前の記事の続きです(^^)

 

今まで頭の奥から内臓でできた紐が無限に湧き出てくるイメージが続いていました。

 

内臓の紐は不快な思考、気分の重さと結びついており、これを根本まで抜き取れれば気分が軽快になるのにと思っていました。

 

今回は、この内臓の紐の大本の原因を抜き取った体験です。これを抜き取ったことで、自分の長年続いた気分の悪さはなくなり、軽快になりました(^^)

 

~~~

 

2016/12/09

通勤時ff15
ハートの囚われに
f15瞑想室に移動
巨大水晶クリスタルに囲まれて瞑想
クリスタルの波動にハートが共鳴
ハートの中心の球から囚われが剥がれ落ちる
球から内臓の紐が出てくる
内臓の紐を引き摺り出して囚われを手放さない部分を確認
球についたフックのようなものが内臓の紐に引っ掛かってる
許せない気持ち
フックの過去世を確認
林の中で侍が2人戦ってる
相手は友人Hの魂、自分が斬り殺される
自分が斬り殺されて彼女の魂の女性が強姦される
彼女の魂の女性は子供を産む
その後も虐げられて斬り殺されて死んだ
過去世が見ていると球から内臓の紐の囚われがどんどん出てくる
内臓の紐を引きずり出すと根元に粘膜や内臓や血で穢れた彼女の魂の女性が出てきた
レトリーバル
守ってくれなくて許せない気持ちを訴ったえてくる
抱きしめる
紫の光で癒す
光の柱が彼女の魂の女性を引き上げレトリーバル完了
f27癒しのセンターで自分の魂の男性と会えたようだ
自分の魂の男性は9/24のまるの日瞑想会で過去世を見たときにレトリーバルされてたらしい
f27癒しのセンターは病院のように治療を受ける必要はなくそこに居るだけで部屋の癒しの波動で癒されるシステム
セッション後胸の囚われが消えた
この人生で得た最も重要なレッスン
彼女を守ってやれなかったこと
どうすれば制限を解放できるか
彼女を守ること
そのために出来ることは何か
彼女を守ること

 

~~~

 

内臓の紐の根本を辿ると、ハート・チャクラの奥に無限のエネルギーが湧き出る根源の泉にフタをする詰まりがあるのがわかります。

 

詰まりは、黒い球体のように見えます。

 

黒い球体から、内臓の紐が、無限に止め処なく湧き出てきていました。

 

無限に湧き出てくる内臓の紐の根本を探り、クローズアップしていきます。

 

すると、黒い球体と、内臓の紐がフックで繋がった地点が見えます。

 

フックで繋がった部分をクローズアップし、過去世を見てみます。

 

すると、林の中で戦う2人の侍が。一人は小学校の同級生である友人H。もう一人は私。そして私は侍に斬り殺されます。

そして隣には今生での婚約者である彼女の過去世の女性もいるようです。過去世の女性も斬り殺されてしまいます。

 

どうやら、この場面が過去世的な囚われとなっていたようでした。

 

そして、過去世的な囚われを確認して解放すると、

ハート・チャクラの詰まりとなっていた黒い球体から、ズルッと内臓や血で穢れた過去世の女性の魂が引きずり出されました。

 

この過去世がハート・チャクラの奥に詰まっていたため、ずっと不快な思考、嫌な気分に悩まされていたようです。

 

過去世の女性の魂をf27へレトリーバルし、過去世解放は終わりです。

 

長年続いた不快な思考と嫌な気分ですが、この過去世解放で完全に解放されたようです(^^)

 

現代医学だけではなかなか鬱病の回復というのは難しいかもしれませんが、スピリチュアルな手法を使ったらうまくいく場合もあるんですね(^^)

 

また、この一週間後くらいに、友人Hとの縁も切れました。スピリチュアルな囚われを解放すると、現実的な部分も良くなるという証ですね。

 

その後ですが、2016年にヘミシンクによる過去世解放が一段落し、2017年からはエネルギーワークにハマってます。

 

感想記事もいくつか書いてますが。

 

レインボーライトさんのアチューンメントをいくつか受けています。

 

過去世というスピリチュアル的囚われを解放したことで、意識が宇宙的、より高次元の部分に向いたのでしょうね。

 

常に自分の内側に意識が向いてしまう状態から、高次元、外の繋がりへと見えるものが広がっていくのを感じています(^^)

前の記事の続きです(^^)

 

前回はハート・チャクラの奥で内向きになっていたエネルギーの向きを、外向きに発散することで、鬱屈したエネルギーが元気の源になる体験を書きました。

 

今回は頭の重さを生み出していた、脳内で生み出される餓鬼、ネガティブエネルギーの存在を掃討した体験です。

 

