お店めぐり -5ページ目

尼龍

2号線沿いのラーメン屋さん

夕方から朝5時まで開いている。
だいたいいつも遅くにしか行かないけど、同じ様に遅い時間に来ているお客さんもいる。
年齢層は若い人が多い??
店主のいつもにこにこしてほんわかした雰囲気がこっちまでそんな感じになる。

入り口入ってすぐ左側にテーブル席が1つあり、向かいにはセルフサービスで水など置かれている。
その下の冷蔵庫にはビールなどが入っていてこれもセルフサービス。
というか、いつも勝手にビールとか空けてるからセルフだと思ってたけど、ほんとはどうなのかわからない。
奥にL字型のカウンターがあり、だいたい10人くらい座れる感じ。
カウンターの中が厨房になっていて、作ってる行程が見える。

先に電話で注文してたため途中まで出来上がってたけど、だいたいラーメンって出て来るまでの時間はほとんどかからない。
今回は特製ラーメン?他のもあまり食べた事ないけど。
特別メニューなのか、いろいろ入ってた。
キャベツ、もやし、味付きたまご、鳥の唐揚げ、チャーシューのからあげ、ニンニクの芽、メンマ。
特に、鳥の唐揚げとチャーシューの唐揚げもトッピングで入ってたのがうれしいしめちゃおいしい。
サクサクの衣にジューシーなお肉。
夜中に食べるにはちょっと思いかもしれないけど、味もグッド。
でも単品で頼む方がいいかな。

麺は細めん?あまりラーメンを食べないので、どれくらいが細いとかわからないけど、、、。
しっかりした歯ごたえがおいしく感じる。
スープも濃いけどしつこくない味。
夜中に食べるのはさっと食べれるくらいが重くなくていいと思うけど、今回の特製ラーメンも
重い感じはしないで食べれた。

ラーメン好きでふとラーメンが食べたくなった、とか夜遅くまで仕事してる人には、明け方まで開いてるというのは有り難いと思う。

豊屋

カツ丼専門店

2号線沿いにあるお見せで、ぱっと見居酒屋風な感じだけと、それは昭和30、40年代をイメージして作られたお店だから。
今の40、50代の人にとっては懐かしい感じがするのかな。
逆に高校生とか若い年代には今にはない昔な感じがめずらしくていいのかも。

店内は思いっきりタイムスリップしたかのような勢いで、その当時のポスターだったり、おもちゃ、などが飾られていた。
電柱や屋根、壁はブロック塀とかで少し空間をあけトタン板があったりと、店内のイメージというよりどちらかと言うと屋台な感じ??
やかんに入った飲み水などレトロな感じが前面に出ている。
メニューのデザインは店の雰囲気と同じような感じになってるけど、パウチされてた所が何かそこだけ現代風みたいな感じがした。
当時のメニューがどんなんだったかはわからないけど、そこも合わせてたらよかったのに、と思う。

入って左側はテーブル席があり、右側は壁向きにカウンターになっている。
奥が厨房になっている。
広さ的には厨房と客席は半々くらいだけど、カウンター側の奥、厨房との境目に大きな鏡が置かれているので、
さらに奥にも席がある様に見えて、広く感じる。

カツ丼の種類は4種類くらいで普通の卵のカツ丼とソースカツ丼を注文。
他にもコロッケなどもあったり、大盛りなども選べる。ハーフセットなど、2種類のカツ丼を選べたりする。

だいたいカツ丼って衣もダシでふやけてたりするけど、ここのカツ丼は衣がサクッとしていて、一緒に煮込まないみたい。
カツ丼で、サクサクの食感が味わえるのはうれしい。
ソースカツ丼はオリジナルの特製ソースみたいで、確かにその辺にあるソースの味ではないなぁと思った。
ちょっと酸味がある中にも甘みもあって、でもぴりっとしてる。
一般的にみんな好みそうな味。
ソースの味が強すぎて、カツ自体の味は分からなかった。
ソースの味とカツの食感、そして、キャベツの千切りにごはんを一緒に食べて、口の中で混ざり合った感じが一番しっくり来ると思う。
ある意味、一つ一つの味はすべてソースに負けてしまってる。

