高次の存在とどう接したら良いか悩んでると、ユキトからコンタクトが来る
「僕のこと思い出したでしょ」
うん
「なにについて悩んでた?」
高次の存在とどう接したら良いのか
高次元の高みにいる存在として敬ったら良いのか
「それで僕のことを思い出した」
うん
「なんでかな?」
友人のように接していた記憶があるから
「そうだね、で、僕も高次の存在だけど?」
まあ
「いま高次の中では低次とか思ったでしょ、言っとくけど君からみれば遥かに高次」
はい
「僕と友人のように接してたのは悪いことだった?」
良いことだった
「そうだね、高みにいる存在として見ることは、突き放すことなんだよ、それは畏れ(恐れ)」
「君は物質界的にも社会的に地位の高い人を恐れる癖があるね」
そうだね
「良くない癖だ、非物質界でくらい友人のように接してみたらどうかな、良い練習になるよ、ここで友人のように打ち解けられたら、物質界でもそうなる」
良い案だね
「勿論、敬意は必要だけどね、それは友人関係でも同じことだ、高みにいる存在を畏れないこと、それが君には必要だね」
「宇宙は君と友人になることを望んでるんだよ、それを忘れないで」
わかった
久々に天使のガイドとチャネリングをしました。
一昨年の春から秋頃はよくコンタクトを取っていました。
話やすい少年のような存在でしたね。
自分に欠けていた天真爛漫さのエネルギーを伝えてくれた存在だったと思います。
「僕のこと思い出したでしょ」
うん
「なにについて悩んでた?」
高次の存在とどう接したら良いのか
高次元の高みにいる存在として敬ったら良いのか
「それで僕のことを思い出した」
うん
「なんでかな?」
友人のように接していた記憶があるから
「そうだね、で、僕も高次の存在だけど?」
まあ
「いま高次の中では低次とか思ったでしょ、言っとくけど君からみれば遥かに高次」
はい
「僕と友人のように接してたのは悪いことだった?」
良いことだった
「そうだね、高みにいる存在として見ることは、突き放すことなんだよ、それは畏れ(恐れ)」
「君は物質界的にも社会的に地位の高い人を恐れる癖があるね」
そうだね
「良くない癖だ、非物質界でくらい友人のように接してみたらどうかな、良い練習になるよ、ここで友人のように打ち解けられたら、物質界でもそうなる」
良い案だね
「勿論、敬意は必要だけどね、それは友人関係でも同じことだ、高みにいる存在を畏れないこと、それが君には必要だね」
「宇宙は君と友人になることを望んでるんだよ、それを忘れないで」
わかった
久々に天使のガイドとチャネリングをしました。
一昨年の春から秋頃はよくコンタクトを取っていました。
話やすい少年のような存在でしたね。
自分に欠けていた天真爛漫さのエネルギーを伝えてくれた存在だったと思います。