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穴と橋とあれやらこれやら

初めまして。ヤフーブログ出身、隧道や橋といった土木構造物などを訪ねた記録を、時系列無視で記事にしています。古い情報にご注意を。その他、雑多なネタを展開中。

本日より通常営業に戻る。

 

すでに何度か書いたように、今回の長州遠征、下調べをしすぎてとにかく訪ねたいところだらけ。3日間だけじゃ全然時間が足りないということで、自分の中でより優先度の高い物件を中心にまわることにした。

 

が、今回のターゲット群において実は大きな制約がふたつあり、そのためスケジュール組み立てやルート選定がより複雑なものになってしまっていた。これがきつかった。そのへんについては最終日3日目のダイジェストの際に書くことにして、とりあえずは初日、9月25日のダイジェストを。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いざ見返すと写真がいまいちで、あまり(ダイジェストに)使えるようなのがなかったり。この写真を見ての印象は人それぞれだと思うが、実際はこれの数倍は濃かった。

 

いかに下調べしようとも、本当の醍醐味は現地で通りすがりに見つけるステキ物件。案の定脱線しまくりで、予想通りではあるがこれがまあ進まない(笑)。でもそれが楽しいんだな~。この日もう少し進めたなら…まあそれは言うまい。

 

 

夜は「萩阿武川温泉ふれあい会館」で汗を流し、山口市まで移動したものの、痛恨の夕食難民。緊急事態宣言は出てないが、飲食店の時短要請により20時以降はテイクアウトのみとかになっていて、結局コンビニで寂しく夜食を求めた。これは予想しておくべきで、失態だった。まあ趣旨を考えれば、難民になってよかったのかも。

 

 

そして翌日のルート選定でまた悩みまくり…初日の感じからして残り2日のペースも推して知るべし、ということで、冒頭に書いた「制約の大きい物件」のひとつを泣く泣くカットする決断を下した。ダンチョネ 断腸の思い。

 

 

 

そんなわけで、この日はもうひとっ走り、美祢市の「道の駅みとう」にて車中泊。

 

 

 

 

 

2日目ダイジェストに続く。

 

 

めいっぱいシバキ倒しまして、18時10分、六日町 六日市ICより中国道へ。無事に帰投作戦へと移行しました。


本格的に意識が飛ぶとまずいので、
帝釈峡PAにて休憩中。


さすがに明日は仕事ながら、在宅勤務なんで遅くなっても気が楽。ありがたや。


明日からブログも通常営業に戻ります。まずはダイジェストからですかね。


生きてます(笑)。全然記事を投下しないのもアレなんで。



ここはたぶん記事にしないような気がするので、ここで写真だけ出しとこう。


丸二日が経過したけど、うーーん、時間が足りない~(笑)。明日もギリギリまでフル回転!

とっとと仕事を切り上げて、今帰りです。
 
今宵から初の長州討伐(違)に出発しますが・・・3日くらいじゃ全然足りーん。まぁこの機会にすべてをシバキ倒そう、というのが無茶なのよね。わかってるけど。
 
 
うーむ、これはやはり「トリアージ」を行わねばならんか。

ここはたぶん、行くかな。早い時間帯に行きたいな。
 
 
てな具合に、さっぱり取捨選択定まりませーん。やべえな。あぁ、日の短さが恨めしい~。
 
 
 
まぁ道々考えるとします。とりあえず安全第一で、行ってきます。
 

通常記事に比べ「いいね!」の数が半減する(爆)BAND-MAIDネタ。いつも書いてる自虐フレーズもネタ切れしてきたな…(笑)。

 

 

 

今宵採り上げるのは、“PLAY”。前々回の“モラトリアム”と同じくめちゃめちゃライヴ映えする、「スカッと爽やか」ハード・ドライヴィング・ロックンロールである。

 

オフィシャルのライヴMVを。

ライヴならではのアレンジ、イントロのインタープレイの応酬から、テンション爆上がる~。彼女らのどの曲でもそうだけど、特にこの曲、MISAのベースが全体をグイグイ引っ張ってる。いい音鳴らしてるなあ~…たまらんね。

サビのシンガロングパート、このご時世だからこそしみるなあ…。また大声を出してのライヴができるようになるのは、いつのことやら。

 

しかし、この小鳩ミクのサムネ画からは、まあ音の想像つかないだろうな~。そう、それこそがBAND-MAIDなんだよ(誰やねん)

 

 

 

 

 

 

 

今回も、リアクション動画をいくつかご紹介。いずれもエエ顔してらっしゃいますぞ~(笑)。

 

まずはMONQ TVさん、アメリカのリアクター。

 

 

 

続いてDetrucciさん。イギリスのリアクター。

 

 

 

最後にToneBone Reactionさん。こちらもアメリカのリアクター。

 

 

 

コロナ禍がある程度収束したら、その時こそ改めて「世界征服」ツアーに出てほしいBAND-MAID。世界規模での飢餓感はかなりのものなので、かなりの熱狂を持って迎えられるんじゃないかな~。

 

 

「WORLD DOMINATION」の実現が楽しみだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、次回はなにやろうかな~。