ふわとろ卵カツ丼はソースカツ丼よりカツの味もまだわかった。
ちょっと甘めの卵の味にさくさくのカツはちょうどいい。
あっさりしてるし、カツ丼として食べるならソースより、こっちの方がまだいいと思う。

厨房の方にいた女の人が店の入り口から入って来て、普通にお客さんに混じって席に着いた。
接客してた女の人も普通にお客さんとして丁寧に接客していたところが、ちゃんとしてるんだなと感じた。
お客さんのいる雰囲気を壊さないような対応。
ごはんを食べるなら奥でも食べれただろうけど、わざわざ店に入って来たのはお客さんの観察のためか?
それでも店側、客側の対応は見習わないとダメだと思った。

和幸寿司

西難波の方にあるお寿司屋さん。
夜の2時まで開いてるお店で、結構有名らしい。
というのも壁にはずらりとお店に来た芸能人などのサイン色紙や写真が貼られていたので。
色あせたのもあったりで、年期を感じると言うか。。。
すごいなぁと思うけど、それがきれいかというとそうではないと思う。
でもこれがそのお店のスタイルということがお客にも浸透してるのであればそれはそれでいいのだと思う。
そこも初めて連れて行ってもらいましたが、入ってすぐ奥まで10人くらい座れるカウンターがあり、その奥に
テーブル席があるように見えたけど、奥過ぎてよく分からなかった。
遅い時間に行ったけど、ネタケースにもいろんな種類のネタがあった。
カウンターにはおやじさんと職人さん2人。

それぞれお値段は結構なものですが、ここに来る前にいった所とは大違い、食べた瞬間おいしい!!と思った。
最初の何貫かはわさびがきいてて私にはキツすぎで味がわからなかったのですが、あなごやうなぎ、サーモン、と食べるの食べるのどれもおいしかったです。
シャリの感じも軽いと言うか、すっと口の中でばらけると言うかちょうどいい。
職人さんも雰囲気がゆっくりな感じだけど、話もするけどそれでいて控えめな感じ。
お寿司やの職人ってイメージぴったり。みなさん対応も丁寧で好印象でした。

味と値段は納得と言う感じで高級ですが、雰囲気がすごく親しみやすいと思ったので、早々行けるところではないですがまた次もと思えるお店でした。

黄金寿司

立花の北側にありこじんまりとしたお店。
もう閉店の時間だったようでネタケースのネタなどは片付けられていた。

入って左側には掘りごたつ式の座敷が2席ほどあり、右側には5人くらい座れるカウンター、座敷との間にテーブル席が1席ほどある。
握ってもらって、一貫ずつ出してもらうというお寿司屋さんはたぶん初めて連れて行ってもらったけど、高級なイメージがあったけど、ここはそういう感じはしなかった。
近所のおっちゃんおばちゃんとかが来そうな感じ。

閉店時間もすぎてたし、ちょっこっと食べてさっさと出ます~と言う感じでいたけど、何度か行ってるうちに、
店主のおじさんが、せっかちな人やな~そんなん言わんと座っときなはれ!みたいな笑いながらだったけど、
きつめな口調で対応してたのが、なんかちょっとびっくりしたというか、自分に言われた訳ではないですが、いくら酔っぱらってるといえお客に対してその言い方はちょっとないなぁと思いました。
初めて来て、時間帯は悪かったかもしれないですけど、最初にどうぞどうぞっていうくらいなら、まだもう少し丁寧な対応をするべきだったんじゃないかと思った。
こちら側も時間を気にしつつ、気を使ってた部分もあったから、その辺が気になった。
お客さんに対しての一言一言を大事にしないといけないと思うし、それを考えすぎると何も言えなくなりそう。
自分の発言にも言葉は慎重に選ばないと行けないと思った。

