気ままな会話という名の雑記 -21ページ目

昨日の朝のこと

ふと目が゜覚めた。

目覚ましはなっていない。

時間を見ると、いつも目覚ましが鳴り始める一時間前。

あーこれは、もしかして、と思って寝返りをうとうと体を動かした途端……



足に激痛が!!



足がつりました。

しばらく痛みに悶えてました。

揉んでも痛いです。

仕方がないので布団の中で大人しくすることにしました。







そして、そのまま寝落ちしたのでした。






遅刻はしませんでしたよ?

ゲームの話

兄弟が帰宅して、まっすぐ自分の部屋の入り口に来た。

兄弟「raiar、アトリエシリーズ新作がでるって!」

声が輝いております。

兄弟「前の見たいのじゃないといいけど」

raiar「リーズか?」

兄弟「うん。」

リーズのアトリエは、ちょっと検索すると判るように色々酷い物でした。

raiar「まぁ、バグ酷かったしな。それがなければ」

兄弟「国取り返しエンドで貯める金額設定でかすぎ!」

……お互い『酷い』という物の感覚がちょっとずれています。

raiar「50億だっけ?」

兄弟「80億」

raiar「……まぁ、流行ってるからな。やりこみ系システムは。」

兄弟「でも、一回で貯められる金額ってだいたい1千万ぐらい。やっぱり貯める金額でかずきる。」

raiar「で、予約しておいていいのかな?」

兄弟「……」

raiar「どうすんの?」

兄弟「……よろしく」

raiar「ん、了解」

以上。兄弟の会話終了。


おまけ。

raiar「予約してきたよ。チケットいる?」

兄弟「取りに行かれへんから、引き取りもお願い」

raiar「OK。予約特典にドラマCD付くみたいだ」

兄弟「どらまCDぃ? いらん~~」

raiar「まったくだ。」


今更ながらに、ニューイヤーコンサートの話。

別に現地に行って聞いているわけではないですが。
いつかは現地で生演奏を聴きたいと、毎年言ってたりしますが。
それは横に置いて置いて。

毎年一月一日日本時間の七時から開始される、ウィーンフィル・オーケストラによるニューイヤーコンサート。
今年は軽快な曲が多かったですね。
しかも、『南国のバラ』と言う曲の時の字幕解説に『指揮者の奥さんが、この曲を希望した』って言うのまで……愛妻家ですなぁ…・…

このコンサートで一番楽しみなのは、ラスト辺りにあるギミック。
今まであったモノで覚えてるのは、花火とか……
 サッカーのワールドカップの年には、サッカーボールが飛んできたとか(確か曲は、玉けり遊びとかだったっけ?)
 『電話』が普及し始めた頃に作られた頃に作曲された、文字通り『電話』という曲では、電話のベルが鳴ったり(因みに音源は指揮者の携帯電話(笑))
 指揮者が一緒にピアノを弾いたり……

今年のギミックは、『演奏者が減る』と言うもの。もちろん、曲もそのための曲です。
そして、指揮者を残して演奏者が全員居なくなった所で曲が終わり……と言う。
もちろんクラッシックの中の一曲です。曲そのものの目的は『正月に自分の家族と過ごせない演奏者達の寂しさを領主に伝える』事だったそうです。
しかし、曲の目的に反して面白かった。何よりも、演奏者も指揮者もノリノリだったこと。
単純に舞台から引くのではなくて、こそーりこそーりっと引いていったり、二人一緒にこの後の相談をこそっとしながら引いていったり……
年末近くに再放送があると思いますので、それを見られると良いかと。
音だけだと、あれはつまらん。

冬コミ

 raiar : 世界が広くて狭いを体験してきたよ。

オルフェ: ん? 何の、話?

 raiar : FF11の召還士の衣装を着て、キルドレットブルーを
       持ち歩いたり、サークルにセッティングしたんだが。

オルフェ: ……FF11と、むげふぁん。接点、無いよ?

 raiar : フェンリルの代わり。
       どっちも召喚される生き物だし、オオカミだしな!

