気ままな会話という名の雑記 -22ページ目

やっぱりなった……

筋肉痛。
前の日に風呂でマッサージしたので、腕はちょっと肘関節のところが痛くなったぐらい。だから筋肉痛にはなっていない。




しかし、ちょっと頬杖付いたり、両手を上に上げたりした時に、肩が痛いなと思ったら。
肩が筋肉痛でした。


親に距離の説明と、手でもって帰ったことを言うと、『なまったか』と……
確かに多少なまったのは否定しないが、前の仕事(パソコンを両手で持って移動する)の状況とは違うんじゃぁぁと、言ったら、『肩に担いで帰ってきたんじゃないのか?』と返ってきた。
……手で下げてきたって言ったじゃねーか。

兄弟にも『なまったな』と言われたが、言うならお前もあのプリンター持ってみやがれ、と言ったところ、『やだ。必要ない』と。そう言うなら、『なまった』とか言うな。


ちなみに、ブツは これ(ip4500) 。中古でしたが。


*12/16訂正
  購入したプリンターの型名が間違っていたため、リンク先を訂正。

  ip2500とは、重さが倍近く違っていました。

  通りで表記重量と感覚の重量が合わんと思った。

うでだるぅー

インクジェットプリンター(プリント機能のみ)とはいえ、手で持ち帰るのはちょっと無謀だったか?





明日、筋肉痛になっていません様に。(-人-)

シルバーレインRPGをやってきた 続き

取り敢えず、書いてなかったプレイ中の簡単な感想。
でも、感想書くのは苦手なので、箇条書きで。

リプレイ筆者のGMの時(使用ジョブ:青龍×人狼)
・やたらとGMのカードの回りが良よかった。ボスの攻撃決定のカードでXが3回出るって……頑張ってガードしましたが、終了時にはHPが1/3に。
・反動で、アンチヒールになった所、『狙いたいな~』と言う、素敵なお言葉を頂きました(笑)。やられる前に回復したけど、プレイヤーとしてもちょっとドキドキして楽しかったのは内緒。
・一般技能でみんなで色々やってみたり、走り回ってみたりNPCの一般人に掴まったりとかしてました。

小説筆者のGMの時(使用したジョブ:霊媒×使役霊)
・手札の巡りが全体的に、あうあう状態。
・他のPLさん、色々力任せでGoGoな状態。なので、RPどころじゃなかったorz
・GMが戦闘ターン毎に『使役ウザイ(笑)』(いるのをつい忘れるから)と来るので、毎ターン『ウザイ言うな(笑)』を返すのが定型に(笑)
・1回と2回、新システムの体験した。自分のカードの引きの悪さにorz


ゲームをやって気づいたこと。
・戦闘中、自分の手番が終了したときに、カードの枚数修正を忘れやすい。気が付いたら、山札少なくね? カードこねぇぞ? と言った事態に。
  誰かPLの一人がその辺りに注意して、ちょこちょこと
  カードの取捨を促すといい感じになると思われる。
・山札が無くなった時にカードをシャッフルするけれど、普通にカットするだけだとあまり混ざらないので、ディールシャッフルかリフルシャッフル(カードマジックでよく見るヤツ。しかし、カードが傷むのでお勧めできない)を入れるとよさげ。カードがスリーブに入っているなら、リフルシャッフルよりファローシャッフル(端同士を押しつけてカードを交互に切る)がカードを傷めにくいのでお勧め。
 (シャッフルの名前はWikipediaで調べた)

シルバーレインTRPGやってきた。

何処でとかは内緒。
調べればさっくり出てくるので、不親切さんをしておきます。それに、そのうちレポ上がるだろうし。

SNEの方がGMのリプレイの筆者と小説の筆者。名前はかかねぇゾ。検索でかかんの嫌だし。
同じシナリオだったんだけど、GM・PLが違うとここまで変わるんだね!! という体験が出来て楽しかった。
それと、GMのやり方も勉強になった……かな? やる機会は多分ないけどな! PLの方が楽しいし!

因みに、PBWの投票で票を入れるなら、リプレイ筆者の方は、『ハートフル』、小説筆者の方は『カッコイイ』に票を入れるところです。

メガリスクライシスの発売延期は、新ジョブの参加の読みを間違ったからと言うことだそうで(SRプロジェクトの方でも言われてますが)。追加されるジョブは、今出ているシルフィード・ブロッケン・呪言士・ヤドリギ使い四つのジョブ+現在進行形のシリーズシナリオで参加する予定ジョブだそうです。
卒業生も作れるようになるそうですが、19歳までと言う年齢制限付きとのこと。希望は早いうちに(以下略)
PBWのPCには関係ないけどな! ……来年成人になるよ、自分のPC。
新しいシステムの試しプレイもしたけど……カードがーーーーーーーっ引きがーーーーーーーって言う感じ?
……詳細は、サプリで。

   何でもかんでも書いたら楽しみ減るじゃん。

取り敢えずは、今日はここまで。

そう言えば。

先週、あんまり嬉しくない日本全国を上げての抽選会の結果が発送されてるんでしたよね。
え、なにかって?
『裁判員候補』の当落通知。

で、なんでそんなことを? というと、ニュースサイトでなかなか面白いモノを見たので。

≪受け取り拒否でも免除なし、候補通知未開封で返送の人も≫

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081205-00000046-yom-soci


一般的に、被告になってる加害者とか、被害者から逆恨みされるのって嫌じゃないですか。
当然、裁判員になりたくない人も沢山いるわけですよね。
『やりたくねー。そうだ、登録って普通【届いた資料に記入して送り返す】んだよな。それなら、封を開けないで返送すればいいんじゃね?』と、考えた人達が『裁判所から届いた通知を、未開封で返送』したそうだ。