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2016/11/26

ff10
肉体に刻まれた不要なパターンの解放
エネルギーバーツールで不要な囚われの周りの肉ごと切って囚われを取り出していく
エネルギーバーツールで囚われを掘り進んでいくと
欲の塊が見える
欲の塊を切除する
更に奥に絶望の塊が見える
絶望の塊を切除する
更に奥に死の塊が見える
死の塊を切除する
更に奥に破滅の塊が見える
破滅の塊を切除する
巨大な塊の根元を切除して抜き取り
地球コアに落とそうとすると
ミイラのような手が囚われを掴み戻そうとする
餓鬼のようなものが囚われの根元の奥の空間に
住んでいて
ネガティヴなエネルギーを放さず掴み続けてるようだ
餓鬼をエネルギーバーツールで一掃する
全ての肉体的囚われが一掃された感覚
胸の辺りに解放感がある
餓鬼が住んでいた空間に光のエネルギーを取り込む
希望、夢、愛、成功、幸福のエネルギーが取り込まれていく
餓鬼が再び少し沸くがエネルギーバーツールで一掃する
空間の奥に更に空間がある
奥の空間には培養装置のようなものが繋がっていて
中から餓鬼を生み出して空間に産出してるようだ
ここはオペレーターのいるオペレーションルームだ
オペレーターに餓鬼産出装置のスイッチオフを頼む
培養装置に繋がったスイッチがオフになる
培養装置の中の餓鬼にエネルギーが与えられなくなり
更にミイラ化して小さくなったまま増えなくなる
培養装置の下蓋を開けてカスみたいになった餓鬼を地球コアに廃棄する
オペレーターに培養装置では希望、夢、愛、成功、幸福のエネルギーを産出するように頼む
希望、夢、愛、成功、幸福の鍵によってスイッチがオンになりポジティブなエネルギーが産出される
オペレーター曰く
ネガティヴな感情を生み出す餓鬼は少しは発生するが
その度に掃討していけば問題ない

 

~~~

 

 

エネルギーバーツールで肉体の囚われを掘り進んでいくと、欲、絶望、死、破滅のネガティブエネルギーの塊が見えました。

切除して更に奥に進むと、頭の中に囚われの空間があり、そこでは培養装置の中でネガティブエネルギーを生み出す餓鬼が算出されていたようです。

 

どうやら培養装置は以前出会った私の人生を管理するオペレーターと呼ばれるガイドが設置したものですが、不要なので除去を頼みます。

そして新たに希望、夢、愛、成功、幸福のスイッチを備え付けて、スイッチを入れると、ポジティブなエネルギーが算出されるようになりました。

 

ネガティブからポジティブの切り替えというのも、意識的にやるだけでは難しいかもしれませんが、非物質のガイドと共に無意識領域を探求していくと、文字通りスイッチの切り替えが出来るものですね(^^)

前の記事の続きです(^^)

 

今までヘミシンク・セッションをすると、ハート・チャクラに潜っていくイメージが続きました。

ハート・チャクラの奥には傷付いた肉の部屋があり、そこには全身が傷だらけの少女がいました。

刃物で傷付いたような傷跡が沢山部屋と少女の体にあります。これが自分のハート・チャクラの傷跡の現れであり、胸の不快感、嫌な気分の原因なんだろうなと思っていました。

 

傷ついた肉の部屋には、フックのような刃物のイメージが見えます。

内側に巻き込まれた、凝縮したエネルギーの塊です。

 

この日は、このエネルギーの塊をほぐして、内巻きから外巻きにしてみました。

 

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2016/10/19

ハートの奥の傷ついた肉の部屋にある、返しを探求する
内側に巻き込んでいる返しの、奥の奥まで非物質の手を入れていく
最奥はエネルギーの巻き込みが極限化して固定化された
エネルギーの渦の塊がある
エネルギーの渦の塊は重く硬くなり自分を傷付けている
エネルギーの渦の塊の奥まで手を入れていくと
エネルギーの螺旋をコントロール出来るような感じがする
エネルギーの螺旋の中心は固着した塊ではなく
無限のエネルギーが湧き出る穴に感じてくる
そうだ、これは内側に巻き込み自分を傷付ける
エネルギーの返しではなく
エネルギーの螺旋、螺旋エネルギーなんだ
エネルギーの螺旋をクンダリーニとして肛門と会陰の辺りに持ってきて
プラーナを通るカーの左回りの螺旋で、自分のエネルギー体にエネルギーを充満させていく
今までになく元気な感じ
自分を傷付けるやり場のない怒りのエネルギーの塊、固着と思っていたものは
クンダリーニを上げるエネルギーの螺旋だったのだ

~~~

 

今まで、うつ病と言われる状態の鬱屈した不快なエネルギーを感じていました。このエネルギーをビジョンとして見ると、内巻きになって自分の身体を傷つけてしまっているエネルギーだとわかります。

不快な気持ちを生み出すエネルギーの向きを外に発散させてあげると、むしろ元気の源になるということがわかった体験でした。

お久しぶりです(^^)

前の記事から時間が開いてしまいましたが、過去世解放体験の続きです。

 

前回、傷ついた肉の部屋の少女と出会った次の日は、カンタというペンギンのガイドに出会いました。

 

高次の存在ではなく、低次の存在にガイドをお願いをすると、ハート・チャクラの奥でペンギンが何かを作業しています。

 

ペンギンは心のポジティブとネガティブをメーターで操作する技術者でした。

 

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2016/10/11

 

