冬コミ | 気ままな会話という名の雑記

冬コミ

 raiar : 世界が広くて狭いを体験してきたよ。

オルフェ: ん? 何の、話?

 raiar : FF11の召還士の衣装を着て、キルドレットブルーを
       持ち歩いたり、サークルにセッティングしたんだが。

オルフェ: ……FF11と、むげふぁん。接点、無いよ?

 raiar : フェンリルの代わり。
       どっちも召喚される生き物だし、オオカミだしな!

オルフェ: 強引すぎると、思います。ケーセン社の、狼のぬいぐるみを
       持っていけば、いいのに。


 raiar : 文句が多い。それに、サイズ的にサークルの机に置くには
       でかすぎんの、あれは。かっこいいんで気に入ってるが。

       話戻していーかー。


オルフェ: どーぞ。


 raiar : まぁ、服変えるわけだから更衣室に行くわな。

       隣で着替え始めた人のぬいぐるみが可愛かったんで

       つい、ちょっかい出して、お話ししたら。


オルフェ: したら?


 raiar : キルドですよ~っつー話をしたら、『やっぱり』って帰ってきて、

       諸々の話をしてたら、向こうの依頼で一緒した人だった。


オルフェ: ……マジ?


 raiar : 大マジ。むげふぁんの方も参加してるって言ってたから、

       オルフェか、もう一人の方か一緒したことがあるのかもし

       れないね。


オルフェ: raiarは、依頼ばっか、で、旅団とか、入りたがらないよね。


 raiar : いっちゃー悪いが自分の性格は、自分がよく知ってるからな。

       ン十万人集まるならの一握りの中でも、そうそう会えるもんでも

       無いのに、ピンポイントで遭遇して、さすがに今回は……

       『世界は狭い』

       実体験したよ。翌日は会えなかったんだけどね。orz