お寿司自体はめっちゃおいしいということもなく、まずくもなかったけど、ごはんがちょっと重かったように思う。

イタリアンカフェレストラン

つかしんの中にある、イタリアンレストラン。
どこかのホテルの中にあるお店のような高級な感じ、大人同士が入るお店のイメージ。
そのお店が入ってるフロアの床自体がカーペットということもあるのかこのお店も床がカーペットになってた。
店内は入って右側と奥へつながり、そのままカーブしている。
Cのような造りになってて、禁煙喫煙と完全に別れている。
全体的にボックス席だけ。
店内はうす暗い感じで外の騒がしさが遮断された様に静かな雰囲気が、BARのようなイメージにも思えた。
基本的に壁は白でシンプル、棚などは濃いめの茶系で揃えられていて落ち着いた感じがあった。
結構整っててきれいな感じだったけど、厨房などへの出入り口が丁度見える位置で思いっきり青いゴミ箱が丸見えだったのがなんとも。。。
のれんもあったけど。人の腰くらいの長さだったので下は丸見え。
せめて、見えないところによけておいたらよかったのに。

私達の席より奥には多きな鏡があり、さらに席があるのかと思った。鏡があるだけでさらに広いように見える。
視覚的に広いと感じると圧迫感は少なくなる。

ランチにパスタ3種類を注文。
別にオレンジジュースを頼んでその値段にはびっくりした。高いと思う。

最初にパンが出て来て、中にイチジクが入ってるパンがあった。
初めて食べたけど、控えめな味だったかな。
サラダもコレと言って普通だったような気がする。ただフォークでは食べにくかったけど。

パスタはうちで使ってるより太めの麺で堅さとかは丁度良かった様に思う。
太いからそれなりに噛みごたえがあったけど。

アサリの白ワイン蒸し、キャベツとツナのイカスミ、トマトとバジルのパスタ、の3種類では、どれもあまり印象に残らない味だった。
イカスミも初めて食べたけど、麺に練り込まれてるので黒い麺にはちょっとびっくりしたけど、普通の麺と変わりない様に(見た目以外)思えたし、ただツナの味を知ってる分、まだ食べやすいというか、分かりやすい味だったと思う。
トマトバジルは麺が平らな分でちょっともちもちしたように思った。麺の感じは好きなタイプだけど、今イチ味にインパクトがないというか、薄いと言うか。
こういものだと言われればそうなのかもしれないけど、いまいちでした。
あさりのは一番味がよくわからなかった。

奥の席に行くまでに厨房が見える小窓みたいなのがあったけど、結構中が丸見えだったけど、きれいに整頓されていたと思う。
ただ、何にも注文が入ってない時か、中のスタッフが何もしないで立ってる姿も丸見えになってるので、せめてなにかやってるふりかしてるようが見た目もまだマシかなぁと思う。

オル・ダージュ

武庫之荘のbar
Mさんという男性の方が一人でやってはるお店。
Mさん推薦のお店ということでジントニが抜群との事。
外観は白と黒で統一され、余計なものがなくシンプルですっきりしている。
淡いオレンジのライトが控えめに照らし、雰囲気が高級なイメージ。
店内も白い塗り壁な感じと、茶色の木の感じで統一されていた。
そしてすぐわかるけどきれい、清潔感がある。
入ってすぐ右側にテーブル席があり、その奥の右側にカウンター席、左の壁際にテーブル席が2つほど。
お客さんはいなかったですが、大人な雰囲気でお酒を楽しむ所と言う感じ。
Mさんもバーテンさんというイメージぴったりな服装でびしっとしていてカッコ良かったです。
曲も音の大きさもちょうど良く、すごく居心地がよかったです。
白い壁に淡いオレンジの光がほわ~っとしててスローな感じの曲調がぴったり。
ただ、雨にちょっと濡れたりしてたので、室内が寒いかなぁという感じはしました。

