クリスマス前にやってきた

長妻 5% 潤です。

クリスマスの日、弊社の〆でございます。

弊社は営業を主体とする会社でございますので

数字の〆なわけです。



そこで、

5%

なわけです。



いろいろ、ヨミをいれても

あと5%がユルユルなんです。



あと5%なんです。



消費税なんです。




この5%に長妻 成長の鍵があるような気がします。


必ず連続達成をしたいと思います。

そして、



不況は関係ないね、いいわけばっかしちゃだめよ




と掛け声をしたいんです。



できた暁にはちゃんと録音しておきますので



聞かせてくれ!



といって下さい。

サンカクボタンプッシュさせて頂きます。





という事で、追い込みです。

師走だろうが、

年末だろうが、

クリスマスだろうが、

忘年会だろうが、

銀座線が止まろうが、

南北線の通勤電車でうんち君をしたくなろうが、


まったく関係ありません。





という事で本題ですが、

最近ちょっと世の中に対して

思う事があります。


それは、電車での座り方に関してです。

モラルの問題です。



冬も本番になってきましたので

当然、皆様コートをきるわけです。 ※これはオッケーオッケーです

すると、かさばり普段より肩幅が

20%UPするわけです。


つまり、コートをきていない状態を想定して

つくられている座席にみんながコートをきて座ると



・・・



完全に溢れるわけです。



なので、コートきて座る時はいつもより肩をせばめて座るとか

少し、工夫しなさいよ!



と言いたい。


回りが見えてないわけです。


恥ずかしい大人たち・・・




なので長妻はコートをきません。



長妻はコートを年内はきません。



コートをきたまま座りません。



モラルテロリスト長妻でございます。








皆様こんにちは。


突然ですが、今仲、娘ができました。

11月26日に1830gで、妻が出産いたしました。

数字のとおり、かなりの未熟児。

NICU(新生児集中治療室)にお世話になっておりました。

現在は、非常に元気にすくすくと育っております。


さて、嫁の入院している病院、娘のNICUのある病院(某大学病院)と

そこそこ大規模な病院に入り浸っている毎日を過ごしているのですが、

そこで二つの病院に共通するものの社名に注目しました。


「ケアコム」


ご存じない企業ですよね?


しかし、この企業隠れた超優良企業です。

この会社、医療施設・福祉施設用情報通信システムの

導入実績業界N01の企業なんです。財務指標でいうと、

従業員223名で、売上63億3,000万円(2008年9月実績)、

経常利益3億7000万円(同期間)の超優良企業です。


もともとは1955年に設立された、

インターホンなどを作っていた会社なのですが、

ある時期から、病院用ナースコールシステムに特化。

今では、日本はおろか海外などからもその信頼性から

システムの導入を依頼されるまでになっているのです。


現在では、医療現場の省力化・効率化のためのシステムとして、

ナースコールだけでなく、

その周辺のさまざまなシステムの開発・導入も行っています。


しかし、ただ、面白いのはインターホンのメーカーがある業界に特化し、

その分野を極めた結果、現在の地位を確立しているところ。


将来の変わることのない需要を生み出せる分野に特化して、

ビジネスの取捨選択をしてみるのはいかがでしょうか?


それでは、また次回!

