決め台詞「どもども。」って使ってませんね。


どもども。

新名神できてから、大阪って近くなりましたよね~、さてさて・・・


(くどくなってきたので終ります。メリーメイカーズは爽やかです)


どもども。

いや、ちょっと早めのネタになりますので、

週刊少年ジャンプを毎週楽しみにしてる人は読まないでください。


ついに、ついにエースが解放され、

いきなりですが大暴れ!当然ですがめちゃ強い!

そして男、白ひげ「エドワード・ニューゲート」さん。

常々僕は公言していますが、ワンピースは義務教育の道徳の授業に

取り入れるべきだと思います。あほくさいことするくらいなら、

ワンピース読ませた方が健全な人間に育つに決まってます。


ということで、火拳のエースが活躍してるということで、

予告通り本日は、「フィールザファイア」のスピィーディーワンダーを・・・

ではなくて、ロックでファイアと言えば、

やっぱりジミヘンでしょう。

名曲「ファイア」もそうなんですが、やっぱりギターを燃やしちゃう

パフォーマンスは、あまりにも有名ですからね。

ジミヘン聴いたことない人っていると思いますが、

ここでも断言させていただきますけど、

そういう人は人生すごく損してると思った方がいいですよ。

ジミヘンはですね、とにかくすごいんです。

なにがすごいってあんた、一音一音がいちいちロックなんです。

かのクラプトンとジェフ・ベックが絶対にかなわないと評したくらいです。

クラプトンとベックですよ。どっちも世界屈指のギタリストですよ。

ふたりがかりでもジミヘンには勝てないなんて・・・白ひげ級のデタラメさです。

※因みにさらに卑怯なくらいの強さを表現する単位としては「愛染級」とよびます。


そういうことで、ジミヘンはロック史の中でも圧倒的な輝きを今も放ち、

今後も彼を超えるギタリストは現れることはないと思います。

ロバート・ジョンソンとジミヘンは、

どっちも27歳の若さで死んじゃって、どっちも死因が諸説あって、

どっちもギターの腕前がすごすぎるってことで、

すごすぎると長生きできないという話で今日のところはおしまいです。


それにしも、白ひげはかっこよすぎる幕引きで、すでにもう泣けてきます。


どもども。


このブログも目標を150回程度に設定してきましたから、

そろそろ幕の引き方というか潮時を意識してくるようになりました。

紹介するバンドのネタが尽きたら、名盤紹介に移行すればいいのでは?

という説得力のあるアドバイスをいただいたりもしますが、

基本的には僕がここの支店長でいる間と決めています。

そもそも読者もたいして多くないですしね。

僕のことを知っている人がほとんどですから、

だったらここで書いてることも会って話せばいいやんということですよ。笑

ブログを始めた当初の目的も薄れてきてしまいましたし、

年寄りは往生際というものを考えるべきなんでしょう。

そんな折に老舗バンド「スコーピオンズ」が活動を終了するとのニュース。

タイミングとしてはなんとタイムリーなことでしょう。


ルドルフ、マイケルのシェンカー兄弟はやはり偉大だったと思います。

好みの問題はあるかと思いますけれど、やっぱり蠍団は

ジャーマンメタルのエポックメイキングだったと言っていいでしょう。

詳しい理由はわかりませんが、年齢的な問題も含まれていたでしょう。

それだけワールドツアーってのは体力が必要ということですね。

いずれにしてもロック市民権化に寄与した功績は大きいバンド。

ヤフーニュースを見て「知らない」とかいう輩は放っておいて、

長くバンドを継続させてきたことは称賛に値します。


実際に紹介できそうなバンドがあと残りどれくらいなんだろうって

先日数えてみたんですよ。意外にありましたね。あと20~30ってとこです。

ZZトップとかね。スティングとか。そういやTレックスやパープルなどの

大御所もまだ未紹介なんですよね。BB&Aとかデレクアンドザドミノスとか・・・


ロックの話だけで人生が過ぎていけば、こんなに楽しいことはないのに。

そんなことを思いながら、今日の午前中はなんて忙しかったんだろうと、

激しかった一日をこうやって振り返れる喜びを感じながら、

今日のところは終わりにしたいと思います。


あ、あと、どうでもいい話ですが、ついについに、エースが解き放たれましたね。

お兄ちゃんの時代が到来です。ファイアーとくれば、次回は・・・

スティーヴィーワンダーか?