高次の存在と低次の存在のアファメーション

 

f10の草原に電球のような台がある
電球の地下に意識を向けるとペンギンがいる
穴を降りてペンギンの元に行く
ペンギン、頭を隠して逃げようとしている
土の中に身体を埋めて顔だけ出して話してくる
恥ずかしがり屋なのか?
結構江戸っ子というかやんちゃな口調
名前はカンタ
ハートを管理してるようだ
草原の電球は赦しと怒りのエネルギー
メーターを左に回すとごめんなさい、許します(許して下さい?)になり、右に回すと、許さない、殺してやるになる
ごめんなさい、許しますのは青
許さない、殺してやるは赤
ごめんなさいは負けたようで嫌という
カンタに愛が足りないからと言われる
カンタが愛のバロメーター電球を見せてくれる
中が汚れていてエネルギーの伝達が悪いらしい
カンタがパーツを外して管、歯車、ビス、支柱と1つ1つ掃除してくれる
歯車を1つ1つブラシで掃除していく
囚われが取れていく
ブラッシングして水で流すとぺりぺりーとゴミの被膜か剥がれて囚われが綺麗になる
掃除した後溶かして再度型に入れて歯車を作り直す
形が変わっている
円に四つの凸が付いている船の舵みたいな形
前の歯車のがいいという
カンタに人は変わるものと言われる
支柱の留め具を掃除する
中の奥が宇宙になっている
宇宙にこびりついた黒い悪い粘液のゴミの塊をスッポンで取り出す
掃除が終わる
綺麗になった金具をセットしていきエネルギー伝導率の高まった電球の完成
電球の根本はコアクリスタルが入れ替えてくれたダイアモンドクリスタルに繋がっている
ダイアモンドクリスタルからエネルギーが上がってくる
また来てくれよなとカンタ
メーターを回してエネルギーを流してみると
エネルギーが高まって電球がいい感じ

メーターを回し、エネルギーを発光させる
ごめんなさい、許して下さい、ありがとう、愛してますのエネルギーが発せられる
ごめんなさい、許して下さいが赦しと怒りのメーター
ありがとう、愛してますが愛のメーター

カンタと共に穴を降り地下へ
梯子を降りる
遅いので滑り棒にして降りる
棒の先がフックの場所まで降りた
傷付いた肉の部屋に着く

 

~~~~~

 

傷ついた肉の部屋に着くと、再び全身が傷だらけの少女がいました。

恨みと悲しみを抱いている姿がイメージとして見えます。

 

~~~~~

 

傷付いた肉の部屋に着く
メーター電球をライトにして見渡す
奥に少女がいる
傷付いた肉の部屋の少女だ
恨みと悲しみを抱いている
リスカ跡のイメージ
ケイブコンパスに場所を記録
ケイブコンパスのオーラが部屋一面に広がって場所を記録する
部屋の反対側へ
暗闇
クリスタルがある
更に奥へ
崖になって落ちている
ケイブコンパスをリュックジェットにして飛行
下は地獄だ、マグマ人間が蠢いている

~ここでもう一度、
 高次の存在と低次の存在の導きがあるようのアファメーションする~

傷付いた肉の部屋へ
少女が狂乱しながら肉の床をナイフで刺している
メカクレ、ボサボサの髪、細い身体、全身リスカ跡、ワンピース
叫びながら床を切り裂く
あたしにも傷付けさせろ
床が血だらけになる
少女を癒す高次のアファメーション
床が大理石になる
床に刃物が刺さらなくて少女が更に狂乱する
自分の腕肉を噛み千切る
不味いと思って肉壁に戻す
肉壁部屋の後ろを高次の大理石部屋にする
おいふざけてるのかよと言われる
少女が狂乱しながら叫ぶ
なんであたしを一番に見てくれないんだ
なんで(友人H)に気を遣ってやがるんだ
ふざけてるなよ
ごめんなさい、許して下さい、ありがとう、愛してますと言う
少女、わななきながらおいふざけてるなよ
それで済むと思ってるのかよ
なんで(友人H)に言わねえんたまよと言う
(勉強中の資格)を取ったら言うと話す
少女、今すぐ言えよ
自分、タイミングもあるし
交渉の末
少女、絶対にだからなと約束
これ以上あたしを苦しめるなよ
いつでもあたしは自分をズタズタに出来るんだからな
うなだれて涙を流しながら本当に壊れちまうぞと言う
約束をして少女は消える