高田です。


先日NHKで、

アキバアイドルを輸出せよ」。


という特集が組まれていました。


秋元康さんがプロデュースするアイドルグループ


「AKB48」を育て上げるまでのビジネスモデルを

フォーマット化し、版権として世界に販売する

というものでした。


AKB48の特徴は、


ライブを主体に、劇場に行けばそこで必ずアイドルと

会える存在感の近さ。


グループ内でメンバーからメンバー候補までをランク分けし、

お気に入りのメンバーがグループの中で成長していく過程を

ガラス張り状態で見守ることができること。


このモデルを世界で展開し、例えば

ロンドン48やニューヨーク48など、世界中にグループが

生み出していく、という仕組みでした。


AKB48に似たアイドルグループは、韓国などで

すでに誕生しています(韓国では、国がアイドル育成に

支援金をだしているそうです!)。

しかし、アイドルを生み出す仕組みそのものを

ビジネス化する動きは珍しいらしく、反応も様々。

可能性がわからない、と保留する国もあれば

ぜひ話を聞きたいという国など賛否両論という感じでした




そんな秋元康さんの言葉で印象的なものがありました。


「アキバ系アイドルという日本特有のものは、

例えていうなら納豆のようなもの。

強烈で独特の味と匂いがあるからこそ

海外の人は「何だこれはっ?」と興味を引かれハマッていく。

海外に売り出すからと言って、チーズや香辛料で海外風に

味付けしてしまうと、味が薄れて興味も惹かれない」

と言い切っておられました。


迎合するのではなく、特徴を最大限に魅せる一点突破の

精神の大切さを感じました。


新卒採用でも、学生に興味を持ってもらおうと

多くのことを伝えるのではなく、「ウチの会社はこれだ!」

というアピールポイントを絞り込んで、伝えていくことで

学生と素早く共感できるのかもしれません。

ちょっとこじつけでしたかね。。。

頭のいい質問「すぐできる」コツ (著)鶴野充茂
という本を読ん読みました。


質問に関するテクニックが様々つづられている本です。その中で、

「パーソナルな質問は、お互いの距離を縮める」という内容がありました。
距離を縮める質問のテクニックは色々あるものの、
最近では個人ブログの内容をきっかけとして

質問する方法がお奨めなんだそうです。



『確かに。そうなんだろうな。』



その本を読んだ当初、私はそう感じました。
ぼんやりとイメージできたものの、はっきりとした実感はありませんでした。


しかし、最近になって、イメージを実感に変えてくれる出来事が起りました。
お客様で、私のブログを見てくれた方から、質問を頂いたのです。
内容は、下記です。


<お客様>
「就職活動における大学と学生と企業の考えのズレに
 関するブログみましたよ。なぜ、あのように思われたのですか?」


<自分>
「あ、それはですね。先日、某大学に行ったとき…。」


と、普段より少し熱っぽく話している自分に気づきました。
何より、とても気持ちよかった。
質問の相手に、好感を持ったことも必然でした。
「まさに、このことか!」と、本の内容を理解することができました。


今更、ブログのことなんて、少し時代遅れな提案かもしれませんが、
世の中の全員が、「今興味を持っていること」について、

もう少し発信することができたならば、お互いを、

分かり合える時間や深さが変わってくるのではないかと思いました。
世の中を変える手段となればいいですね。


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松沼英郎ダイヤ

先日、お客様の研修にアテンドしてきて
会社が変わる瞬間を目の当たりにしました。


「社員同士の関係性を高めて
組織の壁をなくして全社一丸となりたい」


そんな課題をお持ちの企業様の管理職対象の
組織活性化セミナーでのことです。



日常の業務の中では、当然ながら「考える」ことを要求され
「やり方」をどうするかという議論が多くなりがちです。


そこで、様々なワークを通して
まず自分の感情や場の雰囲気を「感じる」ことをしていただき
「あり方」を見つめていただきました。



2日間かけて人と組織が持つ潜在的な力を解放した後は

全員の一体感と力を感じました。


そして最後に、受講生全員から社長へ

「感謝の手紙」を読み上げてもらいました。



最初の方が読み始めた途端に
それを聞いていた社長の目にも光るものが!

一気にその場が感謝のエネルギーに包まれて
温かくなるのを感じました。


この会社が本当に変わったと感じた瞬間です。


それからも管理職の皆さんの口からは
会社や社長に対する感謝のことばが
次々に溢れてきて、これからの会社に対する
熱い思いを聞くことができました。


私自身、こんな素晴らしい変革の現場に立ち会うことが出来て

本当に幸せだなと思いました。



そんな組織変革のリーダーに自らなりたいと
感じていらっしゃる方に朗報です。

今、第1期生とメンター・講師まで、変化と成長が起きている、
「あり方」を問う唯一のビジネスリーダー塾の第2期が
来年4月から9月までの第5回で始まる予定です。


体験会も随時行ないますので
楽しみにお待ちくださいね。

皆さんこんにちは音譜

あっというまに12月になりましたね!


