あなたは

 

お子さんに

「学校イヤ」と言われて

 

新学期早々

困っていませんか?びっくり

 

 

 

この先1年

思いやられる気がして

 

気が重くなっているかも

知れませんがあせる

 

 

「新学期イヤイヤ」は

 

長い目で見ると

「チャンス」ですよキラキラ

 

 

 

 

 

 

まず

 

お子さんが

イヤなことに

 

「イヤ!」

 

と言えていることを

 

喜びましょう照れ

 

 

 

イヤなことを

「我慢する癖」がついていると

 

限界になってから

不適応を訴えるので

 

回復にも

時間がかかります…

 

 

 

新学期初めの

初期段階で

訴えられるということは

 

お子さんの心が

健全な証拠キラキラ

 

 

 

今から

対応できれば

 

きっと

今年度は

良い方向に進みますよ照れ

 

 

 

 

 

 

「学校イヤ」の

その後の展開は

 

ざっくり分けて

3パターン。

 

① だんだん適応

 

② イヤだと言いながら

 1年間を乗りきる

 

③ 適応できずに不登校

 

 

 

多くのママが

心配しているのは

 

「③不登校になる」

 

かな。

 

 

 

不登校に

ならないためには

 

どうしたら

いいのでしょう?びっくり

 

 

 

 

 

 

現状に

変化を起こすには

 

「本人」か

「環境」のどちらかに

 

変化が 必要。

 

 

 

お子さんに

 

「学校を

 イヤと感じるな!」

 

と言っても

 

感じるものは

仕方ないので笑い泣き

(これをやってしまうと、心の傷になる)

 

 

「環境」に

手を加える方が

 

早いケースが

多いと思います。

 

 

 

では

「環境」の

 

どの部分を

どのように

 

変えたらいいのでしょう?

 

 

 

 

 

 

お子さんが 感じている

「不快のタネ」は

何でしょうねぇ…

 

 

人間関係?

(先生、お友達、家族 etc.)

 

勉強面?

 

学校のルール?

 

 

 

お子さんの

本音を 聞き出しながら

 

タネを 特定できると

いいですねニコニコ

 

 

 

特定できたら

 

「不快」の度合いが

少しでも 薄くなるように

 

担任の先生や

スクールカウンセラーさんに

相談できるといいなぁ…

 

 

 

「こんなの無理よね」と

思うことでも

 

ダメ元で

相談してみて

 

 

学校として

何が「可能」で

何が「不可能」なのか

 

確認できると

糸口が 見えてきそう。

 

 

 

先生方も

 

座席に

配慮したり

 

課題や宿題を

調整したりして

 

 

お子さんのハードルが

小さくなるように

 

一緒に

知恵を合わせてくれると

思います照れ

 

 

 

 

 

 

新学期の

「学校イヤ」は

 

お子さんにとっては

きっと

こんなチャンス↓

 

①お子さんのキャパシティが

広がるきっかけ

 

②ストレスへの処し方を

トレーニングするきっかけ

 

③お子さんの特性に気づき

適した環境を見直すきっかけ

 

 

 

そして

 

ママにとっては

こんなチャンス ↓

 

お子さんの本音を
まっすぐ聴くきっかけ

ママが
他の人に 助けを求める
きっかけ

 

 

 

一件

ピンチに見える

「学校イヤ」も

 

実は

お子さんとママを

より「楽な世界」へ導く

チャンスですキラキラ

 

 

 

がんばるレーンから

一旦 降りて

 

軌道を

整理する時間を

持ってみてくださいねウインク

 

 

 

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(息子は 高校は楽しそうだけど、1日「お疲れ休み」を取りました… 自分の状態を把握できていて花マルです♪)

 

 

 

あなたのお子さんの

 

「学校イヤ」は

 

どんなチャンスになりそうですか?

あなたは

 

「疲れて、動けない…」

 

と感じることが

ありませんか?