 

~~~~~

 

傷ついた肉の部屋の少女の怒り、憎しみ、悲しみが激しく伝わってくるセッションでした。

私は友人Hのことが嫌いでありながら、無理して付き合っていたのですが、

それがハート・チャクラのダメージになっていたようです。

もう嫌いな相手と無理して付き合うのはやめなさいと

自分の中の低次の感情を司るガイドが教えてくれた出会いでした。

高次の存在とどう接したら良いか悩んでると、ユキトからコンタクトが来る

「僕のこと思い出したでしょ」
うん
「なにについて悩んでた?」
高次の存在とどう接したら良いのか
高次元の高みにいる存在として敬ったら良いのか
「それで僕のことを思い出した」
うん
「なんでかな?」
友人のように接していた記憶があるから
「そうだね、で、僕も高次の存在だけど?」
まあ
「いま高次の中では低次とか思ったでしょ、言っとくけど君からみれば遥かに高次」
はい
「僕と友人のように接してたのは悪いことだった?」
良いことだった
「そうだね、高みにいる存在として見ることは、突き放すことなんだよ、それは畏れ(恐れ)」
「君は物質界的にも社会的に地位の高い人を恐れる癖があるね」
そうだね
「良くない癖だ、非物質界でくらい友人のように接してみたらどうかな、良い練習になるよ、ここで友人のように打ち解けられたら、物質界でもそうなる」
良い案だね
「勿論、敬意は必要だけどね、それは友人関係でも同じことだ、高みにいる存在を畏れないこと、それが君には必要だね」
「宇宙は君と友人になることを望んでるんだよ、それを忘れないで」
わかった

久々に天使のガイドとチャネリングをしました。
一昨年の春から秋頃はよくコンタクトを取っていました。
話やすい少年のような存在でしたね。
自分に欠けていた天真爛漫さのエネルギーを伝えてくれた存在だったと思います。

前の記事の続き

 

全てのヒーリングが終わったので、和田さんとハレイさんによる解説に入ります。

解説でもハレイさんが高次の存在からの言葉をライトランゲージで話、それを翻訳するという流れになりました。
途中から、和田さんもライトランゲージを話されました笑

今回はライトランゲージが多いセッションで、初めての事柄も多かったようです。2017年になり、エネルギー系に変化があったのかもしれませんね。

まず、ワークの意味ですが。

一番大きな意味は、ガイドたちと繋がることだったそうです。

レムリアと関係が深く、この先の繋がりを深めるためのセッションという意味があったとのことでした。

レムリア神殿ヒーリングを受けると、自分でもレムリア神殿に行けるようになるのですが。

この先、自分でもどんどんレムリア神殿に行って、繋がりを深めるのが良いそうです。

自分で会い、時空を超える意識を持つようになると、存在との繋がりは開かれていくようです。

レムリアとは地球とは違う次元に存在する、もう一つの宇宙にある世界なのですが。

それは地球とも重なった次元にあり、意識を少しずらせば、あちらとは繋がれるようになるそうです。

今回のワークは、レムリアの存在が、レムリアに縁のある私とのコンタクトを望み、そして場がセッティングされたという流れがあるようですね。

次は色のヒーリングの解説ですが。こちらもハレイさんがライトランゲージで高次エネルギーを降ろし、自分に伝えてくれました。

まず、透明は。調整、ベーシックなエネルギー。エネルギー体のチャージを目的とするそうです。

柔らかな紫は、宇宙、多次元の回路と繋がる目的。

黄緑と翠は、ヒーリングが目的です。上と繋がるため、全体を調整する目的もあったそうです。

パープルとピンクは。ハートチャクラ、2,3,4,のチャクラ。地上的な次元と関わりが深く。ハートの解放も目的としていたそうです。

シルバー、ゴールドは。今回、初めて出た色だったそうです。意味あいは、高次元の活性化でした。

そしてクリスタルのヒーリングですが。

レムリアを通じて、色んな領域と繋がることを目的とするため、行われたそうでした。

レムリアとは宇宙のポータルで、意識の拡大をしていくように意図されたようでした。

そして今回のコンタクトでは、プレアデス系のエネルギーが強かったのも特徴なようです。

クリスタルのピラミッドは、基本的な多次元の技法であり。

チューニングと、次元を超える意味あいがあるそうです。

意識を違うところに繋げるために使われ、UFO、タイムトンネル、時空を旅する装置としての目的があり。

実は地球人も、あと100年もすれば、普通に地球でも使えるようになるそうですね。

高次元に接続が可能で、違う世界のバージョンを体験するために使えるそうで。

こちらはクリスタルピラミッドをイメージし、中に入れば、自分でも使えるとのことです。

このクリスタルピラミッドを使って、普通の地球では出来ない体験をして貰いたいというのが、今回コンタクトをして頂いた宇宙存在の目的だったそうです。

使い方のポイントとしては、クリスタルのピラミッドをイメージし、中に入ります。

中を透明な光で満たしていき。クリスタルエネルギーの場が出来れば良いそうで。

ピラミッドの内部から、頭上の頂点がエネルギーのポイントとなり。

床の面も意識しつつ、行っていくのがポイントとのことです。

