RABIES


今日もいつもの公園へやって来ました。  (*^ー^)ノ

とにかく最近は、走らせたくて走らせたくて走らせたくて走らせ・・・・・・。

結構、買って弄って撫でまわして満足していたエセR/Cファンでしたが、特にRWDバギーをやりだしてからは、どんどんと走行そのものが楽しくなって来ています。操縦が上手くなってきているかも、車のことが正しく理解できてきているかも微妙なところですが、シャシーをきっちりメンテしてシッカリ練習すれば、必ずや前進するでありましょう・・・・・と。

“気持ちよく走らせたい”から“上手く操りたい”へ。上手くなるには、いろんな方法があるでしょうし、他から得るヒントもあるでしょうが、結局は練習と慣れであると思います。ですから今日も楽しく練習あるのみです。  (・∀・)


RABIES RABIES









午前7:00。駐車場のオープンと共に入園。シャッターを切るとストロボ発光しますが、周りはそれなりに明るくなってます。今回も娘が嬉々としてついてきた(どうやら朝のコンビニでの買い物に期待している様子・・・)ので、カメラを渡して好きに撮ってもらいます。

天気が良くても路面はこの時間いつも湿っていて、重い砂に覆われています。地面を見てても分からないのでとにかく今日も4リブとボウタイで始めます。


RABIES RABIES









前回との変更点は、ピニオンをまた18Tから22Tへ。ちょっと扱いが難しくなると思いますが、その分練習になるかと。また、ちょっと寝かしぎみにしていたリアキャンバーを戻しました。湿った路面でぐいぐいと左右に曲がってみると、タイヤの真ん中を中心に泥がつくのでこんなもんでちょうどよいのかな。

5セルで走行開始。前回以上にグリップしない印象です。しばらく走ってからウィングを交換してみました。サジタリウスからブラストナロー、そしてステップワイドと変えてみましたが、この低速フィールドでは恩恵が薄いのか、よく分かりませんでした。ただ、ストレートの後のブレーキングはステップワイドが一番スムーズにやりやすかった感じがします。


RABIES RABIES










とにかくタイヤでのグリップが稼げないと上手くスピードに乗せられません。手持ちの中では一番グリップするボウタイも加減速時のリアブレイクが急なので、コーナー直前でパワースライドさせて向きを変える様な走り方も試しましたが、カウンターのタイミングが難しい上に失速しすぎる時があるので上手く扱えませんでした・・・。  (´_`。)


そうしてしばらく走らせていると路面が少しずつ乾いてきたので、バギーの定番“ホールショットM3”にかえてみました。グリップ感はボウタイに劣る様ですが、流れ出しが穏やかな印象です・・・。

ん? グリップは弱いのにブレイクし辛い・・・?  ( ̄ー ̄;  なぜ?

よくは分からなかったのですが、ここでちょっと思いつきました。

ホールショットはボウタイに比べて小径です。つまりそのまま交換したら、リアの車高が下がります。

平らなテーブルなんかもないのでちゃんと確認出来ませんが、車高はややリア下がり。ここは唯でさえ超フラットな路面。ジャンプもなければ暴れる様なギャップもありません。ならばボウタイでギリギリ車高を落としてやれば行けるか?


RABIES 早速やってみました。

ダンパー長を左右であわせつつ車高を落としてみます。どのみちオーバーステアぎみなのでリア下がりに。


ですが、若干走りやすさを感じる様な気はしたものの、結果的にグリップ感が得られる様な違いは感じられませんでした・・・。滑り出しのフィーリングの違いはタイヤそのものによるものだったのでしょうか。やはり絶対的なタイヤのグリップ不足を補えるほどではないのかもしれません。

このフィールドで、先ずは低速時のリアグリップの確保。またそれを補う丁寧なドライビングが必要かと・・・・。


今日はあれやこれやと試しながらでしたので、じっくりと、とは行かなかったのですが、それでもしっかり4パック走行させ、それなりに満足出来ました。

前回マーシャルに徹していた娘は今回少し退屈そうでしたが、途中で“やってみたい”と言いだしたので、プロポを渡して好きにやらせてみました。


左右が分からなくなるので後ろをついて行ってます・・・。


そんなに難しいものでしょうか・・・。 (ノ゚ο゚)ノ

ほぼ初めての娘の走らせっぷりに、なぜかちょっとだけ自身をつけてしまった私であります。


前回の走行模様と変わり映えしませんが・・・。



RABIES

次回はサーキットでお会いしましょう。ナンツッテ・・・。















RABIES


このところ、走行会などではとても楽しく充実した時間を過ごせているのですが、メンテナンスや準備についてはイロイロとトラブルや悩みどころがあります。  ( ̄ー ̄;


