クロスのショールームへ
今日の午前中は、習志野市で始まるアトリエ内装の現場へ。解体工事の契約を交わした後は、内装イメージのお話をしました。
- 羽衣のような気持ちの良いレースの
- ローズウッドがかった、しっとりした
- 家全体がキャンバスのような
話を重ねるごとに、今回は、お施主さんの「言葉」がきっかけとなって、お施主さんのイメージと私たち作り手のイメージが、だんだんと近づいていくのを感じます。
前回の打ち合わせでわたしたちからご提示したいろいろなアイディアから、さらに具体的な空間イメージを頭に描き、共有して頂きました。
時間をかけて、これから、ふたつのイメージを重ねていきます。このプロセスを、大切にしています。
さて、これから
森ビルにある、大手の壁紙のショールームへ向かいます。これとは別の案件で、クロスの検討をしています。
これまでクロスは量産品を部分的に使用ることが多かったので、流れを把握するためにも、久々のショールームです。豊かだな、と感じられる素材に出会えるといいなと思います。
河野
iPhoneからの投稿
近況
ずいぶん涼しくなってきました。
用事で札幌に1週間もどっていた妻も娘も、過ごしやすそうです。
午前中は1週間ぶりの畑に立ち寄って、少しだけ畑作業。
秋の風が吹いていました。
来週から、
以前からお打ち合わせを重ねてきた
アトリエ内装の案件で、まずは現状の内装の解体工事がスタートします。
解体後、内装のイメージがどう広がっていくか、本当に楽しみです。
アイディア、想い、センスを込めて、丁寧にデザインしていきたいと思います。
振り返れば、札幌から市川に戻り、
8月はじめからご提案書とお見積もりが重なって、かなり立て込んでいました。
そんな中、以前からご相談頂いていた方へのご連絡が遅くなってしまっていたことに
気づき、今日はかなり反省しています。。
必要として下さる方に、最大限の誠意を込めてお答えできるように、
ライフワークバランスを、探っていきたいと思います。
河野
用事で札幌に1週間もどっていた妻も娘も、過ごしやすそうです。
午前中は1週間ぶりの畑に立ち寄って、少しだけ畑作業。
秋の風が吹いていました。
来週から、
以前からお打ち合わせを重ねてきた
アトリエ内装の案件で、まずは現状の内装の解体工事がスタートします。
解体後、内装のイメージがどう広がっていくか、本当に楽しみです。
アイディア、想い、センスを込めて、丁寧にデザインしていきたいと思います。
振り返れば、札幌から市川に戻り、
8月はじめからご提案書とお見積もりが重なって、かなり立て込んでいました。
そんな中、以前からご相談頂いていた方へのご連絡が遅くなってしまっていたことに
気づき、今日はかなり反省しています。。
必要として下さる方に、最大限の誠意を込めてお答えできるように、
ライフワークバランスを、探っていきたいと思います。
河野
耐震改修打ち合わせ
今日は久しぶりの都内へ。
都内の行き先と言えば、最近はもっぱら杉並区の下井草。
未来ラウンジという名前の
シェアハウスがあります。
こちらの改修に以前から関わっているのですが、今、耐震改修の打ち合わせが進行しています。
建物の内壁を改修して補強するので、一階の内装も一新します。それに伴い、今回の改修で未来ラウンジにどんな価値を付与できるか、考えています。今日はオーナーのお知り合いの経営者さんも打ち合わせに参加して下さり、素晴らしいアドバイスをたくさん頂きました。
未来ラウンジをプロデュースするのは、bado!という会社の創業者である須子さんです。
未来ラウンジが住人にとって、bado!にとってどんな位置づけになるのか、改修後どんな活動がうまれどれくらいの事業性を生むのか。また、未来ラウンジにおける事業性とは、どういう状態をめざすものなのか。
実にいろいろな会話を重ね、それらを実現し加速する空間を計画することが、今回のわたしたちのお仕事です。須子さんのパートナーとして未来を描くことに、やりがいを、感じています。やっぱり、必要とされることって、一番嬉しい。
今日は一日中現場で、お話していました。夕方になると、秋の風が吹いてとても気持ちいい一日でした。
明日は、久しぶりのお仕事OFFです。
春からスタートする研究の下準備をしたいと思います。
河野
iPhoneからの投稿
都内の行き先と言えば、最近はもっぱら杉並区の下井草。
未来ラウンジという名前の
シェアハウスがあります。
こちらの改修に以前から関わっているのですが、今、耐震改修の打ち合わせが進行しています。
建物の内壁を改修して補強するので、一階の内装も一新します。それに伴い、今回の改修で未来ラウンジにどんな価値を付与できるか、考えています。今日はオーナーのお知り合いの経営者さんも打ち合わせに参加して下さり、素晴らしいアドバイスをたくさん頂きました。
未来ラウンジをプロデュースするのは、bado!という会社の創業者である須子さんです。
未来ラウンジが住人にとって、bado!にとってどんな位置づけになるのか、改修後どんな活動がうまれどれくらいの事業性を生むのか。また、未来ラウンジにおける事業性とは、どういう状態をめざすものなのか。
実にいろいろな会話を重ね、それらを実現し加速する空間を計画することが、今回のわたしたちのお仕事です。須子さんのパートナーとして未来を描くことに、やりがいを、感じています。やっぱり、必要とされることって、一番嬉しい。
今日は一日中現場で、お話していました。夕方になると、秋の風が吹いてとても気持ちいい一日でした。
明日は、久しぶりのお仕事OFFです。
春からスタートする研究の下準備をしたいと思います。
河野
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