 

 

 

私は

ここ2か月

 

完全に

バッテリー切れで

充電に 徹しておりますあせる

 

 

 

やっと

文章を書けるくらい

充電できてきたよ~笑い泣き

 

 

 

 

 

 

1月末、2月末に

息子の高校受験

 

3月は

合格発表→卒業式→入学手続き

 

4月は

入学式→高校生活スタート

 

 

 

息子の

メンタル管理で

 

私の心の

バッテリーが切れてしまい

 

 

卒業・入学の

諸手続き・お礼参りなど

 

最低限の用事だけ

ふんばって

 

 

あとは

ひたすら 寝ていました…zzz

 

 

 

いやー

 

本当に 

動けないんだもんえーん

 

 

 

動くと

 

モワ~ン…と

めまいがして

 

具合が

悪くなっちゃうんだもん汗

 

 

 

教員時代の

燃え尽き経験や

 

過労とストレスによる

咳ぜんそくを

経験してきたので

 

 

体のSOSを

キャッチしたときは

 

ひたすら

休息を取ることに

決めておりますショック

 

 

 

 

 

 

今回の

バッテリー切れは

ずいぶんと本格的で

 

たーくさん

気づきや 学びが

あったのですが

 

フレッシュなタイミングで

シェアできずに残念あせる

 

 

 

重なる想いを

お持ちの方の

参考になるかも知れないので

 

また 少しずつ

整理していきますね。

 

 

 

新学期が始まって

2週間。

 

 

お子さんも

ママ達も

 

お疲れが

たまる時期ですあせる

 

 

 

みなさんも

ゆるゆる だらだら

 

「充電 第一」で

お過ごしくださいキラキラ

 

 

 

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クローバー 新学期の疲れは「五感」で癒す♪

クローバー 「新学期の不安」の処方箋

クローバー わが子の「ダラダラ」に 怒りが湧いてるママへ

 

 

 

(正常に生活をまわすポイントは、一定量の充電がたまっていることだね~)

 

 

 

あなたの充電は

 

今「何%」

 

たまっていますか?

 

毎日

「子育てのイライラ」で

苦しんでいる ママさんへキラキラ

 

 

 

本当は

 

怒らずに

ホメて育てたいのに…

 

穏やかに 笑う

ママでいたいのに…

 

 

イライラドカーン!と

怒りを 爆発させる私は

 

ダメな母親…

 

 

 

そんなふうに

自分を責めて

毎日 苦しいママ達が

 

みんなで

イライラドカーン!を

手放していける

 

【ゆるママ倶楽部】

 

 

 

あなたも 一緒に

 

子供と

笑い合いながら

成長する

 

「ゆるママ」

 

に なりませんか? 照れ

 

 

 

(今月は、このテーマに 取り組み中↓)

 

 

 

 

 

 

「自己肯定感を育てるには

 怒るのでなく

 ホメて育てることが大切」

 

と よく言われますね。

 

 

 

私も めちゃめちゃ

同感でした!!

 

 

だって

 

私は 

ホメられずに

怒られて育ったから

 

自己肯定感

ズタボロだもん…チーン

 

 

わが子には

こんな みじめな人生は

送らせたくない!!

 

 

 

…と 心に決めた 私は

 

「子供を 認めて

 ホメて伸ばす子育て」を

 

がんばるつもりだったのですが。

 

 

 

実際は

ホメるどころか

 

「イライラ」と

「爆発する怒り」が

 

どうにも 

収まらない ムキーあせる

 

 

 

息子の

「癇癪」と同じくらい

 

私の

イライラドカーン!も

コントロール不能。

 

 

 

自分のことを

 

「感情の

 コントロールができず

 

 子供を不幸にする

 ダメな母親」

 

と 責める毎日でした汗

 

 

 

 

 

 

でも

 

「心のしくみ」を知って

 

私自身の「心」を

育て直していったところ

 

 

今では

 

息子を

心からホメることが

できるようになり(!)

 

親子で 

笑い合える

 

穏やかな時間が

ベースになりましたキラキラ

 

 

 

そこで

 

同じように悩む

他のママにも

楽になってほしい!!爆  笑

 

と 

 

私が 実践してきた

「心のしくみ」を

お伝えしていったところ

 

 

みんな 同じように

「心のしくみ」に沿って

 

イライラが 

落ち着いていくでは

ありませんか!!キラキラ

 

 

 

…しかし

 

突然

一朝一夕に

 

改善するわけでは

ないのですねあせる

 

 

子供の頃からの

「心の習慣」を

変えていく必要があるので

 

コツコツ

年単位で 取り組むことで

 

じわじわと

変化していくのです。 

 

 

 

この

変化に向かう

くじけやすい期間を

 

無理なく・楽しく・効果的に

取り組むには

どうしたらいいか??