オルフェ: 強引すぎると、思います。ケーセン社の、狼のぬいぐるみを
       持っていけば、いいのに。


 raiar : 文句が多い。それに、サイズ的にサークルの机に置くには
       でかすぎんの、あれは。かっこいいんで気に入ってるが。

       話戻していーかー。


オルフェ: どーぞ。


 raiar : まぁ、服変えるわけだから更衣室に行くわな。

       隣で着替え始めた人のぬいぐるみが可愛かったんで

       つい、ちょっかい出して、お話ししたら。


オルフェ: したら?


 raiar : キルドですよ~っつー話をしたら、『やっぱり』って帰ってきて、

       諸々の話をしてたら、向こうの依頼で一緒した人だった。


オルフェ: ……マジ?


 raiar : 大マジ。むげふぁんの方も参加してるって言ってたから、

       オルフェか、もう一人の方か一緒したことがあるのかもし

       れないね。


オルフェ: raiarは、依頼ばっか、で、旅団とか、入りたがらないよね。


 raiar : いっちゃー悪いが自分の性格は、自分がよく知ってるからな。

       ン十万人集まるならの一握りの中でも、そうそう会えるもんでも

       無いのに、ピンポイントで遭遇して、さすがに今回は……

       『世界は狭い』

       実体験したよ。翌日は会えなかったんだけどね。orz

まだ松の内。

 raiar : ということで、あけましておめでとうございます。orz

オルフェ: おめでとうございます。……土下座?

 raiar : 正式な挨拶! つーか、最上級の礼……のはず。

オルフェ: なに、その自信の、なさ。

 raiar : 『三つ指ついてお出迎え』っつー言葉があってだな……
       って、そんなことはどうでも良い。
       えっと、無限の方は、ラストスパート開始だっけ?

オルフェ: うん。そうみたい、だけど、あんまり大きな流れって……
       乗り損なってるから、よくわからない。

 raiar : まぁ、モチベーション保つの難しいのは認める。
       向こうは活気があって、楽しいしな。
       オルフェ達の事を忘れているわけではないんだが、
       幸運値の自動回復ないのが辛いのでなぁ……

オルフェ: 依頼好きは、変わってない。でも、幸運値で、落ちる。
       いい加減回復して欲しい。

 raiar : ん、まぁ、そのうちになー

うっしゃ。

原稿完成。
コピーも終了。
後は製本残すのみ。



…………後は行く準備もしないとな。orz

もう日がないのに

コミケまで後二日なのに、原稿が終わりませんorz

昔の話……の続き?

 raiar : 『革を被ると変身する』っていう話、何か判った。


オルフェ: ふぅ~ん。なに?


 raiar : ……反応悪いな。まぁいいや。

       捜神記の羽衣伝説。で、革と言うより衣だった。

       普通羽衣を着ても女の人のままなんだけど、

       こっちのは、羽衣を着ると鳥になるんだよ!

       疑問が解けて、スッキリした。


オルフェ: スッキリしたのはraiarだけだと思うな。


 raiar : そう言うこというとだな、羽衣伝説のいくつかある

       差異を全部並べるぞ?


オルフェ: やるな。やっても、聞き流す。


 raiar : えー、物によってはなぜか『七夕』にもかかったり

       して面白いのになー。




羽衣伝説って、大筋は変わらないけど色々細かいところが違っていて面白い。

昔の話。

 raiar : 大したことじゃないんだが。

オルフェ: ん?

 raiar : は虫類って脱皮するじゃないか。

オルフェ: 僕の方を、見て、言うな。僕は、脱皮しない。

 raiar : ……ちっ。脱皮した革がどんな感じになるか、興味があったのに。
       ま、いいや。
       えっと、そうそう、脱皮だ、脱皮。

オルフェ: で、脱皮が、どうしたの?

 raiar : 子供の頃に蛇の脱皮の革をだな、預けられていた
       保育所に持っていったことがあるんだが。
       どうやらそれを持って、怖がっていた子を追いかけたことが
       あるらしい。

オルフェ: ……最低だ。

 raiar : 覚えてないのでにんともかんとも。
       問題は、追いかけた相手が男の子だったらしいと……
       言うことなんだが。
       別の方向で、『この(蛇の)革を被ったら蛇になるんやで』と
       いう事を言った子もいたのを覚えているが。
       子供の発想って、面白いよな。

オルフェ: raiarも、子供だったんじゃないの?

 raiar : その時はな! って、そう言えば革を被って変身するネタって
       どっかにあったよな……昔話系で。
       イソップのロバの皮の話は違うし、うしおととらも違うし……
       ……何処だったっけなぁ……

オルフェ: (raiarをみて)オチ、どこだろ。

何となく思ったこと。

年齢制限のある大人向けのゲーム、それぞれ男性向けと女性向けのサンプルイラストとか、キャラクター紹介を見比べての率直な意見。


……男性向けって、キャラの色気少ねーなー。