どもども。

昨日のNさん、どういう切り口で話をするのか楽しみにしてましたが、

想定の範囲内でしたので、ここで特に書くことはないんですが、

彼と話をして感謝をしていることがあります。


意外な気分ですが、彼に背中を押されるとは。


簡単に言いますと、僕に影響を及ぼす人ではなかったんです。

しかし、昨日の話といいますか、アドバイスをいただいて、


ああ、この人は冷静に僕が会社に残る方法論を諭してくれてるんだ。


と感じた時に、同時にその方法論が、


でもそれってさ、内容によっては会社に残らない方がやりやすいじゃん。


と思える考え方でもあるわけで、この人は僕を辞めさせたいのかなと、

深読みしてしまったりもするわけであります。とても頭のいい人ですからね。


どっちにしてもとりあえず近々書面にしたためて審判を仰ぐことが

賢明であるということを教えていただいたことは素直に感謝して、

迷わず行動に移すっていう方法論に戦法を変えて臨もうと思います。


でも、この人のおかげというか、影響で、

どっかの会社(現在の会社も含めて)に依存するっていうのは、

僕のスタイルとは違うような気がしてきました。

なんとなく、独りでやっていくっていうことが性に合っているのかも・・・と、

すんごい、もんのすんごい薄い感覚ですが、生まれてきたことも否定できません。


でも、僕がそんなことを考えるとろくなことにならないからなあ。

T・レックスのマークボランのように。


つなげたつなげた・・・つなげてきましたよ、僕は。

ここで、マークボランです!

グラムロックという煌びやかムーブメントのなかで、

これまたあっという間に死んじゃったスター、ボラン。

でも、全盛期はキラッキラッしてましたからね、かっこよかったですよ。

イエモンとか出てきた時、ちょっと笑っちゃいましたからね。

※くれぐれも言っておきますが、僕はイエモンは好きです。

みなさん、ご存知の「20センチュリーボーイ」の他にもT・レックスは

たくさんかっこいい曲がありますから、是非聴いてみてください。

※もうひとつ言っておくと、僕はデヴィット・ボウイは通ってません。


フープル、スウィート、ボラン(あえてT・レックスとは言わない)の

個人的グラムロック御三家が今回で紹介終了ということで、

いよいよ僕のブログ人生も終焉へと向かっていくわけであります。


こんなこと書いてたらあっという間に夕方です。

今日は、さっき言ってた書面作成はできそうにない感じですから、

諦めて帰ろうかな。会社に社員もいるから集中できないし。笑


あ、バンドのメンバーに曲送らなきゃ。

歌入れしてないな・・・ヤバイ、やっぱもう帰ろう。

ではでは。