 

 

 

…と 考えた結果

 

イライラに悩むママが

励まし合いながら

楽になっていける

 

 

オンラインコミュニティ

【ゆるママ倶楽部】

 

を 2022年10月に

立ち上げましたラブラブ

 

 

 

あなたも

ここで一緒に

 

穏やかに

子育てを楽しめる

「ゆるママ子育て」

 

を 習慣化しませんか?ウインク

 

 

 

2022年10月に

スタートして以来

 

みなさん 楽しみながら 

じわじわと

楽になっていらっしゃいますよラブラブ

 

 

 

 

 

 

こんな イライラママ、集まれ!

 

* いつもイライラして

 苦しい

 

* 怒りたくないのに

 怒ってしまう

 

* 秒で イライラドカーン!と 

 感情爆発する

 

* わが子を

 ホメることが出来ない

 

* せっかく学んだ

 子育てノウハウが 実行できない

 

* 人と関わりたいのに

 関わるのが怖い

 

 

 

「ゆるママ」習慣化のメリット

 

* イライラが減って

 穏やかな時間が増えます

 

*「怒ってしまった自分」を

 責めなくなります

 

* 自分と お子さんの

 素敵なところを

 ホメられるようになります

 

* 自分のやりたい「子育て」を

 実行できるようになります

 

*「1人じゃない」を

 感じられるようになります

 

* ママが「自分の人生」を

 歩めるようになります

 

* 子供も ママも

 「そのままでいい」を

 感じられるようになります

 

 

 

 

参加ママのご感想

 

参加しているママ達に

【ゆるママ倶楽部】について

お聞きしてみました!

 

■ 参加する前のお悩み
長男の癇癪と登校しぶりに疲弊していた。

■ 参加してからの変化
癇癪と登校しぶりは落ち着いてきた。 嫌がる息子を学校に行かせる罪悪感が薄れた。 ただ嫌な気持ちをストレートに出している、出せていると思えるようになってきた。

■ 他のママと交流して 感じること
しんどいのは自分だけじゃないんだ、 みんな悩んだり落ち込んだりしながら お子さんと向き合っているんだなとか 分かって、孤独感がやわらいでる。

■ このコミュニティの特徴
凸凹が大きいお子さんがいる方が多いので、 一筋縄ではいかない子育ての大変さに 共感し合える。

■ お勧めしたいママさんは…
頑張りやのママさんに おすすめしたい。

■ 自分の人生への影響
マイルールだとか、 常識とか、みんながやっているとか、 そういうものに ガチガチにしばられていたけど、 自分のやり方でもいいのかなと思えるようになってきた。

■ ひとこと
ここにアウトプットすると ふさこちゃんがいつも褒めてくれる&肯定してくれるので めっちゃ安心出来ます♪

他のママさんも優しい方ばかりで、 人のあたたかさを感じられています。

 

■ 参加する前のお悩み
娘の癇癪で崖っぷちでした。

■ 参加してからの変化
癇癪はなくなりました。私もドーンと落ちることが かなり減りました。

■ 他のママと交流して 感じること
わかる~!と、小さいみんなをぎゅっとしたくなります。自分も。

■ このコミュニティの特徴
ここに入る頃、規模の大きなママコミュを勧められていて、私には無理と思い、自分で調べてこちらにたどり着きました。

■ お勧めしたいママさんは…
少人数が落ち着く方で、話せる場所が欲しい方。

 

■ 他のママと交流して 感じること
純粋に楽しい♪と思ってます。

■ このコミュニティの特徴
他のコミュニティは知らないので違いはわからないけど、少人数なので他のママとも仲良くなりやすくアットホームな雰囲気なところが気に入っています。 価格も主婦のお小遣いとしてお手頃価格なので 長く続けられてありがたいです。

■ ひとこと
私は毎月の井戸端会議を楽しみにしていて、そこで話を聞いてもらうことでストレス解消になったり、定期的に自分の心をメンテナンスできていて助かっています♪

普通のママ友には話しづらいことも話せる場になっていることも有り難いです。

モヤモヤな出来事があっても(実際に書き込まなくても)いつでも吐き出す場があるという安心感もあります。お守りみたいな感じ。

 

■ 参加してからの変化
大丈夫と思えることが増えた
安心できる

■ 他のママと交流して 感じること
嬉しい 楽しい 大好き(笑)
優しさを感じて 心があたたまる

■ 自分の人生への影響
何かモヤモヤしたり悩んだ時は、書き込むと、ふさこさんや他のママにも、寄り添ってもらったり、話を聞いてもらえて、アドバイスも、とても助かっててありがたい。