今回、ライトランゲージが多々出てきたセッションとなりましたが、解説を紙にメモしていくと、自分で書いた言葉もライトランゲージっぽくなりますね笑

つい、ライトランゲージのように、思うがままに流れるように書いてみました。

まだ、それっぽくやってみた程度ですが笑

和田さんには、ライトランゲージ、書けるようになりますよとのことで。

セッションにライトランゲージが頻出したのも、宇宙存在のコンタクトの目的がライトランゲージの繋がりも深めることだったのでしょうね。

今後はライトランゲージに縁のある機会があれば、話したり書いていきたいと思います。

セッション後にはハレイさんに降ろして頂いたライトランゲージの画像を頂きました。

やはり、繋がったライトランゲージは良さが違いますね笑

セッション後にあった変化ですが。

まず翌日、Gmailの過去ログを整理したくなりました笑

6000件ほどあったメールを整理し、ラベルやフィルタを整理し。

通販サイトの会員登録も整理したくなり、不要なサイトは退会していきます。

エネルギー的に繋がっていた、ネット上の不要な繋がりを整理したくなったのか。

整理が終わると、身軽になった気がします。

また、翌日夜には、ヒーリングの日の夜に届いたラベンダーアメジストポイントで瞑想がしたくなり。

ヘミシンクを聞きつつ浄化していきます。

ヘミシンク、少し卒業の時期かなと思ってましたが、まるの日氏の繋がるαケンタウリ星人によると、ヘミシンクはプレアデスのエネルギーが強いらしく。

ちょうど今回コンタクトした存在はプレアデス系が強いので、ヘミシンクには縁があるなと思ったところです。
Hemi-Syncで心と体の若返りの#4 浄化し調和しましょうを聞きつつ、アメジストポイントにネガティブなエネルギーが排出され、良いエネルギーが取り込まれるのを意識すると、再び性的な囚われが排出されたのを感じました。

ラベンダーアメジストは、色のヒーリングで使われたパープルとピンクのエネルギーに色が似ていますし、繋がりがあるのかもしれませんね。

この記事がレムリアとの繋がり、レムリア神殿ヒーリングが必要な方に届きますように。

1/13にレインボーライトさんのレムリア神殿ヒーリングを受けました。

担当されているハレイ氏は、魂のロゴススピリチュアル哲学入門の著者で、2年前に魂のロゴスを読んでいる時に非物質界に知覚が開く感覚を得たことがあります。

実は魂のロゴスにはギミックが入っているそうで、エネルギー的な経路が繋がったのでしょうね。

そういう経緯と、去年からレムリアのエネルギーに縁を感じているのもあり、レムリア神殿ヒーリングに興味を持ちまして、申し込んだ流れです。

レムリア神殿ヒーリングですが。

まず、和田さんの誘導瞑想に従い、乗り物に乗り込み、レムリア神殿に向かいました。
乗り物は流線型のコロッとした車両が特徴的なジェットコースターのような乗り物で、レムリア神殿に到着です。

海に囲まれたクリスタルで作られたレムリア神殿に着くと、三角帽と一体化した全身ローブの存在に出迎えられます。

彼に案内されて、レムリア神殿の中に入ると、中には透明なローブを羽織った女性方が左右に列をなしています。

列をなした女性の間を通って、中央のクリスタルベッドに着くと、そこには神殿のヒーリングチームが待っていました。

大きな杖を持った老婆が特徴的です。同じような三角帽の全身ローブをして、中の身体は見えないのですが、老婆に感じます。始めに案内して頂いた存在は、男性的に感じます。

ヒーリングは、色のヒーリングと、クリスタルのヒーリングが行われるようです。

まずは色のヒーリングのため、クリスタルベッドに横たわり、エネルギーが流されていきます。

ここで誘導瞑想を担当する和田さんがモニタリングした状況を伝えてくれます。

まずは透明のエネルギー。エネルギーが流されると、自然に身体が反って、全身が調律されていくのを感じます。結構、強烈です。限界まで身体が反る感じです。

次は柔らかな紫のエネルギー。やはり体感が強く、身体が反ります。

次は黄緑、翠のエネルギー。このエネルギーを受けたときも体感が強く、自然に身体が反りました。翠のエネルギーは、自分に勇気を与えてくれようです。

次は再びパープルのエネルギーです。今度のパープルはピンクが掛かっているようです。今度は体感がありませんでした。その代わり、会陰から水槽に溶け出した乳液のように、エネルギーが迸っていくのを感じます。まるでとらわれていたエネルギーが溶け出して解放されていくかのようです。

次はピンクのエネルギーです。会陰に囚われていたエネルギーが解放されていくのを感じます。恐らくこれは、性的な囚われが解放されているのだと直感しました。性的なことに囚われがあり、それは今までの人生を豊かにしてくれましたが、今後は邪魔になるものと感じていました。
そして女性が私を抱き締めてくれるビジョンを見ます。女性は官能的というより、少し年の行かれた方です。
若々しさよりやつれたところがあり、少しくたびれた雰囲気も感じましたが、嫌な感じはしません。抱き締められて、今まで受け入れられなかった部分を受け入れていく気持ちに自然となります。

次はシルバーのエネルギーです。今までより強いエネルギーの奔流です。

更に次はゴールド。こちらも強いエネルギーの奔流を感じ、自然と体が反って上向きになります。

