気ままな会話という名の雑記 -24ページ目

身分制度と言うもの

 raiar : オルフェん所は、純然たる身分制度が
       あるんだったよな。

オルフェ: 詳しくは考えたことはないけど、ある。
       raiarの所は無い?

 raiar : 一応、『無い』な。でも、色々習性みたい
       な感じで残ってるかなぁ。

オルフェ: で、それがどうかした?

 raiar : まぁ、大したことではないんだけど、じぃさま
       だったか、ひぃじいさまだったかの卒業証書
       を見る機会があったんだよな。日付は確か、
       戦後……だったかな。
       ……戦後だからじぃさまのか。

オルフェ: それで?

 raiar : ……身分が書いてあった。○○って。で、思
       わずじぃさまに、『もう片方のじぃさまの卒業
       証書にもかいてんのかなぁ?』って言ったら、
       『うん、◎◎って書いてるやろぅね』と肯定さ
       れた。

オルフェ: raiarの卒業証書には書いてないの?

 raiar : 書いてありません。つーか、今の時代にそん
       なモノを卒業証書に書くと『差別』の名の下に
       叩きが発生すると思われます。

オルフェ: ふぅ~ん……所で、聞いて良い?

 raiar : なに。

オルフェ: 卒業証書ってなぁに?

 raiar : 分かってて聞いてたんちゃうんかぁぁぁぁぁぁぁ!!!

「シャーロックホームズ」

……トレードマークはマントじゃねーよ
……鹿撃帽もトレードマークじゃねぇ。
……途中でへにょっと曲がってるパイプなんぞくりやしねぇ。
第一その扮装は、『宮崎駿夫』の『擬人化犬ホームズ』の扮装じゃぁぁぁぁぁぁぁっっっ
( `皿´)ノシ バンバン

シルクハット。
スリーピースのスーツに棒タイ。
くわえる部分が真っ直ぐのパイプ。
ステッキ。
鳶服の外套。
そして、それらはほぼ黒で統一。

『シャーロックホームズ』は、冒険者じゃなく、れっきとした『英国紳士』!!




……コカ中毒者だけどな。







ちなみに、自分はコナンの『ベーカー街の亡霊』嫌いです。

新刊買ったー

講談社の『チャイムズ』の最終巻が出たので購入。

……プレイヤーキャラクターが死亡してもコンテニューが効かないゲーム。
  ………それってTRPGとPBW(PBM)じゃん。




     ダメ人間がここにいます。

日本SF大会に行ってみた。

コミケでSF大会に参加していた人達の体験本を読み、兄弟と『一度行ってみたいね』と言っていた。
今年の大会は、大阪だと言うことで、半年前からの申し込み。(そうすると少し安くなる)
そして、昨日、今日と大会に参加した来た。

一日目に、ちょいとマッドサイエンティストを捜しに来た人と、ばったり……っつーか、『芸人さんですか』とか言われたー。
ちょっとテンション高い状態で、ただの兄弟の会話してただけです!
あの会話は、ディフォルトです!
……他に並んでいた人にも笑われていたよ。なぜなんだろうなぁ……本当に、普通の会話してただけなんだってばぁーーーーっ!

とりあえず、きせず『大阪人は二人そろうと漫才が始まる』を体現したっぽい事は、空の彼方に放りだして、大会のこと。

いゃぁ、これって本当に参加して良かったと思ったよ。

まるいち的風景の原作者さんが、企画をやられていたり
ぬいぐるみを持った人達が集まってくつろいだりする企画とか
イラストを三つのヒントから描きだしてみる企画とか
食べられる物で、食べられる実験してみるとか(青いたこ焼き作ったよ!)
シール交換で108枚集めて煩悩王というバッチを貰ったり
現代中国のホラー事情のお話を聞いたり(参加者からのツッコミやら質問や等で、脱線しまくって半分ぐらいしか進まなかったのかな?続きは次回にって言われた)
ラノベ作家による大喜利を見に行ってお題を言ってみたり
暗黒星雲賞に爆笑(自由部門に、会場の4階に至る階段が選ばれていた)してたり
星雲賞を取った20世紀少年の原作者が舞台上に上がられて思わず身を乗り出してみたり
本当に楽しかったです。

……この楽しみに味を占めた兄弟は、来年の大会に参加すべく申込用紙に必要事項を書き込んでいるのでした。

コミックマーケットからのお知らせをリンクする。

先日、ワンフェス(模型やフィギアなどの展示即売会)の行われた東京ビックサイトでの西ホールの長いエスカレーターが故障し、逆流した事故は記憶に新しいかと思います。

そのエスカレーターに関して、会場より使用禁止の連絡が入ったとのコミックマーケット準備会からのお知らせがありましたので、微力ながらこちらにリンクを張っておきます。

また、昨今起きている多くの人が集まる場所での通り魔的無差別殺傷事件やネット上での脅迫などのこともあり、コミックマーケット準備会へ参加者への手荷物検査を実施するようにとの警察からの強い指導があり、実施することとなったとのことです。