ちがうだろ、ロックだったら・・・それはまたエースが活躍した時にでも。






どもども。

どうやらどこかで風邪の菌をもらってしまったようで、

個人的にはめずらしく季節の変わり目と違う時期に風邪の症状が

出てしまっています。これも体調管理ができていない証拠、反省です。


さて、日曜日は伊勢神宮参拝をしてまいりました。

今年に関しては心中複雑なものがありまして、

手を合わせて思うことが多すぎて時間がかかりました。

たくさんの参拝者が見える中、失礼な奴です。

例年通り、自宅の神棚に祀るお札を入手して帰路に着く頃には

体調も順調に悪化して、帰宅後は先ほどまで寝ていました。

おかげで、体調は回復傾向です。


ともあれ、神を信じるかどうかは価値観の問題なのでいいのですが、

都合のいい時だけ信仰するっていうのは避けたいものです。

ま、今でこそ毎朝神棚とご先祖様に手を合わせるようになりましたが、

昔は僕も盆と正月くらいでしたからね。結局そんなものかもしれませんね。


信仰に関する話ですから、今回はメタルゴッド「ジューダスプリースト」にしましょう。

メタルを語る上で、ジューダス(およびロブ・ハルフォード)は欠かせませんね。

「ペインキラー」を聴いたことがないメタル好きはいないですし(断言)、

ロブを知らないなどという神をも恐れぬメタルファンは存在しません(これも断言)からね。

そういう神格化したバンドっていうのも意外とめずらしく、

学生当時、サークルの普段とても温厚な先輩がロブのライブで大暴れして、

警備員につまみ出されたという逸話は、当時の僕には衝撃的でした。

あのおとなしい先輩を狂わせる「ペインキラー」恐るべし!と。


つまり、神の意志により、人は天使にも悪魔にも成り得るのだなあということで、

神の啓示を受けたかどうか微妙な僕は、今週もまた曖昧な状態で

仕事に就くのであります。鳩山首相を批難する前に自分の決断力を

もっともっと向上させなくてはいけないなと思う今日この頃です。

今日は夕方本社入りです。では。


どもども。

昨日は支店営業のみんなと美味しいものを食べに行こうと、

一部で評判のお寿司屋さんへ行きました。

久々にあんなおいしい寿司食べたなあ・・・満足です。


こういう時って普通、写真撮ってアップするものなんでしょうけど、

残念ながら僕は天邪鬼。しかもこのブログはあくまで、

音楽メインのブログですから、

ロックな料理でもない限り画像はアップしませんよ!


では、紹介バンドも美味しい系でいきましょう。

個人的に「ドゥービー・ブラザーズ」は美味しいバンドなので、今回は彼ら。

なんで美味しいのかっていうとですね、時期にもよるんですが、

「チャイナ・グローブ」とか「リッスン・トゥ・ザ・ミュージック」などの

代表曲の特長が、大好きなサザンロック的アプローチと

ファンキッシュなノリを同居させているという点に尽きます。

サザンロックとブラックミュージックの融合をこんなに美しい曲に昇華して

提示してくれるなんて・・・美味しすぎます。(感動)


それにひきかえ昨日の機材展での会社のバックアップの無さには、

日本人のあるべき美徳が全く無く、哀しくなってきました。

勝手に手伝いに行ったんですが、僕以外で昨日ブースを手伝った人はゼロ!!!

これでいいのか?

本当にいいのか?

加藤君のブースなのか?違うだろ?うちの会社のブースだろ?


ま、各々事情というものがあるんでしょうけど、

この会社には僕が望んでいるアティテュードってヤツは欠落してますね。

個人個人はみんないい人なんですけどね。

・・・この辺にしときます。書いてて虚しくなってきました。

もう、この点に関して今後会社には期待するのはやめることにします。


無意味と知ってしまったからね。


さてと・・・そろそろ加藤君の同士、チンピラさんもブースに立ってると思いますから、

怖い人じゃないからね~って、隣でフォローする役をしに行ってくるとしますか。

では、そういうことで。