【宣言】 不動産取引で、絶対後悔させません。 -7ページ目

10,000円のキャッシュ・バック


我々のグループで展開している、賃貸サイト「ゼロック」(ZEROC) では、


マンションを借りる時の賃貸仲介手数料が無料になります。



ゼロックは、前月に大幅なサイトリニューアルをしました。


ユーザーサイドの使い勝手がとてもよくなりました。



サイトリニューアル記念キャンペーンとして、


10,000円のキャッシュバック・クーポンを配布しています。

(ご利用制限はクーポンをご覧ください。)


以下からダウンロードして下さい。

http://www.zero-fudousan.com/anonymous/164bsga5/coupon.pdf


このクーポンとっても使い手がありまして(笑)、



(1) ご自身がマンションを借りる時は、ご自身にキャッシュバック


(2) マンションを借りるお友達に渡した時も、ご自身にキャッシュバック


「仲介手数料無料」に加えて、10,000円のキャッシュバックがあるサイト・・・。(笑)


いよいよ、すごいところまでやってきました(笑)。


吉川克弥 拝



中国不動産バブル、終焉近し


ウォールストリートジャーナルに、


「中国不動産バブル」そろそろ終わり。。。。 という記事がありました。


どんよりと重く漂う、先行きへの不透明感・・・、の様子が描かれています。


オリンピックが終わり、万博もOPENしました。


経済起爆剤としてのイベントは出尽くした感があります。



中国での不動産バブルは、完全に中間所得者層を巻き込んでいます。


ここが日本の平成バブルとは大きく違うところです。


当時の日本では、もちろん住宅を取得した個人層も有りましたが、基本的には企業による不動産投資でした。


不動産バブル崩壊で企業のバランスシートは痛みましたが、個人で苦境に立たされたのは、ごく一部の方々でした。


今回、中国で不動産バブルが飛ぶと、ローンを抱えている多くの中間層を直撃してしまいます。


生活が崩壊して、中間層の没落が起こる可能性があります。


没落した中間層は右翼化する傾向があったり(ヒットラー期のドイツ)、社会不安の大本に成りえます。


中国の変化、カウントダウンが近いようです。


大変な時代です。


吉川克弥 拝


追伸:ご参考まで


http://online.wsj.com/article/SB10001424052748704025304575284442742333032.html?mod=WSJASIA_hpp_MIDDLETopStories















中国では、多くの一般の中間層が(値上がり期待で)住宅を買っているので、バブルが破裂した時は、残った負債が一家の生活を直撃してしまいます。


不動産バブルの崩壊で、多くの中間層が没落してしまう可能性が高いのです。


これは大変なことだと思います。


没落した中間層は、右翼化したり(ヒットラーが出現したドイツ)、社会不安の元になります。


色々な意味で、カウントダウンが近いようです。


凄い時代です。

地方銀行の幹部さんいわく・・・。

ある、地方銀行(東日本エリア)の幹部さんとお話ししました。


「 もう、統合・合併しかないよ。 」


ということでした。


銀行の本格的再編は、全く終わっていない。。。と彼。


東京エリアでは、日本振興銀行、新生銀行、あおぞら銀行、新銀行東京などの名前が。


地方の銀行も、県をまたいでの統合・合併がありそうです。


この夏・秋は、政治も経済も大きな動きがありそうです。



「 日本経済新聞を読んでいると、本当のことがわからない。 」


最近、実感します。 


本当のことを、正しく知ることが大切な時代です。 


吉川克弥 拝