こうして色のヒーリングが終わりました。次はクリスタルのヒーリングです。

この時、自分が持っていた水晶ポイントと、和田さんのレムリアンシード、ハレイさんのクリスタルを同調します。

そして、まずは、螺旋状のエネルギーでヒーリングを行っていきます。

螺旋状のエネルギーを描くクリスタルが、自分の周りに集まって、囲んでいき、ヒーリングをしてくれるようです。

実は数年前より、頭の左右でエネルギーバランスが悪いのを感じていました。身体的には、額に力を入れても右部分だけ力が入りにくいです。

今回、クリスタルの螺旋状のエネルギーを受けていると、左右のバランスが調律されていくのを感じます。

身体的にも、額に力が入り、筋肉が頭頂に向かって力む感じで、今まで力が入らなかった右側が左側と同じ位置まで力みます。強い調整のエネルギーです。

螺旋状のエネルギーのヒーリングが終わり、クリスタルピラミッドに入ります。

こちらも同じく左右のエネルギーバランスが調律されていくのを感じます。

こうして、クリスタルのヒーリングが終わりました。

事前の予定では色のヒーリング、クリスタルのヒーリングで終わりだったのですが、今回は特別にもう一つヒーリングがあるそうです。

今までセッション状況をモニタリングされていた、ハレイさんがライトランゲージで高次のエネルギーを降ろしてくれました。

実はライトランゲージ、レムリア神殿ヒーリングに出たのは初めてのようで、自分もライトランゲージには関心を抱いてたので、ライトランゲージが来たときは驚き、嬉しかったです。

 

続く

明日、レインボーライトさんのレムリア神殿ヒーリングを受けます。

深夜、好転反応のようなものがありました。

ハートチャクラから脳の中に掛けて、スチールたわしのような囚われが排出されるのを感じます。
以前は、内臓の紐が出て来て、それは囚われた過去世に繋がっていました。

今回は鉄の囚われが止めどなく出て来るのを感じます。
囚われが排出されると共に、怒りやイライラ感、社会への恨みのような感情が湧き出ます。

内面の囚われが物質化するとき、重い感情はイライラとして物質化されるのでしょうね。
この時、周りに原因があってイライラしてると思うと、内面の囚われが反映された周囲との軋轢が生じてしまうのですが、
囚われを囚われとしてビジョンを見ることが出来ると、それによって囚われが解放されて、周囲と摩擦を起こさずに済むのだと思います。

スチールたわしの囚われを排出する時、怒りや恨みの感情となった過去世を見てみます。
すると白い肌となって殺された少年の過去世、屍が見えて来ます。どうやら刺殺されたようです。
これが怒り、社会への恨みの感情の原因の過去世と直感しました。

仕事の待機時間に囚われを引き摺り出していき、一通り排出されると、頭がスッキリした感覚が。

常に雑念で濁っていた思考が、清涼になりました。

好転反応が出たので、明日のレムリア神殿ヒーリングが楽しみですね。

前の記事の続き

 

前の記事の一日前の体験だが、ハートの奥で傷ついた肉の部屋の少女と出会った。

 

彼女は内臓の内側のような肉の部屋に住み、全身刃物で傷付いた跡があった。

部屋の中央には湾曲した釘の根本があった。

傷ついた肉の部屋は、自分の傷付いた胸の奥を表現する空間であり、傷ついた肉の部屋の少女は自分の傷付いた女性性を表現する存在と直感した。

 

傷ついた肉の部屋の少女とは、低次の存在に対するアファメーションによって出会った。

高次の存在に対するアファメーションでは、怒り、憎しみ、恨み、欲といった重い感情と結びつくガイドと関わりづらい。

重い感情と深く関わりたいときは、怒りや憎しみを強く表現する低次の存在と出会う意思をアファメーションで表明する必要がある。

 

傷ついた肉の部屋の少女と初めて出会ったとき、彼女は怨念的な声を出し、顔は抉れて穴が開いていた。

まさしくホラー的な姿だが、重い感情と結びつく低次の存在は、禍々しい姿をしているのだと思う。

また、周囲には黒魔術的な動物が飛び交っていた。

まるの日圭氏によると、濃い領域のガイドは動物の姿をしているという。

傷ついた肉の部屋の少女が、黒魔術的な動物と共に現れたのは、彼女が低次のエネルギーを纏っていた表現だったと思う。

 

2016/10/10

低次の存在に対するアファメーション
私の怒り、囚われを解放する手助けをしてください
低い怨念的な声が響く
怒りに満ちた少女の場所に着く
少女の周りに黒いネズミ、猫など、動物が現れ、上空へ行く
少女の顔は穴が空いている
穴からネズミ、猫など動物が出てくる
更にゾンビ的、怨霊的な存在が出てこようとする
リーデットと名付けるか
少女の顔の穴は小さくてゾンビは出てこれない
自分の恨み、呪い、怒り、嫌悪を受け入れると穴が開いてくる
更に殺したいという言葉が浮かぶ
言葉を抑圧する
抑圧をやめて殺したい気持ちを受け止める
少女の顔の穴が大きく開く
中からリーデットが出てくる
リーデットの足を更に巨大な存在が掴んでいるが
顔の穴が閉まり、リーデットだけが這い出て来て
巨大な存在は封印される
リーデットはネズミの姿に変わる
ネズミが話す
僕は君が閉じ込めていた一部
封印された巨大な存在を受け止めるのは君にはまだ早い