他のママさんとの交流も、楽しくて、読んだり聞いているだけでも、自分自身と向き合えたり、心の持ち方が整う気がします

 

 

 

 

ゆるママ倶楽部  3つの柱

 

【ゆるママ倶楽部】の

おもな活動は この3つですニコニコ

 

 

① あなたの心と対話する8つのしつもん 

 

 

毎月 

ふさこが独自に

選定したテーマに沿って

 

週2問くらい

合計 8問 のしつもんが

 

コミュニティの掲示板に

出されます。

 

 

「私は、どう感じるのかな?」と

その答えを 書き出すことで

 

あなたと あなたの心の

対話が 深まっていきます。

 

 

 

また

 

他のママの

お答えを読んだり

 

お互いに

コメントし合うことで

 

 

今までの

「思い込み」に気づいたり

 

「心の傷」が 

癒されたりして

 

イライラの原因が

少しずつ 解消に向かいます。

 

 

 

そして

「どんな答えも正解ニコニコ

 

「わからない」も正解だし

「答えたくない」も正解。

 

 

好きなしつもんに

気分の乗ったときだけ 

答えれば OK!

 

 

「自分のペース」を

大切にすることも

 

ゆるママ習慣の

大切なポイントなんですひらめき電球

 

 

 

➁ イライラ・モヤモヤを アウトプット 

 

 

掲示板に 設置されている

「つぶやきコーナー」では

 

「つぶやきたいこと」を

自由に

つぶやいていただいています鉛筆

 

 

家族へのイライラ…

ママ友とのモヤモヤ…

仕事でのショック…

 

 

心の中を

文字にして 書き出すだけでも

 

気持ちが 整理されて

ひとまず 落ち着くんですよね。

 

 

そして

あなただけでなく

 

あなたと同じことを

感じているママの

気づきに繋がったり

 

お互いに

ヨシヨシし合ったり

 

みんなで 

癒し合う場に なっていますキラキラ

 

 

 

③ 月1回の井戸端会議 

 

 

毎月1回

オンライン(ZOOM)

「井戸端会議」を開催しています。

 

 

月のテーマに関わる

プチワークをしたり

 

フリートークで

「ねぇ、聞いて!」

「これ、どうしたらいい?」など

 

そのときに

「話したいこと」を

話してもらうことで

 

みんなに

気づきと癒しのあふれる

貴重な時間になっていますキラキラ

(凸凹育児ママが多いので、凸凹対応の具体的なアイディアも多いよ~)

 


(基本は、毎月 最終木曜日。たまに変更アリ)

 

 

 

 

会員特典

 

 

■会員限定記事

 

毎月のテーマの

バックグランドを

ふさこが解説。

 

読んでから

しつもんに答えると

 

読まずに 

答えを進めるよりも

濃い~1か月を過ごせますウシシ

 

 

 

■会員限定 無料マガジン

 

以前 200名のママに

受講していただいた 

 

 

『発達障害や子供の将来が心配なママへ 
 12日間メール講座』 を

 

会員専用マガジンとして

無料で

お読みいただけます。

 

 

「無料」と侮らずに

ステップに沿って

しつもんに答えていくと

 

不安な お子さんの未来が

明るく見えるように

なっちゃいますよキラキラ

 

 

お答えを

「つぶやきコーナー」に

書き出していただくと

 

ふさこや 他のママから

コメントをもらえて

効果がアップします!ウシシ

 

 

 

■ふさこのお悩み相談

 

ご希望の方は

「ふさこのお悩み相談」も

ご利用いただけます。

 

 

イライラ・モヤモヤと

向き合っていくと

 

たいてい

幼い頃の「心の傷」に

行き当たります。

 

 

自分1人では

向き合いにくい部分を

ふさこが サポートします照れ

 

 

・心の整理

・魔法の質問カード

・心の傷を癒すワーク

・ただ お話を聞いてほしい

 

など

 

ご希望の形で 

あなたのモヤモヤ解消を

お手伝いするので

 

タイミングを感じたときに

ご利用くださいね。 

(倶楽部会費とは別に 相談料がかかります)

 

 

 

■優先申込

 

日頃から

自分と向き合っている

ママ達を応援して

 

講座やイベントの募集時は

最優先で 受付しますラブラブ

 

 

 

 

参加方法

 

■ ゆるママ倶楽部 ■

■会員資格

 

子育ての

「イライラ ドカーン!」に

悩んでいるママ であること


(「男性」「平和なママ」は、対象外です)