どうやら私はNi-MHバッテリーの管理が出来ない子の様です・・・。

手持ちの3つのNi-MHを5セル化していたものに新たに新しいセルを買い足して、GP3700の5セル×1、HPI3800の5セル×1、FM3900の6セル×3となっていましたが、またFM3900を1つ壊してしまいました。

新しく組んで慣らして充電したまではよかったハズなんですが、なぜか走行不能。単セル放電機に乗せても原因不明のエラー表示。充電は数分で終了。バラしてテスターにかけても分からず。

結局はどのセルが悪いのかも分からず、丸々一本使えなくなってしまいました・・・。 (ノДT)

かなり適当に持ち運んでいたのでどこかでショートさせてしまったのか、コテを長くあてすぎてセルを痛めてしまったのか・・・・。画像の様に、コネクターを取り外すだけでハンダがとれてしまったものもあり、頭では分かっているつもりでもきちんと出来ない自分にかなり失望しました。


走行時間と手間を考えたら、マッチドのパックバッテリーを買ってた方が十二分にお得です。そもそもバラセル化したのは、良好な状態を少しでも維持してバッテリーそのものを長く使いたいと思ったからです。それ以外に私がバラセルを組む必要性はなかったのです・・・。

今更後悔しても始まらないのですが、今の手持ちのバッテリーをなんとかキープして、次はもっと一般化してくると思われるリフェバッテリーに移行したいと・・・・。

こんな私がリポなんて使おうものなら、家庭内爆発が目に見えてますからねぇ・・・・。


RABIES RABIES










バギーのメンテについては再々書いてますが、最近特にめんどくさかったのがこの泥汚れ。

しかたないといえばしかたないのですが、億劫なのでついつい後回しにしてると、ドロがタイヤの油分を取ってしまったりサビを呼んだりしてしまうそうです。

またこのタイヤのドロを落とす事に気を取られて、前回の練習走行の後にはタイヤとホイールの接着の剥がれが多々あるのを見落としていました。以前にも気をつけるべきだと思ったので書いた記憶があるのに、出来ない子です。 (x_x;)


RABIES RABIES









そしてまた忘れていた問題が・・・・。最近使い始めたソードボディは、意外とボディとシャシーの間の隙間が大きいです。トライデントほどではないのですが、今回の様に砂がたっぷりの路面を延々と滑らせて走行していると、結構な量の砂がシャシー内に進入してきます。駆動系の防塵については問題ないので走らせている間はあまり気にしてなかったりしたのですが、走行を終えて改めて見てみると特にシャシーの後端部にはギッシリ砂が詰まってました。これっていったいどのくらいの重さになるんでしょう・・・・。

またボディの防塵について考える必要がありそうです。


ええ、いつになったらちゃんと出来るんでしょう・・・。  (;^ω^A


RABIES

まだメンテの楽な二駆でよかったね。














RABIES

AM7:00、いつもの公園に出かけ、1人練習してきました。 (*^ー^)ノ

動画撮影したかったので、娘を誘って撮ってもらう事にしました。程よくパイロンのマーシャルもしてくれるので助かります。

今日も先週と同様に天気が心配でしたが、行ってみれば雨の気配もなく、ちょっと寒い以外は絶好のラジ日和でした。帰って来てから雨が降り出して来たので、どうやら私は晴れ男に昇格した模様です。



RABIES RABIES









先週の走行会からのセッティングの変更点は、ピニオンを22Tから18Tに。本当は20Tくらいと思ったのですが、だいぶ歯が変形していたので諦めました。

あとリアのキャンバーを1度から2度に。まさかぞさんのB4はリアがかなりの鬼キャンなので、私もロールした時に外側のリアタイヤがまっすぐ立つくらいにつけてみました。大きな違いはないと思いますが、まぁ気持程度。あとはプロポ設定で落としていた舵角を70%から90%に戻しました。ステアリングがほぼフルに切れます。