ここまでのことを記録しろと言われたので記録

 

傷ついた肉の部屋の少女の顔の穴から、ゾンビのような存在が這い出ようとしている。

ゾンビのような存在の一部がネズミとメッセンジャーとして、私のもとに来て、僕は君が閉じ込めていた存在の一部と伝えてくる。


〜〜〜〜〜〜


この頃、セッション中に体験を記録するように伝えられることが増えていました。

メモを取る癖を付けていたので、存在たちも気遣ってくれていたのでしょうね。

 

趣向を変えて、この後はトム・ケニオンの新ハトホルの書についてきたCDを聞きました。

新ハトホルの書の付属CDはチャクラに応じたサウンドヒーリングを行う瞑想的な声が録音されています。

モンゴルのホーミーのように(トム・ケニオンの声はもっと高いが)、深く響く唸り声が、自分の奥深くにある低次の感情と共鳴して、いい結果を生み出すと直感しました。

 

中央柱のサウンドメディテーション
穴から這い出ようとするリーデットたち
癒されない怒り悲しみのビジョン
リーデットが呻く狼のように咆哮を上げる

 

中央柱のサウンドメディテーションは、中音のサウンドが続くトラック。

音声そのままに、ゾンビが唸り声を上げる姿を知覚する体験をした。

 

ハート・チャクラのサウンドメディテーション
穴の奥のゾンビ、存在の元に穴から清麗な存在が降りてくる
清麗な存在は神聖なエネルギーを持つフラクタルな図形で先端で、先端には婚約者のビジョンが付いている
神聖な存在は、穴の狭さによって端が壊れて行く
神聖な存在が自分の下に降りてくるため、自己犠牲をしている姿が感動的に思える
穴に入った神聖な存在は、フラクタルな図形の先端を開いて、ゾンビに噛みつき、ゾンビを吸い上げようとする

しかしゾンビは穴の奥の膨大な悪いエネルギーによって神聖な存在を押し流す
悪いエネルギーの黒い粘液の津波の中に神聖な存在の先端にある女神の像が見える
女神の像の手に持った球だけが悪いエネルギーの黒い粘液の津波に汚染されず
浄化の光を放って輝いている

 

ハート・チャクラのサウンドメディテーションは、中央柱のサウンドメディテーションより少し高い音のサウンドが続きます。

新ハトホルの書の付属CDは、中央柱、ハート・チャクラ、脊柱、下垂体、クラウンと5トラックが含まれています。

中央柱からクラウンに行くほど高音となり、共鳴する身体の部分も高い部分となっています。

 

ハート・チャクラのサウンドメディテーションでは、抑圧された低次の感情が封印された穴の奥に蠢くゾンビの元に、神聖な存在が降りてくるビジョンを見ました。

神聖な存在はフラクタルな図形であり、婚約者のビジョンが描写されていました。

 

高次元世界とは幾何学の空間で、高次元から降りてきたエネルギーが人の世界で表現された時に、人間の姿を取って描写されるのではないでしょうか。

 

私は現在、愛を宇宙根源から湧き出る高次エネルギーと考えています。

宇宙根源から高次エネルギーが放射されており、人間は高次エネルギーの流通経路として機能している。

感謝とは高次エネルギーをスムーズに流すための所作であり、感謝しないとはエネルギーの流れを自分で堰き止める行為。

縁とはエネルギーの繋がりであり、縁の集合である社会は高次エネルギーの循環系。

社会では感謝が必要とされるのは高次エネルギーがスムーズに循環することで発展するため。

エネルギー循環系には、高次エネルギーを根源とする循環系と、高次エネルギーを介さない循環系があり、

高次エネルギーを介さない循環系は、自分のエネルギーを高めるには他者から奪う必要が生じてしまう。

他者から奪うことをせず、全体が幸福となるには、高次エネルギーを根源とする循環系に入る必要があり、

その為には自分が高次エネルギーを循環させる所作をしていく必要がある。

高次エネルギーを循環させる所作をすることで、周波数が高次元と一致し、自然と高次元循環系を引き寄せて入ることが可能となる。

自分が行う各動作を丁寧にすることで、高次エネルギーを循環させる所作が可能となる。

 

高次瞑想会に行くと、会場に入る前から、自分の姿勢が正され、肌感覚が鋭くなり、一つ一つの所作が上品になるのを体験します。

扉を開けるところから、お辞儀まで。

上品な所作というのは、高次元のものなのでしょうね。

 

続く

前の記事の続き

 

オペレーターがプラーナ管の浄化をした5日後に、惑星ガイドのガイアに、地球コアクリスタルに案内された。

プラーナ管を地球コアクリスタルに繋げて、グラウディングコードにする目的があったと思う。

 

この頃、半田広宣が主催するヌーソロジーに関心を抱いていた。

ヌーソロジーにはケイブコンパスというツールがあり、半田氏がドゥルーズ=ガタリのアンチ・オイディプスを読んでいる時に無意識機械の構成部品が組み上がるように無意識の中で出来上がったらしい。詳細

意識進化のための羅針盤と言われ、半田氏は高次元を旅する時に使っているそうだが、この部分だけ覚えていた。

ヌーソロジーは数学に基づいた厳密性があるので、適当に概念を用いていたら怒られそうだが…

 

ふとヘミシンク中にケイブコンパスを思い出すと、グライダーのような乗り物になり別宇宙?の惑星に行き着いた。

 