1年を振り返り、来年の計画を立てる時期かと思うのですが、

先日知り合いの社長と飲んでいるときに
これからの人生について考えさせられることがありました。

きっかけは「手相占い」です。


その社長、趣味が高じて手相を本格的に勉強された様子。
知る由もない私のプライベートについていくつか指摘をされ、
気が付くと私は彼の信者になっていました星


そんな私に対して彼が言い放ったことは
●50代で大きな病気になって生命が絶たれる可能性が強い。
●今までに婚期を2回逃している。(ちなみに次の婚期は33歳・・・。)
●優柔不断で受身である。
などなど・・・。

このままでは良くない!!どうしよう!と

思わざるを得ない予言の数々でした叫び
(ラッキー線があるなど良いこともありましたよ♪)


ただ、実は考え方を変えて行動が変わってくると

手相は3日程度で変わるんだそうです。

「自分で自分の人生を切り開く」とはよく言いますが、

それが手相に表れるなんて不思議ですねラブラブ



「何かをやってみるという選択も、やらずに過ごすという選択も、

全部自分で決めている。行動をしなかったからといっても

その人は何の選択もしていないというわけではなく、

『行動しない』という選択をしているのだ。」


以前何かの本で読んだ内容なのですが、確かに!と思った考え方ですアップ


1日1日をちゃんと過ごしたいなぁと改めて思いました。

(現在、いつ手相が変わるか毎日チェック中です音譜笑)





こんにちは。木曜担当の杉本です。


先日、友人のおじいさん・おばあさんのお宅に
お邪魔してきました。


家にいながら、鉄道歴史館にいるようで、
東京を中心に、戦前に使われていた定期券から
駅で配布されているパンフレット、資料、
鉄道模型も様々見せていただき、更におじいさんの解説付き!!


それでもまだまだたくさんあって、
「1日では回りきれない・・・!」という
ディズニーランドに行ったような気分でおもしろかったです音譜



80歳を過ぎるおじいさんが嬉しそうに
詳細に、熱く、1つ1つを解説をされるのを聞いて、
熱中できる趣味を持つのはいいことだなと感じましたニコニコアップ


そして、改めて、
人は趣味に対して相当額を投資することを実感しました¥



ということで、
今回は「趣味」についてをテーマにします。


ここ2回「ハヤリモノ」をテーマに書いてみましたが、
一過性のものより、「市場のニーズがありそうなモノ」
「多くの人に支持されているモノ」といった方がしっくりくるように感じたので、
テーマを少しマイナーチェンジしました。



総務省の統計局が
男女,趣味・娯楽の種類,頻度別行動者数,平均行動日数及び行動者率
というデータを発表しています。


それによると、
調査対象17万8820名のうち、
最も行動者数が多いのが
「CD・テープ・レコードなどによる音楽鑑賞」の5万9510名。


2番目が
「DVD・ビデオなどによる映画鑑賞」の5万2122名でした。


人数だけではなく、
どの程度やるかという時間を見てみると、
「CD・テープ・レコードなどによる音楽鑑賞」の135.4時間に次いで、
「テレビゲーム、パソコンゲーム」が100.4時間
でした。


最近、電車などでもよく携帯やニンテンドーDS、PSPなどの
携帯ゲーム機をやっている人をよく見かけます。


私もゲームはよくやりますが、
音楽鑑賞と35時間しか変わらないのと、
読書の90.3時間を上回っているのを見て、
ゲームがものすごく日常に入り込んでいるのを感じました。


没頭できるものという点ではゲームも共通かもしれないですが、

「これを語らせたらとまらない」という熱くなれるものメラメラ

を見つけたいなと思います。


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杉本 恵美

こんにちは。

齋藤 有です。


さあいよいよ男子ゴルフも最終戦。

果たして石川遼選手は史上最年少賞金王になれるのでしょうか?


とそんな中、私事ですが先週の土曜日(28日)に友虎会という

ゴルフコンペに参加しました。参加したといっても幹事ですが。。。


今回は、株式会社リクルート・アクシアエージェンシー・三井住友海上・

システム黒澤の各社皆様にも参加いただき

和やかに開催することができました。


なんと私、自己ベストスコアを更新。

グロス89でとうとう80台に突入することができました。

そしてコンペは優勝。


ほんと私事ですいません。。。つい嬉しくて。



さて気を取り直して今回はとある記念日を紹介します。


11月14日、この日はなんの記念日でしょうか?