まずは5セルを前寄りに積んでコースイン。コースはコーンをコーナーの内外に配置した変形オーバル。

今回は面倒くさかったのであえてジャンプなしのシンプルかつタイトなコースです。


RABIES RABIES










練習の目的は、とにかく“コントロールすること”です。 

(・ω・)/

シャシーの基本性能は申し分ないのです。スムーズに走れないのは私が悪いのです。

途中で迷いたくなかったので、ソードボディ、サジタリウスウィング、4リブ、ボウタイ、に決めて、最後までこの状態でセッティングも変えずに走らせました。途中、山の減ってきたボウタイを少しマシなのに変えた

だけです。

先週と同じく最初は湿った路面ですぐにドロドロになりました。でもまぁやっぱりグリップしません。

グリップしないならしないで、その条件でどれだけスムーズに走れるか、それだけを考えて只管走らせました。


RABIES 1周10秒程のコースでしょうか。滑らさずにハーフスロットルで静かに周回すればそれなりに走らせる事が出来ますが、12秒はかかってしまいます。メリハリをつけて早目に減速しながら上手く回れた時は10秒切ります。


最初はコーナー毎に曲がり方を意識して。慣れてきたらコーナーを繋いでスムーズに行く様に。

とにかく手前から減速を行い、荷重を利用してクイックに向きをかえ、加速のタイミングを早く持って来れる様にすれば、流れる様に走ってくれます。

失速しすぎた時以外はラフにスロットルを煽らず、ジワリジワリとタイミング重視のスロットルワークを意識しました。


イニシャルブレーキも弱めで、ニュートラルブレーキもさほど強めてません。ですが特に扱いにくさは感じません。改めて思ったのですが、ブラシレスでのRWDバギーは充分にアリだと思います。スムーズで燃費もイイのでむしろオススメです。 (°∀°)b


慣れてきたらコースを逆回り、そしてレイアウト変更。立ち位置も変えてみながら、練習練習。

走って行くうちにイロイロ気づいて来ます。最初は内外のコーンをゲートの様に、間を通り抜けるだけでしたが、だんだんとラインが見えて来ます。ってか何百周もすれば立派にラインが描かれます。(笑)

その幅の広いラインの中で、どうしてもアクセルオフだけでは遅すぎると思える場所も・・・。

配置の感じで言うと、ストレートから中速コーナーのあとのヘアピン、とつながるところ。

ここはスピードが出てる状態で外に膨らめないので、普通に減速して曲がるよりもキュッとブレーキをかけてキッカケを作ってやった方が明らかに速いのです。もちろんブレーキが決まればの話ですが・・・・。


RABIES そうやって走らせていると、先週の走行会で感じた立ち上がりの失速感は何だったのか・・・思い知りました。

だんだんとRB5がとても“前に出る”車だと感じて来ます。

走らせるのが楽しくなって来ます。

マスマス好きになります。

5セル2パックの後の6セル2パックは、やはりパワーが大き過ぎる感じでしたが、それでも走り方の基本は変わらない訳ですから、それもコントロールの練習になります。

ピニオンを小さめにしたのも正解だったかも・・・・。


走行開始から2時間半。何度コーンを跳ね飛ばして拾いに走ったか・・・。 (^▽^;)  途中休憩もしましたが、このランタイム。私なりには、かなり充実した練習になったと思います。

後半、シャシーの前後荷重移動が若干緩慢な様に思って来ましたが、このグリップではしかたないのかもしれません。次回もそうなら、そこでセッティングを弄ってみたいと思います。


RABIES RABIES







RABIES

今日もしっかり汚れてしまいましたが、後半は路面も乾いてきて少しマシになりました。


とはいえ帰ってからの掃除がタイヘンなので、走行会でのsamusuさんを見習ってタイヤだけは洗っておきました。

(^_^)v

すぐに洗えばかなりキレイになります。

この公園は足洗い場の水道があるので便利ですね。


R/C雑誌などを見ていると、エキスパートドライバーの多くはサーキットでの走行よりも設備の整わない公園や河川敷、果ては砂利の浮いたズルズルグリップ路面でヒタスラ練習を重ねてマシンコントロールを身につけた経験を持っている様です。

私もこの間までは、思うように走らないRB5を見てグリップの良いサーキット走行を切望していましたが、グリップの悪い路面でも車をコントロール出来る様になればそれはそれで非常に楽しいでしょう。今日の様に黙々と練習していても相当に楽しかったですから。