 

■会費

1か月 : 1,200 円

 

* 月の途中で入会しても

 1か月分の会費がかかります。

 

* 入会以降、

 毎月1日に 自動更新となります。

 

■お支払い方法

* クレジットカード(日本国内発行)

* 携帯キャリア決済

 (docomo、au / UQ mobile、Softbank / Y!mobile)

* PayPay

 

■入会方法

こちらのページから、お申込みください 下矢印

 

* noteの会員登録時

 「お名前+メールアドレス」が必要となります。

 

 

 

 

(あなたも みんなと一緒に 少しずつ 楽になっていくよ~♪)

 

あなたは

 

「コミュニケーション」が

苦手で

 

人と話すことが

怖くなっていませんか?ガーン

 

 

 

もしかしたら

 

「コミュニケーションの文法」

 

を 知ることで

 

怖くなくなるかも

知れませんよ?ウインク

 

 

 

 

 

 

昔の私は

人と話すとき

 

 

「こんな感じのことを

 伝えたいんだけど

 

 どんな表現をすればいいのか

 わからないあせる

 

と感じて

 

 

何も言えずに

気まずくなることが

 

日常茶飯事でした チーン

 

 

 

相手を思う

「気持ち」は あるけど

 

何と言えばいいのか

「言葉」が わからない…えーん

 

 

 

他の人だったら

何か 言葉をかける場面で

 

何も

言うことができず

 

 

「あぁ、

 人間関係を 築けない

 ダメな私…」

 

と 

悲しい人生を

送っていましたチーン

 

 

 

 

 

 

そんな状態から

30年くらいたった今

 

私は 

こんな感覚で

生きています ↓

 

 

「会話?

 まー、なんとかなるっしょラブラブ

 

 

 

この30年

 

私に どんな変化が

あったかというと

 

 

コールセンター勤務で

 

「コミュニケーションの文法」

 

的なことを

身につけたのです。

 

 

 

「こんなときは

 この表現を使えば OK!」

 

という

 

コミュニケーションの型が

見えてきたら

 

人と話すことが

怖くなくなったんですよね照れ

 

 

 

 

 

 

「コミュニケーションの文法」

というのは

 

たとえば

こんな感じのことです ↓ 

 

 

 

■ あいさつ

 

「おはようございます」

だけでもOKだけど

 

 

「おはようございます。

 いいお天気ですね!」

 

「プラス1情報」

付け加えると

 

心の距離が

縮まりやすくなるとか。

 

 

 

■ 話しかけるとき

 

「お忙しいところ

 失礼します」

 

「お休みのところ

 失礼します」

 

など

 

「相手の状況+失礼します」

 

で 声をかけると

 

相手が

不快にならずに

対応してくれやすいとか。

 

 

 

■ ネガティブ情報を伝えるとき

 

相手にとって

ネガティブな情報を

伝えなければならないときは

 

「申し訳ありませんが…」

「残念ですが…」

 

など

 

「クッション言葉」

 

と 呼ばれる表現を

先に付けると

 

気まずくなりにくいとか。

 

 

 

■ 大変だった経験を聞くとき

 

 

相手の大変だった経験談を

お聞きするときは

 

100点満点の返しを

考えなくてもいいので

 

 

「大変でしたね…」と

 

寄り添いの気持ちを

「シンプル」

伝えればいいとか。

 


 

…確かに

 

コミュニケーションの

上手な人は

 

これを

自然にやっています びっくり

 

 

 

 

 

 

「コミュニケーションの文法」を

身につけているかどうかは

 

生まれつきの性質よりも

「育った環境」が

影響している気がします。

(それを使おうとするかどうかは、性質かも知れない)

 

 

 

これまでの

私の観察だと

 

「来客の多い家庭」で

育った人は

 

コミュニケーションの文法を

身につけている率が高いです。

 

 

 

一方、私の実家は

 

近所づきあいは

あったけれど

 

親戚が

来ることもなく

 

基本的に

「核家族の会話」のみの

環境だったんですよね。

 

 

 

家族同士だと

距離が近いので

 

相手への配慮とか

共感を

省略してしまいがちあせる

 

 

 

自分のことを

「コミュ障」だと思っている

ママは

 

もしかしたら

私のような環境で育って

 

「コミュニケーションの文法」を

学ぶ機会がなかっただけ

 

かも 知れませんね?びっくり

 

 

 

「この伝え方 いいなぁ!」

 

と 感じる「文法」に

出会ったら

 

すかさず

自分の辞書に

加えちゃいましょう!