動作もビシッとしてキビキビ。常に聞く体制でいる。
一線あると言う感じでした。
私はこの辺はどうしてもなぁなぁになってしまうのでちゃんと対応出来る様にしたい。

私に出してもらった、カクテルのパッソアパイン。
パッソアは最後苦みが少しあったりするけど、ここで飲んだのはフルーティーだけど、ジュースっぽくなく、お酒ってわかる。それでもその苦みみたいなのは感じずおいしいと思った。

ヤンバルクイナ

沖縄料理を出してるお店。(飲み屋)
入った瞬間に田舎のおばあちゃんの家のような匂いがした。
沖縄には行った事ないけど、いきなり沖縄!!って雰囲気だった。もしくは古めかしい、、、。
スタッフは50代くらいの女の人とままさんはPさんの同級生のお母さんで沖縄出身の方。
お客さんも沖縄出身の人たちでままさんと同じくらいか上くらいの年齢層。常連さん。
陽気なイメージの通りというかままさんも明るい感じなんだけど、店の雰囲気など(ポスターや飾り)から田舎なちょっと暗いような感じを受けた様に思ったけど、逆にそれが落ち着くというか、暖かい雰囲気でもあるかな、と思った。
カラオケも沖縄の歌だったりで、お客さん同士かけ声や手拍子、で楽しい感じだった。

逆に言うと、沖縄の人か沖縄知ってるとか、そこそこ分かってないと入りにくい雰囲気。

お酒は見た事ないとっくり(?)で出て来た。
沖縄の方ではコレで飲むらしい。。。

料理は沖縄ならではのゴーヤチャンプル、ミミガー、ソーキそば、そうめんチャンプルなど、ほとんどと言っていいほど全部初めて食べた。
ソーキそば以外は味付けはシンプルで多分塩こしょう、物に寄ってちょっと醤油がかかってたり、後は素材にもともと味がついてたりするので、それが味付けになってる。

ゴーヤは苦いというイメージが強いかったけど、最初はやっぱり、苦いと思った。
でもスパムや卵と一緒に食べる事で中和され味が混ざり、気にならない程度の苦さになる。
後にも引かないし、ちょうどいい味になってた。

ミミガー
豚の耳。
コレも初めて食べたけど、おいしかった。ちょっと歯ごたえのあるお肉と言う感じだったけど、
しつこくないからぱくぱくっと食べれた。

そうめんチャンプル
これも以外に食がすすむというか食べやすい。大体家にあるような野菜をほそぎりにして一緒にさっと炒める。といったところ。
味付けもやっぱりシンプルだから食べやすいのもあるし、塩分が結構あるのでお酒が進む。
クセのある味付けじゃないから食べられないということがない。
ちょっとやってみようと思う。

ソーキそば
そーきそば
あっさりしててうどんのようなラーメンのような、、、。
まさに初めて食べた。
一緒に入ってたチャーシューとは違う、すごく柔らかいお肉もあっさりしてておいしかった。
いろいろ食べたけどお腹が重くならないというか、遅い時間に食べたのにあまり影響がないように思った。
どれも、あっさりしてるんだけど、しっかり味がついてるので、飲んでしまう。
そして濃くないから食べれる。

ぎゅんた

娘さん(?)のお店の方。
お昼時ということもあり一杯でちょっと外で待ちました。
雨だったので、待っておくとこも微妙になかったのでちょっと困りましたが。

4~6人掛けのテーブル席が3つとカウンターがあり、
ほとんどお客さんはテーブル席に。
2人組でもテーブル席に居たから若干回転がゆっくりになってしまったかな??
店の中はおかあさんの所と比べるきれいだと思うし、明るい感じ。
スタッフは二人であけみさんという方は元気な感じで好印象でしたが、もう一人の人は静かな感じで、声かけにくいと言うか、、、。