逆を言えば、コントロール出来る車をサーキットに持ち込んだらどんなに楽しいんでしょう。


今回の動画です。

小学生の娘の撮影なので少し酔います。(笑)

編集内容は走行順序がバラバラなので、まぁこんな感じだった・・・・って程度で。  (*^ー^)ノ

時計回りの走行模様です。


これは逆回り。



RABIES

早ク私ニ相応シイオーナーニナリナサイ。
















RABIES


今回の走行会には全員がバギーを持参していたので、自然な流れで序盤からバギーが走りまわりました。  (ノ´▽`)ノ

路面はウェット。砂埃も立とうはずもなくタイヤ選択に迷いましたが、あえていつものボウタイで走ります。

まずはGP3700の5セルバッテリーでコースイン。うん、なかなかイイカンジです。


RABIES RABIES










NZさんはDB-01ライト装備のフルタイム四駆仕様。アクセレーションもステアリングもめちゃくちゃ反応がよく、私もドライブさせてもらいましたがかなり手こずりました。メリハリをつけてキビキビ走らせるのがイイみたいです。やはりジャンプ姿勢はキレイでしたねぇ。

samusuさんのDT-02はバギチャレでコンデレゲットのボディです。ステッカーとの色合いもバッチリで、既製品の様にカッコよかったです。RB5の前は私もDT-02を走らせていましたのでちょっと懐かしくも思いました。

写真を撮り忘れましたが、USさんのワイルドワン。私ワイルドワンというシャシーは知らなかったのですが、見た瞬間 『アタックバギーだぁ!!』 ( ̄□ ̄;)!! と言ってました。この車がビックリするほど安定した走りで思わず唸りました。

まさかぞさんはリアにステップピン装備のB4。この他にもミニインファを持ってきてたのですが、なんだか不調の様で走行はあきらめていました。

とんがさんのバギーはダートスラッシャー。このシャシーレイアウトは斬新。リアミッドシップモーターの前にバッテリーを横置き、その上をセンターシャフトが通るスタイルの四駆です。残念ながらモーターが不調の様で全開走行は見られませんでしたが、結局タミヤのマシンはいろんなレイアウト試してたんだなぁ、と、感じざるを得ませんでした。


RABIES
皆こだわりなく互いのシャシーを差出し、いろんな車を走らせる事が出来ました。でも私が走らせやすいと思ったのは結局自分のRB5です。これには慣れの部分も大きいとは思うのですが、自分のスタイルや好みがわりと合ってるんだ、とちょいと嬉しかったりします。

バギーについてしか言えませんが、ある程度のバランスや走行性能を持ったシャシーであれば、あとはその人のウデと好みやクセの問題なんでしょうねぇ。小刻みに操作するスタイルのNZさんのDB-01とジワリジワリと握るスタイルの私のRB5は、交換して走らせてみると、二駆と四駆の違いこそあれ互いに難しさを感じたと思います。23Tでも握りきれない狭い場所ですから、自分の思った所に車を持って行けないと速く走らせる事が出来ません。この様な状況ではマシンや走らせ方のクセが顕著にタイムに出ます。まぁそれでも毎周回ラインはバラバラになっちゃうんですけどね・・・・。


今回、私のRB5は初めてご一緒させて頂いた方々にナカナカ好評でした。 (*゜▽゜ノノ゛☆

まぁホームグラウンドに合わせた下手糞用のセッティングですので、上手い人が走らせればそれなりに素直によく走ってくれるんだとは思いますが・・・。うふふふ。

そうして皆が褒めてくれるのでかなり気をよくしていたのですが、そんな彼らがまさかぞさんのB4をちょっと走らせただけで 『B4買おうっ!!』 って!!  ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

ななな・・・。 ( ̄□ ̄;)

ええ、確かにまさかぞさんのB4はセットもバッチリで二駆とは思えないほどの安定感。特にコーナーからの立ち上がりでは明らかにRB5のそれを上回ります。各地のあらゆるコースでRB5が活躍している事を考えれば、純粋に走行性能の面で大差あるとは思えませんが、B4の華麗な身のこなしには嫉妬すら覚えます。