たぶん正解の方はいないと思います。

なんせ今年新しく日本記念日協会にて認定された記念日ですので。


【医師に感謝する日】


これが新しく制定された記念日です。


日本記念日協会HP(http://www.kinenbi.gr.jp/index2.html )によると、


医療施設支援事業を展開する株式会社Dプラスが制定。お世話になっている主治医に感謝の気持ちを込めてハンカチを贈ろうと提案している。日付は11が人と人(患者と医師)との結びつきを表し、14が医師を意味する語呂合わせから。患者と医師によってより良い医療を進めるのが目的。

とあります。僕はこれなかなかいい試みだなと思います。


制定に携わった株式会社Dプラス(http://www.d-purasu.com/ )の

社長勝又さんのセミナーを拝聴する機会があり、

その時にこの記念日の存在を知りました。


医師は、通常では考えられないような緊張感の中、

さらに長時間労働を強いられ頑張っている方々が多いです。


そして医師の働くモチベーションには、

患者さんからの感謝があるのだそうです。


医師がもっともっとモチベーション高く仕事をしてもらえば、

それは多くの人の幸せにつながると思います。


日本が元気になるかも!?


皆さん、11月14日の記念日に際しては医師に感謝しましょうね。

いつお世話になるか分からないのですから。


お互いに感謝しあう。当たり前に感謝する。

これって日本の元気につながると思います。


来年の記念日まで覚えておいてくださいね~。


ちなみに11月14日は我が故郷埼玉県の県民の日でもあります。 かしこ。



僕のゴルフの目標は、35歳までにシングルハンディになること。

そんなこと考えてる前に「しっかり仕事をしろ」と誰かに言われそうです。。。

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齋藤  有 (サイトウ タモツ)

こんにちは。火曜日担当の加藤です。



本当に早いもので、今日から師走ですね。クリスマスツリー

今年もあと1ヶ月

ラストスパートがんばりたいと思います。急ぐ



さて、本日は少しだけ古い本ですが、

今話題の企業の社長が書いた本です。



『一勝九敗』

著:柳井 正



溜池ではたらく採用コンサルタントのblog-一勝九敗




ヒートテックの売り始めの時期に

私もユニクロ銀座店に行きましたが、

本当にすごい人。ひとごみ


1年中が何かのセールみたいなお店ですねユニクロ



山口の小さな紳士服店から

父親の会社を引き継いで

グローバル企業に育てた柳井さんが、

今までを振り返って会社作りに必要なことを伝えています。



柳井さんは自身のことを「経営者」ではなく「商売人」だった

と言っています。



ファーストリテイリングという会社の成長とともに、

売れる仕組み作り、組織作りのために

チャレンジをし続け、「商売人」から「経営者」へと

変化を遂げた柳井さん。




CM戦略や店舗展開の戦略など、

知らず知らずのうちに引き込まれるユニクロの裏側には、

失敗しても常に新しいことに挑戦し続ける

柳井さんの努力があったのですね。



3年ほど前に書かれた本ですが、

更に進化したユニクロに、また寄ってみたくなりました。GO



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加藤 沙絵子(カトウ サエコ)




みなさんこんにちは。尾茂田です。



めっきり寒くなってきましたが

体調はいかがでしょうか。




一点、私事ですがご報告があります。


今週の木曜日から1週間ほど

NYに行って参ります。


向こうの気温をチェックしたところ

木曜日が雨で最低気温1℃

金曜日が晴れなのに最低気温-1℃らしいです・・・。


頑張ります。





さて、今日はマイブームをご紹介します。



「ねぎからし」という薬味で

普通にスーパーで販売されている商品。


もともと、妻の実家でブームになっていて

何気なく近所のスーパーを探したところ

置いてあったのです。

(ネットでも結構評判みたいです)


半信半疑で購入したものの、

これがご飯でも豆腐にでもなんでも合って

箸が止まりません。


ぜひ、皆さんもご賞味ください。

(決して営業行為ではありません・笑)




ただ、一点気になることが・・。


どうもこの「ねぎからし」は

何種類かあるらしいんです。


いまのところ2種類確認しているので

食べ比べしてみたいと思います。


溜池ではたらく採用コンサルタントのblog-ねぎからし

溜池ではたらく採用コンサルタントのblog-ねぎからし2



何の根拠もないですが、

この商品、全国ブームになるかもしれませんよ。