お客さんは結構やんちゃ系、もしくは昔そうだった、みたいな人が多い様に思った。
ある意味、ちょっと怖い感じがした。
ほぼ常連さんが多い。
私的にはなんとなく慣れるまで友達どうしではちょっと行きにくいかな、、、。

お母さんの方ではスペシャルのお好みしか食べた事ないから、なんとも言いようがないけど、
ここで食べたモダン焼きはボリューム的には変わらないと思うけど、入ってる物が違うのかな?
なんか軽いと言うか、お好みやからあっさりということはないけど、何かが違うような気がしました。
味もちょっと違うような、、。
はっきり分からないけど、何かが違う。
その他にも単品でいろいろ食べて、焼きヤマイモはおいしかったし私でも簡単にできそうだったので、チャレンジしてみようと思う。

ドリア屋

雰囲気は前と変わらず控えめに音楽が流れていて、車があり、ゆ~っくりと熱帯魚たちが泳いでる。
森林の中の源流みたいなイメージのディスプレイされてるのが私的には気に入りました。
自然な感じと、水できれいな心地いいイメージがあった。
1人、2人組で20代~上の年齢のお客さんが多い様に思う。

メニュー自体が焼き物系だから時間がかかる分、本読んだり、魚達見たりと料理が出て来るまでの時間は
そんなに退屈する事がない。

キッチンも奥の方にあり、客席からは中の方はほとんど見えない。
キッチンとホールの境目あたりは中が見えないよう、つい立てみたいなのをつけたりしている。

それでも、全部見えない様にはできないから見えてしまう部分はなるべくきれいに、見えても大丈夫な物を置くとかする方がいい。

ある意味、それが目隠しみたいな存在になることもある。

料理はいつも味も濃く量もしっかりあって満足できます。

セットメニューではパンはいい食感で○
スープは普通に家で飲んだ事あるコーンスープ。
せっかくだから、スープも手作りだったら良かったと思います。
あきらかにそれだけ違うって言うのもわかったので。

店自体が結構静かな雰囲気なのでだいたいのお客さんもそれぞれ静かな感じで食べたり本読んだりしてますが、たまたま隣にきたお客さんはおかまい無しに電話するし、声デカイしさすがにちょっとびっくりでした。
余計目だって雰囲気もくそもないといういうか、、、。
もう帰りかけだったからまだよかったけど、最初から最後まで横に居たらちょっと嫌だったかな。

ゆたか庵

立花の北側の手打ちそば屋。
入ってすぐ左に大きいテーブルが1つあり、右側にはボックス席が3席くらいある。

3組くらいお客さんがいた。

店内は静かな感じで清潔感があり、シンプル。白い壁に茶色いテーブル、ついたてなどもアジアン系、和風なもので統一されていた。

違和感が無い。

奥の厨房の手前にそばの実をひくうすが置かれていて手打ちそばという部分でも雰囲気がでている。

うす


家族でやっているようで、お父さんと息子さん、お母さんの3人。

お母さんの雰囲気もほんわかしていて落ち着く。

全体的に調和が取れているので安心して食べれる。


ざるそばを食べた。

二八そばというそばでぐっとかんでみるとすごく歯ごたえがしっかりしていた。

手打ちだとこんなにしっかりするもんなのかとちょっとびっくりした。

同じ通りのそば屋と太鼓亭とゆたか庵のそばの歯ごたえは全然ちがった。

量は普通に食べる分なら少ないかもしれないなと思った。


この店ではなにより入ってすぐ一番に清潔感を感じた。

そして無駄もなく違和感のないしっくりした雰囲気だった。


うちの場合は逆に物が多いから入ってすぐの印象はま逆のものになるだろうけど、

その中でもいい印象を持ってもらえるよう、清潔感というのはとても大事だと思った。