次回走行会はB4ばっかりの中にRB5一台・・・・なんてことになるのでは・・・・。

正直ここへ来てまさかぞさんとのライバル意識を超えたものが芽生えて来ました。メリケン製の大道シャシーに対して、我がRB5のボディには日の丸のステッカーくらい背負いたい気分です。  (ノ゚ο゚)ノ


RB5が遅いなんて言わせないっ!!  \(゜□゜)/


RABIES そんなこんなの走行会、皆結構楽しめたんじゃないかと思います。

USさんとNZさんは用事もあって一足先に帰られましたが、走らせ終わったあとも残りの参加者でイロイロ話が出来ました。

こういう時間もうれしいものです。

そこで見せてもらったシャシー。左の画像はタミヤマジック成功例のお手本の様なsamusuさんのDF-03です。いや、サードパーティーのダブルデッキシャシーも組み込み、元の部品はギアボックスとサスアームくらいですか。誰が見ても“欲しいっ”って思う仕上がりですね。

今回はアンプの問題で走行されませんでしたが、オーナー曰くやはりジャンプ姿勢に難ありだとか・・・。そういえばまさかぞさんの同僚の方もDF-03でのジャンプに苦戦してましたねぇ・・・・。


参加車両さえ撮りもらしていた本日ですが、はっきりいって、とにかく走らせるのに夢中で写真撮る間を惜しんでました。  ヘ(゚∀゚*)ノ

記録としては中途半端ですが、走行会の内容はしっかり充実していたのでヨシとしましょう。

最後に、残ったメンバーで朝マックしながらお互いの環境などを話しましたが、結論としては“とにかくサーキット走行を経験しよう。(未経験の私)”と“最後は自分たちでサーキット作っちゃえ!”です。

サーキット作っちゃうっ?

やっちゃうっ?


・・・・・さて、いつになるんでしょうねぇ・・・・。


RABIES

どっろどろで御座います。













RABIES


ギリギリまで天気の心配をしながら待ってた走行会。夜中には結構降っていたのであきらめかけていたのですが、ひょっとしたら、の期待を持って現地へ。

もし雨が降っても、同じ様に来られた皆さんとも話をしたり出来ますし、それはそれで有意義ではないかとも思いました。

結局は開始から雨は降らず、途中晴れ間も広がって、なんとか走らせる事が出来ました。


参加者は、いつもの“まさかぞさん”、久々にお会いした“とんが”さん、今月になってからのマイミクさんである“samusuさん”と“USさん”、そしてsamusuさんの知り合いの“NZ”さん。

なんと6名の参加者です。  (ノ゚ο゚)ノ

呼びかけておいてなんなんですが、フィールド自体もさほど広くはないので、ちょっと申し訳ないくらいです・・・・。  (;´▽`A``

呼びかけはmixiで師匠のWW2コミュを借りて行いました。師匠、有難うございました。  m(_ _ )m


RABIES RABIES









WW2での走行がメインという訳でもなく、OFFを走れる車ならなんでも、と告知してましたし、普段はバギーが主なので、それに興味を持って来て下さった方も居られます。WW2はワイワイと皆で走らせるのがすこぶる楽しいので、集まりやすいかなぁ~といったくらいで、開けてみたらWW2は参加者の半数の3台。(笑) まさかぞさんはWW2を諦め、ミニインファーノだったりしましたし。 (・ω・)/


赤い方はsamusuさんのWW2。綺麗なカラーです。とんがさんの方はワイドトレッドのロングホイールベース仕様。540モーターでも元気にジャンプを飛んでました。

湿ったフィールドは思いのほかグリップが良く、転びこそしないものの結構クイックに走らせられました。

グリップが良いと、特にピッチングの挙動が顕著になる感じです。この条件はチキチキバトルには好適な感じでしたねぇ。  (*^ー^)ノ


結果、誰ともなく走らせ始めたバギーのスピード感に触発され、WW2組も早々にバギー走行に切り替えることとなります。  ( ̄ー ̄;

むしろ前座的に終わってしまったWW2ですが、それはそれで・・・・えぇ・・・・・・・。

とんがさんは終盤も独りWW2で楽しんでおられましたが、不思議と走る姿に引き付けられるシャシーなんですよね。WW2ダイスキさんばかりのワンメイクなら盛り上がること必至。やはり手放せないシャシーであります。


RABIES

カオっ!今度は顔とれたっ!!