サークル・一般参加者の方は、一読していただけるようお願い申し上げます。

コミックマーケット準備会からの緊急のお知らせ

新ジョブー

新ジョブ~~~♪
もっとも、新しいPC作る気も、ジョブを変更する気もないが。

新ジョブの名前を見て、『ブロッケンマン』を思い浮かべたのは、自分だけではないはずだ。

ブロッケンマン:きん肉マンに登場するドイツの超人。

だが、それと霧と何か繋がりがあるのかなーと、ドイツ語を勉強していた弟妹に聞いた。


『魔女祭のある、山の名前。ファウストが、悪魔メフィストと出会う場所。』
ふ~~~ん……霧となんか関係あったっけ?
『あと、【ブロッケンの魔物】かな』
……【ブロッケンの魔物】?
『うん』
ってーと、あれか。
光の加減で、自分の影が自分の目の前にでっかく現れる現象。
『そう、それ』


一気に解決。
にゃるにゃる~~。で、あの本業能力ね~~~。

たまには、アホなことを言ってみる。

ふと、ウィキペティアのリンクを手繰っていって、こんな記事を見つけた。

不気味の谷現象

そして、知り合いとの会話を思い出した。

知人『某ゲームの総GGの映画って、怖くて見られへんって言う人がおるねんて。』
自分『それって、目の焦点あってないからちゃうん?』
知人『ああ、多分それやわ。アップが怖いって言ってたもん』

間違ってはいなかったみたいだけども、記事を読んでもっと全体的なことかと納得。
翻訳中の部分が早く読めるようにならないかナーと、外国語が出来ない自分は楽しみしているこのごろ。

めちゃくちゃ個人的な呟き。

………………あー
…………カラオケ行きてー
………今なら、ソロで
……ノンストップ4時間ぐらい歌えそうだー

……何の話してたんだっけ?

 raiar : 山は、涼しかった……特に夜は肌寒さを感じるぐらい。
       その代わりに、一回目のバトルロワイヤルを除いて学園祭に
       参加はでけへんかったけど。

オルフェ: で? 何で、関係ないボクが、此処にいるのですか。

 raiar : 一人だと、間が持たんから。
       で、参加していたシナリオが帰ってきたんだけど。
       PLとして、嬉しいやら恥ずかしいやら。
       いつかのリアシナで、オルフェが1位を捕った時みたいに
       こう頬が緩むんだけど、物陰に隠れたいみたいな心情。

オルフェ: ふ~~ん(耳栓を用意している)

 raiar : それでも、麻痺アビが無いだけでもこれだけ苦戦するのなぁ……
       鷹の方は、リーダー除いて全員? こっちは8人中5人重傷に。
       ちぇ。全員重傷無しで終わりたかったな。

オルフェ: バッドステータスの、ありがたみが分かった?

 raiar : てめえが言うな。反動ありのBSアビ持ちめ。

オルフェ: 使う機会って、ほとんど無い、って言ってたくせにー。
       こんな時に、それ出すかー。
       ついでに、ボクのアビは、相手に数がいる時じゃないと
       あんまり役に立たないんだぞー

 raiar : ……ぉぃ、こら、そこ。自慢の位置が違う。

オルフェ: 単体相手だってあるんだぞー。ボクも踊り続けないとダメだけど。

 raiar : ……ごめんなさい、わたしが悪うこざいました。

オルフェ: 勝った。

……回復しか望まれない人

 raiar : 人はそれをケアルタンクと言う。

オルフェ: ずいぶん、嫌みな題。……ケアルタンクって、なに?

 raiar : 文字通り、ケアルしか使わせてもらえない人。
       そして、それしか求めない人への『嫌み』
       因みに、出展は、FF11でござりまする。
       北米サービス始まってから、2年してやめたけどな。
       アップデートの内容が新規さん締め出しに近くなってきたから。

オルフェ: で?

 raiar : まぁ、ぶっちゃけ、言いたいことは一つ。
       『吟遊詩人って、戦闘依頼だと凱歌しか頼まれないよなー』

オルフェ: で?

 raiar : まるで高Lvの赤魔導師がリフレしか求められないように、
       白魔導師がLv11になるまで、パーティーのお誘いが無いように
       召還士が誘われても、殆ど白魔の代わり扱いしかしてもらえない

       回復魔法使う為だけに、
     この職になったんじぁねぇぇぇぇぇっっ!!!


       みたいなかんじ?
       白魔の時は、回復のために存在してるんで、どうって事は
       ないんだけど。
       ……そういや、ガルカ殆どのジョブでLv25で行ったのに
       上級職、結局取れなかったな。

オルフェ: 話それてる。

 raiar : おっと。
       まぁ、現状、参加した依頼に必ず回復のエキスパート医術士が
       居るとはかぎらないから、仕方ないったら仕方ないんだけどさ……
       たまには、ブレードダンスとかファナッティングソングとか使いたい。
       実を言えば、言いたいことは、この一行ですむんだが。

オルフェ: 無駄に、長い。
       一行で終わる事を、長々というか?

 raiar : 阿呆。愚痴って言うモノは、そう言うもんだ。
       でも、逆を言うと、『回復重視な行動をするPC』だと、このストレス
       無いんだよな。完全にそのつもりだから。

オルフェ: ……愚痴。
       raiar、愚痴なら、先に、言え。そのつもりで、耳栓を用意する。

 raiar : 良い根性してんな、おまえ。<耳栓