普通(一般的な会社)ならね、それで良いんだろうけど。相手は普通(一般的な会社)じゃないから、一般的常識では、は計れないという……

ニュースを読んでいくと……『当選通知を送った時点で、名簿への記載が決定している』と、言うことらしい。だから、通知を未開封で返送しても何の意味もないんだって。だから、ともかく届いた通知を開けろと言うことらしい。
まぁ、当たってしまった人は腹くくって届いた通知に目を通した方が良い様だ。


それから、こういうBlogや個人サイトで【裁判員になりました】とか言うは【法律違反】と言うことなのだそうだ。
当たった人は、黙っていようね。


裁判員制度HP

http://www.saibanin.courts.go.jp/

……寒さ対策の

イヤーマフが見つからない……orz






    色々布を纏めてるところに埋まってたorz

ゲームの話

何となく気が向いたのと、セールで定価の半分になっていたので買ってみた。
『カヌチ ~白き翼の章~』

……予備知識一切無しです。
開封して、スイッチオン。開発元に『オトメ』の文字。……あー、所謂オトメゲーだったのかと思いつつ、まぁいいかとゲームを進める。基本『オトメゲー』は好きではないので。
取り敢えず、主人公が『鍛冶師』なのは面白いなと。材料の採集もあって、なかなか……。アトリエシリーズみたく複雑じゃない&材料が見つけやすいのも楽で良いな。
Lvが満タンになっても時々失敗するのは良いです。なぜLv1を連続で失敗するか、みたいなこともあるし。つーか、それは自分のリアルラックか。
アイテム・お金が自動引継だから、めんどくさくなったらさっくり次の日に回して、イベントのみ回収もできるし。
イベントは、あんまり不自然じゃない感じがいいかな。ちょい無理矢理なところも無いこともなかったけど。

で、最後までやった感想は以下の四つに集約される。
『取り敢えず、これは前編か。』
『えっと、これオトメゲー?』
『主人公が蚊帳の外状態って、珍しいな。』
『後編の黒き翼の章でどう収拾付けるのか、ちと楽しみ。』




……楽しみ方が他の人と違っている気がしないでもない。

何かを補充したい2

猫を撫でたい。
膝に乗せて、そのまま箱坐りして貰いたい。
長毛種の長い尻尾をするりと手の中で流したい。
短毛種の喉を撫でて、ゴロゴロ言わせたい。
ちょっと大きな子を膝に乗せてぬくぬくと程良い重量感じたい。

猫のフサフサ Lave。

やっぱりあんまり関係ない話

先住のペットが居る場合、後から飼うペットとの付き合い方は注意しないとダメだよ~。
と言う話がある。
ものすごく簡単に言うと、先住のペットが後から来たペットに嫉妬するんですな。飼い主は、後から来た子をかわいがるものだから、先住者は面白くない。すると、そのムカムカを後から来た子に向けて攻撃するわけですね。そうすると、飼い主は先住者をしかる。で、マイナスのスパイラル。
よく初めて動物(知恵のある生き物)を飼った人で、後からまたペットを飼って来たときに陥る罠でもあると思います。
動物ジャンルの同人で、『先住猫の性格が悪くなったぁぁ』というのは、何となくこのせいじゃないかなと。

実際の経験として、近いことはありましたけど。
小さいときに、祖父母の家(山の中)にコリー犬(ノーリード・躾済みだった)が居まして。この子は拾った子なんですが、それからしばらくして近所から猫を貰ってきたんです。子猫ですから、みんなもう可愛くて仕方がない。
縁側でみんな猫ばっかり見てるものだから、犬の方は気を引こうとしたんだと思うのですよ。
吠えまくるは、庭をぐるぐる駆け回るは、とにかくジッとしていない。
自分はそれを見て、庭におりて名前を呼ぶと走り回るのも吠えるのも止めて、今度は体を押しつけてくる。
よく分からなかったけれど、撫でまくったら落ち着いたらしい。縁側に戻っても走り回るのは止めましたから。
猫の篭の側にいると、とにかく自分たちの側に犬も来る。しばらくはそんな感じでしたが、猫が子供の自分たちから逃げることと、雨以外は犬と一緒にほぼ外を走り回る(と言っても近所のこと遊ぶとか、田畑にでている祖父母を捜すとかでしたが)生活、さらに田舎に帰ってきたら、まず犬の名前を呼ぶと言う習慣などで犬が猫(これも放し飼い)をいじめるというような事は無かったです。

要は、『飼い主が、先住者が上だよと、後から飼った子に【行動で】示さないといけない』と言う事でしょう。
因みに、インコ・オウム等の鳥類にも『嫉妬』の感情がありますのでこ注意いを。こいつ等の行動も、可愛いものから過激なモノまであるので大変です。

Web本箱追加

ふと、思い出して面白かったライトノベルを追加。
朝松健さんの『マジカル・シティ・ナイト』シリーズ。
シルバーレインとは逆で、『科学は邪教』という設定。但し、『科学が使えない』というわけではないあたりが、また色を添えています。
また、空間が限られている『箱庭世界』なので、またそこが不思議さを醸し出していて面白い。
クトゥルフも絡んだり、主人公が締まらなかったり、


朝松さんは、かなり伝承やそれにまつわる諸々の儀式などに造詣が深く、また、ご本人もその手の経験が豊富(JETさんの『魔界召喚』参照)らしく、その辺りが詳しく書かれていたりして、大変読みやすい。

普通の堅苦しい小説も書かれているのですが、 情報量が多いため頭が疲れているときに読むにはちょっと辛かったです。