【東京オリンピックまで:あと819日】
「私は、ずっと英会話レッスンを続けています!」
・・・と言うと、大抵の場合、次のような反応が返ってきます。
「英語求道士さんがなんで?今さら必要ないでしょう??」
いえいえ、それが「大あり」なのです(笑)。
過去の投稿記事(例えば下記)にも書いたことがありますが、大人になってから「実用英会話」を身に付けた私の場合、しばらく英語を口にしないと、途端に「あ~う~」となってしまうこともままあります。
・オンライン英会話スクールを変えてみた!
・ニューヨークに留学しても英語が身に付かない・・・
https://ameblo.jp/quintuple-crown/entry-11651153687.html
・「イマドキ」おすすめの英会話スクール(2)
https://ameblo.jp/quintuple-crown/entry-11461823797.html
・「イマドキ」おすすめの英会話スクール(1)
そして、仕事柄ネイティブスピーカーと丁々発止の「英語コミュニケーション」が「いつ何時求められるか分からない」私にとって、そんなていたらくは死活問題とも言えるのです。
・・・
これまで取った英会話スクール/レッスンは、「10校以上、1,000レッスン」を優に超えていると思います。
それでも、2年前に自身最後の米国(ニューヨーク)駐在から帰任してからは、とんとご無沙汰していました。
ところが・・・
先日の米国出張からの帰国便のANAの機中で見たある英会話スクールの宣伝が妙に気になってしまったのです。
そのスクールの名前は「NativeCamp」です。
今や100も200もあり、いわば「乱立状態」とも言える「オンライン英会話スクール市場」に後発スクールとして新規参入しただけでなく、高額の広告費を払って国際線の機内でコマーシャルを流すなんて、正直「馬鹿げている」と思いました。
しかし「なぜ???」という気持ちが消えず、ついつい調べてしまったのが「ウンのつき」でした(笑)。
NativeCampには、他のスクールにない、大きな特徴があったのです。
それは「今すぐレッスン」と呼ばれているプログラムで、24時間365日、好きなときに何度でも好きな時間だけ(注:1回25分以内という制限だけはあり)レッスンを受けることが出来るのです。しかも、レッスン料は固定(5,500円/月;プレミアムプランの場合)なのですから、もはや「アンビリーバボー」と言わざるを得ません(笑)。
私の場合は、出勤後始業時間までの空き時間、昼食後の時間、出張先での待ち時間などを利用して、さっさと気軽にレッスンを取ることにしています!(さらには「ファミリープラン」というものもあり、1,980円/月を追加するだけで家族もプレミアムプラン相当のサービスが受けられます。)
ホント、信じられないでしょう?英会話をしっかりと身に付けたいあなたには、これをやらないという選択肢はないと思います。(ちなみに、当然のことながら、私はNativeCampから一銭ももらっておりません!)
・・・
それでは、最後にこの「決まり文句」で締めましょう。
What re you waiting for?(ぐずぐずしていないで、あなたもさっさと始めてみたら如何ですか?)