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自分がヘミシンクを体験しているなと思うときは、自分の想像力を超えた速度で体験内容が発展します。

自分が能動的に想像して体験するのではなく、想像の側が勝手に動いて、自分では止めることも出来ず、見知らぬ他者と接しているときのように体験が展開していく。

初めてこのような体験をしたのは、2015/05/12にユキトという守護天使ガイドと出会ったときです。

内なるヒーラーのCDを聞いていると、守護天使の少年が現れ、股間のチャクラに鬱滞していたネガティブエネルギーを吸い取ってくれました。

性的な体験であり、自分が想定もしていないリアクションを守護天使のユキトが取ったことに驚いたのを覚えています。

非物質のガイドとは本当に存在すると確信した瞬間です。

鬱滞していたネガティブエネルギーは自分は恋愛や結婚の出来ない人間であるという思い込みで、囚われを解放した3ヶ月後に婚約しました。

非物質側で囚われを解放することで、現実が物凄い速度で変化していくメカニズムを実感した体験でした。

 

恐らく、リアリティというのは情報で構成されているのだと思います。

情報の密度が濃くなり、物質化したリアリティと、情報が情報のまま(薄い密度のまま)存在し、非物質で存在しているリアリティ。

私たちが、物質側からのアプローチで影響を与えることのできる物質世界は、密度が濃いため変化の動きも遅く。

自分を構成する情報の中で、固定観念として突き刺さった部分が、現実に表現されているとき、物質側から固定観念の棘を引き抜こうとしても、解消に時間が掛かったりすることが多々あり。

そこで密度が薄く変化しやすい非物質側にアプローチをして、棘を引き抜くと、現実に表現されていた固定観念の投影も、短期間で解消されていく。

このような非物質側にアプローチして情報を書き換えれば、物質側でも対応した変化が生じるメカニズムがあるのだと思います。

そのための支援、手助けをしてくれるのが高次の存在、ガイドたちで、それは非物質の知覚で天使やガイドの姿で知覚でき、対話することが出来るのだと思います。

対話とは情報の受け取りと、発信であり、人間は感情的な対話的ヒューマンインタフェースで情報を知覚するため。

非物質の存在の情報を受け取るときは、天使、ガイド、メッセンジャーという形式で情報を受け取り、私からも情報を発信し、対話という形式で情報を交換することになるのだと思います。



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今回は自分の想像を超えた速度で別宇宙の惑星に連れて行かれた。

古代の地球のように手付かずの自然が残る惑星に着くと、生い茂る木々に体ごと突っ込み海の底まで辿り着く。

イルカの泳ぐ海の底でガイアという少女の姿をした惑星ガイドと出会い、地球コアクリスタルに案内される。

 

2016/10/11

メディテーション
高次と低次のアファメーション
リングのエネルギー変換ボックスで浄化
エネルギー変換ボックスのプログレスバーが100%になり変換完了
f10から穴をハシゴで降りる
カエルの王の領地の階層から更に下ろうとすると
カエルの王に呼ばれる
カエルの王の領地に入る
領地に入ると濃い空間が自分の身体の周りを覆う感じ
液体のような感触で空間に守られる
カエルの王にヨーグルトのようなプリンのよう食べ物を頂く
更に赤ピンクのクリスタルもくれた
貰ったクリスタルを胸の奥に取り込む
そういえばカエルの王も動物なので濃いガイドか
クリスタルはクルクル回り行き先を示す
ケイブコンパスだ
更にケイブコンパスはグライダーのような乗り物になり羽となり飛ぶ
一気に地球外へ
更に宇宙外へ
自動で飛んでいる
どこかの惑星に降りる
海と岸と崖のある風景が見える
高度が下がる
一気に下りて行く
森の中を木枝を掻き分けながら降りる
猿とか森の生き物の気配がする
更に海の中に降りる
どんどん海底に向かう
クジラがたくさんいる
海底まで来た
ピンクのクリスタルが見える
ピンクのクリスタルに胸に取り入れた赤ピンクのクリスタルを共鳴させる
少女がいる
付いて行く
ケイブコンパスはセグウェイになって少女の方に向かう
少女の名前はガイア
ようやく会いに来てくれたねと言われる
笑顔のガイア
トロッコで地中への道が開く
急角度で高速で地底へ降りて行く
超巨大クリスタルの下まで来た
あまりに大きくて自分が豆粒に見える
凄い存在感
悪いエネルギーを吸い取って貰う
身体の力が抜けてヒーリングされた感じ
コアクリスタルは自分を開けて、穴からジャラジャラと古くなったチャクラクリスタルの管を取り出す
そして新しく大きなクリスタル、ダイアモンドを身体の奥まで入れてくれる
身体の奥の友人H空間がコアクリスタルに取り込まれて行く
コアクリスタルは巨大さで悪いエネルギーを意に介さず吸収して行く

 

コアクリスタルは、ネガティブエネルギーをコアクリスタルに流し、高次エネルギーを引き上げる、光の瞑想に使っています。

グラウディングが出来てないと、自信がなく人に流されやすい性格になるそうですが。

それを解消するためにコアクリスタルに案内されたのでしょうね。

 

続く