 

 

 

そして

 

家庭の会話でも

バンバン使っていくと

 

 

ママも

お子さんも

 

人とのコミュニケーションに

苦手意識が

なくなっていきますよラブラブ

 

 

 

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(「コミュケーションの文法」を覚えたら、話すのが怖くなくなりました! 文法を知らないだけだった!笑)

 

 

 

あなたは

 

「コミュニケーションの文法」が

 

身についていますか?

あなたは

お子さんが

 

「ママ~、ママ~」と

まとわりついてきて

 

イライラ

していませんか?プンプン

 

 

 

イライラの感情の

奥を

 

ゆるっと

紐解いてみましょう。

 

 

 

 

 

 

「イライラ」って

1つの感情かと思いきや

 

複数の感情が

からまっていることも

多いのですよね。

 

 

 

「ママ~、ママ~」と

お子さんがしつこいとき

 

ママの心の中には

「2つの感情」が

湧いているのかも知れません。

 

 

 

1つは

 

「わが子」の求める

愛情を

充分に 与えてあげたい…

 

 

 

もう1つは

 

「自分」が

壊れないように

休ませてあげたい…

 

 

 

どちらも

大切な存在への

愛情なんだけど

 

両方を

同時に満たすことが

難しいので

 

葛藤してるんだなぁあせる

 

 

 

 

 

 

からまっている

感情が 見えたら

 

1つ1つ

ほどいていけると

よさそうです。

 

 

 

お子さんが

ママに

まとわりつくのは

 

何か

「不安」があって

 

安心を

求めているのかも

知れませんね?びっくり

 

 

 

その

「不安」を

解消できたら

 

お子さんも

ママも

安心して過ごせるなぁ…

 

 

 

まずは

何が 不安なのか

整理できるといいですね。

 

 

 

「自分は

  〇〇になりそうで

 不安なんだなぁ…」

 

を 自分で

理解できると

 

 

「じゃあ、どうしようか?びっくり

 

と 現実的な思考に

進めるようになります。

 

 

 

お子さんが

このステップに 進むには

 

「どんなことが 不安なの?」

 

と お子さんの気持ちを

 

一度じっくり

聞いてあげられると

 

早道になるのかも

知れません。

 

 

 

そして

 

まわりに

働きかけることで

取り除けるタイプの

原因ならば

 

環境を

調整してあげると

 

親子とも

安心して過ごせるように

なりますね照れ

 

 

 

 

 

 

疲れている

ママを

休ませるには

 

どうしたら

いいのでしょうねぇ…

 

 

子育ても

家事も

年中無休ですからあせる

 

 

 

お子さんが

「ママに 拒否された」

と 感じずに

 

ママの休息を

確保するには

 

 

「お子さんに

 他のことを楽しんでもらう」

 

を いかに 作り出すか?

 

 

 

ママと

一緒でないけど

楽しく気分転換できる方法

 

が あるといいなぁ。

 

 

 

たまに 短時間であれば

動画やゲームを

与えるのもアリですね。

(日常的になると、問題が出てきますが)

 

 

 

まとまった時間が

必要であれば

 

家族・親せき・ママ友に

預かってもらうとか

 

一時保育を

利用するとか

 

お子さんの好きな

習い事を入れてみるとか。

 

 

 

「いつもと違う何か」を

楽しく経験することは

 

お子さんの脳が

メキメキ発達する機会

にもなります音譜

 

 

 

「ママは

 お疲れが

 たまってしまったので

 

 大好きなあなたと

 笑顔で 過ごせるために

 少し 充電するね~」

 

と 

お子さんと離れる理由が

 

お子さんのことが

嫌いなのではなく

「好き」だから

 

ということが

伝わるといいですねウインク

 

 

 

 

 

 

なかなか

解消できない悩みには

 

複数の感情が

からまっていることが

少なくありません。

 

 

 

そんなときは

 

ぐるぐるしている

心の声を

1つ1つ書き出して

 

からまった感情を

ほどいてみましょう。

 

 

 

そうすると

1つ1つの問題に

対応できるようになって

 

お子さんも

ママも

イライラ・モヤモヤが

落ち着いていきますよラブラブ

 

 

 

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(お子さんのことも、ママのことも、両方 守る方法があるよ~)

 

 

 

あなたの

そのイライラは

 

どんな

「感情」が

からまっているのですか?